藤原紀香の“どやケツ”VS杉田かおるの“恐縮ケツ”、中年女のTバック勝負

abikomarie121210.jpg
(C)安彦麻理絵

 藤原紀香、40代の尻・解禁。

 どうやら、紀香の新しい写真集の目玉ショットのようである。黒Tバックで背中をのけぞらせた、見事なケツの紀香。ネットでその「ケツ画像」を目にして、「なんか、すげぇ」と、思わず唸ってしまった私だ。なにしろそのケツ、なんていうかこう、ムリっとして、モリモリっと盛り上がってる。その見事な「球体っぷり」は、「ゴムまり」というよりも、なんだか「バレーボール」のようである……。思いっきりアタックしても、全く形が崩れることなく、選手達の顔面を激しく直撃しそうな、そんな力強さが感じられる、紀香のケツ……。平手で叩き付けたこちらの手の平が、赤く腫れ上がりそうな、そんな肉厚感だ。かなり鍛えて作り上げた自慢の一品らしく、まさに「どや顔」ならぬ「どやケツ」感を醸し出している。

「美スト」セックス特集、「しなくても女は終わりじゃない」とセックスレス肯定!

bist201301.jpg
「美スト」2013年1月号/光文社

 「美ST」(光文社)もついに来ちゃいましたよ、セックス特集。「愛は40代を救う! 絶対! R40指定――『H』と『I』の間には何がある?」と題して、40代の性を取り上げています。「美ST」ではこれまでも、“恋心”の特集を組んだり、ミニ企画としてセックスを扱ったりしたことはありましたが、ここまで大々的な特集は初めての試みです。

 最初のページにこう書かれています。「『セックスでキレイになる』――よく言われることですが、本当でしょうか? もしそうなら、一大事。美ST読者に行ったアンケートでは、40代の約半数がセックスレスという結果が出ているのです」

 セックスレスが夫婦仲や心身の問題ではなく、“キレイになれるかなれないか”という問題につながっているところが、美容雑誌である「美ST」ならではですね。ではさっそく中身を見てみましょう。

<トピック>
◎特集 愛は40代を救う! 絶対!
◎3割盛れる“facebook写真術”でいいね
◎「子だくさん」がキレイなママを作る!

酒飲み、育児放棄、薬漬け……問題視されやすい、お騒がせママセレブ

ToriSpelling01.jpg
『ビバヒル』では長らく処女の役だったのに……

 アメリカでは、子育てに奮闘する母親たちを暖かい目で見守る人がほとんど。公共マナーを守れるなど最低限のしつけができていれば、親バカであっても、「子どもの個性を大事にして素晴らしい」と褒められるものである。そのためセレブが一般人とはちょっとズレた子育てをしていても、「人それぞれだから」と受け止め、日本のように炎上騒ぎになることは少ない。しかし、虐待に対して敏感な国だからか、少しでも疑いのタネがあるセレブには容赦なくバッシングを浴びせる。今回は、次々とバッシングネタを提供する「お騒がせママセレブ」を紹介しよう。

トリ・スペリング

 『ビバリーヒルズ高校/青春白書』のドナ役でブレイクしたトリ・スペリングは、「テレビ界の重鎮である父親のコネでスターになった」と10代の頃から何かにつけバッシングされてきた。特にチャーリー・シャニアンと豪華な結婚式を挙げたにもかかわらず、うだつの上がらないカナダ人俳優ディーン・マクダーモットと駆け落ち同然で再婚したことがクローズアップされ、ハリウッドを代表するワガママ娘といわれてきた。

一度で二度おいしい! 高級インスタントラーメンで作る、簡単スープカレー

IMGP7579.jpg
料理の数だけダジャレがある――。ダジャレをこよなく愛する男が考案する、笑えるおいしいレシピ。  「今日のディナーはフルコースだよ!」  「あら素敵! どんなメニュー?」  「ラーメンとカレーのフルコース!」  「なにその腹ペコ柔道部員のお昼ごはんみたいなコースは」  「買ってきた材料は、2人分でこれだけ!」 IMGP7504.jpg  「これだけって、カップラーメン1つじゃない」  「でもこれ、普通の倍くらいする高級カップラーメンなんだよ。ここでケチらないのがポイントだね。まずは前菜として、このカップラーメンを半分ずつ食べます」  「なんだか貧乏くさいフルコースね」  「あ、スープは飲んじゃだめだよ」  「ケチ!」 IMGP7520.jpg  「では、麺を食べ終わったら、これをカレーにします」  「え、まさかこのラーメンのスープでカレーを作るの?」 IMGP7551.jpg  「おお、正解! よくわかったね! これがけっこうイケるんだよ。冷めてしまったラーメンのスープを温めて、お好みの量のカレー粉を入れたら完成。コツは煮込まないこと!」
IMGP7569.jpg
 「これをご飯にかければ、カレーライスの完成。ほら、1つのカップラーメンで、ラーメンを食べた上に2食分のカレールーができたぞ。逆一杯のかけそば方式だ!」  「それにしても、ずいぶん簡単なカレーね」  「コンビニとかで売っている名店の味を再現したカップラーメンは、スープにしっかりしたコクがあるから、カレー粉を入れるだけで十分おいしいいカレーになるんだよ!」 IMGP7591.jpg  「どれどれ……あら素敵! ちゃんとカレーになっているじゃない!私、この味好きよ!」  「でしょ。カップラーメンのスープで作ったカレーだから、これがホントのスープカレー!」 ■材料  ・濃厚タイプの高級カップラーメン ・カレー粉 ・ご飯 ■作り方 1、コンビニなどで売っている、名店の味を再現した濃厚タイプの高級カップラーメンを作り、麺だけを食べる。 2、残ったスープを鍋で温め直し、カレー粉を適量加える。 3、ご飯にかけたら出来上がり。 ■玉置メモ ・カップラーメンのスープは、煮込むと味のバランスが崩れてしまいがちなので、温める程度にしてください。 ・具を追加したい場合は、別途調理した野菜や肉を、完成したスープカレーにトッピングする方式にしましょう。 ・背油たっぷり系や、魚介+豚骨系のコッテリしたスープであれば、間違いなくおいしいですよ。いろいろなラーメンで試してみてください。 ・こんなレシピを紹介しておいてあれですが、塩分とカロリーのとりすぎには注意しましょう。 (文=玉置豊) 「男のダジャレレシピ」過去記事を読む

東山紀之、「入口、出口、田口でーす」への対抗ギャグを作るも敵わず……

jtaguchi03.jpg

【ジャニーズ研究会より】

 東山紀之とKAT-TUN・田口淳之介が主演を務める舞台『NO WORDS, NO TIME~空に落ちた涙~』(来年1月18日から、東京グローブ座)の製作発表会見を12月4日に行った。セリフがいっさいなく、音楽とダンスだけの劇。妻を失い空虚な日常を生きるある男(東山)が生きることを止めようとしたときに、鏡に謎の青年(田口)の姿が映りこみ、次第に2人は不思議な世界に迷い込んでいき……というストーリー。演出を手がけるG2いわく、「中年版不思議の国のアリス」という今作。東山は「絶望やシリアスなことを描くことによって、“今生きている”という生の喜びを、みてくださる方たちに感じていただければ」と意気込みを語った。

 一方、今作が初舞台となる田口は、大先輩の前でも臆することなく、持ちネタ「入口、出口、田口でーす」を披露。会場は失笑ぎみだったが、東山は「僕は意外と嫌いじゃない。今日はこれを見たかったんです」と笑い、意外にもツボに入ったようだ。田口は「僕にとって、こういう形でやらせていただく舞台は初めてなので、フレッシュさと自分の得意とするダンスの表現で精いっぱいこの舞台をいいものにしていきたいです」と今度は真面目に意気込みを語っていた。

仕事でも“誰にも嫌われたくない”現代人の救いの書『督促OL 修行日記』

tokusokuol.jpg
『督促OL 修行日記』(榎本まみ、
文藝春秋)

 「人を笑顔にする仕事」「お客様からの『ありがとう』という言葉がやり甲斐です」……就職サイトをめぐれば簡単に見つけられる、この種の言葉。でも、働いたことがある人には言うまでもなく、どんな仕事に就いたとしても、常に周りから感謝されるとは限らない。むしろ懸命に仕事をすることで、他人から嫌われることすらある。そんな時、その仕事とどう向き合っていけばいいのか?

 実在のOLが、自分の仕事について綴った『督促OL 修行日記』(榎本まみ、文藝春秋)は、あまり表で語られることのない「仕事で人に嫌われること」に明るく向き合った一冊だ。

☆弱肉強食☆

10日間食費1000円生活挑戦中の私。(^ω^)今回は節約の為に、
イチョウのメッカ日比谷公園に ギンナンを拾いに行ってきたよ!

トイレの張り紙
▲「臭すぎてNG」と言うのが真相らしい(From日比谷公園管理の人)

そのお金、手元に戻ってきましたか?

突然ですが、あなたは誰かにお金を貸す時きちんと「借用書」(公正証書)を取り交わしていますか?
こんな経験ありませんか?


~知人・友人編~
“携帯代払えないからお金を貸してほしい”
“バイトをクビになった。家賃の支払いが出来なくて困っている”
“事故に遭って、相手の通院費等を請求されている”
カテゴリー: 未分類 | タグ:

飲み会における注意点

皆さん忘年会シーズンですね!

当探偵ファイルでも22日に忘年会オフなんてスカした集いがあるようですが、知ったことではありません。嘘です。カレンダーに髑髏印をつけて楽しみにまってます。(注:2003年の記事です。)

実はそんな忘年会オフに先立ち、編集部で予行練習でも行っておこうということになりました。