
平愛梨 オフィシャルブログより
先日放送された、劇団ひとりMCの番組『ツキギメ! ジロンバ~私的激論サミット~ 』(関西テレビ)でアシスタント役として出演していた女優の平愛梨に“苦情”が出ていたという。
「彼女、最近はバラエティ番組の出演も多く、フジテレビの『もしもツアーズ』では2代目ツアーガイドもやってるのに、とにかくバラエティの“空気”が読めてないんです。今回も、メインMCが劇団ひとりさんだったからよかったものの、大御所だったら激怒されていてもおかしくないレベルでしたよ」(番組スタッフ)
実際に、オンエアされていない場面では相当ヒドいシーンがあったようだ。
「基本的に、司会者というのは人の話を聞いて、それを振ったり膨らませたりするものですが、彼女は何度も『え? 今、なんて言ってたんですか?』と聞き直してましたからね。また、話をしたらしたでカミカミで、誰とは言いませんが収録後に『なんだよ、あいつ』って大声で文句を言っている人もいましたからね」(テレビ局関係者)
あまりのヒドさに事務所スタッフも焦ったのか、収録後すぐにお説教が始まったという。
「現場には事務所関係者が4人ほどいましたが、マネジャーに説教されていました。それもたくさんの人がいる前で。本人としては女優業をやりたいけれど、オファーがないので仕方なくバラエティの仕事をしてるんでしょうけど、その姿勢が見え見えでは、バラエティの仕事も来なくなると思うんですけどね」(芸能事務所関係者)
最近は“女優”として目立った活躍がない平。スケジュールまで“平”な状態じゃなければよいのだが……。
年別アーカイブ: 2012年
「EXILEの誇りと志」とはHIRO=ファラオと共に太陽神を信仰することだった?
ファラオ降臨!
これで「夢者修行」については理解できたけど、依然として「EXILE Pyramid」と「EXILEの誇りと志」は意味がわからないまま。内心、「もうどうでもいい」という気がしなくもなかったけど、ここ乗り越えなかったらEXILE信者にはなれないからね。中でも「EXILE Pyramid」に関しては、EXILEの所属事務所LDHが運営しているダンス&ボーカルスクール「EXPG(EXILE PROFESSIONAL GYM)」のホームページ上で概要資料が公開されているくらいだから、必修も同然。「EXILE Pyramid」を知らざる者、『Choo Choo TRAIN』を歌い踊る資格なし……ってことよ。ZOOバージョンならいいけど。
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視聴率20%超えは難しい!? 月9初主演で注目される剛力彩芽『ビブリア古書堂』の前途

「剛力彩芽 カレンダー2013年」
(ハゴロモ)
2013年の1月から放送開始予定のフジ月9の新ドラマ、『ビブリア古書堂の事件手帖』。主演に剛力彩芽が抜擢され、賛否含めて大きな話題になっている。
12月現在は、木村拓哉主演の『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん~』が12月17日放送の第9話までの平均視聴率が17.5%と好調だが、「月9」は言うまでもなく人気ドラマ枠の代表格。その主演に選ばれたということで、剛力への期待度がうかがえる。
20歳で月9主演という剛力だが、これまでの人気女優たちの月9主演(または主演格)デビュー作品は、どのぐらいの視聴率を獲得してきたのだろうか。
1987年4月に『欽ドン!』の後番組として放送された『アナウンサーぷっつん物語』から続くこの「月9」のドラマ枠の中から、平均視聴率を調べてみた。
まず、平均視聴率が25%を超える大ヒットドラマとなった作品の主演女優は、以下のふたり。
・石田ひかり『あすなろ白書』(93年・当時年齢21歳)→27.0%
・山口智子『ロングバケーション』(96年・31歳)→29.6%
石田も山口も、ほかの枠での実績がすでにあったり、特に『ロンバケ』は言うまでもなく、木村拓哉の影響も非常に大きいと思うが、すごい数字であることは間違いない。
続いて20~25%の枠に注目してみると……
・鈴木保奈美『東京ラブストーリー』(91年・24歳)→22.9%
・観月ありさ『じゃじゃ馬ならし』(93年・16歳)→21.8%
・和久井映見『妹よ』(94年・23歳)→24.6%
・柴咲コウ『ガリレオ』(07年・26歳)→21.9%
といった顔ぶれが並ぶ。長い歴史の中でも、初めての月9で20%超えを記録した女優は少ない。近年、テレビ全体の視聴率が90年代と比べて低くなっていることを鑑みると、初月9での20%超えというのは、なかなかハードルが高そうだ。
15~20%の枠になると、さすが月9というか、豪華な顔ぶれがズラリと揃う。
・中山美穂『君の瞳に恋してる!』(89年・18歳)→18.7%
・牧瀬里穂『二十歳の約束』(92年・20歳)→16.5%
・西田ひかる『上を向いて歩こう!』(94年・21歳)→15.5%
・菅野美穂『Days』(98年・20歳)→19.5%
・広末涼子『リップスティック』(99年・18歳)→16.3%
・松嶋菜々子『氷の世界』(99年・25歳)→19.0%
・竹内結子『ランチの女王』(02年・22歳)→19.1%
・ミムラ『ビギナー』(03年・18歳)→15.8%
・上野樹里『のだめカンタービレ』(06年・20歳)→18.9%
・長澤まさみ『プロポーズ大作戦』(07年・20歳)→17.4%
・新垣結衣『コード・ブルー —ドクターヘリ緊急救命—』(08年・20歳)→15.9%
・吉高由里子『東京DOGS』(09年・21歳)→15.8%
・香里奈『私が恋愛できない理由』(11年・27歳)→16.0%
『PRICELESS』もおそらくこの枠になりそうな見込みだが、天下の月9としては、このあたりの視聴率が求められるところがある。剛力『ビブリア』はどうなるだろうか?
人気女優であるにもかかわらず、15%以下で月9主演格デビューを飾ってしまったのが、以下の面々だ。
・内田有紀『翼をください!』(96年・20歳)→13.6%
・井上真央『ファースト・キス』(07年・20歳)→14.2%
・北川景子『太陽と海の教室』(08年・21歳)→14.8%
・堀北真希『イノセント・ラヴ』(08年・20歳)→13.6%
・上戸彩『婚カツ!』(09年・23歳)→10.5%
・戸田恵梨香『大切なことはすべて君が教えてくれた』(11年・22歳)11.4%
・黒木メイサ『幸せになろうよ』(11年・22歳)→11.7%
特に、上戸、戸田、黒木と、近年の作品の数字が低いことが、剛力にとっても不安材料だ。さらに、今年剛力がTBSで主演した『ビギナーズ!』の平均視聴率が7.3%と大苦戦してしまったが、月9という枠での底上げも期待され、動向が気になるところだ。
あるテレビ関係者が言う。
「枠の人気があるといっても、やっぱりドラマは視聴習慣よりも作品の力の影響のほうが大きいですからね。その作品ごとに見る人、見ない人がハッキリ分かれます。途中で見なくなってしまうと、その後からはなかなか見ないでしょうし、初回でどのぐらい見てもらえるかが大事かもしれません」
始まってみたらメガヒット、石田ひかり、山口智子に並ぶことになったりする可能性もないとはいえないが、剛力の月9初陣、心待ちにしたいところだ。
CHEMISTRY・堂珍嘉邦、離婚間近!? 仕事も“ソロ活動”で解散説も

「Shout/hummingbird」/ユニバーサルインタ
ーナショナル
かねてから別居が報じられている、CHEMISTRY・堂珍嘉邦が、いよいよ離婚間近だという。周辺の関係者へ「近々お騒がせしてしまいます」という報告が行われているようだ。2000年代を代表するツインボーカルユニットだったCHEMISTRYだが、仕事もプライベートも“ソロ活動”へ向かっていくことになるのだろうか。
オーディション番組『ASAYAN』(テレビ東京系)から誕生した川畑要、堂珍によるツインボーカルユニット・CHEMISTRYは、01年3月に「PIECES OF A DREAM」でCDデビュー。堂珍は04年6月に、当時「JJ」(光文社)の専属モデルだった妻・堂珍敦子とデキちゃった結婚をしている。同12月に第一子が誕生し、敦子は産休を経てオスカープロモーションに所属となった。07年11月に二男が誕生し、09年6月には第三子・第四子となる双子が生まれた。
そして堂珍は今年4月のコンサートツアー最終公演で、CHEMISTRYとしての活動を休止し、ソロ活動に専念することを発表。そしてその直後、敦子さんは4人の子どもを連れて家を出て行ったと「女性セブン」(小学館)に報じられたのだった。
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ソニー、携帯音楽プレイヤーでアップル抜きに潜む複雑な事情
携帯音楽プレイヤーといえば、「iPod」で知られるアップルが有名だが、国内市場では異変が起きている。「ウォークマン」で知られるソニーがアップルを抜き返し、首位を堅持しているからだ。“元祖”の面目躍如といったところだが、手放しでは喜べない複雑な事情も抱えている。 「もう10ポイント以上は離しているとは思いますよ」。ソニー関係者はこう語る。国内の携帯音楽プレイヤーは2000年代以降、ソニー、アップルの実質2社がつばぜり合いを演じてきた。とはいえ、09年時点では60~70%のシェアを握るアップルに対して、ソニーは30%程度とまったく歯が立たず、大勢は決したとの見方が支配的だった。元量販店店員も次のように語る。 「ハードの機能が大幅に違うわけではないが、ブランドイメージは圧倒的にアップルが上。iTunesのようなネットワークサービスの利便性も高いですしね」 ●ソニーが市場シェア50%に ダブルスコアで負けていたソニーだが、徐々に差を縮め、12年秋には50%強にまで国内シェアを高めた一方、アップルは30%台後半まで落ち込む。前出のソニー関係者は「本物の音を求める消費者が増えてきて、原点回帰が始まった」と胸を張る。スマートフォン(スマホ)で音楽を楽しむ層が増えたが、スマホの音質では満足できない層が、携帯音楽プレイヤーを新たに買い求めるようになったというわけだ。「当社は音の作り込みは何十年もやってきた。アップルさんとはそこが大きく違う」(同) 一方、証券アナリストは「シェア逆転といっても、あまり喜べる状況ではないのでは」と指摘する。「アップルの顧客層がiPodからiPhoneに流れた結果にすぎない。スマホで音楽を聴くのに満足できなくて2台持ちする消費者は、ごく少数。アップルにしても、iPodの販売が落ち込んでも、iPhoneがこれだけ売れていれば、なんの問題もないでしょう」。逆に言えば、ソニーは自社の携帯音楽プレイヤーからスマホへの誘導がうまくできていないのではとのうがった見方もできる。 実際、ソニーのスマホ事業は苦しい。2012年7~9月期、世界出荷台数では初めて、アップル、韓国サムスン電子に次ぐ3位に浮上したが、シェアはわずか5%。30%前後で競り合う「2強」の背中は見えない。加えて、特にシェアが急伸している欧州の販売では「プライドをかなぐり捨て、たたき売り状態でなんとか販売数を伸ばしているのが実情」(経済紙記者)と前途は明るくない。 ●スマホに浸食される携帯音楽プレイヤー市場 携帯音楽プレイヤーの国内市場は漸減が続く。12年度は11年度の570万台規模に比べて100万台以上落ち込み、400万台前半にとどまる見通しだ。 携帯音楽プレイヤー市場がスマホに浸食され、今後も縮小を続けるのは関係者の誰もが認める。ソニー幹部は、「小型デジタルカメラや携帯ゲーム機器、携帯音楽プレイヤーがスマホと食い合うとの指摘はある。確かにその通りだが、当社の場合、スマホが売れればまったく問題ない」と語るが、前述のようにスマホで2強を急追する抜本策は見当たらない。 衰退市場での実質的なライバルの退場に伴うシェア回復を喜ぶのではなく、競合ががっぷり四つで組み合う主戦場での戦い方を模索しなくては、ソニーの復活は見えてこない。 (文=江田晃一/経済ジャーナリスト) ■おすすめ記事 やはりツイッター! ベトナムにも伝わる池上彰選挙特番 パナソニックとシャープの経営危機…銀行管理も待ったなし 胸キュン必至?の韓国流“ネコマンガ” 大手新聞社幹部、取材しない、記事は書けないが不倫はお盛ん 「ピンからキリまで」の「ピン」て何?携帯音楽プレイヤーが好調な
ソニーのHPより
攻めだのアンチエイジングだの、美容に疲れた女の「コスメの墓場」

(C)安彦麻理絵
早いもので、今年ももうあと残りわずか……「おんなの美容・総決算2012」。今年1年でまた、私は一体どんだけ化粧品を買い漁ったのだろう? こんな時、いつも私の頭をよぎるのは『あの金で何が買えたか』(小学館)という、村上龍の本のタイトルである。私が化粧品につぎ込んだ金で、ほかに何が買えたのだろうか……。そう考えると、「毎度毎度の己の愚かさ、学習能力のなさ」に、激しく悶絶してしまう。そして、頭をかきむしりながら「臭いものにフタ」をするわけである……。
私の部屋はこんなふうに「なかったこと」にされた「コスメたちの墓場」と化している。そんなふうだから、己の人生をまっとうできなかったコスメたちの怨念に復讐されて、私はいつまでたってもブスのまんま。おんなの人生、こんなんでいいはずがない。私がもて遊んで、ほったらかしにしたコスメたちの呪怨を、年内中になんとか成仏させないと、これから「いい中年時代」を送る事は不可能である。そんなわけで、私はせっせと「最下層の女郎みたいになったコスメたち」(まるで、かたせ梨乃とか西川峰子みたいなコスメ)を、入浴剤がわりに使ったり、体中に塗りたくったりして消費してるわけである。
貧困の時代が生んだ、昭和の毒婦・小林カウの無学と女性性

Photo by kanegen from Flickr
当時、このホテル日本閣事件は女による連続殺人ということで世間が驚愕した。「昭和の毒婦」などとマスコミ報道も盛んで、日本閣には連日見学者が集まった。塩原周辺の人気観光地の一番は那須御用邸だったが、次が日本閣という具合に。初公判にも多くの人が殺到、あぶれた人びとが法廷の外に陣取った。
貧困の中に育ち、金持ちとの結婚を夢見た女は、不本意な結婚で性的にも不満を持ち続けた。1男1女をもうけたが、長男は17歳で死に、長女は音信不通で、家族に恵まれたとはいい難い。若い男と初めての恋をしたが、貢いだ末に捨てられた。その間も多くの男と関係したというが、それは仕入れ代金や生活費をタダにするための物々交換という概念。信じられるのは金と自分だけ。金のためには身骨惜しまず働き、自分の肉体さえも利用して男を操った。
カウが善悪の区別さえついていたの疑問だ。
ブラジルW杯まであと1年、サッカー日本代表「ザッケローニでは不安」のワケ

『アルベルト・ザッケローニ ザック革命』
(朝日新聞出版)
サッカー日本代表の、今年の試合の全日程が終了した。ブラジルW杯アジア最終予選も順調に勝ち進み、11月14日に行われたオマーン戦も中東の暑さに苦しみながらも勝利し、本戦出場へ王手をかけた。また、10月に行われたヨーロッパ遠征でもブラジル、フランスという強豪相手に1勝1敗。14年のW杯に向け、来年は大きく弾みをつけたいところだが、そういうわけにはいかないようだ。
「試合を重ねるごとに明らかになったのは、アルベルト・ザッケローニ監督の手腕のなさ。合点のいかない采配が続いています。いつも起用するのは同じメンバー。宮市亮(ウィガン=イングランド)やJリーグ得点王の佐藤寿人(サンフレッチェ広島)らを一向に試そうとしない。オマーン戦でも、明らかに本調子ではなかった本田圭佑(CSKAモスクワ=ロシア)を90分間使い続けた。何があろうと、すでに選手の序列が決まっている感じです。本田は代表の大黒柱かもしれませんが、W杯まであと1年、何が起こるかわからない。新戦力が出てこないのが不安です」(サッカーライター)
早い時期に選手の序列を決めてしまう弊害は、2006年ドイツW杯でのジーコ・ジャパンの惨敗を見てわかる通り。当時のジーコ監督は“欧州組”の選手ばかりを重用したために、チーム内での競争が失われた。その結果、“国内組”の選手たちの気持ちが代表から離れ、本大会でチームはあえなく空中分解してしまった。10年の南アフリカW杯でも、岡田武史監督が早い時期から中村俊輔(横浜F・マリノス)を主軸に据えたが、直前になって中村が不調に陥り、チームの陣容と戦術を急遽変更しなければならなかった。
「このままだと、ザックはジーコや岡田さんと同じ轍を踏むのではないかと危惧しています。そうでなくても、ヨーロッパ遠征で世界のトップクラスとは互角に戦えないことが浮き彫りになったのに……。あと1年で急激な戦力アップなんて望めないわけですから、求められるのは監督の“采配の妙”なんです。我々としては、サッカー先進国のイタリアからやってきたザックの戦術や経験に裏打ちされた采配に期待していたわけですが、これまでそうした采配は皆無といっていい。期待されていた“3-4-3”の新システムも、いまだモノになっていないですからね。決まりきった選手を起用するだけだったら、誰が監督をやっても同じ」(同)
W杯予選突破はよほどのことがない限り、来年3月26日のヨルダン戦で決めるはず。その時点で2試合を残しているだけに、消化試合には積極的に新戦力を試してほしいところだ。また、6月にはW杯の前哨戦ともいえるコンフェデ杯も行われる。日本はブラジルやイタリア、メキシコという強豪国と同じグループに入っている。そのときになって「やっぱりダメだった」ということにならないよう、ザックには万全の準備を望みたい。
閉経してから毎日おいしい! 中高年のセックスの喜びがいっぱいの「快楽白書」

「快楽白書2013」(中央公論新社)
こんな世界があったなんて! と驚きました。みなさんは中高年の性にどんなイメージがありますか。なんだか萎びたたくあんみたいなしょぼく枯れたイメージを持ってはいませんか。そんなことないんです。20代や30代の青いセックスが、40代、50代、60代と熟れて瑞々しく輝く甘いマンゴーになり、味わったことのないような喜びをもたらしてくれるのです。ああ、人生は素晴らしい……と、この「快楽白書(けらくはくしょ)2013」(中央公論新社)を読んで多幸感に包まれました。
「快楽白書」は、書き下ろしの記事に加えて、この1年間で「婦人公論」に掲載された性に関する記事をまとめて収録しています。表紙に書いてある「工藤美代子×林真理子」の対談や「YOU」のインタビューは、過去に掲載されている記事なので、ご興味のある方はリンク(婦人公論レビューのバックナンバー)をご参照いただければと思います。ここでは、書き下ろしの記事をご紹介したいと思います。

