超チクワ
そう、8月の酒飲みライブ更新でヤマキンを机を、
おでんケース
にして遊んでいたら、帰ってきたヤマキンに中身のおでんもろとも引き出しでブン殴られた時の映像だ。

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今日の発言者
手越祐也(NEWS)
「やっとサッカー界に恩返しができる」
12月6日から16日まで開催された『FIFA Club World Cup Japan 2012 presented by TOYOTA』。南米王者ブラジルのコリンチャンスが優勝して幕を閉じたが、世界に30万ほどあるといわれているサッカークラブの中から、それぞれの大陸を勝ち抜いたトップクラスのクラブチームが、世界一を目指し、日本で激戦を繰り広げたのだから、盛り上がらないわけがない!

劇場版『私立バカレア高校』
公式サイトより
昨年は、Kis-My-Ft2とSexy Zone、今年はA.B.C-Zと、昨今怒涛の勢いで新グループがデビューしているジャニーズ事務所から、来年にも5人組の新グループがデビューするのではないかとファンの間でうわさされている。メンバーは松村北斗、ジェシー、関西Jr.の3人組グループKinKanといわれているが、その信ぴょう性とは――。
「来年1月発売の『Myojo』(集英社)最新号で、この5人が表紙に登場する予定なんです。『Myojo』は誌面の大半がジャニーズタレントで構成されており、『みんなが選ぶジュニア大賞』というジャニーズJr.専門のランキングを設けるなど、ファンだけでなく事務所からも“御用達雑誌”と認識されています。テレビでは馴染みのないジャニーズタレントも毎号多数掲載されており、タレントの人気を計る指標として、事務所へのファンレター以外では、同誌へのとアンケート回答が用いられているといわれています」(熱心なジャニーズファン)

「週刊ポスト」1月1・11日号
佳作1
「人間を幸福にしない日本というシステム」(「週刊ポスト」1月1・11日号)
佳作2
「人生の9割は血液型で決まる」(「週刊ポスト」1月1・11日号)
佳作3
「神田うの『家庭崩壊』危機!」(「週刊文春」12月27日号)
佳作4
「ビートたけし 帰ってきた『AVネーミング大賞』歴代ナンバーワンを発表するっての!」(「週刊ポスト」1月1・11日号)
今週もグランプリの該当作はなしだが、そこそこの読み物は揃っている。
現代の安倍政権になると「あなたの預貯金、財産が『3分の1』になる」という特集は、選にはもれたが安倍晋三新政権に対する国民の不安をよく捉えている。
私のような年金生活者は、今のようなデフレが続いてくれたほうが暮らしやすい。それが安倍総理になると札をジャンジャン刷り、ゼネコンにばら撒くというのだから、物価は上がり消費税も上がり、ますます生活が苦しくなるのではないか。
円高になれば輸出産業は息を吹き返すというのだが、そううまくいくのだろうか。安倍インフレ政策が家計にどう響くのか。消費者物価指数が2~3%上昇するだけで、食料品やガソリンなどの生活必需品が10%も値上がりするというのは、クレディ・スイス証券チーフ・エコノミストの白川浩道だ。
「物価が上昇した分だけ賃金が上がれば、消費は落ちずにすむかもしれませんが、企業の業績がよくなったからといってすぐに給料が上がるわけではありません。そもそも円安になったからといって、すべての企業の業績がよくなるわけではない」
年金生活者は大変だ。物価上昇に応じて支給額は増えるとはいうものの、増額されるのは翌年以降になる。
株価はどうなるのか。輪転機でお札をどんどん刷れば「資産インフレ」が起こると、慶應義塾大学ビジネススクールの小幡績准教授は言う。
日本個人投資家協会副理事長の木村輝久は、民主党政権でもデフレ解消のためにいろいろ手を尽くしてきたのに、結果を出せなかった。安倍が日銀にプレッシャーをかけて金融緩和をさせカネをダブつかせても、使う人がいなければ景気は回らないと話す。
雇用は「円安になれば輸出産業に恩恵があると思われていますが、そうではない。海外でのドル建ての利益を円に替えると見かけ上は利益が増えるかもしれませんが、必ずしも雇用は増えません。そもそも日本の人件費は新興国の4~5倍も高いわけですから、円が120円になったとしても、新興国との価格競争で直ちに優位に立てるとは限らない」(小幡准教授)
格差の拡大も心配される。経済ジャーナリストの荻原博子は、小泉純一郎内閣から第一次安倍内閣の時を思い出せという。
「このとき、日本はいざなぎ景気を超える長期の景気回復を達成していました。実質経済成長率も年平均2%弱だったんです。しかし、そんなことは誰も覚えていません。ナゼかと言えば、この好景気の時期も含めて、労働者の賃金は下がり続けているからです。01~07年の間だけでも民間の給料は平均で年間17万円も減っています。だからデフレになったのです。(中略)次の安倍政権でも同じことが起きるのではないでしょうか」
もっと恐ろしいのはインフレを抑制することができず、際限なく物価の値上がりが続くハイパーインフレに陥ることだ。
みずほ証券チーフマーケットエコノミストの上野泰也がこう指摘する。
「安倍氏が金融緩和を続けるということは、日銀のバランスシートにリスク資産を取り込む度合いを増やすことになります。今の日銀への信認度は『プラスチックの棒』みたいなものです。ある程度までは力を入れても折れないが、一定以上の力がかかるとポキッと折れてしまいます。一度、日銀の信用が失われると、二度と元には戻らない。このことのほうが心配です」
そうなっても困らないように自分の資産は自分で守れと現代は書いているが、そんなことが各自できるのなら、もっと早くこのような景気の悪い時代から抜け出していたはずだ。
庶民の暮らしなど分かろうともしない安倍と麻生(太郎元総理)のお坊ちゃまコンビに任せておいたら、この国はさらに沈没すること間違いないようだ。
軟派記事が面白くない。ポストの袋とじ「春画の秘宝 発掘!葛飾北斎幻の桃色春画12枚」を開けて見たが、なんということはなかったな。
ちょっと気になったのは、週刊朝日の連載「ニッポンスッポンポン」。文筆家兼女性向けアダルトグッズショップを経営する、北原みのりのコラムである。
女性器整形を望む女性が増えているという。それも、最近は40代の既婚女性の整形も増えているし、介護職に就いている女性の整形が目立って高くなっているというのである。
北原の知り合いの女医はこう言っている。
「介護を通して、初めて他人の性器を見たという女性が多いです。セックスのためというより、将来、自分が介護された時のことを考えて整形するんですよ」
北原は15年以上前に、ニューヨークであるワークショップに参加した。そこでは数人の女性たちが女性器を見せ合い、女性器について語り合うワークショップだったそうだ。
佳作にあげたポストのビートたけし「新春スペシャル」が意外に面白い。
18禁のAVネーミング大賞を発表してきて今回で7回目だというが、なかなか笑えるタイトルがついている。
週刊誌などもそうだが、タイトルには制作者の汗と涙が染みついている。いくつか挙げみよう。映画からとったものが多い。
『20センチ少年』『前戯なき戦い』『天空の塔ドピュタ』『マゾの宅急便』『風の谷のナニシタ』『この女、淫乱につき』『亀頭市』『床ジョーズ』『家政婦の股』『世界の射精から』『女熱大陸』『限りなく透明に近いブルセラ』『1Q84(イクワヨ)』『シコシコジャパン』
こういうのは好きだね。ちなみに、たけしが大賞に選んだのは『あしたのニョー』だった。ジャン、ジャン!
佳作3は、タイトルに惹かれて読んだ文春「神田うの『家庭崩壊』の危機!」だが、ややタイトル倒れだったな。
神田うのはいまやママタレ界の女帝なんだそうだ。パンストやウェディングドレスのブランドを持つデザイナーでもある。
夫は年商1500億円を誇る、パチンコ関連企業「日拓」の経営者・西村拓郎。
この夫、女遊びが激しいらしい。彼と1年間愛人関係あった北川景子似の銀座ホステス・吉田愛(仮名)が激白している。
今回の読みどころは、西村が彼女に話したうのとの夫婦生活だ。
「私も興味があったんで『うのちゃんとはどうしてるの?』と聞くと、『夜の生活はないよ』と彼は言っていました。うのちゃんは彼のことを『パパ』と呼ぶみたいで、自分でデザインしたランジェリーを着て『パパ、しばらくしてないじゃん』、『パパってば』とベッドに入ってきて迫ってくるんだそうです。西村さんは『ウゼーんだよね』と言って嫌な顔をしていましたね」
彼の女性関係にうんざりしたうのが別居したりといろいろあったようだが、美川憲一に「子どもでも作りなさいよ」とアドバイスされ、それが実って女の子を出産した。
それからは夫も夜遊びをピタリとやめて、夫婦仲良く暮らしているというのだ。めでたしめでたしである。
佳作の2はお決まりの血液型についてのうんちく。血液型本はときどきベストセラーになるが、私は血液型で人の性格をできるというのは信じない。
なぜなら、私は会社に入るまで自分の血液型はB型だと信じていたのだ。ときどき雑誌の血液型性格診断などを見ては、B型は自分の性格や行動の仕方にいくらか似ていると思っていた。
それが会社の健康診断で、お前はA型人間だと知らされたのである。これまでB型人間として行動してきた自分はなんだったのか。戦争に負けてそれまでの価値観がひっくり返ってしまった日本人のようになってしまったのだ。
以来、血液型は信じていないから、そうした本も見ないのだが、今週のポストの「人生の9割は血液型で決まる」というタイトルに惹かれて読んでみた。
これを提唱しているのは、20数年間鍼灸や整体を通して人間の性格や行動を研究してきたという小萩喜一。
彼は血液型をこう説明する。
「太古の昔、人類はみんな狩猟採集生活を営むO型だったといわれています。その後、農耕生活が進むなかでA抗原を持つA型が生まれ、放牧生活のなかでB抗原を持つB型が生まれた。そしてA型とB型の交配が進んで、AとB両方の抗原を持つAB型が生まれました。O型は他の血液型のように抗原を持っていないため、形にとらわれず、無限の可能性を持っているのです」
これによれば、O型はすごいそうだ。競う相手やチャレンジする対象があったり、自分の力を注ぎ込める仕事があれば無類の強さを発揮するという。実業家、政治家、冒険家に向いているというのだ。
私のようなA型はこうだ。
「A型が几帳面なのは“散らかると面倒だから早めにきれいにする”という、その根には、無精さがあるからです。A型の人生は、ある意味この面倒くささとの戦いで、無精の自分を自覚した上でスムーズに行動を起こせる習慣にたどりつければ最強の人生を送れます」
B型に向いているのは音楽や芸術分野で、これはと思うものに出会ったら、そこに照準を合わせて一心不乱に取り組むと成功するそうだ。
AB型は研究員や哲学者に向いているそうで、「人を生かすことに力を注ごうと心が定まればAB型は無敵。人の悩み相談に徹すれば成功します」(小萩)
私のように「無精だけどマメ」な性格は、A型の典型らしい。気になる人は一読を。
佳作の1はポストの巻頭に載ったカレル・ヴァン・ウォルフレン・アムステルダム大学名誉教授の寄稿である。
ウォルフレンは今度の選挙をこう総括している。
「自民党勝利の前から、『政権交代』は起きていた――それが私の実感である。野田佳彦・首相時代に、すでに『官僚独裁主義』は完全復活を遂げていたからだ。彼は財務省の言いなりとなって消費増税を断行し、各省庁の希望通りに公共事業を復活し、民主党がマニフェストに掲げた『脱官僚』や『コンクリートから人へ』といった改革への期待を裏切った。
今回勝利した安倍自民党は、単にその流れを引き継いだに過ぎない。官僚にとっては、野田政権よりさらに扱いやすいだろう。(中略)
安倍氏は『日本は経済再生のためにお金を使うべきだ、公共投資が必要だ』と繰り返し説いている。だが、そのお金はどこに流れていこうとしているのか。国会議員たちが自分たちの選挙区向けに全く必要のない橋やトンネルにお金を注ぎ込む。これまで慣れ親しんだ『戦後復興プログラム』そのものではないか。
かくして、本気で改革の舵取りをしようとする政治家を押しのけて、自動操縦装置任せで目先の利益に左右される政治家が選ばれた。そして、『日本というシステム』の一翼を担ってきた自民党政権が復活したのだから、この選挙結果は確かに悲劇というほかない」
ウォルフレンは、こうした悲劇から脱却する鍵となるのは若者たちだと期待をする。
しかし、今の若者たちには政治に対する正しい情報がメディアから与えられておらず、官僚にとって都合のいい無関心な状態に置かれている。
そこから彼らが目覚め、新聞を疑い始めたときに本当の変化が起きる。その時期は決して遠い将来ではないと説いている。
若者たちが覚醒することはあるのだろうか。私はその考えにやや否定的だが、今度の選挙で、とんでもない選択を日本人はしてしまったという思いは同じである。
(文=元木昌彦)

「週刊女性」1月8・15日合併号(主婦と生活
社)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第157回(12/25発売号より)
キャー! 行ってきました。安室奈美恵の東京ドーム公演! 懐かしい曲が多くて青春時代って感じで楽しんじゃいました。でも――。立ち上がってノリノリでいられるのも2曲が限度。次の曲は席に座ってゼーゼーと休憩。それを何度も繰り返してしまった。体力が続かない。年をくった、と激しく感じた1日でもあった。
1位「オリラジ藤森 熱愛発覚で田中みな実アナ母も困惑…あの番組から追放と、逃げていった本命 2人が払う“火遊び”の高すぎた代償」(「週刊女性」1月8・15日合併号)
2位「小栗旬&山田優『赤ちゃん欲しい』妻の作戦は鈍感夫への『玄関キス』攻勢」(「女性自身」1月8・15日合併号)
3位「藤田紀子さん&ピース綾部『ウフフ 彼とは今も仲よし。今年のクリスマスは…』」(「女性自身」1月8・15日合併号)
【作品名】『ひみつの家庭内恋愛 禁断★兄×私×弟 7』 【作者】松本ゆうか
【作品紹介】弟の大樹にアソコをかきまぜられながら、お兄ちゃんにもいじめられる。血の繋がらない兄弟に愛されまくりな美羽の前に、第3の男が登場しちゃった!! しかも金髪メガネの美形外国人! 大人の男性にトキメク美羽。しかも「きみはぼくの許嫁なんだよ」と言われてしまい……。
【サイゾーウーマンリコメンド】ご兄弟とセックスフレンドな関係を、「こんな関係です(はあと)」と説明する美羽ちゃんの脳天気度! 全然、悪いことしてるって思ってない、どころか絶好調! 読み手に倫理観があってよかったですよ。そうそう、TL作品に出てくる男の多くが髪の毛を縛ってますけど、第3の男・クロフォードさんも然り。外人なのに。現実世界では見たことないのに、TLでは頻出する男の系譜となっております。

みのり えーなんかヤダ(笑)。りさは、ズパっと言うよね。そして、3人の中で一番器用で、料理や裁縫もできる。衣装も直してくれたりして。見た目はホワーっとしてるけど、ツッコミもできる。 松前吏紗(以下、りさ) まなみは、本能のままに生きている。眠いときは思ったことを即行動して、ありのままで生きてきた人です。裏も表もない感じがいいかな。 ──三者三様の個性が光るグループですが、グループとしての売りはなんですか? まなみ 激しく歌いながら踊ることを、同時進行でやるパフォーマンスです。ずっと生歌にこだわってきて、みのりが主旋律メロディ、まなみが下ハーモニー、りさが上ハーモニーでハモります。それが初めて見た方には驚いてもらえるかな。歌い方や、感情の込め方にも気をつけて、ファンの方に楽しんでもらえるように頑張っています。 みのり MCでは楽しく盛り上げて、でも、ダンスはキレキレ。そこを大事にしていきたいです。そして、「そのギャップが良い」ともファンの方に言ってもらえます。 りさ それから、私たちは結成前から広島アクターズスクールで一緒に、努力してきたのでその結束力ですね。ほかのグループはメンバーの卒業があったりしますけど、私たちは3人はユニット名からして、もう抜けられないんです。 ──誰か抜けたらグループ名変えないといけませんから、3人は一蓮托生なんですね。グループの絆が深まったのはどんな時ですか?まなみちゃん。口癖は「まじか」
りさ 3人で、2009年に『FNSの日26時間テレビ』(フジテレビ系)で3輪車を12時間漕ぐ耐久レースに出ました。真夏日で、路面温度は60度を超える中、まなみとりさが熱中症で倒れて、点滴を打ってもらったんです。その間、みのりが頑張って、漕いでくれた。 みのり レースにメジャーデビューが懸かっていたので、死に物狂いで、泣きながら走ってました。 ──そんな皆さんの絆を表現した代表曲と言えば……。 3人 せーの!「ポラリス」です。 みのり 良かった! 揃った。「ポラリス」は私たちの転機になった曲で、北極星で一番輝いている星のこと。ポラリスA、ポラリスB、ポラリスAbの3つ星が、1つに合わさっているからキレイなんです。 りさ ライブではファンの方が集まって、輪になって、“ポラリス・サークル”というのを作ってくれるんですよ。最初は3人ぐらいの小さい輪だったのが、「TOKYO IDOL FESTIVAL 2012」(TIF/8月開催の大規模アイドルフェス)では、屋外のステージで、砂ぼこりが舞うぐらい大きい円になってくれて、嬉しかったです。 ──「TIF」や広島以外の場所でほかのアイドルと共演するときは、“攻め込む”って感じですか? みのり 今年7月に私たち主催で中国地方、四国地方のアイドルを招いて、広島クラブクワトロでライブをしました(「まなみのりさ presents 瀬戸っ娘☆ライオット2012~Early Summer Edition~Supported by リクエスト魂」ひめキュンフルーツ缶(愛媛)nanoCUNE(愛媛)、SakuLove(岡山)、山口活性学園(山口)と共演)。 まなみ ほかのグループはどんなライブするのか楽しみでした。みんな、かわいくて元気で刺激を受けました。私たちは、主催の意地で、その時に、初めてのバンドスタイルで、一味違うところを見せられたと思います。 りさ それぞれのグループに良さがあるから、刺激しあいながら、成長できたらいいですよね。 ──ライブはやっぱりMIX(ファンが曲のイントロなどで行うコール)とかで盛り上がる感じですか? みのり 「タイガー、ファイヤー、サイバー」みたいなのですよね。やってくれますね。あと「駆け込み乗車」みたいなの……。 ──MIX日本語版の「化繊飛除去」ね(笑)。地域密着のグループだけに、ファンの方との交流を大切にされているんですね。握手会などで掛けてもらった印象的な言葉はありますか? まなみ 誉めてくれる方も嬉しいですし、時には、厳しい意見を言ってくれる方もありがたいと思います。パフォーマンスやMCの改善点を握手会で熱く語ってくれると、「私たちのことを本当に考えてくれているんだ」と思います。みのりちゃん。口癖は「なるほど。
ははっ(笑)」
──広島だとどのぐらいの知名度なんですか? りさ 地元のCM(広島交通系ICカード・PASPY、スーパーチェーン・FRESTAなど)に、出させてもらっているので、かなりの方に知っていただけていると思います。メジャーデビューした時には、新聞にも取り上げてもらいました。 まなみ 今日は渋谷のスクランブル交差点で撮影していたら、「まなみのりささんですか?」と話しかけてもらって、嬉しかったです。 ──東京での知名度も上がっているわけですね。では、皆さんの今後の夢は? りさ 広島はもちろん大事にしつつ、各地を回るツアーをしたいです。 まなみ まずは私たちのことを知ってもらって、YouTubeでもいいのでパフォーマンスを見てもらって、ライブを見てほしい。「行きたいけど広島は遠い」とおっしゃる方にも私たちを見るために広島に来てもらえるようになるぐらい頑張りたいです! みのり ライブは盛り上がる曲も、じっくり見てもらえる曲もあるので、ぜひ近くの場所に行った際には、見に来てほしい。ライブを見てもらえれば、好きになってもらえる自信があります!!りさちゃん。口癖は「やばない? すご
ない?」



お宝写真みつけてきました
「このままでは街が乗っ取られてしまう」
地元民からそんな危惧の声が上がっているのは、芸人・千原せいじがオーナーとなり、渋谷区幡ヶ谷に集中展開する飲食店グループに対してである。
千原は、2010年に居酒屋「せじけん」で幡ヶ谷に進出して以来、バー、ラーメン屋、喫茶店、さらにはダンススタジオまでを、半径200メートルほどのエリアに次々とオープンさせているのだ。かつては、居酒屋の経営について「月20万円の赤字」と明かしていた千原だが、実際のところはかなりの経営手腕を発揮しているようだ。
ところが、そんな成功者へのやっかみだろうか、地元同業者からの評判は芳しくない。
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