5カ月連続で“ネタ”披露? 浜崎あゆみ、離婚裁判中ダンサーと交際宣言

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『LOVE』/avex trax

 今年1月、結婚してわずか1年で無名の外国人俳優と電撃離婚した歌手の浜崎あゆみ。14日夜に、会員制ファンクラブサイトで、ツアーのバックダンサーを務めている「マロ」こと内山麿我(うちやま・まろか)との熱愛を発表した。

 浜崎は同サイトで、「明日発売の週刊誌に、私の記事が出る事になりました」と切り出し、「マロちゃんとは真剣にお付き合いをしています」と交際宣言。一方、内山も14日に自身の公式ブログを更新し、「こんな私ではありますが、今後とも真剣にお付き合いをさせて頂きたいと思っております」と浜崎同様に交際宣言した。

ソフトバンクのスプリント買収 裏で動いたみずほコーポ銀

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) またまた「政治家の黒い交際」! 今回の標的は石破茂 パナソニック、社長自虐発言の真相と“普通の会社”という目標 ANAがHD化で先手!? 激化するANA対JALの経営闘争 ■特にオススメ記事はこちら! ソフトバンクのスプリント買収 裏で動いたみずほコーポ銀 - Business Journal(11月15日)
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借金して、借金だらけの企業を買う。
(「スプリント・ネクステルHP」より)
 10月23日に発表された、ソフトバンクが米国の携帯電話会社スプリント・ネクステル・コーポレーション(以下「スプリント」)を子会社化するというビッグニュースを覚えている方も多いだろう。  この約1兆6000億円という巨額の資金が必要な買収劇を、資金面から支えるのがみずほコーポレート銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ドイツ銀行東京支店だ。この買収は、ソフトバンクがスプリントの事業に対して約201億ドル(約1兆5709億円)の投資を行う。投資総額のうち約121億ドル(約9469億円)は、スプリントの株主に支払われ、80億ドル(約6240億円)はスプリントの財務体質の強化等に投じられる。  ソフトバンクは完全親会社となる新スプリントの株式の約70%を保有することになる。  この買収のための資金は、ソフトバンクが保有する手元資金および、先述の4行がアレンジし、引受を合意した新規のブリッジローンにより充当される。  その資金の融資比率は、みずほコーポレート銀、三井住友銀、三菱UFJ銀、ドイツ銀の順に融資額が違っている。「ドイツ銀の融資額はみずほコーポ銀よりも1ケタ少ない。ドイツ銀の参加は付き合い程度のもの」(関係者)だという。  この買収劇の資金面でのアレンジの中心を担ったのは、みずほコーポ銀だ。当然、融資額もみずほコーポ銀がもっとも多い。すでにソフトバンクには多額の有利子負債があり、常に信用リスクが付いて回っている。そんなソフトバンクに同行は、今回また1兆6000億円という巨額の融資を実施する決断を行った。 「みずほコーポ銀の前身は、日本興業銀行(興銀)。興銀は産業復興のための政策的な銀行ということで誕生している。今回も日本の企業を支援する意味で、前向きに取り組んだ」(関係者)という。  しかし、一方では、「実態面では、国内の景気が低迷しているため、企業に対する融資がまったく伸びていない。このため、メガバンクといえども、融資面では非常に厳しい状態に置かれている。ソフトバンクの買収案件は“渡りに船”のようなもの」との声も聞かれる。  営業第17部。みずほコーポ銀の中で、ソフトバンクを担当する部署だ。今回の買収劇を陰で支え、三井住友銀、三菱UFJ銀を呼び込み、“3メガ”揃い踏みの支援体制を作り上げたのは、この第17部なのだ。みずほコーポ銀は、富士銀行、第一勧業銀行、日本興業銀行の3行が合併して誕生したため、未だに内部で融和が図れず、営業部が旧銀行の担当企業を引きずったままのため、営業部が多数存在している。そんな中で今回、第17部は一躍注目を浴びたのだった。  外資系銀行の場合、これだけ大きな案件をまとめると、成功報酬として巨額のインセンティブ・ボーナスが支払われる。では、第17部はどうなのだろうか?  もちろんインセンティブ・ボーナスはあるが、邦銀の場合には外資系銀行のように巨額のものではない。その上、「冬(12月のボーナス)は9月までの融資実績に対して支払われる。ソフトバンクの案件は10月のため、ボーナスは来年の夏。半面、案件としての仕事は前期(9月まで)のものだったため、10月には新たなプロジェクト・案件を推進していかなければならない」(関係者)という厳しい現実がある。“げに悲しきはサラリーマンかな”である。 (文=鷲尾香一/ジャーナリスト) ■おすすめ記事 またまた「政治家の黒い交際」! 今回の標的は石破茂 パナソニック、社長自虐発言の真相と“普通の会社”という目標 ANAがHD化で先手!? 激化するANA対JALの経営闘争 無印良品も導入!販促の新潮流「いいね! カウンター」とは? なぜマスコミは杉本元財務次官の公取新委員長内定を報じない?

なぜ彼女は“芸能界のお母さん”と呼ばれたか? 大女優・森光子さんを偲ぶ

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『女優 森光子』(集英社)
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  大女優の森光子さんが、11月10日に肺炎による心不全で亡くなっていたことが明らかになった。  筆者は、森さんが長年所属していた「吉田名保美事務所」の元マネジャーで、森さんを担当していたH氏と親しい間柄だった。現在のH氏は芸能界を離れ、医療関係の仕事をしているが、森さんの生前、同氏から「なぜ森さんが“芸能界のお母さん”と呼ばれて、誰からも慕われていたのか」という理由を聞いて納得した。  今から約40年前、マネジャーを担当していたH氏に長男が誕生。その際、森さんから10万円という、当時にしては相当な大金をご祝儀でもらったという。TBSドラマ『時間ですよ』に出演している時も、入りたてのADが結婚したことがわかると、同じように10万円のご祝儀を包んだという。  金銭の問題ではない。分け隔てなく、周囲の人間に気を遣う心配りの人だったから、あそこまで慕われたのだ。裏方だけではなく、後輩の女優たちにも慕われていた。当時、同じ事務所に所属した沢田亜矢子は、森さんから仕事のイロハを教えてもらっただけでなく、高価な着物を何着ももらったという。  森さんは、フジテレビの番組審議委員を務めていたが、フジのワイドショー『3時のあなた』の司会を長年務めていたこともあり、フジのドラマ関係者とも縁が深かった。東映にいた佐久間良子は、“不倫”がウワサされたフジのディレクターだったS氏を通じて森を紹介され、その影響で吉田事務所に移籍。日活に所属していた松原智恵子も、森さんを頼って日活から吉田事務所に移籍した。  その吉田事務所には一時、森さんをはじめ、佐久間、松原、和泉雅子、桃井かおり、沢田亜矢子、それに黒柳徹子といった、そうそうたる女優が所属。現在は黒柳しか所属していないが、20数年前は今の「研音」と同じように“女優の宝庫”と呼ばれた。これも森さんの陰の力があってこそだった。  そんな誰からも愛された森さんは、なぜか、男運には恵まれなかったようだ。  1959年に、TBSの名作ドラマ『私は貝になりたい』の演出を手掛けた演出家で、5歳年下の岡本愛彦さんと結婚したが、4年で離婚。その後、文豪の水上勉さんとの関係がウワサされたが、結ばれることはなかった。  森さんの関係者の間で鮮明に残っている“男性の記憶”としては、元TBSデイレクターで、その後、音楽家に転身したW・Tさんとの不倫だったという。『アタックNo.1』や『キューティーハニー』など、数々のアニメソングを手掛けたWさんは妻帯者だったが、それを解っていながら、森さんは、はたから見ていて気の毒なほどWさんに尽くして尽くして尽くし抜いた。森さんのマンションには、いつ来るか分からぬWさん用の部屋があり、そこにはピアノが置かれていたとか。そのWさんは、平成元年に56歳の若さで急死した。  Wさんの死後、46歳年下のジャニーズ事務所の東山紀之との関係が報道された。ヒガシが女優の木村佳乃(その後、結婚)と婚約を発表した際に、森さんはヒガシについて「プラトニックな恋ですが、この関係は死ぬまで続くと思います。友達以上、恋人未満」と、うれしそうに語った。離婚、不倫と男には恵まれなかった森さんは死ぬまで、ヒガシにプラトニックラブを抱き続け、女の幸せを噛みしめていたのかもしれない。  そんな“芸能界のお母さん”に、あらためて合掌! (文=本多圭)

オリラジ・藤森慎吾&田中みな実の交際に、あの“先輩”カップルの壁!?

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彼女がブリッコアナというネタをゲッ
トしたと思ったら……

 「フライデー」(講談社)のスクープを受け、ついにTBS・田中みな実アナウンサーとの交際を宣言したオリエンタルラジオ・藤森慎吾。しかし、テンポの悪い発表と歯切れの悪い物言いに、芸能メディアもイマイチ盛り上がりを見せない状況だ。

 一連の流れを振り返ると、今月2日に「フライデー」で2人のお泊まり愛が報じられた。しかし翌3日深夜、藤森は自身のTwitterで「彼女は今特にいない!」と交際を真っ向から否定。お泊まりに関してユーザーから突っ込まれるも、「台本の読み合わせー?」と苦しい弁明まで飛び出していた。

[今度は]ソフトオンデマンドにAVを売り込んできた!

前回、日本を代表するAVメーカーソフト・オン・デマンドさん(以下SOD)が進める10億円規模のアダルトグッズ開発プロジェクトにちょっかいをだしてきた参戦した探偵ファイルメンバー。時を同じくして、SODではもうひとつの巨大プロジェクトが進行していた。それこそ、「2012年企画祭り」かつて、サドルに大人の玩具を装着し、漕ぐだけで快感に悶えてしまうという「アクメ自転車」など数々の名企画を生み出してきたAV企画の公募プロジェクトだ(特設サイト)。先日、SODから一通のメールが舞い込んだ。

またしても起きた「ストーカー殺人事件」

毎日、マスメディアを賑わしている「逗子ストーカー殺人事件」。今回は過去に執行猶予付きの有罪判決を受けていた人物で、更にプロのカウンセラーの方に相談して対処していたにも関わらず事件が起きてしまいました。ネットを利用して困った人になりすまして情報を手に入れ、善意で情報提供した人達もやりきれないと思います。女性には人ごとではなく、いつ我が身に降りかかるか判らない位日常の中に危険が潜んでいるわけです。
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久保田武蔵の事務所を訪問!母親も必死の弁解?

「総合格闘技世界4冠王者」と称する久保田武蔵について、さらに取材を進めた。以前に久保田が国内で行った試合のポスターには、個人事務所「株式会社MUSASHI」の電話番号が書かれていた。今回の騒動発生初期に、その番号へ年末の試合について問い合わせたという読者から情報提供があった。事務所の女性との会話の記録を入手したので、概略を紹介する。

東京タワーはネタの宝庫(前編)

どーも。ニセ探偵のTakaです。先日、『連邦』の吉野健太郎氏より、なんの脈絡もなく「山木さん、明日東京タワーにピラニアにえさやりに行きましょうよ。」とメールが来たらしいです。山木「忙しいみたいですが大丈夫なんですか?この前は“ゲロ吐いて信者いそうなくらい忙しい”ってHPにあったじゃないですか。“死んじゃいそう”の書き間違いだって気付くのに数分かかりましたよ。」吉野「忙しい時ほどピラニアですよ。」ということで、撮影係として徴兵されました(拒否権なし)ので東京タワーに行ってきました。

「泥沼離婚裁判中の男との不倫なのに」浜崎あゆみとマロちゃん“真剣交際宣言”のシラケ度

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『LOVE』(avex trax)
 かつてのカリスマ歌姫・浜崎あゆみの熱愛騒動が持ち上がったが、業界内外にはシラケムードが漂っている。  14日、浜崎は会員制のファンクラブサイトでツアー帯同ダンサーの“マロちゃん”こと内山麿我との真剣交際を発表。「明日発売の週刊誌に、私の記事が出る事になりました」とした上で、「皆に隠し事をしているのはもう嫌だったので、ハッキリ伝えたいと思います。マロちゃんとは真剣にお付き合いをしています」と宣言した。  また、お相手の内山も自身の公式ブログに「こんな私ではありますが、今後とも真剣にお付き合いをさせて頂きたいと思っております」と書き込み、「浜崎さんの関係者の皆様をはじめ、たくさんのファンの皆様にご心配をおかけする形となってしまいました。誠に申し訳ございません」と謝罪した。  一見して単なる熱愛宣言に見えるが、浜崎が「記事が出る」と書いたその記事が掲載されている「女性セブン」(11月29日・12月6日号/小学館)には、“真剣交際”とは程遠いマロちゃんの泥沼離婚裁判についての詳細が記されているのだ。 「詳しくは省くが、記事の内容としては、マロちゃんには現在、離婚裁判中の43歳の妻がいて、裁判が泥沼化して控訴審に持ち込まれそうだということや、マロちゃんが浮気性で、付き合っていたモデルの女性が昨年9月に未婚のままマロちゃんの子どもを出産していたことなどが書かれている。要するに、浜崎が若いダンサーと不倫をしているという記事。そうしたネガティブイメージをかき消すために浜崎は、記事に先立って“真剣交際”宣言をするしかなかったんです。エイベックスとベッタリの大手マスコミは『あゆ熱愛!』としか報じていないが、浜崎とマロちゃんの不適切な関係は業界内では知れ渡っていたし、ファンもさすがに今回の件で愛想を尽かしているようですよ」(芸能ライター)  確かに、浜崎あゆみに関する掲示板などでは「今回はもう擁護できない」「もう10年以上信じてきたけど、さようなら」「若くて身体がきれいな男なら誰でもいいんじゃないの?」など、ファンからも今回の騒動を残念がる声が多く書き込まれている。  浜崎は現在、来年4月のデビュー15周年に向けて5カ月連続CDリリース中。これまでも新作発表のたびにプライベート情報をマスコミに流して注目を集めてきた浜崎だが、今回の騒動はさすがに計算外だったようだ。

交際を認めた浜崎あゆみ、仕事停滞、相手が離婚裁判中でも気持ちは充実?

【ハピズムより】

今年の紅白もウエディングドレス?

――今日の人気が明日続くとは限らないシビアな世界・芸能界。熱愛やスキャンダルに巻き込まれ、姿を消していく人も数知れず。そんな芸能人を勝手に占い、より活躍できるように、おせっかい承知でアドバイスさせていただきます。

■今回のターゲット
浜崎あゆみ 1978年10月2日生まれ

 15日発売の週刊誌「女性セブン」(小学館)が、浜崎あゆみさんの熱愛を報じました。お相手は、ダンサーの務める内山麿我(まろか)さん。2人とも報道を認め、ファンサイト、ブログで、それぞれの真剣な思いを語っています。しかし、この熱愛と同時に内山さんには妻子がいること、現在、離婚裁判中であることも報じられ、真剣交際とはいえ、イメージはよくありません。一時は歌姫としてトップに君臨した浜崎さんですが、ここ数年は売り上げが低迷、話題に上がるのはプライベートな面ばかりで、“話題作り”という見方をされることが多いです。今回の熱愛報道は、浜崎さんにとってプラスに働くのでしょうか? 占い師の先生に、今後の仕事運と恋愛運を鑑定してもらいました。

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