「バルサのメッシを揉みたい!」“揉みに行ける”アイドルが掲げる壮大な野望とは?

――時はアイドル戦国時代。渋谷に新たなアイドルユニット「カタモミ女子」が誕生した。「”肩もみ”を世界に通じる文化に」という野望を持つ彼女たちの素顔に迫る!
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(写真/磯部昭子 A/M)
 アイドル戦国時代の現在だが、渋谷で新たに誕生したアイドルは、なんと「揉みに行けるアイドル」。肩もみを通じて日本を元気にするというコンセプトで活動している。しかし、なんでまた肩もみでアイドル? 「古き良き日本の文化をコミュニケーションツールとして世の中に広めていけたらいいね、ってことでやってます!」と答えてくれたのは、メンバー1フットワークが軽くて活発なゆかちんさん。おおー、模範解答が出た、と思ったら「あずはー、PV撮影で海外に行けるって聞いたから!」と、ちょっとギャル系の姐御キャラ・あずぱんさんが一言。「『肩もみニケーション』って曲のPV撮影がグァムで、私は香港とかは行ったことあったんだけど、アメリカ系に行くのは初めてだったから、『(アイドルを)やります!』って言いました。現地の人とか超かっこよくて楽しかった! 英語しゃべれないけど、遠目から見て『イケメンだー』って目の保養ができたし」。  このあずぱんさん、アイドル活動を始める前は、テキ屋を6年やっていたという異色の経歴の持ち主。そんな彼女を筆頭に、メンバーはみな個性派揃いだ。徳島出身で「ほなけんな~」といった方言がかわいいめいさんは、特技の阿波踊りを披露してマネージャーさんを絶句させたり。顔がりんごっぽいという理由で“あかりんご”と呼ばれているあかりさんは「時間に遅れるのが心配で、いつも仕事の2時間前には仕事場に着いてます!」という心配性ぶり。現役大学生で妹系のひかるさんは、ミャンマーで植林ボランティアをするしっかり者かと思いきや、「私は神奈川出身なんですけど、都会が怖くて。スクランブル交差点で横断歩道じゃないところを歩くのとか、緊張します」と妙に不安げだったり……。彼女たちと話していると、おかしなエピソードがどんどん出てくる。  そんな個性派メンバーだからこそ、肩もみというコンセプトにマッチしている。実はこのカタモミ女子、肩もみの魅力を広く伝えるため、渋谷の「肩もみ専門店 カタモミ女子」にて日夜肩もみを行っているのだ。ただ見ているだけのアイドルでなく、1対1でしゃべりながら相手の肩を揉んだり揉まれたりする彼女たちの魅力は、コミュニケーションを通じて十二分に発揮される。実際、お店でも「『しゃべるだけでいいよ』っていうお客さんもいます」(ひかるさん)という。そして、肩もみを通して交流するからこそ、普通のアイドルのように自分の好みだけでは好きな子が決まらない。 「肩もみってうまい・ヘタだけじゃなくて、(指圧の)強さとかツボみたいな相性があるんです」(あずぱんさん)  肩もみ自体も、お客さんに教わったりしながらどんどん上達している。あかりんごさんは、美容の学校で学んだフェイシャルマッサージも取り入れてマッサージ。めいさんは「45分真剣に揉むと、クタクタになります。でも、お客さんにも『すっごい気持ちよかった』って言ってもらえて、手に職がついてきたなって(笑)。資格も取りたいくらい」と、もはやアイドルなのかマッサージ師なのかわからないガチぶりだ。  そんな肩もみアイドルに今後の目標を聞いてみると、実は人見知りという真由美さんは「肩もみは誰でもできるコミュニケーションだから、みんなに広めていきたい。肩もみを流行にしたいですね」とのこと。かと思えば、あずぱんさんは「今度はライブとかで海外に行って、ラテン系のイケメンに会いたいっすね。バルサのホームグラウンドで、メッシの肩を揉みたい!」とフリーダムなお答え。でも、肩もみを通じて海外交流っていうのはアリかも!? ともあれ、実際に会わなければ本当の魅力がわからないのがカタモミ女子。「とりあえずワンチャン会いに来て!」(ゆかちんさん)という彼女たちにいっちょ揉まれてみては? (文・構成/小林 聖) カタモミ女子(かたもみじょし) 今年の10月20日にデビューした「肩もみを世に推進するために結成された」アイドル。総勢17人が所属。今回、取材したのは、写真右より、あずぱん、真由美、ゆかちん、めい、ひかる、あかりんご(以上、敬称略)。グァムでPV撮影を行った『肩もみニケーション』がYouTubeにて公開中。
『肩もみ専門店カタモミ女子』
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肩もみをしたり・されたりしながら、コミュニケーションを楽しむリラクゼーションサロン。畳の間も完備したくつろぎスペースで、癒しの空間を提供している。その一風変わった業態から、各種ウェブメディアやテレビなどで取り上げられる。「カタモミ女子」たちが日夜活動する拠点ともなっている。彼女たちの参加状況は、公式HPをチェック! 住所:東京都渋谷区宇田川町26-5育真ビル4F/電話番号:03-3464-0651/営業時間:12時~22時 (日曜日は21時まで)/公式HP〈http://www.katamomi.jp/index.html

「若さ原理主義」をまざまざと見せつけられる、女子アナCMのえげつなさ

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トゥービーホワイト公式通販ページより

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎魚住りえが目にしみる……
 中野美奈子をはじめ、売れっ子女子アナたちをいっぱい登場させている歯磨き粉のCM。「女子アナ大量購入」というコピーと、ものすごいどアップの顔の画ヅラが、何かこうえげつない感じがするが。現役売れ筋独特の「女子アナにあらずんば、人にあらず」感に賭けたCMともいえる。

 しかし、ブイブイの時が過ぎれば、同じマウスケアCMでも「シュミテクト」とか「ブレオ」出演となるわけで。「口臭が気になるアナウンサー」という設定を演じている魚住りえなんかを見るにつけ、女子アナ界の「若さ原理主義」が目にしみる。

 これだけ旬が限られていると、「CMに出られるうちに独立したい」という流れは止められないだろう。そのうち、テレビ局各社で話し合いが持たれ、人気アナ流出防止のため「局アナCM出演OK」の協定が結ばれる日も近いかもしれない。日テレつけてて加藤綾子がCMに出てても、別に違和感ないもんなぁ。加藤シルビアと石田エレーヌの区別がややこしいけど。

 しかし、田中みな実は残念であった。あれほど芸人としての才があったのに。周囲も腫れ物に触るような扱いにせざるを得ず、これじゃ味の出しようがないもんな。でもそれをバネにして、「腫れ物にはコレ! 小林製薬のハレトレール!」ってのができる子だから。本人はシャンプーのCMに出たいらしいが。みな実にできるのはハレトレール。ああ、早くハレトレールのCMが見たい。そんな商品はないわけだが。

「若さ原理主義」をまざまざと見せつけられる、女子アナCMのえげつなさ

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トゥービーホワイト公式通販ページより

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎魚住りえが目にしみる……
 中野美奈子をはじめ、売れっ子女子アナたちをいっぱい登場させている歯磨き粉のCM。「女子アナ大量購入」というコピーと、ものすごいどアップの顔の画ヅラが、何かこうえげつない感じがするが。現役売れ筋独特の「女子アナにあらずんば、人にあらず」感に賭けたCMともいえる。

 しかし、ブイブイの時が過ぎれば、同じマウスケアCMでも「シュミテクト」とか「ブレオ」出演となるわけで。「口臭が気になるアナウンサー」という設定を演じている魚住りえなんかを見るにつけ、女子アナ界の「若さ原理主義」が目にしみる。

 これだけ旬が限られていると、「CMに出られるうちに独立したい」という流れは止められないだろう。そのうち、テレビ局各社で話し合いが持たれ、人気アナ流出防止のため「局アナCM出演OK」の協定が結ばれる日も近いかもしれない。日テレつけてて加藤綾子がCMに出てても、別に違和感ないもんなぁ。加藤シルビアと石田エレーヌの区別がややこしいけど。

 しかし、田中みな実は残念であった。あれほど芸人としての才があったのに。周囲も腫れ物に触るような扱いにせざるを得ず、これじゃ味の出しようがないもんな。でもそれをバネにして、「腫れ物にはコレ! 小林製薬のハレトレール!」ってのができる子だから。本人はシャンプーのCMに出たいらしいが。みな実にできるのはハレトレール。ああ、早くハレトレールのCMが見たい。そんな商品はないわけだが。

外から喘ぎ声が聞こえてきてドキドキ! 私もロッカーでこっそり密着H★

【作品名】『発情調教H in ロッカー』 【作者】日浦亜紀

【作品紹介】テニスサークルに所属するワタシは、相沢先輩のことが好き! ってことになってる。でも、ホントは先輩よりも気になってる人がいるの。同じサークル仲間のユースケ。イジワルだけど、重い荷物持ってくれたりやさしいんだ★ ある日、部室の掃除を2人でしてたら、虫にびっくりして思わずユースケに抱きついちゃった。「相沢先輩の前でもそんななの?」って手にキスされてドキドキしてたら、相沢先輩と女のコが部室に! 思わずロッカーに隠れたんだけど……。

【サイゾーウーマンリコメンド】主人公のまゆみちゃん、ちょっと冴えない感じの子だと思っていたら、まさかの巨乳でびっくり! ぽろろ~んって出た瞬間、思わず「わっ」って言っちゃったわよ。テニサーはお盛んね。セックス見せ合うぐらいどんとこいという、肉食体育会系ぶりがすがすがしい!

UFO大好きセックス教団の年越しパーティー

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宗教、洗脳、自己啓発セミナー、悪徳商法……身近に潜むニッポンのカルトな風景に「やや日刊カルト新聞」の藤倉善郎がゆる~く切り込む!  「日刊サイゾー」読者のみなさま、こんにちは。このたび連載をさせていただくことになりました、「やや日刊カルト新聞」主筆の藤倉善郎と申します。さて、連載開始早々ですが、今年も残すところあとわずかとなってしまいました。そこで今回は、あまりオススメできないカルトな年越しパーティーを紹介したいと思います。良い子は行かないように。  「ラエリアン・ムーブメント」という団体があります。人類は宇宙人エロヒムが遺伝子操作で創り出したもので、聖書で神によるものとされる奇跡などの出来事は宇宙人が科学技術によって起こしたものだと主張する、UFO大好き教団です。フランス人教祖のラエル氏(本名クロード・ボリロン)は、UFOにさらわれて宇宙人やクローン技術で復活したイエス・キリストに会ってきたとか。宇宙人との関係は謎ですが、「いろんな人とセックスすると脳のニューロンが増えて頭が良くなる」というセックス教義があったり、ラエル氏が現在「マイトレーヤー」(弥勒菩薩)を名乗ったりしています。  教団の本部はスイスにあり、将来的にはイスラエルに宇宙人を迎える大使館を作ることが目標だそうです。古くから日本でも活動していて、ラエル氏は最近、日本に定住しているようです。  2010年10月、ラエル氏の住居近くの千葉県香取郡多古町本三倉640に「弥勒菩薩光臨堂」という寺院が建設されました。その年の大みそか、私は仲間と連れ立って参拝に行ってきたのですが、建物の内も外も壁が赤く塗りつぶされ、上がり口には賽銭箱。その脇の壁には「創造者エロヒムからのメッセージ」というポスターが祀られていました。
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 内部には六芒星(ユダヤのマーク)と逆卍(ナチスのマーク)を組み合わせた、金色のマークが掛けられています。いろいろヤバい感じのこのマークがラエリアンのシンボルで、信者たちは同じ形のネックレスなどを身につけています。  アポなしで乗り込んできた私たちを、信者たちは温かく迎えてくれました。ちょうど年越しパーティーが終わったところだったらしく、余った豚汁をごちそうしてくれました。  誰でも入れると謳っている「光臨堂」ですが、実際に参拝する部外者はいないようで、信者たちは「世界初の一般参賀~!」と大盛り上がり。勢いで記念写真を撮った際には、バニーなコスプレの女性信者がカメラに向かってパンチラして見せるなどノリノリです。あまりのテンションの高さに、いたたまれなくなった私たちは早々に引き揚げてきました。  信者たちは、教祖の著書を薦めてくる程度で、とくだん勧誘などはしてきませんでした。みんないい人たちなので、楽しいといえば楽しいです。
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 その後も「光臨堂」では毎年、大みそかにパーティー、元旦にセミナーなどを開催しています。今年の元旦には、グループで宇宙人とテレパシー交信する「コンタクト」という集まりをやっていたようです。実際に交信できたのかどうか知りませんが。今年の大みそかは、年越しソバ、ゲーム、カラオケ大会、新年カウントダウン花火が予定されています。カラオケでピンク・レディーの「UFO」でも歌えば、盛り上がるかもしれませんね。  この団体は、セックス教団として有名です。藤倉が10年ほど前にこの団体が地方のホテルを借りきって開催したエロ合宿セミナーに潜入した際には、レクチャーはセックスの話ばかり。開場ではコンドームが販売され、教祖の号令で信者たちが「オールウェイズ コンドーム!」と拳を振り上げて叫ぶ場面もありました。ダンスパーティーでは若い女性信者が乳丸出しで踊り、大浴場は混浴。風呂場で乳繰り合う信者や脱衣所のトイレでセックスをする信者もおり、カラオケルームは“メイク・ラブ・ルーム”と呼ばれ、ラブホ代わりに使われていました。  しかし、「この団体に入ればセックスができるかも」などという期待はしない方が賢明です。藤倉は、エロ合宿に行ってもまったくモテず、何一ついいことはありませんでした。  世俗でモテない男は宗教でもモテない。  エロい期待を持ってこの団体に行っても、こんな現実を思い知らされるだけです。宗教に入って思い知らされる現実というのは、それはもう本当に救いようのない現実なのでしょう。世の中には、知らないほうが幸せなこともあります。  また、この団体は、雑誌やネットで「セックス教団」などと書くと、すぐ抗議してきます。勧誘はしつこくありませんが、こじれると面倒くさい団体なので、参拝に行っても名前や住所等の個人情報は教えないほうがいいかもしれません。 ●ふじくら・よしろう 1974年生まれ。東京出身。0型の乙女座。宗教やスピリチュアル団体をめぐる「カルト問題」を取材するフリーライター。ニュースサイト「やや日刊カルト新聞(http://dailycult.blogspot.jp/)」主筆。著書に『「カルト宗教」取材したらこうだった』(宝島社新書)。 ●「やや日刊カルト新聞社主催~人類滅亡したよな!死にぞこない新年会~」 マヤ暦の都合で、2012年12月21日から12月23日ぐらいに人類は滅亡します。しかし多少は生き残るはず。そこで、死にぞこないの出演者と死にぞこないのお客さんで、正月早々、人類を偲ぶ飲み会を開催。出演者のトーク半分、飲み会半分。「人類もなかなかいいとこあったよな」「カルトとか面白い連中もいたよな」「人類滅亡したから、もうどうでもいいけどカルトの衆院選と都議選どうなった」とか語り合います。 【日時】2013年1月4日 18:30開場/19:30開演 【場所】阿佐ヶ谷ロフトA 東京都杉並区阿佐谷南1-36-16-B1 JR中央線阿佐谷駅パールセンター街徒歩2分 電話:03-5929-3445 FAX:03-5929-3446 【出演】 藤倉善郎(死にぞこないのやや日刊カルト新聞社主筆) 鈴木エイト(死にぞこないのやや日刊カルト新聞社副代表) 村田らむ(死にぞこないの漫画家) 笹原雄一(死にぞこないの株式会社キャッシュボックス代表) ほか、死にぞこないのやや日刊カルト新聞記者たち ほか、死にぞこないそうな人に出演交渉中!! 【料金】 前売り¥1,500/当日¥1,600(共に飲食代別) 前売りチケットはローソンチケット【L:33346】、下記WEB予約にて大絶賛発売中!!! ロフトA web予約ページ<http://www.loft-prj.co.jp/lofta/reservation/reservation.php?show_number=113>

ヘロインを打ち過ぎて血が逆流? マコーレー・カルキンの危険な現状

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まだ健康だったころのマコーレー

 映画『ホーム・アローン』シリーズが爆発的にヒットし、“世界一有名な子役”としてギネス認定されたマコーレー・カルキン。そんな彼が、余命半年だと報じられたのは今年8月のこと。重度のヘロインと鎮痛剤依存に陥っていると伝えられ世間を驚かせたが、本人は真っ向から否定。激痩せしていた2月に比べて少しは健康的になった姿も見せ、ファンを安心させた。しかし最新情報では、マコーレーのヘロインと鎮痛剤依存はエスカレートしており、死の淵を歩いている状態だとのこと。自殺願望がとても強く、周囲を心配させていると伝えられている。

 世界中の映画ファンから愛されたカルキン少年がヘロイン依存に陥ったのは、2010年末。これまでにもマリファナや軽めのドラッグに手を出して04年には逮捕もされている彼が、ハード系のドラッグに手を出したのは、8年半という長い期間交際してきたミラ・クニスと破局し、やりきれない気持ちを紛らわすためだと報じられた。彼女と同棲していたマンハッタンのマンションはたちまちジャンキーのたまり場となり、2月にレッドブルを手に骨と皮のガリガリ姿がパパラッチされた時は、重病説・役作り説も流れたが、薬物中毒が原因という説が濃厚だとされている。

「日経ウーマン」片づけ特集、女子アナと読者の“捨てる”意識の隔絶

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「日経ウーマン」2013年1月号/日経BP社

 師も走ると言われる12月、成功&安定を目指して年中無休で走り続ける「日経ウーマン」(日経BP社)もすっかり歳末モードです。還暦のちゃんちゃんこばりに真っ赤な表紙は、クリスマスカラーのつもりなのでしょうが、もちろん堅実な「日経ウーマン」紙面には、「クリスマス」「忘年会」等の単語はまったく姿を現しません。ウーマン読者たる者、パーティーや何かで散財して、脂肪を蓄えている場合ではないのです!! 12月といえば大掃除、いらない物やいらない感情やいらない男はすべて捨ててスッキリと新年を迎えましょう!! というわけで、今回は「部屋と心をスッキリ! 捨てる☆技術」大特集です。さらにウーマン的今年一年の総決算「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2013」の発表も用意されています。早速紙面をチェックしてまいりましょう。

<トピック>
◎部屋と心をスッキリ! ラクラク捨てる★技術
◎今日から役立つ! 時短テク
◎脱・停滞! 転機をつかむ仕事術~ウーマン・オブ・ザ・イヤー2013~