【ぶっちゃけ発言】近藤真彦「もう芸能の方には帰れないかな……」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼ら
の素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
近藤真彦

「もう芸能の方には帰れないかな……」

 50枚目となる記念すべきシングル「Let's Go!」のリリースを引っ提げて、この1週間テレビやラジオに出まくった近藤真彦。ジャニーズ事務所の後輩たちの冠番組はもちろん、『徹子の部屋』(テレビ朝日系)などに登場し、ジャニーズタレント“マッチ”の姿だけでなく、私生活の話題にも多く触れた。自身が最近ハマっているトライアスロンのこと、今年亡くなった父や5歳の息子のことをオープンに話すマッチからは一皮むけた印象さえ受ける。

500円ホスト

色香と情欲渦巻く人間交差点、歌舞伎町。今も変わらぬモテる男の代名詞「ホスト」。
その仕事とは、女に指名を貰って極上の接待をする。つまり、女性を満足させるプロ集団である。夜ごと官能的な美貌で女達を魅了し、春の夜の夢の如く、気がついた時には全財産を捧げ、身も心もズタボロになる淑女もいるようだ。

すべては親の虚栄心から始まった!

ガルエージェンシー向ヶ丘遊園のトミー探偵は、昔からメンターと慕うA氏を訪ねた。A氏はトミーの先輩、今は人生相談の専門家として生きている。 一風変わった男だが、人の心を読むのが上手で物の捉え方は極めてノーマル、常識的な男である。
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警察から逃亡で炎上の女子高生、新たな問題が発覚!

ある女子高生の自慢話が発端となり、炎上騒動が発生した。

物議を醸したのは、以下のツイート。「帰りの3けつわまぢぃ鬼だった(笑)マッポめっちゃいて止められたのに普通にスルーしてスビード出しまくって信号無視3回してまぢぃ鬼だった(笑)車にもぶつかってキレてたし(笑)しかも運転手の○○わ無免だし(笑)まぢぃシャレになんねーよ(笑)」(人名は、当サイトで○○にしました)

リベンジ

オオスミ心のつぶやき:BOSSも探偵業が忙しいようで最近全然姿見かけないし大丈夫かな……。

最近は朝晩の冷え込みも厳しく、まさしく冬の到来をひしひしと感じる時期になりました。

そんな、木枯らしの吹き始めた今日この頃、脳裏を横切る過去の記憶が一つ。

「ミリオンヒットも狙っている」近藤真彦の新曲、Kis-My-Ft2に及ばず

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「売れることがすべてじゃないぞ、
優馬!」

 ジャニーズ事務所の大御所・近藤真彦が11月21日に50枚目のシングル「Let’sGo!」をリリースした。前作「ざんばら」から約2年9カ月ぶりとなる「Let’sGo!」は、ミリオンヒットを記録した1996年発売の「ミッドナイト・シャッフル」を手掛けたプロデューサー、ジョー・リノイエ氏と再びタッグを組んだ楽曲。近藤自身も「これ以上の曲はない」と大絶賛し、「ミリオンヒットも狙っている」と発言するなど同曲にかける意気込みも強く感じられたが、オリコンデイリーランキングでは16位と滑り出しは不調だった。

 1980年に「スニーカーぶる~す」でデビューした近藤。以後は「ブルージーンズメモリー」「ギンギラギンにさりげなく」「ハイティーン・ブギ」など数々のヒット曲を連発。その後デビューした数多くのジャニーズの中でも、芸能活動とレーシングドライバーとしての活動を並行して行う近藤は異色の存在だ。

「笑いは、いじめそのもの」NHK『探検バクモン』が探求する、いじめ問題

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NHK『探検バクモン』より
「テレビはつまらない」という妄信を一刀両断! テレビウォッチャー・てれびのスキマが、今見るべき本当に面白いテレビ番組をご紹介。  いじめ問題が表面化するたびに、テレビのお笑い番組が「いじめを助長している」などという批判が持ち上がる。そんな時、必ず「お笑いといじめは違う」とするお笑いを擁護する意見も出てくる。しかし、そういった意見は軽視され、テレビの笑いは少しずつ規制が多くなっていった。分かりやすい敵として駆逐し、それがほとんど効果をもたらさなかったにもかかわらず、再び問題が起きればさらに規制を厳しくする。その繰り返しである。  『探検バクモン』(NHK総合テレビ)は通常、爆笑問題が一般視聴者が見ることのできない場所へ“探検”し、時代をリードする学識者の話を聞きながら、さまざまなテーマを探求する教養エンタテインメント番組だ。  この番組では、大津の中学で起きたいじめ問題を見た太田光の「いじめについて学生たちと語りたい」という意向がきっかけとなり、「バクモンいじめ調査委員会」が発足。11月21日に73分拡大スペシャルとして放送されたのが、いじめを特集した「いじめ × 爆笑問題」だった。  爆笑問題は、フリースクールが母体になって設立された不登校経験の子どもたちが通う私立中学校「東京シューレ葛飾中学校」を“探検”し、いじめへの取り組みを紹介しながら、尾木ママ(尾木直樹)、はるかぜちゃん(春名風花)、ROLLY、志茂田景樹ら異色メンバーに、いじめられた経験を持つ学生たちが加わり、いじめについての討論会が開かれた。  「僕の子どもの頃は、いじられるのも楽しんでいたところもあった。今は陰湿」という志茂田に対し、太田は「昔といじめは変わったっていうけど本当かな? って思うんだよね。それほど変わるもんですか?」と問題提起する。番組では、いじめに対する漠然とした先入観を否定し、「いじめは日本だけの現象ではない」「いじめっ子はいじめられっ子にもなる」「いじめは仲のよい子の間で起こる」という3点を大きな特徴として挙げ、分析した。  この手のテレビ番組などで行われるいじめの討論では、多くの場合、出席者のいじめられた体験ばかりが語られる。しかし、先の特徴でも分析されているように、いじめられた人のほとんども、いじめた経験はあるはずだ。しかし、それが語られることは少ない。それこそ、いじめられたことは本人にとって深刻な問題であるが、いじめたことは大した問題ではない、といういじめの性質そのものだと思う。そういう意味において、黒人のハーフの少年がその容貌から「ボブ」と呼ばれ嫌だったという告白をした時、「俺、絶対言っちゃいそー!」と悪者を引き受ける太田の言葉は、ほかの人たちの言葉よりも胸に迫ってくるのだ。 「僕自身が田中とコンビやってると、『こいつ片玉ですから』『チビだから』ってやるわけですよ。そうやると、ワッとウケるんですよ。でも別の角度からすれば、いじめですよ」  からかいといじめの線引きは、非常に曖昧である。悪意を持って「チビ」と罵るのも、愛情を持って「チビ」と呼ぶのも、表面上は同じだ。 「こいつ(田中)が突然自殺したら、これはもうお手上げなんです、僕らは。それをやってもおかしくないことを言いますから。で、たぶんそういうことは学校でも起きてるんじゃないか」  いじめは笑いに変えればいい、とはよく言われる対処法だ。しかし、ネタにはオチがあって終わるが、いじめにオチはない。だから終わらない。それに付き合う必要なんてない、と太田は言う。では、逃げ場がない時、自殺しないで済む方法とはなんだろうか?   それこそが「学校」なのだと太田は言う。 「死よりも生。生きることのほうが楽しいんだって思えていれば、死なないわけでしょ? 死よりも生がいいんだっていう確信がなくなった時に死を選ぶわけだから、そうすると死よりも生が面白い、生きているほうがいいと、どう思わせるかですよね、子どもたちに。それはおそらく学校にあると思うんだよね。(略)学校で教えていることが本当に面白いんだ、と。どうやって生きればいいのかっていうのの答えが、その教科にあるんだよね。教科の中に『こんなにまだ分からないことがあるんだぜ、世の中には』って。それは“先に対する期待”ですよ。それはおそらく学問が持っている性質じゃないですか」  太田は色紙に「言葉を書いてください」と言われると、「未来はいつも面白い」と書くと、以前放送された『爆笑問題の大変よくできました!』(テレビ東京系)の最終回(2009年9月9日)で語っている。そこで子どもたちからの質問に答える形で「学問」について、文芸評論家の小林秀雄の言葉を借り、説明している。「対象と長ーく付き合うこと、何十年も付き合っていればそのことが理解できるってことが学問」だと。分からないことだらけのものでも長く付き合えば少しずつ理解できることが増え、同時に新たな分からないことも出てきて、その疑問をまた解消していく。その過程が面白いのだ。まさに“先に対する期待”であり「未来はいつも面白い」。 「笑いは、いじめそのものだと俺は思ってるんです。下手すりゃ俺のやってることは、人を殺すなあって思う。だから俺から見ると『テレビ番組はいじめとは違います』っていう論理は『ウチの学校にいじめはありません』って言ってる奴と同じことだと思うの」  人をバカにして笑ったことがない人は、いないはずだ。人がずっこけるのはおかしい。そこにはサディスティックな快感と同時に、ある種の共感がある。幸福と不幸、憎しみと愛情などは根底は同じものじゃないか、と太田は言う。 「人が死ぬ原因になるものと、人が生きる糧になるものは、本当に同じ場所にある」  だから死の原因になるものを排除することは、生きる糧を奪うことと同じだ。笑いは、いじめそのものであると同時に、救いでもあるのだ。 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>) 「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから

「“ドラマのTBS”は死んだ……?」プライムタイム4作中3作が視聴率1ケタの断末魔

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TBSテレビ「ドラマ・映画」
 TBSのドラマが苦戦を強いられている。  今期、TBSはプライムタイムに4本のドラマを放送しているが、そのうち3本が視聴率1ケタを記録するという“大爆死”状態となっているのだ。 「月曜20時の『パーフェクト・ブルー』は、一昨年のNHK朝ドラ『てっぱん』主演の瀧本美織を担いだものの、初回から1ケタ続き。同様に木曜21時の仲里依紗『レジデント』もオール1ケタで、22日の放送分ではついに5%を割ってしまいました。堺雅人、多部未華子、KAT-TUN田中聖と豪華キャストを揃えた『大奥 ~誕生~[有功・家光篇]』は初回、2回目こそ何とか10%台をキープしたものの、3回目に7.9%を記録すると、そのまま7~8%をウロウロ。この3作は、もう最終回まで2ケタに届くことはないでしょうね」(テレビ誌記者)  そんな中、孤軍奮闘するのが日曜21時の『MONSTERS』。SMAP香取慎吾と元NEWS山下智久のダブル主演で、初回から2ケタをキープしている。 「とはいえ、最新の25日分は10.3%とギリギリの状態。ジャニーズのビッグネーム2人をキャスティングしていますから、TBSとしてはこの作品は最低でも15%という目算で、映画化も視野に入っている。それが1ケタ寸前ですから、制作陣は頭を抱えていますよ。しかもこの『MONSTERS』は、香取の珍妙な演技や事件トリックのずさんさなどもあって、一般視聴者にすこぶる評価が低い。ジャニーズファンだけが辛うじて見ているという状態です」(同)  かつては“ドラマのTBS”と呼ばれた同局の断末魔が聞こえそうだ。

冬至、忘年会、大晦日、正月……気になる年末年始行事でわかる、あなたの前世

【ハピズムより】

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バッタバタの年末年始、気になる行事はどれ?

 もうすぐ12月。街はクリスマスのイルミネーションで輝いていますが、日本人なら忘れてはならない行事も、12月から1月にかけて数多く存在しています。

 たとえば「冬至」。今年は12月21日です。昼が最も短く、夜が長くなるこの日は、お風呂にゆずを浮かべて「ゆず湯」を楽しむ風習があります。そして、仲間と共に過ごす「忘年会」、除夜の鐘が響き渡り、その年1年を振り返り新しい年を迎える「大晦日」、翌年の新玉の春を迎える「お正月」。

 さて、今挙げた行事の中で、あなたが最も気になる行事は何でしょう?


A:冬至
B:忘年会
C:大晦日
D:お正月


 実は、この答えで、あなたの前世の職業がわかります。

 あなたの前世が江戸時代の日本人男性だったとしたら、江戸の身分制度である「士農工商」のいずれかに組み込まれていたはずです。そして当時は、身分によって大切にする行事、気合が入る行事が違っていました。行事とは、日常から切り離されたハレの場です。魂がそのときの強烈な印象を刻み込んでいて、それが現在の「なんだか気になる」につながっていたとしても不思議ではないでしょう。

 前世が本当にあるのかといった話は別にして、軽い気持ちでテストを受けてみませんか? もしかしたら、これからの人生をより良くするヒントが見つかるかもしれませんよ。

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「いったい誰なの!?」知名度ゼロのNYCが『紅白』4年連続出場の深いワケ

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世にも珍しい、“紅白アイドル”。
 12月31日に放送されるNHK『紅白歌合戦』の出場者が26日、発表された。紅組では、ももいろクローバーZやきゃりーぱみゅぱみゅ、白組では関ジャニ∞や三代目J Soul Brothersらが初出場を決めた一方で、33年連続出場中だった小林幸子が“お家騒動”の余波で落選するなど、波乱含みの発表となった。   この発表を受けて、ネット上の掲示板も大いに盛り上がりを見せている。そんな中、ももクロや斉藤和義らの初出場を祝う声に混じってささやかれるのが「この“NYC”って、いったい誰なの!?」という声である。この疑問、実はここ数年の“風物詩”になっているのだという。  「NYCはジャニーズ事務所の中山優馬、山田涼介、知念侑李という男性3人組で、2009年に7人組のNYCboysとして出場したのを皮切りに、10年からは現在のメンバーで連続出場しています。山田と知念はHey! Say! JUMPとの掛け持ち、中山は現在、日本テレビ系の深夜ドラマ『Piece』に主演していますが、3人とも一般的な知名度は皆無で、毎年、『紅白』への出場が決まるたびに『誰!?』と騒がれていますよ」(芸能ライター)  昨年まで『紅白』の“ジャニーズ枠”は4枠、今年は1枠増えて5枠の出場となるが、ほかの出場者であるSMAP、嵐、TOKIO、関ジャニ∞に比較すると、やはり知名度の点での見劣りは否めない。ではいったいなぜ、NYCが出場し続けるのか。 「本来ならKAT-TUNやKinKi Kids、NEWSを脱退した山下智久など、NYCより格上のアーティストが出るべきでしょう。レコード会社同士の兼ね合いなどいろいろな事情がありますが、もっとも大きな理由は、NYCの中山がジャニー喜多川社長の“スペオキ(スペシャルお気に入り)”だということです。結局、権力者の一声で黒いものが白くなるのが芸能界、ということですよ」(同)  いずれにしろ、こうした“ゴリ押し”に応えられるかどうかは、本人たち次第。人気グループの高齢化が進むジャニーズの中で、NYCもどうにか存在感を見せたいところだが……。