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日別アーカイブ: 2012年12月20日
サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第65回、配信しました!
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“余命刑事”が家族の絆と細菌兵器を奪回する! 究極の時間制限サスペンス『ブラッド・ウェポン』

沸点越えのアクション大作『ブラッド・ウェポン』。
濃厚な兄弟間の葛藤劇にハリウッドにはないガチンコ格闘シーンが満載だ。
ダンテ・ラム監督はアクション演出を得意とする香港映画界の中堅どころ。職人肌の実力派監督として知られる存在だったが、ニコラス・ツェー主演のクライムアクション『ビースト・ストーカー/証人』(08)、『密告・者』(10)で評価がぐんぐんとウナギ昇りに。そして最新作『ブラッド・ウェポン』で、ついに大勝負に出た。香港映画としては異例の製作費2億香港ドル(約21億円)を投じたこの作品は、ガチンコなアクションシーンの連続に加え、過剰すぎる家族愛のドラマをブチまけた濃縮濃厚なエンターテイメント巨編に仕上がっている。「余命2週間」と宣告された刑事が、残された時間の中で生き別れとなっていた家族を見つけ出し、さらに未解決事件も究明するという“終活”に挑む。かつてない超過激なエンディングノートなのだ。
まず、物語の設定からイカれている。国際警察のジョン(ジェイ・チョウ)は中東のヨルダンで細菌兵器を狙うテロリストたちの襲撃を受け、同僚で恋人のアイス(バイ・ビン)を失ったばかりか、彼女の体を貫通した銃弾が頭の中に残るという致命傷を負った。脳梁の中に銃弾があるため摘出手術は不可能で、医者から「余命2週間」と診断される。残された時間を女手ひとつで自分を育ててくれた優しい母親のもとで過ごそうと北京に帰省するが、ここで母親が衝撃の告白。「ごめんね。お母さん、ずっと黙っていたけど、お前にはちゃんとお父さんとお兄さんがいるの。もう一度、家族全員で集まりたいわぁ」と余命わずかな息子に無茶ぶりする母。そう簡単に29年前に別れた父と兄を見つけだせるのか。2人の消息を追ってマレーシアに向かったジョンは、到着そうそう細菌兵器の実用化を企むテロリスト組織の暗躍に巻き込まれる。しかも、テロリストの手先となってジョンの前に立ち塞がるのは、写真でしか顔を見ていない兄・ヨウ(ニコラス・ツェー)。今ではすっかり犯罪者に身を落してしまっていた。どうするジョン、再会したばかりの兄を改心させて思い残すことなくあの世に旅立てるのか? あまりに都合のよい展開にこちらが啞然としている間にも、刻々とジョンに残された時間のカウントダウンは進んでいく。

イケメン俳優として売り出したニコラス・ツェーだが、ダンテ・ラム作品で
すっかり汚れ役がハマるように。熱演のあまりこんな顔に。
イカれた設定&展開をいとも簡単に吹き飛ばしてしまうのは、ハンパないアクションシーンの数々だ。冒頭のヨルダン編からどーかしている。ヨルダン政府軍が全面協力したこのシーンでは市街地でロケット砲が飛び交うわ、装甲車が大炎上するわ、戦争映画ばりのド迫力。このオープニングシーンだけで5億円を掛けている。お金に困っていたヨルダン政府軍は大喜びで、ロケ隊に対しあらゆる装備と火器類を自由に使うことを許可したそうだ。そのため実弾が飛び交っているようにしか見えない激しい銃撃戦となっている。治安の不安定なヨルダンでのロケ撮影というだけでもヤバいのに、ラム監督は「リアルな緊迫感が出ていいじゃないか」とハイテンションだったらしい。
中盤からは母親のもとで幸せに育った弟ジョンと、博打好きな父親(リウ・カイチー)を見捨てることができずに犯罪稼業で喰い凌いでいる兄ヨウとの愛憎が渦巻くマレーシア編。首都クアランプールの繁華街でカークラッシュの連続に銃撃戦の撮影を敢行している。爆破されたバスの炎はビル4階の高さにまで達した。さらに高層ビル街では、マレーシア警察飛行部隊の協力により4機のヘリコプターが空中戦を繰り広げる。『西部警察』2時間SPの地方ロケを表参道や六本木周辺でやっちゃったようなもんか。こんな無茶な撮影を許可したマレーシア政府もどーかしている。ロケ撮影中、ラム監督は「アクション」の掛け声の代わりに銃を空に向かってぶっ放していたとのこと。怖くて、誰も逆らえないよ! ラム監督は香港や中国では絶対に撮れないような市街戦シーンを撮影できて、ひどくご満悦だったそうだ。

台湾の誇る人気歌手のジェイ・チョウも、体を張った演技を求められた。
『グリーン・ホーネット』とは段違いのアクションの連続。
まだまだ尽きないラム監督のヤバすぎエピソード。イケメンでアクションもできるニコラス・ツェーは20代の頃は自分の才能にあぐらをかいている感があったが、『ビースト・ストーカー』で鼻血を吹き出しながらも執念の捜査を続ける“鼻血刑事”を熱演し、演技派の称号を手に入れた。だが、ラム監督は決してニコラス・ツェーを甘やかさない。今回は彼のためにビルの8階から飛び降りるシーンを用意した。下にマットが敷いてあるとはいえ、主演俳優を8階から飛び降りさせるとは香港映画は容赦ない。保険の関係上、ハリウッドでは絶対認められない撮影だろう。ラム監督は、ビルの8階から下を覗き込むニコラス・ツェーに向かって「どう思う?」「できるか?」と真綿で首を絞めるような言葉を投げ掛けている。主演俳優のプライドを刺激するラム監督もえげつないけど、その挑発にうっかり乗ってしまうニコラス・ツェーもどーかしている。弟ジョン役のジェイ・チョウは『カンフー・ダンク』(08)や『グリーン・ホーネット』(11)などのアクションものに出演しているが、本職は作曲家&ミュージシャン。台湾からのお客さんであるジェイ・チョウに対しても、スタッフは「ニコラスはスタントなしで、アクションシーンやったんだぜ」とけしかけたそうだ。頭に穴の開いたトレパネーション状態で超ポジティブ余生を送るジョン役を、ジェイ・チョウも体当たりで演じている。
これだけの過激なアクションシーンを支えるには、強度のあるドラマ性が必要だ。中国を離れ、異国で育った兄のヨウは裏社会に進むしか生きる道がなかった。更生したくても、障害を持つ父親とまだ幼い娘を食べさせるには、足を洗うわけにはいかない。恨み言のひとつでも言いたいが、ずっと離れて暮らしていた弟に今さら掛ける言葉もない。一方のジョンは自分だけ母親のもとでヌクヌクと育ったという負い目がある。でも、あの世に旅立つ前に兄と和解したい。もう一度、仲良しだった頃の兄弟に戻りたい。2人の間に横たわる30年近い断絶が、爆風と硝煙の中を潜り抜けていくことで、次第に溶解していく。ヨウもジョンも心の中のわだかまりの数だけ銃弾を詰める。ド派手な銃撃戦や生身の格闘シーンが、放出される熱エネルギーと共に兄弟間の葛藤も昇華されていく光景としてくっきり描かれている。
本作は世界最大のファンタスティック系映画祭であるスペインのシッチェス・カタロニア国際映画祭のコンペ部門に出品された。作品賞や監督賞は、レオン・カラックス監督の『Holy Motors』に持っていかれたが、これだけの力作を無冠で帰すには忍びないないと審査員たちは思ったらしく、トロフィーのひとつを贈呈している。ところがラム監督もキャスト陣も、この受賞を聞いて憮然呆然。贈られた賞が「特殊効果賞」だったためだ。「この受賞には正直戸惑っている。この映画の中で特殊効果と呼ばれるものはほとんど使っていない。ヨルダンでのアクションシーンに、マレーシアでのカーアクションに空中戦もすべて本物を使って撮影したんだ」と怒気をはらんだ受賞コメントをラム監督は残している。ラム監督に流れる血は煮えたぎるマグマのように熱い。しばらくはラム監督作品から目が離せない。
(文=長野辰次)
『ブラッド・ウェポン』
監督/ダンテ・ラム 出演/ニコラス・ツェー、ジェイ・チョウ、リン・ポン、バイ・ビン、アンディ・オン、リウ・カイチー 配給/角川映画 12月22日(土)より角川シネマ新宿ほかロードショー公開 (c)2012Emperor Motion Picture Limited.All Rights Reserved <http://bloodweapon.jp>
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実は視聴率を稼げないとウワサの嵐、一方、関ジャニ∞は……?
今年に入ってから「人気はあるけど視聴率が取れない」といわれている嵐。前後の番組や裏番組の兼ね合いなど、さまざまな要素が反映される視聴率だが、ジャニーズ事務所所属の各グループのバラエティ番組は、どこまで人気=数字を持っているのだろうか。
■前枠番組に恵まれなかった不運な嵐

今年コンサート動員100万人を記録した嵐だが……
嵐の櫻井翔が、来年4月スタートの新番組『FACE TV(仮)』(TBS系)で有吉弘行とタッグを組み、バラエティ番組のMCを務めることが発表された。スポーツニッポンによれば、同番組は、現在『ひみつの嵐ちゃん!』を放送している木曜午後10時の枠で、同局関係者は「5年の節目を迎え、人気番組としての大きな役割を果たし、区切りをつけた。新しい形でパワーアップする」とコメントしている。
「本当に楽しい時間を過ごすために……!」SODからの緊急要請!求ム!風俗調査団!!

晩年の森光子さん「カメラの前では明るく」の裏で見せた一瞬の気弱さ

最も苦労人でもあった大女優さんです
名優・森繁久弥さん(享年96)が亡くなった同じ11月10日に、この世を去った女優・森光子さん。享年92歳だった。カメラの前で、あえてよぼよぼの姿を見せてくれていた森繁さんと、カメラの前では、しゃんとした姿しか見せなかった森さん。男と女の違いを抜きにしても、やはりまったく逆の“役者観”を持っていたのかもしれない。
森さんを最後に取材したのは2008年の夏。森さんが、記念写真を見せながらご自身の半生を語るというトークショー。客席の後方から、歌いながら会場入りし、ステージでは軽快にユーモアを交えて生い立ちを話していた。知らなかった話も多く、「へぇ、そうなんだ」と、感動した。
Xデーは12月21日!? 中国国内で「邪教」の活動が活発化

中国共産党にとって、民主化要求の高まりよりも大きな脅威が出現した。それは、「全能神」と名乗る新興宗教の存在である。
全能神は1990年頃に、キリスト教の一派として黒竜江省で誕生したとされるが、「共産党を滅ぼし、新しい国家を樹立しよう」と密かに呼びかけているとされ、当局からは邪教として認定されている。
しかし、社会や自らの境遇に不満を持つ貧困層などを中心に地下での布教活動を続けており、一説によれば信者数は数百万人規模に及ぶともいわれている。
そんな彼らが最近、活動を活発化させているのだ。きっかけは、古代マヤ暦が予言していたとする「12月21日人類滅亡説」だ。
12月11日には河南省開封市の街中を、1000人以上の信者が「人類滅亡を防ぐことができるのは全能神だけ」などとシュプレヒコールを上げながら行進するというデモが行われた。彼らによる同様の行動は全国各地で見られ、今月だけでも10回以上を数えている。

破壊された警察車両。
一方、事態を重く見た当局は取締りを強化。今月19日までに全国で500人以上の信者を拘束している。また、デモを阻止しようとする警察隊と信者との衝突も発生しており、信者らは警察車両を破壊するという行動にも出ている。
こうした状況について、広東省地方紙の社会部記者はこう話す。
「信教の自由が認められていない中国では、新興宗教はすべて地下宗教としてしか存在し得ない。よって当局も、信者数や教義など、新興宗教の実態を把握できていない。日本の地下鉄サリン事件のように、誰もが想像だにしていないことが起こる危険性は十分にある」
終末論に科学的根拠はないが、この国の社会がすでに末期的状況にあることは、確か!?
(文=牧野源)
「I LOVE mama」になにが? ギャルママ会報誌からオシャレ雑誌へ

「I LOVE mama」2013年2月号
(インフォレスト)
今、筆者は非常に戸惑っています。ギャルママたちのバイブル「I LOVE mama」が今月から大幅にリニューアルされました。タイトルが整然と並べられ、すっきりと見やすくなったその表紙からはまったくラブママ臭が漂ってきません。書店で手に取った時、「saita」(セブン&アイ出版)と見間違ってしまったほど。どうやら編集長交代を機に、テイストを180度変えてしまったようです。メイクにもファッションにもレシピにも、「これぞラブママ」というムードは皆無。今月は、少々悲しい気持ちでレビューを書かなくてはならないようです。
<トピックス>
◎年末年始イベントごはん
◎専属・準専属がぜーんぶ使ってみました!! 冬のHOTコスメレビュー
◎種類も豊富!“フラットシューズ”は神です。
ビートたけしが『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』で披露した、マシンガントークの神髄

『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』
しゃべりと笑いと音楽があふれる“少数派”メディアの魅力を再発掘! ラジオ好きライターが贈る、必聴ラジオコラム。
映画監督としての世界的知名度を得て以降も、いまだなおテレビの世界に君臨し続けるビートたけし。だがその笑いの実力が、いま現在も常時発揮し尽くされているとは正直言い難い。しかし、そんなたけしの全盛期さながらのマシンガントークが、ラジオの世界で久々に炸裂した。そしてそれは、今のお笑い界に何が足りないのかを浮き彫りにした瞬間でもあった。12月14日、かつてともに『ビートたけしのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)や『北野ファンクラブ』(フジテレビ系)を作り上げてきた「もうひとりの相方」の冠番組『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)生放送へのゲスト出演。これはまさに、すべてのお笑いファンにとって「神回」というべき放送だったと言い切れる。
この番組の主である高田文夫は、今年4月から心肺機能疾患で入院し、約半年間の療養期間を経て、11月に番組へと復帰した。そして復帰から初めて迎えたスペシャルウィークに、快気祝いのような形でたけしが駆けつけたという形である。すでにその男気あふれる経緯を聴くだけでも、往年のファンは涙ものには違いないが、そういった感傷や感動といったレベルを遙かに越えたところで、この日のたけしは笑いの権化と化していた。
たけしは冒頭から高田の復帰を、「香典でひとり2万ずつ飲もうと思ってた」と皮肉で祝福。そして「心臓が4回止まった」「ペースメーカーつけてんのよ。林家ペースメーカー」「(北朝鮮が)ミサイル撃ってきたら鳴るんだよ。ピピピって」という高田の自虐ボケに対しては、「自衛隊入ったほうがいい」「炭鉱のカナリアとか」と、別の職種をすぐさま提案。さらには、入院以降禁煙しているという高田に、「肺をニコチンで固めちゃえば病気の入りようがない」と、独自の理論で命がけの喫煙を推奨するなど、徹頭徹尾異様な高密度のトークを繰り広げた。
これはもちろんいつもの「たけし節」なのだが、驚くべきはこの日のたけしのしゃべりが生み出す圧倒的なスピード感で、近年滑舌が悪くなってきているせいもあって、ほとんど聴き取れるか聴き取れないかギリギリのレベルで矢継ぎ早に強い言葉が繰り出されていく。高田の絶妙な相槌がたけしの舌を加速するのは想定内だし、高田の復帰でテンションが上がっているせいもあるだろう。しかしここにはそれ以前に、今の世代の笑いと、たけし世代の笑いの、決定的な違いがある。受け手に対する親切さの問題である。
本気モードに入ったときのたけしのしゃべりは、今の芸人のしゃべりに比べて、圧倒的に不親切なのである。逆にいえば、受け手である我々が、適度なテンポで、滑舌良く、相手の顔色を読みながら、順序立てて懇切丁寧に語られる、そんな今どきの笑い話にすっかり飼い慣らされているともいえる。たけしが反射的に繰り出す速射砲のような言葉の数々は、いつだって説明不足のまま、聴き手を振り切って前のめりに突っ走る。そして聴き手がそれを消化吸収するのを待つことなく、気づけばすっかり別の話題へと展開している。これは一言でいえば、やはり「不親切」ということになるだろう。
そんなことをすれば、結果として聴衆は取り残されるというのが、今のお笑い界の常識になっている。いやお笑い界以前に、話をする際の一般常識である。だが重要なのは、笑いというものが本来、一般常識を十分に把握した上で、それを破壊することによって生み出されるものだということだ。「破壊」という言葉が強すぎるならば、「枠組みを広げる」とか、「常識を更新する」と言い換えてもいい。それらの革新はいずれも、受け手に合わせた親切な方法では不可能なのである。つまり、聴衆のニーズをマーケティング的に把握した上で生まれた親切かつ常識的な話法では、聴き手を圧倒するレベルの面白い話をするのは難しい。
たけしのしゃべりは聴き手にとって不親切だが、それゆえに圧倒的多数の心をつかんできたのも間違いない。平板な説明を極力排除することで、強力な言葉が連続することになり、話の密度が高まる。実際のスピード以上にストーリーの進行速度が上がり、先へ先へと進む推進力の強さが、聴き手に対する牽引力になる。それにより、聴き手の空気を読んでそのペースに合わせずとも、聴き手に「ついていきたい」と思わせるのが、たけし話法の神髄である。
しかしまた一方では、かつてそういう不親切さを放送局が許し、またそういう放送局をスポンサーが許したという環境的要因がある。そんな時代に実績を積み上げたからこそ、今たけしはこの不自由な時代にただひとり、圧倒的に自由なトークを展開することができる立場にいるというのも、また疑いようのない事実だろう。今の若手芸人には、もちろん彼らならではの面白さがあるが、彼らを取り囲む現状が不親切さを許さないものであることも、また問題視していかなければならない。それは、放送局とスポンサーに対して視聴率という強力な数字を握っている、我々受け手側の狭量でもある。
受け手に対して親切なものが、受け手の求めているものであるとは限らない。それは単に、想定内で出来のいいだけの、つまらないものかもしれない。破壊力ある不親切が、ユーザー目線の親切より素晴らしい場合だってある。いつだってこうして受け手の価値観を揺さぶってくれるのが、ビートたけしの真骨頂なのである。
(文=井上智公<http://arsenal4.blog65.fc2.com/>)
◆「逆にラジオ」過去記事はこちらから
