探偵ファイル忘年会オフレポ&新年会参加者募集!
応募が殺到した為、10名限定からお店のキャパ最大の30名に増員しての開催!(^ω^)
※今回落選となってしまった方ごめんなさい、またのご参加お待ちしてますっ!
満面の笑みのアンジェラちんに参加者たち!興奮してお相撲さんの○○を狙う梅宮たん(笑)

『バナナ炎 Vol.10』(アニプレックス)
メディアの調査・分析を行うニホンモニターが発表した「2012年テレビ番組出演本数ランキング」によると、バナナマンの設楽統が今年最も多くテレビに出演したことがわかった。設楽の出演本数は611本、2位にはハリセンボンの近藤春菜、3位には有吉弘行が続いた。9位のテリー伊藤を除き、その他はすべてお笑い芸人。“芸人強し”の印象だ。
「設楽は今年、朝の情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)で初司会を務めたことが大きい。帯番組なので、これだけで250本近くは稼げます。さらにバラエティ番組にも多数出演しており、納得の数字ですね」(テレビ情報誌編集者)
とはいえ、同番組の視聴率は不調のフジを象徴するがごとく、2~3%と苦戦中。それでも一部メディアの試算によると、設楽の収入はなんと約2億8,000万円だという。
「設楽がピンで出演する場合、ギャラが100万円以上で、朝や深夜番組はそれぞれ7~8掛けと報じられていますが、コストカットに努めているテレビ業界を考えると、そこまで多額であるかどうか……。それでも設楽の司会ぶりは知的な雰囲気を醸し出していて、意外にハマっている感じです。この司会で仕事の間口が広がるという好循環をもたらしている。これで視聴率が上がれば、言うことないんでしょうけどね」(同)
現在、バナナマンとしてのレギュラー番組は6本だが、設楽は単独で前述の『ノンストップ!』と『Asian Ace』(TBS系)の2本の司会を担当している。お笑い芸人の出世の手段として、司会は有望なルートでもある。ビートたけしやタモリ、明石家さんまといったビッグ3は言うに及ばず、とんねるず、ダウンタウン、ナインティナイン、ロンドンブーツ1号2号も然り。それほどまでに、芸人にとって“仕切り能力”とは貴重な資質。このまま設楽が順調に司会業をこなしていくなら、中堅芸人から一つ図抜けた存在となり、来年の今頃にはバナナマンの冠番組がゴールデンで放送されているかも!?
クリスマスは大胆になって
もうすぐクリスマス。光あふれる街を歩けば、楽しげなクリスマスソングがそこかしこで鳴り響き、まるでおもちゃ箱をひっくり返したかのようですよね。空気の中にかすかに混じる雪の匂い、どこからともなく漂ってくるおいしそうなごちそうの香りなども相まって、ワクワクせずにはいられません! さて、そんなクリスマスシーンの中でも、特に幸せを実感するのは次のどの瞬間ですか。直感で答えてください。
A:きらめくツリーなど、クリスマスらしい光景を目にした時
B:クリスマスソングやハンドベル演奏など、ステキな音楽を耳にした時
C:シャンパンやクリスマスディナーに舌鼓を打っている時
実は、選んだ答えで、性的に興奮するツボがわかるのです。さっそく答えを見てみましょう!
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『リア・ディゾン in USA/FINAL』
(マクザム)
2010年12月末に離婚しアメリカに帰国していたタレントのリア・ディゾンが、母国アメリカで活動を再開したと自身のブログで発表した。かねてより、ニューヨークで演劇学校に通っていたことが伝えられていたが、学校を卒業しニューヨークでエージェントとも契約、女優・タレントとして活動していくという。
リア・ディゾンといえば、自身のウェブサイトに掲載されていた画像が日本や韓国、台湾のネットユーザーの間で話題を呼び、“グラビア界の黒船”として日本でデビューするや、瞬く間に人気を集めた。歌手としても、07年には『NHK紅白歌合戦』に出場。翌年には人気絶頂の中、スタイリストのBUN氏と“できちゃった結婚”を発表し、09年に女児を出産後は女優としても活動した。だが、10年に離婚すると、演技の勉強のためにアメリカへ帰国し、そのまま休業状態だった。
「日本でデビューする前のリアは、アメリカでレースクイーンやカタログモデルぐらいのキャリアしかなかった、いわば“素人”。いくら演技の勉強をしたからといって、大したキャリアのない彼女がショービジネスの本場ニューヨークで簡単に仕事を得られるでしょうか。そもそも演技を勉強したといいますが、同校関係者の『在籍はしているが、あまり登校はしていない』との証言もあり、怪しいものです」(芸能ライター)
そんなことを見越してか、所属事務所によると、日本からもオファーがあれば活動を行うとしている。実は昨年にも、CM出演を皮切りに日本で芸能活動を再開する話もあったという。
「東日本大震災による原発事故で、リアが放射能を恐れて芸能界復帰が立ち消えになりました。そもそも、リアは自分のことを勘違いしている節があって、しょせんはグラドルとしての人気しかないのに、歌手や女優といったアーティスティックなところを目指そうとする。当時は所属事務所もほとほと手を焼いていたものです。また、08年の結婚報告会見では、事前に事務所サイドが質問事項を用意してひんしゅくを買うなど、メディアとの関係もあまりよくありません。日本でもオファーがあれば、なんて言いますが、今の芸能界に彼女の居場所なんてありませんよ」(同)
“最悪でもママタレ”とでも考えているのだろうか。だとすれば、日本の芸能界もナメられたものだが……。

「札幌のコンサートは、リハなしぶっ
つけ本番で挑むかも」と中居さん
今月11日、レギュラー出演する『笑っていいとも!』(フジテレビ系)発の企画により、写真集『私服だらけの中居正広増刊号~輝いて~Part2』(扶桑社)を出版したSMAP・中居正広。本書は、2009年のベストセラーランキングを総なめにした『私服だらけの中居正広増刊号~輝いて~』(同)の第2弾として発売されたのだが、注目すべきはその値段。前作は、当時中居が37歳だったことから、アイドルの写真集としては破格の370円という値段だったが、今回はさらに70円引きの300円。ファンにとっては、たった300円で憧れのアイドルの私服姿や直筆のイラストが見られるという、うれしいことこの上ない話だが、中居自身はどのように感じているのだろうか。15日放送の中居のラジオ番組『Some girl’SMAP』(ニッポン放送系)で、本音が語られた。
放送開始から、年末特番の出演番組について語った中居。『紅白歌合戦』(NHK)、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)、『中居のかけ算』(同)、『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(同)、『めちゃ×2イケてるッ!』(同)、『笑っていいとも!特大号』(同)、『中居正広VSめざまし世界はスゲェ~ココまで調べましたSP』(同)、『中居正広の7番勝負!超一流アスリートvs芸能人 世紀の対決SP』(日本テレビ系)、『のどじまん ザ!ワールド』(同)、『ザ!世界仰天ニュース』(同)、『中井正広のブラックバラエティ』(同)、『ナカイの窓』(同)、『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)、『ATARUスペシャル~ニューヨークからの挑戦状!!~』(同)、『火曜曲!』(同)、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)、『中居正広の怪しい噂の集まる図書館』(同)など、挙げきれないほどの番組に出演し、さらに札幌ドームでのコンサートも行うということで、その多忙ぶり・人気ぶりを印象づけた。まだ、『ブラバラ』以外の撮影は終わっておらず、「すっごい怖いのよ! どうなっていくかわからない、俺は。今の俺は今どうなっているのか」と、中居自身も混乱しているようだ。
日々忙しいビジネスマン&ウーマンに代わり、世に溢れるメディアの中から、知れば“絶対に”人に話したくなる報道や記事を紹介。日常でなんとなく耳にするあのニュース・情報の裏側や、テレビなどでは報じられないタブーに迫ります! 【今回ピックアップする報道】 『TXN衆院選SP「池上彰の総選挙ライブ」』(テレビ東京/12月16日放送) 衆院総選挙が終わりましたね。選挙前はいろいろと言われていましたが、フタを開けてみたら、「自民圧勝」「民主大敗」「維新微妙」「未来論外」という感じでしょうか。 結果として、自民党が圧勝してしまいました。選挙前の新聞各紙の世論調査では、自民党圧勝(300議席の可能性もある)と予想されていました。「世論調査の方法に偏りがあって、正確ではない」と批判する人もいましたが、かなりの精度で、老舗メディアの面目躍如といったところでしょうか。 さて、そんな選挙結果を受けての今後の政治情勢分析については、専門家のみなさんにお任せするとして、今回は、テレビ各社の「選挙速報番組」について書きたいと思います。 各社のラインナップを見ると、NHKは、『衆院選2012開票速報』と題して、いつもどおりの淡々と速報を伝える硬派な番組演出。 日本テレビ系は運悪く(?)、「FIFAクラブワールドカップ・決勝」と日程がかぶってしまったため、サッカーの試合時間中は、データ放送を使って当確情報を画面の隅に流すだけでお茶を濁し、試合終了後に『NNN総選挙特番 ZERO×選挙2012』を放送。アイドルグループ・嵐の櫻井翔くんが東京ドームのコンサート会場から駆けつけるなどの演出も入れて、巻き返しを図る作戦。 テレビ朝日系『選挙ステーション』は、前半を『報道ステーション』の古舘伊知郎が担当し、後半は田原総一朗と各党論客が3時間の(『朝生』的な)討論番組という2部構成。 TBS系は、『乱!総選挙2012』と題し、堀尾正明・膳場貴子キャスターをメインに、スペシャルキャストとしてくりぃむしちゅー上田晋也が参加していました。 フジテレビ系『FNN総選挙2012・ニッポンの決意』は、安藤優子と三宅正治のメインキャスターに宮根誠司がナビゲーターとして加わる、ちょっとガチャガチャした感じ。 ザッピングしながら見ていましたが、正直どれもこれも似たり寄ったりで、たいして面白くもなく、特に大きな盛り上がりもなし。むしろ、チェルシー(ヨーロッパ王者)がコリンチャンス(南米王者)に負けてしまったサッカー・FIFAクラブワールドカップ決勝戦が、各局の番組の中で最も盛り上がったかも……。 ●突出していたテレ東 さて、みなさん、まだご紹介していない局が1つあることに気づいていますか? そうです、テレビ東京系(テレ東)についてまだご紹介していません。 ご覧になられた方はおわかりかと思いますが、最高に面白かったのです。 今回のテレビ各局対抗・選挙速報番組対決では、(個人的には)テレ東の圧勝だと思いました。テレ東ではお馴染みの池上彰がわかりやすく解説する形式で、進行役は、『モヤモヤさまぁ〜ず2』や『出没!アド街ック天国』でお馴染みの大江麻理子アナ。番組としては、テレ東お得意のまったりとしたゆる〜い感じの番組なのですが、よく見ていると、テレ東&池上彰の“腹黒番組”でした。 まずは、候補者のプロフィールに注目。普通の選挙速報番組ではありえない内容が書かれてました。 例えば、石原慎太郎・維新の会代表のプロフィールには、「“暴走老人”、公式HP名『宣戦布告』」、同党の東国原英夫には、「たけし軍団→知事→国会、おそるべし上昇志向」って、これ、完全に悪意あるでしょ(笑)。 ほかにも、石破茂氏のプロフィールには「カレー作りに異様な情熱」など、そのほかの候補者でも、 「母が振り込め詐欺の被害に」 「大学の先輩は長州力」 「繊維問屋の息子」 「父は偉大なるイエスマン」 「身長186cm」 「ブログに昼食メニュー掲載」 「元NTTドコモ採用担当」 「出馬による転居で息子が涙」 「村上水軍の子孫」 「カエルの置物が大好き」 など、正直どうでもいい情報すぎて、ほかに何が書かれているのかが気になって、開票速報への注意がおざなりになってしまいましたよ。 ●容赦ない池上彰の突っ込み プロフィールには、どういう経緯で政治家になったのかというのも書かれていまして、池上彰は自民党・小渕優子に対して、「お父さんが議員じゃなかったら、あなたは政治家にはならなかったのでしょうか?」と、世襲議員にストレート過ぎる質問をしていました(小渕苦笑い)。 各党幹部に対する池上彰のインタビューもすごかったです。 石破茂・自民党幹事長に対しては、「自民党が勝ったんじゃなくて、民主党が負けたと言われていますが、石破さんどうですか?」と、オブラートにくるむ気ゼロの質問。 石原慎太郎・日本維新の会代表に対して、「パプアニューギニアと北朝鮮を一緒にするから、石原慎太郎は暴走老人って言われるんですよ!」と、若干キレ気味。これを聞いた石原慎太郎も逆ギレな感じで中継が険悪なムードに。中継終了後に、石原代表は明らかに「バカ」と言っていました(音声がオフだったので、口の動きでそう見えたという話です)。 池上彰は止まりません。 無所属の鳩山邦夫(元自民党)に対して「選挙区、昔東京でしたよね? 福岡に移ったのは、(鳩山家が大株主である)ブリヂストンの工場があるからですよね? 自民党に戻るんですか?」 前回の選挙で落選し、今回復活当選した公明党・太田昭宏へは、「今回は、自民も民主も対立候補を立てなかったから当選できたのだと思いませんか?」って、もう、狂犬のように牙剥きまくり、誰にでも噛みつきます(笑)。 その、太田氏への中継終了後に出したフリップには、「宗教法人の信者数」というタイトルで、「創価学会:827万世帯、神社本庁:6242万人、幸福の科学:1100万人、立正佼成会:350万人」という内容。どこまで突っ込むんだ、テレ東&池上彰? ちなみに公明党関連では、一般視聴者からの質問で「公明党から出馬する候補者はみんな創価学会員なのですか?」(千葉県16歳高校生)と、なかなか扱いにくい質問も、サラッとやってしまいます。これに対する池上彰の回答は、「会員が多いですが、それ以外の人もいます。意外と知られていないことですね」と、サラッと軽く答えてしまいます。 もちろん、次期総理候補である安倍晋三・自民党総裁に対しても容赦ありません。 「4年前の辞任理由は体調不良だと言っていましたが、当時の会見では、体調不良に一言も触れていませんでしたよね?」 「戦争もする、交戦規定もある、ということは国防軍の兵士に死者が出ることもある。そういうことを命令する立場になるということですね?」 と、切れ味鋭いカミソリのような質問を次々と繰り出します。 このほかにも見所がたくさんあったのですが、ありすぎて紹介できません。テレ東さん、ぜひDVD化してください! (文=アラキコウジ/ネタックス) ■おすすめ記事 第三極はなぜ第三極になり得なかった?維新内部の怨嗟と混乱 ソフトバンクはブラック企業か?高待遇、孫社長に逆らえない… 右翼政治家、軍事力強化…自民安倍“政権”、海外の評価は? 「第2の笹子トンネルも」老朽化する首都高の改修費用は数兆円 オンラインゲームユーザーは、危険な偽チートツールにご用心!「TXN衆院選SP『池上彰の総選挙ライブ』HP」
(テレビ東京)より
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