オイッス! 季節の変わり目ですね、冬支度しましたかぁ? 寒暖差で調子崩してませんかぁ? 風邪引いてませんかぁ? というわけで、今回は風邪薬のお話です。風邪薬というのは存在しないとか、本物の風邪薬を作ったらノーベル賞ものだとかのうわさ話のひとつやふたつを耳にしたことがある人もいると思います。 そしてなにより、薬局にうずたかく積み上げられた風邪薬コーナーの圧倒的物量に、もはや何を買って良いのか判断できる人はなかなかおらず、その違いもまたよくわからない……というのが、風邪薬に対する印象ではないでしょうか?三田佳子のイメージが強かったパブロンのCM。いまはこの二人。
(「大正製薬HP」より)
日別アーカイブ: 2012年11月13日
【ぶっちゃけ発言】大野智「違うわい!」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今日の発言者
大野智(嵐)
「違うわい!」
ご存じ『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)の11月3日放送のゲストは、メンタリストDaiGo。嵐メンバー対DaiGoで、さまざまな心理戦に臨んだのだが、その過程で、大野智が“実際におならをした”という疑いをかけられる羽目に……。発言はその時のものだ。
“ブーブークッションメンタリズム対決”と銘打ったこの企画、「アイドル的には、ブーブークッションに座るというのは、かなりの屈辱だと思うんですが……」と冒頭から軽いジョブを吹っかけるDaiGo。すぐさま「アイドルはおならしませんから、座っても出ないと思いますよ」と二宮和也が反応した。赤青黄の紙が入った封筒を嵐の3人が選ぶのだが、1色の椅子にだけブーブークッションが取り付けられている。その椅子に誰が座るのか? あらかじめDaiGoが予測済みというか誘導する予定というか、“当たり”のメンバーの名前が書いてある封筒が用意され、最終的にその名前が見事的中すればDaiGoの勝ちというのがルール。
ついに判決! 高嶋政伸と美元の泥沼裁判の裏で、父・高島忠夫は……

『君も出世ができる』(東宝)
俳優・高嶋政伸と妻でタレントの美元の離婚裁判が9日、東京家庭裁判所で開かれ、離婚を命じる判決を言い渡した。
注目の裁判ということで17の傍聴席には295人が殺到したが、判決はわずか30秒で終了。小林愛子裁判官は「婚姻関係はもはや修復不可能であり、破綻していると言わざるを得ず、婚姻を継続しがたい重大な事由がある」と認定し、「婚姻関係破綻の責任が原告(高嶋)にあるとは言えない」との判断を示した。訴訟費用も美元が負担することになり、まさに高嶋の完全勝訴となった。
敗訴した美元側は控訴する見込みだが、一審判決が覆る可能性は低い。
そんな中、一部マスコミは東京・世田谷区にある高嶋家に集結。母の寿美花代と、父・高島忠夫のコメントを取るためだが、気になるのは数年前に体調を崩して以来、めっきりテレビでその姿を見なくなった父・忠夫の近況だ。
近隣住民によれば、お付きの男性を連れ、よく近所を散歩しているそうで「杖をついていますが、血色はいい。少しやせられましたが、元気そうでしたよ。『こんにちは』と声を掛けたら、笑顔で『おぉ~』と返してくれました」(近隣に住む女性)という。
息子の離婚裁判のことはあまり気にかけていない様子で「どうってことないよ」と話していたそうだが、細かいことまでは把握していなかったという。離婚が成立し、家族そろって笑顔でテレビに戻ってくる日が来ることを祈りたい。
PR: 婚活保証で安心!180日間で恋人が出来なかったら…
『黄金伝説』棄権のAKB48・河西智美、ソロデビューに「不買運動」の動きも!?

『壁掛 AKB48-04河西 智美 カレンダー
2013年』/わくわく製作所(株式会社
ハゴロモ)
AKB48の河西智美がテレビ朝日系バラエティ『いきなり!黄金伝説。』の「芸能人節約バトル1ヶ月1万円生活」を途中でリタイアしていたことが、8日放送分で明らかになった。
異変が起きたのは5日目。「荷物を取りに帰る」と言い残し、中間発表の場にも現れず、そのまま途中棄権となった。リタイアの理由について関係者は、「普段、犬や猫に囲まれての生活に慣れていたため、1人きりの生活は耐えられなかったようだ」と説明した。当然、前代未聞の出来事にネット上は非難轟々。「なんて奴だwww」「番組も大迷惑だろ」というものや「AKBもリタイアしろ!」という声も寄せられた。
以前から、「体調不良」を理由に握手会を欠席することが多く、ファンから「アイドル失格」と揶揄されることもあった河西。しかし、河西が自身のTwitterで「エロて言われすぎて病んだ」「悪ふざけに傷つくこともあるって気づいて欲しい」などと、心無い言葉を口にするファンがストレスになっていることを明かしたところ、「河西は悪くない、マナーのなっていないファンが悪い」と、多くのファンが河西に同情の声を上げた。
(新)懸賞生活
私たち記者にも給料日があり、それはそれは毎月楽しいイベントのひとつです。
「BOZZ!いつもありがとうございます。」
土岐、明日からまた頑張りまーす。
意外と知らない、身近ななぜ?④ ~クレー射撃〈タイ編〉
自称「格闘王」久保田武蔵の実態を関係者に取材!
当サイトでは、久保田と面識のある人物に接触することに成功した。「最初に、自分は世界的な格闘家だと言って、チャンピオンベルトを見せびらかすんです。そして、派手な経歴が書かれた名刺を出す。質問にも明るくさわやかに答えるから、信じちゃう人もいるんでしょう」。名刺の画像は、最近ネット上にも流出した。
真・赤いきつね
残業で疲れてご飯を作りたくない・・・でも大丈夫!!
ちょっと小腹が空いた・・・もちろん大丈夫!!
どんなに時間がなくてもお湯を入れてわずか3分、あっという間に完成!!
みんなの味方カップラーメン!!しかもうまい!!
ロンブー淳騒動に続き「住吉を降ろせ」コールも!? フジ『知りたがり!』で内紛勃発中

フジテレビ『知りたがり!』
今、何かと世間を騒がせているロンブー淳が出演する『知りたがり!』(フジテレビ系)が、出演者を一新するというウワサが業界内を駆け巡っている。
「フジテレビとしては、全国ネットの午後の情報番組として12年ぶりに復活した『知りたがり!』ですが、視聴率が1~2%の日があったりと、かなりの低空飛行を続けています。おまけに、メインの司会者である伊藤利尋アナのひき逃げ騒動や、ロンブー淳の警察罵倒騒動などで、視聴者の心も離れています。そのとばっちりか、もうひとりの司会者、住吉美紀アナにも厳しい声が寄せられているそうです」(芸能事務所関係者)
住吉アナはNHKからフリーになって初の番組ということで、当初はかなり気合が入っていたようだが、午前中に生放送の仕事を入れるなど、スタッフたちからの評判もよくないという。
「彼女は、番組開始当初、『番組に生活を捧げる覚悟で、再婚はあきらめた』と言っていたのですが、ゲストにイケメンが来たりすると、明らかに態度を変えるなど、スタッフからも『いいかげんにしろ!』という声が聞こえてきています。フジの上層部の人たちも『彼女を降ろせ、という声が多い』と愚痴をこぼしているそうです。視聴率は伸びない、出演者たちは不祥事を起こすとなると、出演者を一新するというのはあり得るでしょうね。当初は、“打倒・ミヤネ屋”とみんな言っていましたが、いまや『韓流ドラマのほうがよかったんじゃないか』って言っていますよ」(フジテレビ関係者)
視聴率競争でもテレ朝、日テレに大きく水をあけられているフジテレビに、復活の目はあるのだろうか?
