
爪まで見てね!
手相は、手のしわだけではなく、手の厚さや爪など全体を見て占います。中でも、「脳と直結している」といわれる指は、本人の性格をくっきりとあらわしているとされ、太さ、形、長さでから読み解くことができます。
今回は、社交性やコミュニケーション能力を表す「小指」に注目し、あなたのモテ度をチェックしてみましょう。
左右両方の小指の形を見てください、左が先天運、右が後天運をあらわすとされています。
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グラビアアイドルの上原ももかが3枚目のDVD『桃尻エンジェル』発売を記念して、東京・秋葉原でイベントを行った。







ロケ地は鴨川、時期はあやふやながら夏ではないかとのことだが......。
「でも、寒かったような気がするので、9月だったのかな? 鳥肌が出てました! 私、肌が弱くて、温泉に負けたり、海の塩水に負けたりと、お肌のトラブルが多かったです!」
――そんな過酷な撮影の本作、内容を教えて下さい。
「パッケージ写真からも想像していただけるように、全体的にかわいらしい感じに撮っていただきました。特にジャケ写になっているシーンは私の名前と、タイトルにひっかけて、ピンクのネコっぽいかわいい水着に、ピンクのファーをあしらっていて、自分でもとっても気に入っています!」
――特に観て欲しいシーンは?
「水色の水着を着て、ベビーローションで全身マッサージをされるシーンです。セクシーさを狙ったはずなのに、くすぐったくて、ガチで爆笑してしまいました(笑)!」
現在アイドルユニットを組んでレッスン中とのこと。タイトル通りのセクシーなヒップに、ますます磨きを掛けて欲しい。

上原ももかオフィシャルブログ「もこもこももか」
<http://ameblo.jp/ueharamomoka>

『Discovery』/イーネット・フロン
ティア
昨年のNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』出演以降、CM以外の露出がまったくといっていいほどないことから“消えた”とウワサされる上野樹里だが、実は仕事面ではなく、プライベートでの大きな不安に悩まされているという。
「『江』の撮影現場では、宮沢りえでさえ気を使っていた鈴木保奈美に対して、上野だけがそっけない態度を取り続けていたなど、現場での態度が度々報じられていました。しかしオファーが入らないのは、人気低下というより、制作側が彼女に対して個性的な役柄を求めてしまう結果でしょう。大ヒットした『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)の野田恵のような、他に類を見ないキャラクターが登場する作品に、たまたま今年は巡り合わなかったという話です」(週刊誌記者)
代表作を着実に築き上げ、女優としては順風満帆の上野が抱える不安とは、今年1月に大手芸能プロと契約した姉、上野まなの存在だという。
ーーニュースサイト「マイニュースジャパン」を中心に、企業のパワハラ問題や労働争議を追いかけ、常に弱者の立場にたった取材を続けるジャーナリストの佐々木奎一。独自のルートで取材した、企業裁判のか中にある人々の声を世間に届ける! 元大手通信社のY氏(現50歳)は、05年11月から米通信社ブルームバーグの東京支局の記者職に中途採用で入社した。その後、株式相場の記者職、陸海空の運輸業界の記者業を経て、09年2月から遊軍の記者として、さまざまな業界の記事を書いていた。その頃は仕事になんの支障もなく、順調だったという。 しかし09年4月、08年に起こったリーマンショックを背景に、会社はノルマ制を導入した。Y氏に課せられたノルマは、「独自記事」を年間約20本、「ベスト・オブ・ザ・ウィーク」記事が年間3本だった。 「独自記事」とは、企業や官庁の幹部へのインタビュー、業界の動向などを分析した、独自の視点の手の込んだ記事を指す。「ベスト・オブ・ザ・ウィーク」とは、同社の配信した記事のうち、特によい記事として世界各地の支局から週に数十本リストアップしれたもので、編集局長賞に相当する。 設定されたノルマは何とかこなせる範囲のものだった。しかし、会社からリストラ候補の標的にされたY氏は同年9月、突然、ノルマを倍増された挙句、「Yさんは独自が少ない。もっと独自を書いてください」と命じられた。 さらに2週間後Y氏は、会議室に呼び出された。中に入ると、東京支局の最高責任者からナンバースリーまでの上役3名と、直属の上司A、人事課B氏がズラリと並んでいた。 その席でY氏に1枚の紙が差し出された。それは「PIP(Performance Improvement Plan)」、直訳すると、「成績改善計画」。これは表向きは、成績不振の社員に課題を与えて能力を向上させることを目的としているが、実態は、社員教育を偽装したクビ斬り計画といえる代物。 紙には、こう書いてあった。 「ミーティングでお伝えしたように、独自記事及びベスト記事(ベスト・オブ・ザ・ウィーク)の出稿が十分でないことを懸念しています。これらを改善するため、以下のアクションプランに取り組んでください。今後このプランに基づき、あなたのパフォーマンスをモニターし、約1カ月後にフィードバックを行います」 さらに、その1カ月のノルマとしては 「今後は1週間に1本、独自記事を配信してください」 「独自記事のうち1カ月に1本は、ベスト・オブ・ザ・ウィークに提出できる程度の記事を求めます」 などの内容が記載されていた。独自記事が週1回ということは、4月当初に比べ2.6倍。ベスト・オブ・ザ・ウィークに至っては、4倍に激増している。 悪夢のような課徴ノルマの通達から約1カ月後、Y氏は再び会議室に呼び出された。Y氏はこの時までに、独自記事のノルマの本数が、一本足りなかった。上司は「もう一回、パフォーマンス・プランをやれ」といい、紙を差し出した。文面の最後には、こう書いてあった。 「期待されるパフォーマンス・レベルやそのほかの会社規則もしくは手続きに従わない場合、解雇を含むさらなる措置を受ける可能性があることを必ずご理解ください」 それからY氏は、馬車馬のように記事を書いた。約1カ月後、Y氏はこの時点で独自記事のノルマ数をクリアしていた。ただ、ベスト・オブ・ザ・ウィークがなかった。上司たちは、もう一度、プログラムを受けるように言う。そして、前回同様、「解雇を含むさらなる措置」の文言が記された文書にサインさせられた。 そもそもベスト・オブ・ザ・ウィークとは、東京支局の幹部がその週のナンバーワン記事を恣意的に選び、ニューヨーク本社に上げて選ばれるシステムなので、幹部たちがこいつの書いた記事は上げたくないと思えば、どんなに良い記事でも採用されない。原告一審勝訴でどうなる?(「bloomberg HP」より)

10代の頃、ミニスカートや薄手のアウターで外出しようとしていると、お母さんやおばあちゃんに「この寒い日にそんな格好で外に出ようなんて、狂気の沙汰」と、烈火のごとく叱られた経験はありませんか? 昔は、「冷え」に鈍感だった皆さんも、今は着ぶくれうんぬんより、あったかさを優先させたい、そんなお年頃なのではないでしょうか。

「清原和博氏プレミアムトークショー」
ポスター
“球界の番長”こと清原和博が、少々度が過ぎるドタキャンを繰り返しているという。現役引退後は野球評論家に転身、バラエティー番組などでも活躍中の清原だが、テレビには映らないところでも、豪快なイメージ通りのやんちゃぶりを発揮しているようだ。
「以前から体調不良などを理由に、ドタキャンやすっぽかしは日常茶飯事でした。事務所のオフィスキヨハラにも彼をコントロールできるスタッフは存在しないようで、過去には、取材を申し込んだにもかかわらず、応じるかどうかの回答まで数カ月もかかった、なんてこともありました」(週刊誌記者)
そして9月中旬に行われる予定だった岐阜県の講演会では、当日開始時間になっても清原は現場に現れなかった。約900人を収容する会場は、ユニフォームを着た野球少年や遠方から訪れたファンなどで満員状態だったが、主催者は清原サイドと連絡をつけることさえできなかったという。

(C)2012「ふがいない僕は空を見た」製作委員会
第24回山本周五郎賞を受賞し話題をさらった窪美澄の小説『ふがいない僕は空を見た』(新潮社)が、気鋭・タナダユキ監督により映画化される。
高校生の卓巳(永山絢斗)は、友達のつきあいで行ったイベントで、“あんず”と名乗る主婦・里美(田畑智子)と知り合う。2人は、アニメキャラクターのコスプレをして情事に耽るようになるが、その写真や動画を“あんず”の夫によってばら撒かれてしまう。
実は“あんず”は、なかなか妊娠しないことを姑からなじられ、不妊治療や体外受精を強要されていた。その苦労を知ろうともしない夫には、身勝手なセックスを強要される。そんなつらい現実から目を背けさせてくれるのが、アニメの世界であり、卓巳とのコスプレセックスだったのだ。
そんな2人を取り巻く、助産師としてさまざまな形の命の誕生を見守っている卓巳の母(原田美枝子)や、母を恨みながら痴呆症の祖母と2人で極貧の生活に耐える卓巳の親友・福田(窪田正孝)といった登場人物たち。彼らも、それぞれの思いや苦悩を抱えながら生きている。
「夫婦とは互いを求め合うもの」「その結果かわいい赤ちゃんを授かるもの」そんなセックスへの思い込みを揺るがす、映画『ふがいない僕は空を見た』。「うまくいかない人生を、それでも必死に生きる人間を撮り続けたい」と語るタナダユキ監督の目に、「産むためのセックス」と「快楽のためのセックス」に揺れる登場人物たちは、どう映っていたのだろうか。

「日テレアナウンスルーム」より
夏目三久アナ、西尾由佳理アナ、宮崎宣子アナ、山本舞衣子アナ、古閑陽子アナ、森麻季アナら女子アナの退社に歯止めが利かない日本テレビだが、同局アナウンス部の木村優子部長の女帝ぶりを「週刊文春」(文藝春秋)の11月15日号が報じている。
「木村部長は聖心女子大卒後、1983年にアナウンサーとして同局に入社。92年に報道局社会部へ異動し、夕方のニュース番組『NNNニュースプラス1』キャスターとして活躍。その後、解説委員、広報部、コンプライアンス推進室視聴者センター部長を務めた。その時点で独身のキャリア路線を極めていたが、鷹西美佳前アナウンス部長時代に傾いたアナウンス部の立て直しを期待され、2010年12月1日付で現職に就いたのだが……」(日テレ関係者)
同誌によると、木村部長は今年6月に同誌が報じた馬場典子アナの“横領疑惑”のもみ消しに奔走したあたりからイライラが激化。スポーツ中継のベテラン・河村亮アナと口論になった際には「あんたに何がわかるの!」とバッサリ。残業中の部下には「部員の残業時間が多いと私の責任が問われるの!」と苛立ちをぶつけているという。
現在、日本テレビの女子アナは15人にまで減り、テレビ東京を下回るほどの人材不足だが、ここにきて延友陽子アナと石田エレーヌアナの妊娠が相次いで判明。あろうことか、木村アナは妊娠を報告しに来た延友アナに対し「育休明けのアナウンサーはしばらく仕事にはつかせません。元の番組には戻しません。育休明けなんかじゃ、口が回るわけないでしょ!」と強烈な“パワハラ発言”を浴びせたというのだ。
もはや部下が辟易するほどの女帝ぶりというだけに、通常の会社であれば現職から更迭されても不思議ではないが、木村アナが更迭されないのには、それなりの理由があるという。
「木村部長といえば、昨年3月に多臓器不全で亡くなった氏家齊一郎前会長の寵愛を受けていた。氏家氏は政財界への太いパイプが知られていたが、木村部長に目をかけて“帝王学”を学ばせた。そのために社内で各部署を歴任させ、将来は総選挙への出馬を見据えていた。大事な席には必ず木村部長を同席させ、口癖は『優子、早く選挙出ろ!』。氏家氏の死により出馬はなくなったようだが、氏家氏が死してなお、社内では社長以上といわれる権力者。そう簡単に人事で動かすことはできない」(永田町関係者)
アナウンス部での“木村政権”はしばらく続きそうなだけに、このままだと、まだまだ退社する女子アナが出そうだ。

11月7日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BS プレミアム)。テーマは「明日」、MCはHey!Say!JUMPの知念侑李、八乙女光、有岡大貴、ゲストはソロシングルを発売したばかりの中山優馬でした。「同世代の悲しいニュースが多い」という理由から選ばれた今回のテーマ。「ひとりで悩んでちゃダメ」(知念)、「人は絶対に1人じゃないですし、ツライこととか悲しいことには終わりがありますから」(八乙女)、「明日って、“明るい日”って書くんですよ」(中山)と、冒頭から視聴者にエールを送ります。
Sexy Zoneが新曲『Silver Moon』と『Lady ダイヤモンド』を披露した後のトークコーナーでは、「Jr.のお笑い担当」として高地優吾と、noon boyzの真田佑馬、野澤祐樹が集結。「みなさんはどういう時に笑顔になれますか?」という視聴者からの質問に答えました。高地が笑顔になれるのは「みんなで何かをやり遂げた時」。Jr.みんなで何かをやり遂げたとき、終わってしまったという悲しい気持ちがありながらも笑顔が出て、次もがんばろうと思えるそうです。
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