「秘密の地下室」心理テスト 他人から見たあなたの本当の姿がわかる

【ハピズムより】

どんな部屋へ続く、地下への階段?

 地下室」という言葉には、なにやらあやしげな響きがあります。もし家に地下室があったら、どんな風に使うでしょうか。普通の自室とは違って、秘密の趣味や隠れ家的な使い方をしたくなりますよね。実際、心理学的に地下室とは、本人も意識していない深層心理の象徴です。想像の中で階段を降り、地下室に入っていくことで、擬似的に自分自身の深層心理に降りていくということになるのです。催眠術で、地下室をイメージに使うこともありますし、夢判断では地下室は深い無意識の象徴です。

 この地下室効果を利用して、相手が「本当のあなた」をどんな人だと思っているのかを探ってみましょう。

 どう思われているのか知りたい相手に、以下のような質問をし、4つの中から近いものを選んでもらってください。

【質問】
「将来家を建てたら、地下室を作るつもり。誰も入れない、私だけの秘密の地下室。どんな地下室だと思う? ぴったり当てたら、その地下室に招待してあげる」

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NHK『紅白』K-POPゼロに韓国メディア猛反発 過激報道の裏に「反日感情を煽る」意図も?

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第63回 NHK紅白歌合戦
 大みそかの『第63回 NHK紅白歌合戦』の歌手発表が26日、東京・渋谷区の同局で行われ、今年はK-POP歌手の出場がゼロであることが発表された。これに対し、韓国メディアが猛反発している。  10月24日の定例会見で、NHKの放送総局長が「政治と文化は違う」と話したことから、一時は韓国メディアも楽観視し、昨年の東方神起、KARA、少女時代の3組を上回る出場を期待する声も上がっていた。しかし、フタを開ければ出場歌手はゼロ。NHKは「領土問題の影響はなかった」と説明したが、韓国3大紙は懐疑的な見方を示している。  中央日報は「本当に独島問題と関連しないだろうか」と疑問視し、韓国人歌手は領土問題の影響で「紅白から排除された」と断定。朝鮮日報も「韓国歌手ボイコット宣言なぜですか?」、東亜日報も「K-POP歌手の出演が排除された」と同様の論調で展開した。  韓国のネット上でも「政治問題を文化の世界に持ち込むな!」「鎖国的な国だ!」といった反発の声が上がっているという。  NHKは落選の理由について「本年度の活躍が(昨年に比べて)落ちている」と説明したが、韓国3大紙は「むしろ今年のほうが日本でブレークしている」と主張。その根拠として、東方神起は今年日本ツアーで55万人を動員し、来年には5大ドームツアーが控えていること。KARA、少女時代も10万枚以上アルバムを売り上げ、日本レコード協会からゴールドディスクを獲得していると指摘するなど、一歩も譲らない。  これに韓国在住の音楽ライターは「最初から領土問題が理由ということは分かりきっていること。それを騒ぎ立てることで、さらに独島問題への関心を引こうとしているのでしょう。韓国では大統領選も始まりましたしね。紅白を使って反日感情を煽り、国民を鼓舞する狙いがあるのでは?」と推測する。結局、紅白を政治利用しているだけのようで……。

KAT-TUN・田口淳之介、小嶺麗奈と同棲!? 引っ越し業者がTwitterで暴露

「もう、勘弁してくださいよ~」

 『リーガル・ハイ』『遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~』(共にフジテレビ系)と話題の連ドラに出演し、2012年は俳優業を中心に活動しているKAT-TUN・田口淳之介だが、またもTwitter上で私生活を晒される憂き目に遭ってしまった。しかも今回はさらに悪質なもので、田口本人が依頼したとみられる引っ越し業者のツイートによって、交際がささやかれ続ける小嶺麗奈との“同棲疑惑”までもが浮上したのだった。

 田口は今年2月、都内の有名百貨店店員に「20万円代のまとめ買いだったらしく、予算に貢献して下さってた 笑 ありがとうございます」などとツイートされ、ネット上で大騒動に。スポーツ紙などでも報道される事態となり、同店は自社の公式ホームページに謝罪文を掲載することとなった。こうしてTwitter上でファンからプライバシーを暴露されてしまう芸能人は後を絶たないが、1年間にまったく別のケースで2度も被害に遭ってしまうというのも珍しい。

松嶋、米倉、剛力……イケてる女優のギャラはおいくら?

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) すでに本屋ではない! Amazonで一番売れてるのはお米!? 東電への抗議として広まる「電気代不払いプロジェクト」 西友は赤字に…冬のボーナス減で小売り・外食が値下げ消耗戦 ■特にオススメ記事はこちら! 松嶋、米倉、剛力……イケてる女優のギャラはおいくら? - Business Journal(11月29日)
女優のギャラについて報じる
「週刊文春」(文藝春秋社/12月6日号)
 11月29日発売の「週刊新潮」(新潮社)、「週刊文春」(文藝春秋社)から、忙しいビジネスパーソンも要チェックの記事を早読み。今回は、上場企業社員もびっくり!の「人気女優のギャラ」を覗いてみよう。  12月16日に行われる衆院選に向け「卒原発」を掲げる嘉田由紀子滋賀県知事が結成した新党「日本未来の党」に「国民の生活が第一」「減税日本・反TPP・脱原発を実現する党」「みどりの風」が合流し、ますます目が離せない政局。ということで、今週発売の文春、新潮とも総選挙を大々的に特集している。  しかし、同じくらい芸能情報も充実しているのが今週の両御大。そんな中で今回は、みんな大好き“人様の懐事情”ということで、文春の「人気女優最新ギャラ番付2013年版」から早読みする。  視聴率の低迷が叫ばれるテレビ業界で、昨年最終回の視聴率が、2000年に放送されたドラマ『ビューティフルライフ』(TBS系列)以来の40パーセント超えを果たした『家政婦のミタ』(日本テレビ系列)。記事によると主役の三田灯を演じた松嶋菜々子が今もっともギャラの高い女優であるという。そのギャラは、連ドラ一話分でなんと「最低“350万円”を提示しないとまともに交渉できない」とのこと。サラリーマンの平均年収が約400万円の時代にあって、なんとも夢のある金額である。妻がこれだけ稼いでいれば、旦那がパッとしなくても反町家は安泰なのだろう。  さて、ギャラ番付2位は米倉涼子。気になるギャラは「250万円だが今後は300万円代になってもおかしくない」という。松嶋と米倉を追うのが、天海祐希、篠原涼子、綾瀬はるか、仲間由紀恵らのギャラ250万円クラスだという。 ●「オスカー3人娘」は安売り戦略の賜物 !?  また最近話題の武井咲、剛力彩芽、忽那汐里の「オスカー3人娘」は「ギャラを抑え目にしてどんどん仕事を取る方針で実績を積んでいる」と記事にはある。ギャラ番付2位の米倉も同じくオスカープロモーションだが、「オスカーの安売り戦略」は、以前から業界内で囁かれてきた、いわば“定説”。この点については、日刊サイゾーで今年2月にオスカーの鈴木誠司専務に直撃しているが、同氏は全面否定。「(オスカーがCMやドラマのギャラを下げることで起用しやすくし、その分、露出を増やしているという噂について)私も聞いたことがありますが、事実ではありません」とし、さらに「業界内ではオスカーはギャラが高いと有名なんです」とも。ちなみに、ある雑誌編集者によると「オスカーは最近事務所を移転したが、移転先は表参道周辺で家賃と保証金が一番高いビルとの噂。同じビルには高級ブランドのグッチも入っている。安売り戦略で、あそこまでの儲けは出せないだろう」とも。一方で、“薄利多売”で収益確保ということもありえるのだろうが、真相はいかに。  ちなみに、アメリカの経済誌「フォーブス」が発表した2012年度の「最もギャラの高いTVドラマ俳優リスト」によると、全米で人気のコメディ『Two and a Half Men』主演のアシュトン・カッチャーで、約1年で19億円を稼いでいるという。 ●山口智子に厳しい新潮  一方の新潮では、ギャラ番付1位に輝いた松嶋と、『ロングバージョン』(フジテレビ)以来16年ぶりの連ドラ出演を果たした山口智子の明暗を報じている。  今年10月からスタートした山口出演の『ゴーイング マイ ホーム』(フジテレビ)。「かつて『視聴率女王』『ドラマクィーン』と謳われた」山口が16年ぶりの連ドラ出演という話題性に加え、主演には阿部寛、共演に10年ぶりの連ドラ出演となる宮崎あおい、監督・脚本に映画『誰も知らない』などで知られる是枝裕和を配するなど、「まさに鳴り物入りで始まった」。しかし、初回の視聴率こそ13%だったものの、2話目以降の視聴率は一桁台と低迷。11月27日放送分では、5.9%まで落ち込んでいる(いずれの関東地区/ビデオリサーチ調べ)  その要因として「山口は、体系こそ丸くなりましたが。トレンディ女優がそのまま年を重ね、普通の役を演じているだけ」と厳しい声を紹介している。その一方、松島主演の『家政婦のミタ』がヒットしたのは「恋愛ドラマの中心で格好いい役を演じていた松嶋が『脱げ』と言われて脱いでしまう、無感情なキワモノを演じたギャップが受けたこともある」と指摘。新潮といえば、かつて当サイトでも報じた通り、『ゴーイング マイ ホーム』と山口には、いたって厳しいスタンスを取り続けている。きっとデスクあたりが“かつての山口に萌えた世代”で、歳を重ねた彼女を見たくないのかも。そんな山口のギャラも気になるところだ(旦那は松嶋よりは、稼いでいそうだが)。 ●カウンセリングを受けないのりピー  もうひとつ大きな芸能ネタとして、文春が注目の独占手記を掲載している。09年に覚せい剤取締法違反で逮捕され、懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受け、10月24日に女優復帰会見を行った酒井法子のものだ。  スポンサーの意向を重要視するテレビでは、犯罪者のイメージが付いた酒井はまだ使いにくい。そこで、まずは安いギャラも承知の上で舞台復帰となったのだろうが、酒井が事件によってスポンサーなど関係各所に与えた損害は5億円とも。しかも、それを肩代わりしている元所属事務所のサンミュージックには、一銭も返済できていないようだ。そんな酒井の苦悩ぶりが伝わってくる手記ではあるが、特に目新しい事実はない。  それよりも手記の中で引っかかったのが「保釈後、医師のカウンセリングやリハビリは受けていません」という個所だ。酒井は禁断症状もなく、目の前に薬物があっても手を出す気持ちは一切ないと断言するが、内閣府の薬物乱用対策推進会議の資料によると、覚せい剤事犯での再犯率は11年で59.2%と高い。過去にも覚せい剤取締法違反で2回以上逮捕された有名人に岡村靖幸、清水健太郎、田代まさしらがいる。カウンセリングやリハビリを受けることも、罪を償うことのひとつでもあるし、周囲の信頼を回復するために必要なことだと思うのだが……。  さて、文春で長年連載されている密かな人気コーナといえば「淑女の雑誌から」。今回は、◯トレにハマっているという淑女の告白が目を引いた。こちらも要チェックです。 (文=本多カツヒロ) ■おすすめ記事 すでに本屋ではない! Amazonで一番売れてるのはお米!? 東電への抗議として広まる「電気代不払いプロジェクト」 西友は赤字に…冬のボーナス減で小売り・外食が値下げ消耗戦 日立、東芝…最後の砦・白物家電を浸食する中韓勢との最終戦争 財界が後押しする“安倍総理” 経済ブレーンの面々