世界人類平和祈願

はーい!皆、今日ものうのうと生きてる? 記念すべき2003→2004の年越しを、あぶない探偵見ながら過ごそうなんて素敵な野郎達!(おっと当然チンコついてないやつ等も含めてだぜっ!)
いつもあぶない探偵を見ていただいてありがとうございます。僕らはそんなあなた方に支えられて生きてます。贈り物は現金とかスキです。

オリラジ藤森をめぐる“バーター報道”でフライデーが文春に抗議書を送付! 全面戦争へ──

fuzimori1215.jpg
いくらチャラ男でも、妊娠・中絶を
笑いにしちゃダメでしょう。
 お笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾について、写真週刊誌「フライデー」(講談社)が吉本興業の依頼を受けて女性スキャンダルをもみ消したなどと「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた一件が、ついに老舗出版社同士の全面抗争に発展した。  事の発端は文春の12月6日号。TBS・田中みな実アナとの交際が報じられた藤森の顔色がすぐれないのは、田中アナとの密会がフライデーされたからではなく、別の女性スキャンダルを抱えていたからだと指摘。同誌によると、藤森は6月に大阪のクラブで知り合った佐々木希似の20代モデルAさんを妊娠させ、中絶手術費&慰謝料として計350万円を支払ったという。   と、ここまでなら藤森のスキャンダルということになるが、話はそれだけでは終わらない。  Aさんによると、藤森との直接交渉の際に証拠を残そうとフライデー編集部に取材を依頼し、編集部も張り込み撮影やICレコーダーによる録音を行ったという。しかし、そのことを知った吉本興業がフライデー側と交渉し、Aさんとのスキャンダルを潰す代わりに、田中アナとのツーショットを撮らせるという条件で“手打ち”。結果、あの藤森と田中アナの密会がスクープされたと報じたのだ。  スポーツ紙デスクは「業界用語でいうところの“バーター”と呼ばれる取引です。この業界ではよくある話ですが、それをわざわざ報じることは極めて異例」と話す。  当然、フライデーは文春の報道に激怒。「報道が事実であればまだいいですが、記事は事実誤認だらけ。吉本側と話し合いはしたが、バーターは成立していない。田中アナとのツーショットはきちんと張り込んで撮ったもので、ヤラセではない」とは内部関係者の弁。  ブチ切れたフライデー編集部は、今月12日に内容証明と抗議書を文春編集部に送付したという。 「14日発売のフライデー最新号では、藤森と田中アナの密会が撮られた舞台裏を明かしている。通常、こういった話は表に出さないものだが、フライデーの文春に対する怒りは相当のもの。1つ1つ、事実を開示して、文春の取材の不当性を証明するつもりのようだ」(ワイドショー関係者)  文春VSフライデー。スクープ誌同士のガチンコバトルの勝敗はいかに。

元「噂の眞相」副編集長・川端幹人が選ぶ――メディアを掌握するAKBタブーに挑んだ3本

サイゾーpremium」12月無料購読キャンペーン開催!
【サイゾーpremium】より ――1999年の創刊以来、芸能界から政財界、ヤクザにIT業界まで、各業界のウラ側を見てきた「サイゾー」。巷間騒がれる小誌の魅力をもっと多くの人に知ってもらいたい! そんな思いから、「サイゾー」を愛読している物好きな(失敬!)有名人からおなじみの識者の方々に、「サイゾー」でしか読めないオススメ記事を選んでもらいました!! 今回の選者は、元「噂の眞相」副編集長の編集者・ジャーナリストの川端幹人氏。「サイゾー」では、2012年5月号岡留安則[「噂の眞相」元編集長]×川端幹人[元副編集長]──御用化の進むメディア、そして「サイゾー」に喝!にご登場いただくなど、浅からぬつながりがある川端氏に、オススメの記事を聞いたところ……。
1212_az_taboo.jpg
川端幹人さんの著書『タブーの正体
!』
「サイゾー」って、今ある商業メディアの中では一番タブーへの強度があるんじゃないでしょうか。これはお世辞じゃなくて、本気で思っていることです。  トヨタやユニクロ、マクドナルド、グリーなど、莫大な広告出稿でマスコミを黙らせているタブー企業に対しても頻繁に批判記事を掲載しているし、芸能では毎号のようにジャニーズやバーニングプのスキャンダルを取り上げている。一方、皇室報道や宗教、ユダヤといったシビアな問題もきちんと遡上にあげるし、雑誌流通を握っていまや出版界最大のタブーになったセブンイレブンのトラブルだって活字にする。そんな雑誌は「噂の眞相」なき今、「サイゾー」くらいしかないでしょう。  ただ、「サイゾー」のやり方は「噂の真相」とはちがっていて、軟体動物みたいな感じ。正面からタブーを突破しようとするのではなく、ぐにゃぐにゃと自分の体を変形させて、知らないうちに隙間からタブー領域に入り込んでいく。  たとえば、相手をヨイショしながらいつのまにかそのスキャンダルを暴露していたり、両論併記で公平な体裁をとりながら結果的に批判記事に仕上げていたり。とにかく融通無碍で、したたかなのが「サイゾー」の強みだと思う。  でも、最近はちょっとそのしたたかさがなくなっている気がするんですよね。妙に生真面目になって、これまではスキャンダル暴露や揶揄の方便でしかなかった分析とか批評を本気でやりだして、タブー破りを面白がる姿勢が減っている気がする。  とくに、気になるのがAKB48関連記事が姿を消してしまったこと。あらゆるメディアが利権をばらまかれてAKBの奴隷になってしまった中、「サイゾー」は「週刊文春」とともに、AKBタブーに踏み込める数少ないメディアだった。しかも、SKE48 の連載をやっている最中に、AKSオーナーの黒い履歴を追求するという掟破りの行為も平気でやっていたし……。  ところが、その「サイゾー」がここ一年くらいほとんど、AKBネタをやってないんですよね。ネットニュースの「日刊サイゾー」では結構やってるのに、雑誌の「サイゾー」とこの「サイゾーpremium」はなぜか、AKBに触れようとしない。  まさか、AKBのマスコミ対策を一手に担っている秋元“弟”伸介氏の手練手管に「サイゾー」までが籠絡されてしまった、なんてことはないだろうけど、とにかくここは、掟破りも平気でやっていたあのしたたかさを取り戻して、もう一度AKBタブーに踏み込んでほしい。 「週刊ポスト」「フライデー」から「アサヒ芸能」「東京スポーツ」「BUBKA」「WiLL」、さらには名だたる知識人までが一アイドルグループに取り込まれてしまっているこの状況は、たんなる芸能ゴシップの問題じゃなくて、メディア史的に見ても前代未聞の特異な現象なんですよ。絶対に誰かが本格的に検証しておく必要があるし、それをやれるのは、「サイゾー」しかないと思う。 電通と大手芸プロが用心棒になった──相次ぐAKB48ゴシップのつくり方 (2010年12月号「日本のタブー」【AKB48がタブー化した本当の理由】より) AKB48オーナーに囁かれるさらに黒い履歴とマスコミ統制 (2011年8月号「ニュース」記事より) 研究生の実態、所属プロの本音──事務所は太田、狙い目はSDN? AKB48の芸能界サバイバル術 (2011年8月号「ブームの闇、暴きます。」【醜聞にまみれたAKB48の明暗】より)  ということで、原点回帰の期待を込めて、過去の出色AKB記事を3本あげてみました。来月号はぜひ、「メディアが封殺したAKBスキャンダル大全」という大特集を!  川端幹人(かわばた・みきと) 伝説のスキャンダル雑誌『噂の真相』元副編集長。『噂の真相』時代は皇室問題や検察スキャンダルを取材・執筆し、2011年には右翼団体の襲撃を受け負傷。同誌休刊後はフリーの編集者・ジャーナリストとして活動。今年1月、皇室、電力会社からAKB48まで、メディアタブーの要因を分析した新書『タブーの正体!』(ちくま新書)を出版して話題に。 今ならAKB関連記事もすべて無料で読める! 無料キャンペーンの詳細はここをクリック!!

アセンション日が延期!? 「地球滅亡はない」とアメリカ政府が発表し、波紋を呼ぶ

【ハピズムより】

megami.jpg
Yes! we can change!

 今月7日、アメリカ政府が公式ブログ「USA.gov blog」でアセンションについて言及。

 「2012年12月21日は、いたって普通の日(December 21, 2012, is no different.)」

 「地震や竜巻、ハリケーンなどの自然災害、ハレー彗星やその他惑星が地球に衝突などは、どれ1つとして、真実ではない。マヤ暦の解釈そのものが間違っている」(略)

 と、発表。オカルト好きたちの間で話題となっている。


続きを読む

「私のことをもっと愛して欲しい!」日テレジェニック・白河優菜が大胆告白!?

sirakawa1213_01.jpg
 グラビアアイドルで「日テレジェニック2012」の白河優菜が3枚目のDVD『我・愛・ゆ~な』発売を記念して、東京・秋葉原でイベントを行った。
sirakawa1213_02.jpg
sirakawa1213_03.jpg
sirakawa1213_04.jpg
sirakawa1213_05.jpg
sirakawa1213_06.jpg
sirakawa1213_07.jpg
sirakawa1213_08.jpg
 台湾と日本で撮影したという本作。特に台湾では天候に恵まれすぎて、カメラの前でもまぶしそうな目つきになってしまうところに苦労したという。 「タイトルは私のことをもっと愛して欲しい! って気持ちを込めました。バスの中で水着の撮影をしたシーンが印象的でした!」 ――いちばん気に入っているシーンは? 「ジャケットにもなっている、Tシャツをカットした衣装はとても気に入っています」 ――楽しかったシーンは? 「台湾の温泉のシーンです。水着で温泉に入ることなんて、日本ではないのでとっても楽しかったです。今回は小さな水着も多かったので、危ないというか、楽しみました!」  日テレジェニックになって生活が変わったという優菜ちゃん。安藤遥ちゃんとのW主演短編映画『勿忘草(わすれなぐさ)』も公開され、充実した一年だったという。
sirakawa1213_09.jpg
白河優菜オフィシャルブログ「ゆうなちゅらる」 <http://ameblo.jp/shirakawayuna/

実は儲からないアイドルバスツアー、運営側の切実な「開催理由」

momochi.jpg
『嗣永桃子 ももち はたち』/ ピッ
コロタウン

 売れないアイドル、もしくは売れなくなってしまったアイドルの地道な営業活動と思われがちのアイドルバスツアー。一般的ではないイベントだが、定期的に開催しているタレントは多く存在する。ぶりっこキャラでバラエティ番組を中心に今年ブレークしたBerryz工房の“ももち”こと嗣永桃子も、10月に初の単独バスツアーを開催した。

 応募はファンクラブ会員限定で、参加者は定員の200名を超えていたという。参加したファンのブログなどによると、ツアーの内容は2ショット撮影会やライブイベント、ももちプロデュースの「秋の大運動会」などが行われたとか。参加費用は1泊2日、東京発で64,800円、名古屋発で65,800円となっていた。

Amazonのゴリ押し大量物流で、佐川・日本郵政が限界に!?

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 国家最高セキュリティのウラン工場に、なぜウイルスが侵入? “優等生”韓国の厳しい実態…超格差、高齢者の半数が貧困 すでに本屋ではない! Amazonで一番売れてるのはお米!? ■特にオススメ記事はこちら! Amazonのゴリ押し大量物流で、佐川・日本郵政が限界に!? - Business Journal(12月13日)  2大経済週刊誌「週刊東洋経済」(東洋経済新報社)と「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社)。毎日の仕事に忙殺されて雑誌を読む暇もないビジネスマンのために、今回は「週刊東洋経済」から気になる記事をピックアップして、最新の経済動向をお届けします。 「週刊ダイヤモンド」(12月15日号)の特集は『楽天VSアマゾン』。2000年代から本格化したネットショッピング業界にあって、2大巨頭となった楽天とAmazon。さまざまな業界を巻き込みながら壮絶バトルを繰り広げているのだ。  もっともホットなのは電子書籍対決だ。今年10月下旬、Amazonが電子書籍端末「Kindle」の日本への投入を発表。今では予約しても年明けまで待たなければならないほど人気だ。これを迎え撃つのがカナダ・kobo社を傘下に入れた楽天の電子書籍端末koboだ。ダイヤモンド編集部によれば、Kindleとkoboの端末性能もコンテンツもほぼ同じだという。 ●Amazonと楽天の巧妙な節税対策!?  両社を市場規模で比較しよう。両社のサイトの月間利用者数はAmazonが4483万人に対し、楽天は3860万人だ。両社を合わせると、ネット通販利用者の5~6割にあたり市場を二分している。1997年にスタートした楽天は「楽天市場」というネット上のショッピングモールを作り、出店者に場所を提供。その手数料などを得るビジネスモデルだ。現在、4万店以上の店舗を抱え、登録商品数は1億点を超えた。年間流通総額は1兆円を上回っている。  一方のAmazonは00年に書籍のネット販売を開始。CDやDVDなどを大量に仕入れて安く売る直営スタイルのビジネスモデルだ。商品数は5000万点超、流通総額は推計7000億円を超える。こうしてみるとビジネスモデルの違いがあるものの、数字は互角だ。  楽天とAmazon、いったいどちらで買ったほうがいいのか。特集記事『楽天VSアマゾン ライバル5番勝負 勝つのはどっちだ?』では、(1)使いやすさ、(2)価格、(3)配送、(4)ポイント、(5)顧客満足度という対決で比較している。 (1)使いやすさ対決は、ディスカウントストアの「ドン・キホーテ」さながらに商品があふれた楽天と、容易に目当ての商品のたどりつけるAmazonを比較して、Amazonに軍配を上げている。 (2)価格対決は市場内の競合店間で安さを競い合う楽天と、大量仕入れで「価格破壊」を行なうAmazonの両社引き分け。 (3)配送対決はAmazonの勝ちだ。店舗の集合体にすぎない楽天では送料がかさむことがある。その一方で、Amazonは安すぎて利益を圧迫しているといわれるほどの、いつでも送料無料のAmazonプライム(年会費3900円)と、中古商品のマーケットプレイスの商品に関しても自社の配送網・FBA(フルフィルメント・バイ・アマゾン)による配送サービスの統一化を図っているためだ。 (4)ポイント対決は楽天の勝ちだ。Amazonでは一部の商品にしかポイントはつかないが、楽天では楽天カードがあり、楽天カードでは決済金額の1%分がポイントして貯まる。家賃や公共料金の支払いなどもポイントがつく。さらに、ポイントが4倍になるキャンペーンや10倍、60倍といった高倍率キャンペーンもある。これらのポイントは楽天のグループ企業で使うことができる。 (5)顧客満足度対決は、サイトの満足度を聞いたアンケートに基づくものだったが、引き分けだ。楽天の利用者のうち、50%を超える満足度を得たのは高い順で「商品の品揃え」「決済の簡単さ」「商品が届くまでの時間(配送)」「在庫の完備」の4項目、Amazonは7項目で満足度が過半に達した(楽天で紹介した4項目のほかに「送料の安さ」「商品の信頼性」「サイトの見やすさ」)。このアンケートから楽天の利用者はこだわりの商品を探すタイプで、Amazonの利用者は欲しい商品を決めるタイプであることが分かってくる。 今回の対決は、Amazonの2勝1敗2分となった。  今回の特集のポイントは物流網整備対決だろう。  店舗の集合体にすぎない楽天では送料がかさむことがある。こうした不都合を解消すべく、楽天は楽天物流による「楽天スーパーロジスティクス」の強化を手掛けている。Amazonの自社の配送網・FBA同様に、在庫管理から梱包、発送までを楽天が行なうのだ。11月からは楽天は店舗への課金制度を変更した。従来は商品代金に対して、「システム利用料」を取っていたが、今後は商品代金に配送金額を加えた金額が対象となる。「売れている商品の売上高と同じくらいの金額が新たな手数料課金の対象になる」(出店店舗)という。  楽天は10年に建設した千葉県市川市の物流拠点のほかに、13年には兵庫県川西市などに拠点を増やしていくという。  一方、Amazonは自社で運輸業に乗り出す動きがあるという。最近、佐川急便は同社に大幅値上げを打診。多くの運輸業者がその規模の大きさゆえに、取引を続けてきている。しかし、採算度外視の取引のために、現場が疲弊しているのが現実だ。佐川急便としてはこれ以上不採算事業はできないと、Amazonとの取引を断られることを覚悟で大幅の提案を行ったのだ。  実際に、Amazonの大量の取引は現場を大きく歪めている。  日本郵便では、Amazonとの料金は本社のトップ交渉で決まるために、支社・支局レベルではまったく数字が開示されていない。現場では、同社の物流量に追いついておらず、Amazonの郵送を優先する「計画配送」を行なう一部郵便局もあるという。休日中に配りきれない書留や特定記録郵便など(中身はクレジットカードやキャッシュカードだ)の郵便物を後回しにして、Amazonを優先しているのだ。  だが、こうした取引も限界を迎えつつあるようだ。Amazonは現在、世界ではすでに70ほどの物流拠点を有している。わずか数年間で10数拠点以上のペースで増えている。いずれ、日本でも自ら運輸業を行ない、日本郵便は下請け業者になっていくのかもしれない(特集記事『運輸業界 距離置く佐川と疲弊の日本郵便 いずれAmazon自身も参入か』より)。  さて、Amazon特集といえば、「週刊東洋経済」(12月1日号)でも『新流通モンスター アマゾン』という形で特集をしていた。その記事の中では、同社の本社機能は米・シアトルのアマゾン・ドット・コム・インターナショナル・セールスであり、日本では法人税は払う必要がないという日本人としては釈然としない事実が紹介されていたが、今回の「週刊ダイヤモンド」( 12月15日号)ではそういった部分は触れられていない。  一方の楽天に関しても会計関係者の間では、楽天は多くの会社を買収することで「のれん代(時価簿価差額)」を償却しているが、この償却スピードを3年にしており、最終利益は減るものの、税負担軽減効果は大きくなるという巧みな節税対策を行なっていることは有名だ。今回の特集ではそういった部分も触れられていない。  もし、かりに節税対策対決をしたら、両社は互角だったかもしれない!? (文=松井克明/CFP) ■おすすめ記事 国家最高セキュリティのウラン工場に、なぜウイルスが侵入? “優等生”韓国の厳しい実態…超格差、高齢者の半数が貧困 すでに本屋ではない! Amazonで一番売れてるのはお米!? キンドル上陸で追い込まれた楽天が自暴自棄 koboを投げ売り! アマゾン、楽天も市場参入…ゾゾタウン大幅減益の理由

今週末の運勢第1位は山羊座! 自腹で自分にご褒美をあげると運気が上昇!!

【ハピズムより】

ivy-new-1025.jpg

――夜空に浮かぶ月は潮の満ち引きに影響を与え、身体の70%以上が水分でできている人間にも身体的・精神的に影響を与えます。特に感覚が優れている女性は、男性よりも月の影響を受けやすいといわれています。そして、女性にとって月は、恋愛やセックスにおいてより重要なもの。月の占い師・アイビー茜が、月模様から週末のあなたの恋とセックスの運命をズバッと占います!

 今週末(12月14日~16日)の月は、「山羊座の月」。一体どんな週末になるのでしょうか?

■山羊座の月のキーワードは次の3つ!
「自分のためのスペシャルケア」
「豪華絢爛」
「抑制の解放」

 今年のクリスマスは「三連休」! 聖夜を一緒に過ごすお相手が決まっている人は、さぞかし待ち遠しいことでしょう。しかし、寂しいシングルの人は、仕事も休みですし、ぽっかり予定が空いてしまっているなんてこともあるのではないでしょうか? そんなときは占いをチェックして、よりよい時間を過ごせるように工夫してみましょうね!!

 今週末は、自分を「高級品」として扱いたい山羊座の月!

寒い冬。一緒に過ごす相手がいないのなら、あなた自身が「救世主」になって、自分で自分をなぐさめてあげましょう。山羊座は「我慢」「忍耐」の星座といわれますが、彼らほど「よく耐えて頑張った後のカタルシス」をわかっている人たちはいません。

今週末は、耐えて耐えて耐え抜いた後の「抑制の解放」を体現して、味わってみましょう。超高級アーユルヴェーダを予約し、1年間頑張った身体を徹底的にほぐすなど、「自分のためのスペシャルケア」で、自分にご褒美を与えてあげてもいいかも。異性から「与えてもらう」よりも、自分で「頑張って獲得した」物のほうが、愛着がわきやすい時なので、自腹で何かしてみるといいでしょう。また、山羊座はクラシックな美を重んじるので、昔の貴族のような「豪華絢爛」なものに触れると運気が上昇。デートでも意識的にゴージャスな場所を選ぶといいでしょう!


さて、今週末のあなたの恋とセックスの運命はいかに!?

続きを読む