久保田武蔵を館山市が調査へ!HPから消えた情報

自称「総合格闘技世界4冠王者」の久保田武蔵の騒動で、新たな動きがあった。

久保田は千葉県館山市の「館山ふるさと大使(館山エンタメ大使)」を務めている。数多くの格闘技イベントでレフェリーを務めてきた塩崎啓二氏が、館山市に久保田の疑惑について問い合わせ、その結果をFacebookで公表した。

街角理化学実験!!

私、[とも]が特に好きだった授業は理科の実験!!
何故かって?
頭の悪い僕としては、指示されて、言われたままに動いてればいい実験が一番楽なのさ
…まぁ…成績表オール2ですし(苦笑)

と言うわけで、今回は人間の息から二酸化炭素が本当に出るか、石灰水で試してみよう。
昔やった事があるなら懐かしんでくださいな。
学生諸君!明日のテストに出るからメモ取りなさい!!出てこなくても責任は取れないがな!

「キスマイに残して」千賀健永、新グループを蹴った過去を告白

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【ジャニーズ研究会より】

 2013年1月号の「Myojo」(集英社)の表紙はKis-My-Ft2です。今月号では全員真っ白なスーツ姿で、“7人の王子”として、読者をキスマイ王国へエスコート。「どんなお城に住みたい?」「王子買いするなら、何が欲しい?」という妄想話から、ファンが気になる「どんなプロポーズをしたい?」「どんな結婚式をしたい?」という質問にまで答えています。「相手がほしいもの、やりたいこと、場所…すべての希望をかなえてあげる式にしたいね」という、まさに王子様のような回答をしたのは誰でしょうか。答えは誌面で確認を!

 先月号ではラスベガスでグラビア撮影をしたSexy Zone。今月は菊池風磨、中島健人、佐藤勝利がニューヨークへ、松島聡とマリウス葉は有馬温泉と別行動。きっとスケジュールの問題などもあるのでしょうが、この差は一体……。「Myojo」編集部の「ほっこりニューヨクふたり旅」という苦肉のキャッチフレーズが冬の寒空にこだまするばかりです。

長年の頭痛・糖尿病・脳梗塞の原因は、なんと“歯”!?

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 橋下徹騒動を呼んだ、朝日新聞出版の“社内事情” スタバ小型店にマック、コンビニ…入れたてコーヒー戦争勃発? JAL対ANA、政権交代を見据え加熱する羽田発着枠争奪戦の舞台裏 ■特にオススメ記事はこちら! 長年の頭痛・糖尿病・脳梗塞の原因は、なんと“歯”!? - Business Journal(11月28日)
「Wikipedia」より
「吐き気がするほどひどい頭痛で、脳外科でCTやMRIを撮ったけれど異常なし。それが、歯医者に行って治ったんだから拍子抜けです」  こう話すAさん(37歳)は元看護師。人体の仕組みは一通りわかっている彼女からしても、強い頭痛の原因が「歯」であるとはよもや想像しなかった。「脳外科のほかに、眼科、心療内科も回ったんですよ。それでも何年も治らなかったのに……」と驚きを隠せない。  近年、歯の不調による全身への影響が少しずつ明らかになってきた。都内で歯科クリニックを開業するB氏は、次のように説明する。 「心臓病や脳梗塞は、歯周病菌によって引き起こされることがあります。歯磨きをサボっていると歯の表面に『プラーク』(歯垢)がたまることはご存じでしょう? それが、血管の中にもたまるんです。歯周病菌は、腫れた歯肉を通って全身の血管内に侵入します。プラークが剥がれて心臓の血管が詰まると、狭心症や心筋梗塞といった心臓病。脳の血管が詰まると脳梗塞です」  Aさんのケースも、プラークが脳の血管に影響していたと考えられなくもない。あるいは、歯の噛み合わせが悪いことが原因の可能性もある。実は、Aさんが受けた治療は、「かぶせ物が取れたまま放置していた奥歯に、きちんと銀歯をかぶせた」というもの。奥歯が全身に与える影響は計り知れないことを、神奈川県内の歯科クリニックの院長C氏は語る。 「つい最近、右腕がしびれて動かすことができなかった実父の症状が、噛み合わせの調整でアッサリと治りました。父は加齢によって奥歯がすり減っていて、あちこちに噛み合わせのズレが生じていました。ほんの1ミリにも満たないズレですから食事や会話には不都合がなく、本人は気がつきません。しかし、奥歯でしっかり噛むことができないと、徐々に全身の骨格がゆがみ、頭痛や手足のしびれ、関節痛といった不定愁訴(特定の病気によらない不調)を招きます。それを慎重に削ったり、詰め物を盛ったりして高さを調整すると、うそのように症状が消えることがあるのです」

●歯周病と生活習慣病

 歯が原因となる全身の病気は、それだけではない。C氏は、歯周病と生活習慣病との関連を説明する。 「歯周病菌が歯茎を通って全身に回ると、血糖値を下げるホルモン(インスリン)の働きを邪魔してしまいます。歯周病になると、糖尿病の症状を悪化させたり、それまで糖尿病ではなかった人も血糖値をうまくコントロールできなくなったりしやすいのです。最近ではメタボリックシンドロームや高血圧など、ほかの生活習慣病も歯周病菌が原因の1つとする報告もあります」  不定愁訴や生活習慣病で病院を受診すれば、当たり前のように薬を処方される。しかし、薬を飲んだからといっても根本的に治るわけでもなく、多くの人は長期にわたって服薬を続けることになる。C氏は、歯科による全身疾患の治療がもっと広まれば、医療費を大幅に削減できると考えている。 「例えば高血圧。薬の量の規定を少し減らすだけで、年間6000億円以上が浮くはずです。医療のあり方は、もっと改善の余地があります」

●医科と歯科の格差

 では、なぜそうならないのか? C氏は医科と歯科の埋められない格差の存在を指摘する。 「治療技術を全国に普及させるには、大規模な臨床試験を行って統計データを取り、論文を発表する必要がありますが、時間も費用も膨大にかかります。医科がそれをできるのは、薬品メーカーによるバックアップ体制が絶大だからです。病院では大量に薬を使うため、薬品メーカーは医師に対して臨床試験やデータ収集の手伝いを惜しまないんですね。学会発表で使うスライドを薬品メーカーが作る、などということはよくあることです。まあ、利権ですよ」  一方で、歯科はというと……。 「歯科で使う薬の量はたかが知れていますから、薬品メーカーからするとマーケットの規模が小さいわけです。医科のような支援は受けられません。ただでさえ最近は歯科クリニックが林立し、競争のために診療時間を延ばさざるを得ないケースが増えていますから、論文執筆の時間を取れない歯科医も多いことでしょう」(C氏)  前出のB氏は「日本ほど歯科医の地位が低い国はそうありません。アメリカなどの歯科医は全身の医学も学びますから、歯科医師と医師はさほど変わらないポジションだと認識されています。日本も、もう少し歯科医に発言権があっていいはずなのですが……」と嘆く。  近い将来、日本の歯科医が医師ほどの発言力を持つことは、あまり期待できない。となれば、「体の不調を治すのは病院だけじゃなく、歯科にも可能性がある」と知っていた人だけが救われるはずだ。頭痛などの悩みがある人は、いつもの歯科医に「噛み合わせで頭痛が治るって本当ですか?」と尋ねてみてはいかがだろうか。 (文=永山りお) ■おすすめ記事 橋下徹騒動を呼んだ、朝日新聞出版の“社内事情” スタバ小型店にマック、コンビニ…入れたてコーヒー戦争勃発? JAL対ANA、政権交代を見据え加熱する羽田発着枠争奪戦の舞台裏 おやじギャグから生まれたネジ回しが海外でばかうけ中! ローソンの挑戦、東北復興を目指し地元業者とビジネスを展開

「国内ではへそ出しNG」韓国国家の“セクシーダンス規制”が、K-POPアイドルの凋落にとどめを刺す!?

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『Over The Rainbow』(ユニバーサルシグマ)
 断末魔のK-POPが、いよいよ追い込まれた? 先月、韓国の女性家族省がK-POPガールズグループなど、未成年の芸能人による過剰なセクシーダンスの規制に乗り出す方針を明らかにした。従来の青少年保護法を改正し、未成年の歌手やグループを性的に強調した映画や音楽ビデオ、テレビ番組などを“R指定”とするのだという。 「2010年に、ガールズグループRAINBOW(レインボー)の“ヘソ出しダンス”が扇情的だという理由で、韓国国内では放送禁止になったことがあるんです。結局、ダンスをおとなしめに修正して放送の許可が下りたのですが、今回の方針は、それをさらに厳格化したものだといえそうです」(韓流エンタメ誌編集者)  R指定を受けた商品は18歳以下への販売が禁じられ、テレビ番組の場合は放映時間が深夜に制限される。インターネットを通じての視聴も、年齢確認のために住民登録番号の入力が必要になるという。さらにこの発表に先立ち、韓国放送通信委員会でも、未成年者による“露出度が高い服装”や“性的要素が強調されたシーン”へのテレビ出演を禁じる法案を作成している。 「韓国では女児が布団ごと連れ去られて性的暴行を加えられるなど、性犯罪の多発が深刻化しているので、こうした規制が提起されるのでしょう。とはいえ、国内で規制が厳しくても、海外進出した際には関係ないですからね。RAINBOWも、日本では盛大にヘソ出しダンスをやっていましたよ。そこら辺は、さすが“性産業輸出大国”といったところでしょうか(笑)」(同)  韓国でK-POPアイドルが規制されるなど知ったことではないが、自国で禁止されているものを日本に持ち込まれるのは業腹である。だが、前出の韓流エンタメ誌編集者は「今回の規制案が日本に何か影響を及ぼす、ということはないのでは。打撃を受けるのはK-POPだけ」と指摘する。 「これからデビューしたり日本進出しようとする新興K-POPグループにとっては、メンバーが未成年だったりするので、日本でのK-POP人気の低下と規制のダブルパンチで、少なからず影響を受けるでしょうね」(同)  先頃、発表された、今年の『NHK紅白歌合戦』の出場歌手に、K-POP勢は1組もいなかった。竹島問題の影響と見る節もあるが、案外NHKの公式発表通り、単に日本での人気低下と見るのが妥当なのかもしれない。その意味では、今回の規制は、断末魔のK-POPにとどめを刺すものだといえるのではないか。

矢口真里の「女品川」感を脱臭する、『ヒルナンデス!』のアノ人

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矢口はもはやただの記号です

 今回ツッコませていただくのは、11月23日放送分『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)で見せた「新しい矢口真里」。

 矢口といえば、「腹黒い」「ソツがない」イメージを持っている人が多いだろう。また、「子供の頃からお笑い系が大好きで、はっきり言ってオタクレベルです。最近好きなお笑い芸人はズバリ!はんにゃです」(レッドカーペット取材より)、「子供の頃から漫画が好きで、芸能界では2~3位になれる位漫画持ってます。(中略) かなりマニアックな漫画も好きで、特に好きな漫画はワンピース、ドラゴンボール、NANAです」(オフィシャルブログより)などなど、数々の「知ったかぶり」発言が知られているように、どんなジャンルにも首をつっこんでくることから「女品川」などとも言われてきた。

「連絡がつかない……」離婚成立も消息不明の美元に“脱がせたい”連中が接触中!?

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美元オフィシャルブログより
 泥沼の離婚裁判を繰り広げていた俳優の高嶋政伸と女優の美元夫妻が26日、正式に離婚が成立したと、それぞれの代理人の弁護士を通じて発表した。  高嶋側は離婚を求めていた訴えを取り下げ、美元側も同意。2011年3月の離婚申し立てから1年9カ月で、泥沼劇に終止符が打たれた。    高嶋はマスコミ各社に「世間の方々をお騒がせしてしまったことを大変苦しく思っております」と謝罪した上で「今後は俳優業に専念します」とした。一方の美元も「この事件にピリオドを打ち、一生懸命自分の人生を歩んで生きていきたい」と離婚成立を前向きに捉えていることを強調。慰謝料はなく、生活費数カ月分の解決金で合意したとウワサされるが、舞台裏を知る関係者は「美元さんとの夫婦生活で、高嶋さんの貯蓄は底をついていた。世間のバッシングもあるし、これ以上モメても意味はないとスピード解決を選んだ」と語る。  その美元は現在、東京都内の自宅にも戻らず“雲隠れ”を続けている。親交のあったテレビ関係者も「所属事務所をクビになって以来、一切の連絡が途絶えた。まだ彼女には“嫌われキャラ”としての存在価値が残っている。番組オファーをかけたいが、連絡がつかないのでどうしようもない」と嘆く。  そんな中ウワサされているのが“フィリピン滞在説”だ。週刊誌記者の1人は「10月中に日本を離れ、東南アジアへ向かったと聞いている。マスコミ対策もあるようだが、どうも男を同伴しているらしい」と語る。その男については、一部でかつて美元が出演した舞台をプロデュースし、現在は制作プロ代表も務める40代のイケメン男性という情報も流れている。 「新たな恋人なのか、それとも仕事のパートナーなのかは不明。ただ、2カ月ほど前から、彼女を脱がそうと接触を図っている連中がいた。彼がその交渉役である可能性も捨てきれない」(同)  美元が再びマスコミの前に姿を現す時は、もしかしたら“衝撃ヘアヌード”という形かもしれない!?

香取慎吾、山下智久の奇妙すぎるクセを“ねつ造”!?

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【ジャニーズ研究会より】

 11月25日の『MUSIC JAPAN』(NHK)に香取慎吾と山下智久がユニット・The MONSTERSとして登場。出演中の刑事ドラマ『MONSTERS』(TBS系)の主題歌を披露しました。

 この日のトークコーナーで行われたのは、どちらが名刑事かを判断する「観察力クイズ」。第1問は「東京タワーのてっぺんにあるアンテナは何色?」でした。都内にいるとなんとなく目にする東京タワーですが、どうやら香取にとっては特別な存在なのだそう。「僕、東京タワー好きなんですよ。東京で仕事しているといつも見えて、見守ってくれてる感というか」と熱く語りながら、「あんま言いたくないんですけど」と照れ笑い。東京タワーのてっぺんが震災の時に曲がってしまったことは有名ですが、その話になると真剣な表情。フリップに書き込む時にも「好きなんで間違えたくないんですよね」「オレ本当に好きなんですよ(笑)。あんまり言いたくないんですよ」と繰り返し、まるで恋人に対するのと同じような思いを抱いているようでした。そして2人の回答はというと、「赤」。正解した香取は「よっしゃー!」とガッツポーズをして喜んでいました。

運命の恋人を動物にたとえると何? 誕生日から導く「運命の動物占い」

【ハピズムより】

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あたしのクマちゃん♪

 人恋しくなる季節。婚活をしている人は、どんなタイプが理想の相手なのか、迷っているかもしれません。今はまだ、フリーな状況を楽しみたいけれど、いつかはベストパートナーを見つけたいと思っている人もいるでしょう。けれど、いくら条件にぴったりの相手でも、心がときめくとは限りません。案外、自分が想像していない相手がベストパートナーなのかもしれません。

 そこで、今回は、古代の神秘・数秘術で運命の相手を探ってみましょう。わかりやすくするために、動物になぞってご紹介。どんな特徴があるのか、2人がどうなっていくのか……さっそく占ってみましょう!

【運命数の出し方】
※自分の運命数を出します。
生年月日の数字を分解し、一桁になるまで足していきます。最終的に導き出された一桁の数字が運命数。
<1980年12月26日生まれの場合>
1+9+8+0+1+2+2+6=29
2+9=11 1+1=2
運命数は「2」です。

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『FNS歌謡祭』で復帰の華原朋美“生放送”にはやっぱり堪えられない!?

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『nine cubes』( ダブリューイーエー・ジャパン)
 あの華原朋美が、いよいよ芸能界に復帰することになった。5年ぶりの復帰の舞台となるのは、12月5日に放送されるフジテレビ系『2012 FNS歌謡祭』。  華原は2007年に相次ぐ仕事のキャンセルや体調不良のため、所属事務所のプロダクション尾木との契約を解除され、芸能活動の休止が続いていた。休業中はフィリピンでボランティアをしていたが、ひっそり帰国して介護施設の手伝いなどをする傍ら、歌のレッスンに励んでいたという。 「8月の時点では芸能復帰は考えておらず、オトコとクスリを断ってヨガのインストラクターを目指していると、女性週刊誌のインタビューに答えていたんですけどね」(週刊誌記者)  そもそも、人気絶頂だった華原がトラブルメーカーと化したのは、恋人だった小室哲哉との破局が原因。小室と破局した1999年当時、いかに華原が心身ともに病んでいたかは、当時のテレビ出演時の様子が動画サイトにアップされるなど、今でもネットユーザーの間で語り草になっている。その元カレの小室は、華原の復帰について「頑張ってほしい」とエールを送っているのだが……。 「小室こそ頑張れよ、といったところですが(笑)、現在の小室の状況を考えると、別れておいてよかったともいえるんですけどね。実は『歌謡祭』には、その小室も出演するんです。まさか、共演なんていうサプライズ演出はないでしょうけど、かつての恋人を目の当たりにして、華原が本番中にトラブルを起こすようなことがあれば……。もちろん、フジもそのあたりのリスクは織り込んで対策は立てているでしょうが、それでも不安は拭えないですよね」(同)  ネットユーザーの間でも華原の復帰には、「コイツと明菜だけはもう何をやってもダメだってば」「劣化した朋ちゃんは見たくない」「恐いもの観たさで見る人多そうだね」「これはまた放送事故あるな」「好きだから応援したいけど、また心を病まないか心配」などと、不安の声が絶えない。  『FNS歌謡祭』は今年も“生放送”をうたっているが、実際には生中継に録画部分を組み込んで放送されるため、当然、華原の出演部分は録画になると予想される。その意味では“放送事故”は避けられそうだが、これまでの華原のことを考えると、スッキリ芸能界復帰とはいかないのではないだろうか。