「目を開けたら、全裸の男が見下ろしていた」自宅侵入の恐怖!

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「オレっちも結構怖かったよ~」とはニコラス・ケイジ

 先日、故カート・コバーンとコートニー・ラブの娘フランシス・ビーン・コバーンの邸宅に男が不法侵入し、洗濯をしているところをハウスシッターに見つかり、通報。駆け付けた警察に逮捕されるという事件が起きた。男はすぐに釈放されたのだが、フランシスはTwitterで「警察はちゃんと仕事をしない」「犯人は私の婚約者を殺すと書き残していたのに。危険な男なのに!」とツイートした。

 熱狂的なファンを持ち、経済的にも裕福なセレブは、自宅に「招かざる客」が侵入することが多い。今回は、在宅中に不審者に侵入され対面したセレブスターたちの中から、印象的なリアクションを見せたケースをご紹介しよう。

点から線へ

(関連記事1、2、3)

翌日、依頼者である母親が血相を変えて事務所にやって来た。

依頼者: さっき、娘から電話がありました!
探 偵: 何か喋りました?
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嫌になったら体調不良?AKBの問題児の未来は

『私、河西智美はいきなり!黄金伝説の1ヶ月1万円生活に挑戦していましたが断念することになりました。また何かの形でチャレンジできることがあったらその時こそは気持ちをしっかり持って最後まで頑張らせて頂きたいと思っています』(ブログより抜粋)

AKB48の河西智美チャンが『いきなり!黄金伝説』(テレ朝)逃亡騒動に対してブログで謝罪したことが話題になっている。

第2の「高嶋政伸&美元」か!? 泥沼化必至、上原さくらの離婚秒読み報道の裏側とは──

上原さくらオフィシャルブログ 「Girl's Talk」
 女優の上原さくらが、建築関連会社社長の夫・青山光司氏と離婚危機にあると、9日付の日刊スポーツが報じた。関係者によると、2人は約1カ月前から別居しており、青山氏は家を出てホテルで暮らしているという。同関係者は「性格の不一致が原因のようだ」と指摘している。  上原は公式ブログをほぼ毎日更新していたが、10月15日以降更新しておらず、同日更新では「ちょっと愛犬の事で心配ごとがありましたが、大丈夫そうで、気持ちが落ち着きました」と意味深につづっていた。  上原は2003年8月にファッションプロデューサーと結婚したが、09年11月に離婚。青山氏とは10年に交際が報じられ、11年4月に再婚したばかりだ。突如沸いた離婚秒読み報道に、上原の所属するホリプロは「長い夫婦ゲンカだと思って下さい。離婚はありません」と否定したが、青山氏の離婚の意思は固いという情報もある。  舞台裏を知る人物は「どうも青山氏側から今回の情報が流れたようなんです。離婚危機を既成事実化させて、彼女が諦めるのを狙っているのでは? とにかく彼は『一刻も早く別れたい』と考えているそうです」と話す。原因となった性格の不一致については、こんな話も。 「彼女は神経質でヒステリー。1度機嫌を損ねたら手がつけられない。仕事中だろうがお構いなしに、1日に何十回も彼の携帯に電話し、夫が今どこで何をしているか把握しないと気が済まないらしい。そうした行動に彼もうんざりしていた」(関係者)  一方で、青山氏にすでに別の女性がいるという情報もある。「一刻も早く別れたい」ダンナと、「復縁を望む」妻。この構図は泥沼裁判を繰り広げる高嶋政伸と美元の姿にダブって見えなくもない。大ごとになる前に解決されればいいが……。

高嶋政伸&美元のような別れ際は嫌! 恋の終わりが泥沼化するカップルの特徴

【ハピズムより】

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あんたなんて!! あんたなんて!!

 11月9日、高嶋政伸さんと美元さん夫妻の離婚裁判の判決が言い渡され、2人の離婚を命じる判決が下されました。1年8カ月、離婚をめぐって私生活をばくろし合う争いに、ひとまず決着がついた形となりました。

 2人は、出会って1週間足らずでプロポーズ。結婚発表時はかならいのラブラブぶりを周囲にみせつけるほどでした。数年後、泥沼の離婚裁判になると、だれが予想したでしょうか。どれだけ好き合っていた同士でも、別れ際に大もめしてしまうと、お互いの印象は最悪になってしまいます。

 そこで今回は、高嶋&美元夫妻のように「別れ際に泥沼化する」組み合わせを運命数で導いてみました。あなたの恋は、大丈夫?

【運命数の出し方】
※自分の運命数を出します。
生年月日の数字を分解し、一桁になるまで足していきます。最終的に導き出された一桁の数字が運命数。

<1980年12月26日生まれの場合>
1+9+8+0+1+2+2+6=29
2+9=11 1+1=2
運命数は「2」です。

 さっそく見ていきましょう!

「お相手は大物芸術家の“隠し子”!?」日テレ水ト麻美アナの熱愛報道の裏でささやかれるウワサ

日本テレビHP
 日本テレビの昼の情報バラエティ番組『ヒルナンデス!』でMCを務める水卜(みうら)麻美アナの“お泊まり愛”が報じられた。  水トアナといえば、グルメリポートで見せる幸せそうな表情にムチムチボディーが人気を呼び、いまや日テレの“エース”とまで呼ばれる逸材。写真週刊誌「フライデー」(講談社)によれば、お相手の男性は、バラエティ番組『なんでもワールドランキング ネプ&イモトの世界番付』などのディレクターを務める30代半ばの日本テレビ社員のX氏。同誌にはツーショット写真とX氏の住む東京・世田谷区の自宅マンションにお泊りする水卜アナの姿がバッチリ掲載されている。  同誌の直撃取材に、水卜アナは「付き合ってないです。ゴメンなさい」と交際は否定したものの、“お泊まり”のことを聞かれると「わぁ~、こういう時、皆さん、どう答えてるんでしょう? あ~、どうしよう、怒られちゃいますよ~」と語ったという。  日テレ関係者は「売り出し中だったのに、いきなり熱愛報道とは……。上層部は別れさせたいそうです」と話す。さらに、X氏の“素性”をめぐってはこんなウワサもある。 「日テレ社員だが、給料は下がる一方で年収は600~800万円ほど。それなのに住まいは億ション。一説には数年前に亡くなった著名な芸術家の“隠し子”といわれている。それが事実なら、社員で億ション住まいも納得。莫大な遺産があったそうですから。本人はこうしたウワサを否定していますがね」(事情通)  水トアナがX氏とハマったのも、セレブ生活をまざまざと見せ付けられたからだという。世の中、やっぱり金なのか……。

森光子、舞台復帰が迫る? ダンスとスクワットに励む近況

またでんぐり返り見せてくれよ!

 日本最高齢の女優・森光子(92歳)の舞台復帰が現実味を帯びてきたというウワサが飛び交っている。2010年の舞台『放浪記』降板発表以降、体調不良や入院の話題が取り沙汰されていた森だが、周囲以上に森本人が復帰に向けて意欲を燃やしているという。

 近年の森の活動といえば、親しい芸能関係者の冠婚葬祭の際にコメントを発表する程度で、表舞台からは確実に遠ざかっていた。また昨年9月に一部週刊誌で、都内病院に入院中と報じられたこともあった。

「ここ数年は、一瞬でも森の消息の確認ができなくなる度に『危篤説』や『重病説』が親近者の間で飛び交っているのが現状です。芸能メディアの間では、森の危篤説と写真週刊誌『FLASH』(光文社)の廃刊説は“風物詩”とまで言われていました。しかし今回は『復帰説』とあって、いよいよ舞台に出演するのではと期待と、注目が集まっています」(ワイドショー関係者)

ほとんどはアルバイトによる犯行!? コンビニ万引きの実情

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 新幹線の切符に表示される(東京都区内)の範囲はどこまで? 巨大新聞社、外部からのチェックゼロで社長のやりたい放題!? 転職エージェント、広告は不要!?外資系企業のスゴい採用 ■特にオススメ記事はこちら! ほとんどはアルバイトによる犯行!? コンビニ万引きの実情 - Business Journal(11月11日)
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誰か来て〜。(「Thinkstock」より)
コンビニ歴21年・バイヤー歴15年の筆者がコンビニを選ぶ視点からお得情報、裏ワザまでを伝授!バックヤード事情を見れば毎日の生活が変わる――?

<今回のテーマ>コンビニと万引き

『北の国から2002遺言』(フジテレビ)で、コンビニでバイトする内田有紀演じる結ちゃんが、お客さんの吉岡秀隆演じる純君に廃棄前の弁当をこっそり渡す……そんなシーンをご存知だろうか?  北の大地で孤独に暮らす二人の心に、ほのかに点った恋が垣間見られる良シーンなのだが、実はこれがコンビニでの万引きを最も現わした場面なのだ。今回はそんな、コンビニで最も多く行われる犯罪・万引きについて紹介していこう。

●万引きの9割は内部犯 その手口とは?

 まず平均的に、コンビニの商品ロス(商品が売れた記録がないのに在庫が無くなっている状態)の9割は、内部のアルバイト店員に原因があるといわれる。そしてそれらは、商品の検品ミスなどではなく、内部人員による万引きだというのだ。 「商品をこっそり持ち帰る」のは当然NGだが、「からあげやポテトフライの揚げ物をひとつ多く揚げてしまったので、それを食べてしまう」「友達に陳列期限が切れた廃棄商品をあげてしまう。もしくは自分で持って帰る」なども内部万引きとなる。  さらに悪質な「レジから金を抜く」という犯行もあるが、アルバイト交替時にレジ精算を実施するので、誤差が発覚する可能性が高いため、あまり一般的ではない。それでも、会計時にお金を受け取った後、レジの取消キーを押して清算を取り消し、お客さんから預かった売上金をポケットに入れるといった、手の込んだ手口を使う場合もある。これは、単品で買われ、つり銭の端数が出ず、内税で消費税の計算をしなくていい雑誌やタバコの会計時に行われる場合が多い。この方法は、お客が複数の商品を購買した場合には、多少手間がかかるが、売り上げをたてた後で、商品の返品処理を架空でして、金を万引きするという大胆な手口もおこなわれている。  特にタバコは、従業員による不正な万引きが横行している。タバコは、店舗が受ける利益が10%しかなく、また、店舗の売上構成の約30%をしめる主力商品なので、1カートン万引されると、売上損失としても大きい。当然、店舗ではタバコの在庫管理表をつけているが、アルバイトが在庫管理表を自ら記載する場合があるのと、管理する品揃え数及び在庫数も多いため、たばこの内部万引きの管理が、コンビニ万引きで一番の重点ポイントと考えられる。

●防犯カメラは必ず見ている!

 このようにコンビニではさまざまな場面で万引きが起こっていて、これらの多くは、3カ月に1回程度行なわれる棚卸しで発覚している。商品ロスは、全店で高額に発生している訳ではなく、オーナーの店舗管理能力の低い1割前後の店舗で問題となっている。  万引き発生店舗では、こうした状況の改善と実態調査のため、アルバイト全員を対象に、聞き取りを中心とした個別のロス面談をオーナーやSV(店舗巡回員)が実施している。  なお、この面接を実施すると、店舗で信頼して仕事を任せている、リーダー格のベテランアルバイト主婦や普段はまじめでしつけが行き届いたような学生バイトなど、ビックリするような人が、大胆な不正の告白をすることもある。具体的すぎてここでは明かせないが、実施する側としては、ちょっと人間不信にさえなってしまうようなエピソードが満載だ(苦笑)。  具体的な防犯対策としては、店内に設置された防犯カメラが上げられる。特にレジ周りには注意が向けられているなど、厳しい対策がとられている。防犯カメラの多さについては、コンビニがスーパーなどの小売業態と比較してお客による万引きが少ない要因とも言われている。  また、廃棄商品の持ち帰りへの対策としては、徹底した社員教育しかないのが現状だ。  平均1日1店舗1万5千~2万円分の時間ロスによる廃棄が出ているので、もったいないし、頑張っているアルバイトに還元しても良いのでは……と思われるかもしれない。だが、アルバイトに廃棄をあげると冒頭の北の国からのように、店にある商品が何でもタダであるように感じてしまうため、アルバイト不正の後押しになっていることが、ロス面談などからも発覚しているのだ。

●万引きは犯罪です!

 もちろん、少ないとはいえ外部犯(客)による万引きの例も後を絶たない。これらに対しては、商品取り扱いの側でうまく対策をしている事例もある。近頃コンビニ店頭で主流になっているアマゾンやアップルのギフトカードは、店頭に陳列されている時は無価値で、レジでスキャンしたあとに、額面の価値が出るPOSアクティベートという仕組みを取っている。これは万引き大国・アメリカから持ち込まれた仕組みなのだ。  また、単純だが、アルバイトによる大きな声でのあいさつ接客が最も効果的だとも言われている。  近年は、たばこや飲料などカテゴリー別に全ての売上在庫管理が、各チェーンシステムで個店別で出来るようになったため、どのカテゴリーから、商品ロスが出ているか、リアルタイムで把握出来るようになり内部不正は激減した。  防犯カメラの多いコンビニでの万引きは、大きなリターンもない割にリスクが非常に高い。軽い出来心で万引きをしてしまうのかもしれないけど、そもそも万引きは、金額の大小問わず刑法235条の窃盗罪に当たるれっきとした犯罪。こうした犯罪が起きないようにすることは、犯罪者を増さないようコンビニ側も社会的責任として、更なるアルバイト教育と仕組みによる管理徹底が必要かもしれない。  なぜならコンビニでの万引きで。一生を棒に振るなんてことが現実的になってきたのだから。 (文=渡辺広明/流通クリエィティブディレクター) ■おすすめ記事 新幹線の切符に表示される(東京都区内)の範囲はどこまで? 巨大新聞社、外部からのチェックゼロで社長のやりたい放題!? 転職エージェント、広告は不要!?外資系企業のスゴい採用 スーパーゼネコンで竹中工務店だけが赤字に転落の理由 主人公は右翼の女子高生、著者は経営者…異色の小説がブーム!?

「都会的でトンでる女」宮崎知子、連続誘拐殺人の手口とフェアレディZ

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 世間を戦慄させた殺人事件の犯人は女だった――。日々を平凡に暮らす姿からは想像できない、ひとりの女による犯行。彼女たちを人を殺めるに駆り立てたものは何か。自己愛、嫉妬、劣等感――女の心を呪縛する闇をあぶり出す。

[第6回]
富山・長野連続女性誘拐殺人事件

 戦後の女性死刑確定囚は14人。その1人が富山・長野連続誘拐殺人事件の宮崎知子(事件当時34)だ。この事件が人の記憶に残るのは、“フェアレディZ”という当時人気のスポーツカーが誘拐の道具として使われたこと、連続誘拐事件という凶悪な犯罪が“女”の手で行われた犯行だったことだ。さらに事件発覚から裁判に至るまで、宮崎と共に逮捕された愛人・北野宏(28)が“主犯”と誤認されたことも大きな話題となった。

 女性による誘拐殺人事件、共犯とされた男、冤罪とがセットになった事件だったのだ。

 1980年(昭和55年)2月23日、当時高校を卒業間近だった長岡陽子さん(18)は富山駅で、女に「お茶でも飲まない? 車で送っていってあげる」と誘われた。バスの時間までかなりあったこともあり、女の愛車・フェアレディZに乗ってしまう。そしてこの日、女の会社「北陸企画」に泊まった。翌朝、心配をしていた母親の元に陽子さんから電話が入った。「駅前で女の人に声を掛けられて『アルバイトをしませんか』と誘われて泊まった」。だがこの日も陽子さんは戻らず、さらに翌日、陽子さんは「北陸企画にいる」と母親に電話で伝えている。