マチャアキを妨害し、子育てもスパルタ! 近藤真彦はいまでも天真爛漫

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【ジャニーズ研究会より】

 11月17日放送の『チューボーですよ!』(TBS系)に近藤真彦がゲスト出演しました。この日のメニューはハンバーグ。まずは玉ねぎを刻みます。日ごろから料理をするという近藤はなかなかの包丁さばきを見せながら、「僕、野菜の中で1番好きなのが玉ねぎです。うちは冷蔵庫の横の物置き場に、玉ねぎが30個は置いてあります」。一般的にカレーを作る時は玉ねぎは最初に炒めて、ほかの野菜と一緒に煮込んでしまうわけですが、玉ねぎ大好きな近藤は、カレーが仕上がる5~10分ほど前に新しく玉ねぎを刻んでまた入れるそうなのです。さすが、玉ねぎ好きならではの発想ですね。

 また司会の堺正章から、「奥様の特徴的な料理」を聞かれると、「トマトソースの鶏肉煮」と答える近藤。それは「鶏肉のトマト煮」ということでしょうか? 近藤はそれにもやっぱり玉ねぎを入れるそうで、付け合せのサラダにも玉ねぎ。そしてスープの具も、ベーコンと玉ねぎなんだとか。血液をサラサラにすると言われる玉ねぎ。近藤の若さの秘訣は玉ねぎの大量摂取にあったのかもしれません。

THE女の敵! ~○○マッサージ2

出張マッサージ師からわいせつ被害を受けたという女性Aさん。(前回)
マッサージと称し陰部や乳房ギリギリを直に触る男性は、脚の付け根に痛みがあるAさんに股関節のテーピングを提案した。

説明は一切無く、「失礼します」の一言だけでAさんの下着を脱がせる。その手つきは驚くほどスムーズだ。

日本刀立てこもり事件の裏側

10月10日、世田谷区野沢で起きた立てこもり事件を覚えているだろうか。

徳永重正容疑者(86歳)が隣人の久保節子さん(62歳)を日本刀で殺害し、久保さん方に立てこもった末に自害。
徳永容疑者が元警視だったこと、よくあるご近所トラブルが発端だったということで衝撃的な事件だった。
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天性の才能!?鈴木奈々はホントにおバカ?

「ゴールインは間もなく!来年には確実に」
都内で行われたイベントで彼氏との順調な交際を赤裸々に語った鈴木奈々。

おバカキャラブームを引率した里田まいや木下優樹菜、スザンヌが結婚で低迷しているところに突然その椅子に座り大活躍中の女の子だ。

『ベストヒット歌謡祭』をうらやむ、“利権まみれ”の『レコ大』に溺れたTBSの苦悩

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読売テレビ開局55年記念番組『ベストヒット
歌謡祭2012』
 読売テレビ開局55年記念番組『ベストヒット歌謡祭2012』が、今月22日に日本テレビ系列で生放送される。  出演アーティストはAKB48やEXILE、きゃりーぱみゅぱみゅ、コブクロ、森高千里ら20組。会場には約6,000人が招待され、司会は宮根誠司、ウエンツ瑛士、西山茉希の3人が4年連続で務める。同時に今年から賞レースを取りやめ、音楽そのものにスポットを当てることが発表された。  業界関係者は「経費削減とともに、旬なアーティストを選びたいということ。賞レースとなると、どうしてもレコード会社やプロダクションの意向が働いてしまいますからね」と話す。  この読売テレビの“転換”をうらめしそうな目で眺めているのが、『輝く!日本レコード大賞』を放送するTBSだ。同局は12月30日に恒例の『レコ大』授賞式を生中継するが、局員いわく、 「10年以上前は『レコ大』も音楽業界に燦然と輝く名誉ある賞でしたが、近年はその威光も薄れてきている。予算も年々削られ、放送を重ねるたびに赤字額が増えている。局内には“不良債権”呼ばわりする者もいますよ」  出演アーティストのギャラや会場使用料だけでなく「大勢いるレコ大審査員にも1人当たり20万円以上が支払われている。受賞アーティストに贈るトロフィーだけでも、毎年200万円以上のコストがかかる」(同)という。  それでもレコ大は“聖域”であり、打ち切り論は皆無。それならば……と、局内からは読売テレビのように「賞レースをやめればいい」という声が上がっているという。とはいえ、なかなか簡単にはいかない。 「レコ大を仕切っている芸能界のドンが、“レコ大利権”を手放すわけがない。毎年、賞レースに絡み、どれだけのお金がレコード会社やアーティストの事務所からドンのところに流れているか。審査員の人数を減らしたり、会場のグレードを下げることはあっても、賞レースがなくなることはありえませんよ」(音楽関係者)  いっそのことリアルタイムで視聴者が選ぶ形にすれば、公平かつ大幅なコスト削減になると思うのだが……。

Sexy Zone・中島健人の「過剰アイドル」ぶりこそ、バラエティの逸材?

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「キャラ替え? しないよ!」

 今回ツッコませていただくのは、11月20日放送された『ZIP!』(日本テレビ系)の「¥1000バイヤーズ」に出演した、ジャニーズ最年少グループ・Sexy Zoneの「最年長キャラ」中島健人。「先日、回転ずしに行った」と話す彼は、お気に入りのネタがあるかと聞かれ、冒頭から、飛ばしまくっていた。

「ありますよ。だいたいオープニングは、焼きゲソで、エンディングが大トロです(キラーン☆)」

 キラキラに輝く目+最高のアイドルスマイルで、詩的に奇妙なことを言う。しかも、「焼きゲソ」ってかなりマイナーなネタだと思うんだが……。

「CMは絶望的、紅白も微妙に……」堂々不倫宣言した浜崎あゆみの大誤算

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『LOVE』(avex trax)
「マロちゃんとは真剣にお付き合いをしています」  有料会員制サイト「TeamAyu」でそうつぶやいた浜崎あゆみ。お相手は2007年からバックダンサーを務めている“マロ”こと内山麿我(まろか)。2人の熱愛は女性誌で報じられ「隠し事をしているのはもう嫌」と堂々の交際宣言となったわけだが、問題はこの“マロ”が既婚者で、現在妻と離婚裁判の真っ最中ということだ。  妻はRYONRYON(りょんりょん)という有名なダンサー兼振付師で、倖田來未や安室奈美恵、後藤真希、モー娘らを担当し、07年3月には自ら若手ダンサーの育成やマネジメントを行う会社を設立している。 「その彼女とマロは、昨年2月から離婚訴訟中です。婿養子のマロが離婚を求め、一審は勝訴。しかし、10月31日に妻が控訴し、ドロ沼化している。法廷では、浜崎さんの名前も飛び交っています」とはワイドショー関係者。  あゆにしてみれば熱狂的なファンに「どんな困難があっても“愛”の力で乗り越えられる」という新たなスタイルを発信したつもりなのかもしれないが、一般的に見れば、あゆの発言はただの「不倫・略奪宣言」にほかならない。  芸能界では石田純一が過去「不倫は文化」と語り、大バッシングを受けた。 「頭が痛いのはエイベックスですよ。当初、マスコミの問い合わせに『恋人ではありません』と否定していたのに、あゆ本人が夜になって認めちゃったんですから。彼女のために否定した同社社員は『もう勝手にしろよ!』と言いたいところでしょう」(音楽関係者)  現在のあゆは“悦状態”に入っていて、周囲が見えていないのかもしれないが、今後仕事面で影響が出ることは必至。スポーツ紙記者は「CMスポンサーは軒並みそっぽを向くでしょうね。“当確”といわれている年末の『紅白歌合戦』も、もしかしたらわかりませんよ」と指摘する。よかれと思ってしたことが、結果的に自分の首を絞めることになってしまったようだ。