韓国人は「独島は我が領土」と本当に言うのか聞いてみた
つい先日も李大統領が「竹島上陸は当然」と発言したものの影響力が薄まったのかあまり話題にならず、関係改善の糸口がまだまだ見えない昨今、
韓国人は竹島問題を本当はどう思ってるのか?

玉山鉄二オフィシャルサイトより
白物家電のオススメポイントを面白おかしく語る“家電芸人”が大ブームになったのは、今から4年ほど前のこと。チュートリアル・徳井義実、劇団ひとりらをはじめ、俳優の細川茂樹までが名乗りを上げ、「彼らがテレビなどで独自に分析して絶賛した商品は、その後バカ売れするのが常識だった」(大手家電メーカー広報)という。すでにブームが去って久しいが、今になってどういう訳か“家電タレント枠”で仕事を狙おうとする役者が現れた。その人物とは、イケメン俳優“玉テツ”こと玉山鉄二だ。
「役者としての評判もよく、ここ数年はテレビや映画に年数本のペースで出演しています。もちろん、今後の活躍も期待されている」(芸能関係者)という玉山。そんな彼が今さら他ジャンルに進出してメリットがあるのかと思いきや、どうやら心境面で大きな変化があったことが影響しているようだ。

いまや多くの人がスマホを持ち、電話やメールだけでなく、TwitterやFacebookといったSNSから無料コミュニケーションアプリのLINEなど、さまざまなツールを使いこなしている。ビジネスもプライベートも関係なく、四六時中オンラインになっているのが当たり前の状況だ。地下鉄内で数分圏外になるだけでもイライラし、中には電波の届かない地下のお店などには入らないようにしている人もいるだろう。ここまでは利便性ととらえることもできるが、電話やメールの着信をうっとうしく感じてきたら要注意。完全にデジタル中毒の症状だ。受信するのが気が重く、友人からだとほっとするようだとちょっと危険。心が弱り始めている兆候なので、早めの対処が必要だ。
そこで、お勧めするのが「デジタルデトックス」。これは“デジタル中毒を解毒する”というアメリカから広まり始めたムーブメントで、デジタル機器を家に置いて出かける数泊の旅行プランが人気を集めている。ホテルによっては、チェックインの時にスマホを預けると割引サービスを受けられるところも。デジタル疲れは日本でも同じ、いや、もっとひどいかもしれない。
とはいえ、いきなり旅行というのもハードルが高い。そこで、プチデジタルデトックスから始めてみよう。まずは、休日に電子機器を一切触らないようにする。テレビやビデオもやめて、読書なり散歩なりをしてみよう。食事中に手持ちぶさたになるなら、それは禁断症状。周囲に目を移し、最近見ていないものに注意を向けよう。家族や友人、恋人との会話にも集中できるし、邪魔するものもない。半日だけでも、ずいぶんと心が軽くなるのがわかるはず。できれば、オフの時はずっとデジタルから離れるのも悪くない。
ビジネスに関する緊急の用事が飛び込んでくる可能性があるなら、完全に離れるのは難しいかもしれない。しかし、オフの間は連絡が取りにくくなると事前に連絡しておけば、ほとんど大丈夫。それでも不安なら、上司だけに自宅やホテルの連絡先を教えておけばいい。本当の緊急時にコンタクトが取れるなら問題ないはずだ。チャレンジすればわかるが、ほとんど杞憂。デジタルデトックスから復帰し、メールを見ても特に何も起きていないのが普通だ。
いきなり断ち切るのが難しいなら、デジタルダイエットから始めてもいい。メールはリアルタイムにチェックし、数分おきにTwitterに投稿。移動すれば、foursquareにチェックインする。食事はInstagramで撮影して、複数のSNSに投稿。読書や映画はFacebookに感想を載せるために鑑賞する……というのはやりすぎ。利用するウェブサービスを集約し、不要なサービスは解約してしまおう。今まで複数のアプリを切り替えていたのが、バカらしくなるほど平穏な気持ちになること請け合い。スマホをいじっている時間を減らせるはずだ。
いまやデジタルは意識して利用を制限しないと、体や心を蝕むレベルまで生活に浸透している。デジタルデトックスを活用して、リフレッシュすることをお勧めする。
(文=柳谷智宣)

恋人候補みっけ!!
SNSを通じて恋人ができた! という話は、今やあまりめずらしくはありません。mixi、Twitter、Facebookに代表されるSNS。随時思ったことを投稿し、気軽に友達や仲間と交流できるのが魅力のひとつ。また、連絡が途絶えていた昔の友達とSNS上で再会したり、会ったことはないけれど、共通の趣味を通じて会話が盛り上がったりと、さまざまな出会いがあります。
恋人を見つける上で重要なのは、相手が自分と価値観が合うかどうかなのですが、SNSには、それを判断する材料があふれています。相手の何げない行動や、普段何を考えていのかを、アップされるコメントや写真からリアルに知ることができるからです。
とはいえ、SNSで知り合った男性と実際に会おうと決心するには勇気がいります。想像していた人と違っていたり、危険な人物だったりする可能性もあるからです。そこで今回は、SNSで知り合った人の中でも、実際に合えば恋に発展しそうな男性星座ベスト3をご紹介。男性とSNSで知り合ったら、星座を調べて参考にしてみてください。
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“歌がうまい”ATSUSHIさん。
レギュラーでの歌番組がほとんどなくなっている昨今だが、年末になると、『NHK紅白歌合戦』や『輝く!レコード大賞』(TBS系)、『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)、『ベストアーティスト』(日本テレビ系)などなど、数々の歌番組が放送される。
披露される歌は、なぜかAKB48や嵐の過去の曲などが多く、今年を代表するヒット曲の少なさが改めて実感されるところだ。
ところで、歌番組を見るたびに、もうひとつ不思議に思うのは、「歌がうまい」とされる歌手がたいてい声の高い人ばかりだということ。
たとえば、2012年8月3日発売の『オリ★スタ』(オリコン)では、カラオケ特集内で、3,000人が選ぶ「歌がうまいと思うアーティスト」のランキング5位までを男女別に紹介していたのだが、男性編の1位はATSUSHI(EXILE)で、2位が小田和正、3位が桜井和寿(Mr.Children)、4位が大野智(嵐)、5位が稲葉浩志(B'z)という結果だった(女性編1位は宇多田ヒカル)。
このほかにも、よく「うまい」といわれるのは、山下達郎や松山千春、平井堅、槇原敬之、ゆず、森山直太朗、布施明など。布施は高いか微妙だが、全体にハイトーンの人が多い気がする。
一方、低い声で歌がうまい人といえば、かつては谷村新司やフランク永井、佐々木功などがいたけど……。これってなぜ?
『裏声のエロス』(集英社新書)著者で、音痴矯正を手がけるBCA教育研究所主宰者の高牧康さんに聞いた。
「福山雅治の歌声を高いと思いますか? それとも低いと思いますか? 『低い』と言う人が多いんですが、彼の声は実は低くなく、太いだけなんです。声に関して、『高い』と『細い』、『低い』と『太い』が混同されてしまうということがよくあります。たとえば、歌っている曲の音域から見て、布施明は高くて太い声で、フランク永井は太いけど、低くはないんですよ」
ただし、最近の歌謡曲が全体に少し高音域になっているということは言えるそう。
「EXILEやGReeeeNは、確かに高いですよね。ただ、一般的に声が高くなっているというわけではなく、高いものが好まれるということがあると思います。『三大テノール』はあるのに、『三大バリトン』はないように、高いほど権威があるんですよ」
確かに、「歌姫」と言われる人も、たいてい高音域が出る人ばかりだ。とはいえ、昔は「太い声」が好まれていた時代もあったという。
「スピッツや小田和正など、高くて細い声が好まれるようになったのは、男性の女性化・女性の男性化、ユニセックス化などが影響していると思います。やはり根底に男女雇用機会均等法は無関係ではないのでは?」
また、かつては裏声(ファルセット)を使うのは特別な歌手だけだったが、今では森山直太朗や平井堅、福山雅治もEXILEも裏声を使うようになった。これは「ボイストレーニングのグローバル化」によるものだそう。
「海外のほうがクラシックとポップスの垣根が低く、ファルセットも昔はクラシックのほうが多用していましたが、ポップスにも入ってきたということはあります。それも『高い声=良い声』という認識になってきているからではないでしょうか」
歌のうまい歌手に高音の人が多いのは、全般的な声の高音化ではなく、好みの影響がやはり大きそう。たまには低くてシブい、うまい人が売れてもよさそうな気はするが……。

田中みな実オフィシャルブログより
TBS田中みな実アナウンサーとの交際を認めていたオリエンタルラジオ・藤森慎吾に、衝撃のスキャンダルが報じられた。6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、「熱愛報道でもみ消した妊娠・堕胎・350万円」と題して、藤森が今年6月に知り合ったモデル女性を妊娠&中絶させ、さらにこの情報をキャッチしていた「フライデー」(講談社)に対して、所属の吉本興業は「田中みな実との交際をスクープさせる」ことを条件に、記事のもみ消しを図っていたと伝えた。
藤森はクラブで知り合ったというこの女性を妊娠させてしまい、慰謝料と中絶費用として、10月初旬に350万円を渡していた。慰謝料と中絶費用の受け渡しの際、女性は藤森からどんな扱いを受けるのか不安になって、「フライデー」に現場をつかんでほしいと自ら連絡を取っていたという。そしてこの内容を同誌が記事化する際、吉本興業から圧力が掛かって、一連の田中アナとのヤラセ交際ネタが“バーター”として差し出されたのだという。
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