藪宏太、ツボ押しで判明したのはアソコの使いすぎ!?

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【ジャニーズ研究会より】

 Hey!Say!JUMPのメンバーが、普段経験できないことを体当たりで学習していく知的冒険バラエティ『ヤンヤンJUMP』(テレビ東京系)。11月4日放送回では藪宏太と八乙女光が「ツボ押し」に挑戦しました。

 押すことで体調の変化がわかり、体質改善が期待できる「ツボ」。この日、よゐこ・濱口優と共に訪れたのは、東京都目黒区にある「権之助のもみ家さん 目黒西口店」。あん摩マッサージ指圧師・澤田哲也氏の施術を受け、体の主要部分10カ所の健康チェックすることになりました。一般的に、ツボを押して痛いところ=悪いところ。現在11月10日から始まる舞台『JOHNNYS' World』の稽古漬けという藪と八乙女。2人がどこで痛がるのか見ものです。

藪宏太、ツボ押しで判明したのはアソコの使いすぎ!?

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【ジャニーズ研究会より】

 Hey!Say!JUMPのメンバーが、普段経験できないことを体当たりで学習していく知的冒険バラエティ『ヤンヤンJUMP』(テレビ東京系)。11月4日放送回では藪宏太と八乙女光が「ツボ押し」に挑戦しました。

 押すことで体調の変化がわかり、体質改善が期待できる「ツボ」。この日、よゐこ・濱口優と共に訪れたのは、東京都目黒区にある「権之助のもみ家さん 目黒西口店」。あん摩マッサージ指圧師・澤田哲也氏の施術を受け、体の主要部分10カ所の健康チェックすることになりました。一般的に、ツボを押して痛いところ=悪いところ。現在11月10日から始まる舞台『JOHNNYS' World』の稽古漬けという藪と八乙女。2人がどこで痛がるのか見ものです。

かえって朝日の差別体質を隠蔽する結果に? 大阪・八尾市の「週刊朝日」閲覧禁止措置の是非

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「週刊朝日」(朝日新聞出版)
10月26日号
 編集長の更迭にまで及んだ、「週刊朝日」(朝日新聞出版)10月26日号掲載の佐野眞一氏の連載「ハシシタ・奴の本性」の問題。大阪府八尾市では市教育委員会が、市立図書館で連載ページの閲覧を禁止する措置が取られることになった。  当該記事の差別性は明らかだが、図書館が閲覧禁止措置を取ることは大きな問題だ。これまでも、図書館がなんらかの理由で閲覧を禁止するたびに、権利と人権をめぐり論争が繰り返されてきた。しかし今回は、あまりそうした議論が聞こえてこない。その理由は、問題になったのが「週刊朝日」だからだった。  公共図書館において、人権やプライバシーを侵害しているとの理由で閲覧が制限される事件。あるいは、市民の側から「こんな本はけしからん!」と閲覧制限、あるいは廃棄を要求する事件は、何年かに一度は必ず起き、その度に世間の注目を集めてきた。1997年には、写真週刊誌「FOCUS」(新潮社)が、神戸連続児童殺傷事件の記事で被疑者の少年の顔写真を掲載、全国の図書館で閲覧制限の措置が取られるなどの話題になった。  2000年には、女性向け総合ライフスタイル誌「クロワッサン」(マガジンハウス)が、ペットを扱った特集の中で特定の職業を差別する表現を用いて大問題になり、やはり全国的に図書館が閲覧を制限した。02年には、「新潮」(新潮社)1994年9月号に掲載された、柳美里の小説『石に泳ぐ魚』が、モデルとされた人物から出版差し止め訴訟を起こされ最高裁がこれを認めたことを受け、国立国会図書館が利用禁止措置を取った。この件では、日本図書館協会が「憲法に定められた国政調査権の存する国会の議員をも含めた、完全な閲覧禁止措置には深い危惧をいだく」として、利用禁止措置の見直しを要望している。  その上で、今回の八尾市の閲覧禁止措置を、図書館関係者はどう見ているのか? 「(閲覧禁止措置は)かえって朝日新聞(「週刊朝日」の出版元である朝日新聞出版も含めて)の差別体質を、隠蔽してしまうのではないかと危惧しています」 と話すのは、日本図書館協会・図書館の自由委員会委員長の西河内靖泰氏。さらに西河内氏は、これまでの経験から今回の閲覧禁止の問題が広がらない理由を次のように話す。 「これまで、図書館で閲覧禁止の問題が起こったときに、だいたい火をつけて回るのは、朝日新聞。でも、今回ばかりは自分のところの話だから動かない。私のところにも、取材に来たのは共同通信くらいですね……」  さらに、関西圏の図書館では閲覧禁止まで行かなくても、カウンターに保管して請求しない限りは読めない措置を取っているところが多いという。やはり、記事の内容が問題なのかと思いきや、事情は少し違っているようだ。 「盗まれたり破られたりすることを防ぐためです。現に、大阪の河内長野市では該当記事のページが破られる事件が起きています。また、Amazonでもプレミアがついているくらいですから、盗難に遭うのを恐れている図書館も多いですよ」(西河内氏)  実は、政治や人権などが絡む問題では、わざわざ図書館に来て、本を破壊する人もまれに現れる。90年の富山県立図書館の図録事件だ。これは、富山県立近代美術館を舞台にした「昭和天皇コラージュ事件」に関連するもの。「昭和天皇コラージュ事件」は、同美術館で展示された昭和天皇と女性のヌード写真とをコラージュした「美術作品」が、大問題となったもの。美術館が、作品が収録された図録を廃棄したため、残部は県立図書館のものだけ。図書館は、これを公開することを決定したが、公開初日にいの一番に駆けつけた人物が、いきなり該当ページを破り捨てたという。  いずれにしても、人権の問題ゆえに閲覧が制限され、それがかえって企業の差別体質を隠蔽して、救われる結果になっているのは皮肉だ。この問題は、作家一個人の筆がすべった問題でないことを、あらためて指摘しておきたいものだ。 (取材・文=昼間たかし)

早稲女(ワセジョ)に見る「優れている人の方が自虐的で迷走してる」という病

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『早稲女、女、男』/祥伝社

 早稲田大学に在学中の女子大学生、またそのOGを意味する「早稲女(ワセジョ)」。「男勝り」「自意識過剰」「負けん気が強く、プライドが高い」「自虐ネタに走る」「酒豪」といった、ある意味「女離れ」した存在として知られる早稲田の女たちは、「早稲女」というレッテルを貼られ、「男」「女」につぐ“第3の性”とまで言われている。

 作家の柚木麻子さんが上梓した『早稲女、女、男』(祥伝社)は、早稲女・香夏子が、脚本家志望(しかし書き上げた作品は未だなし)の先輩・長津田との恋愛で悩む姿を、立教大学、日本女子大学、学習院大学、慶應義塾大学、青山学院大学の女子大学生たちの目にどう映るかを描いた連作短編集。「私は早稲女に憧れているんです」と語る立教大学出身の著者・柚木麻子さんに、「早稲女とは何者なのか」「早稲女の魅力とは」そして、早稲女を通して見えてくる、レッテルを貼られた女の葛藤についてお聞きした。

勘と確率 ~読者メールより

前々回、前回の記事に対して読者からメールが届きました。

調査を例に挙げたのが、分かりづらかったのかもしれませんね。
改めて整理したいと思います。
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パンストアイドルと露出狂アイドル共演!も、さらに強者出現?

「今回、『パンストフェチナイト』特製のエロパンストというカクテルもございます。ぜひ、ドMな方はカウンターで『エロパンスト下さい!』と言っていただければと思います!」

パンストアイドルとして活躍中の橋元優菜チャン主催イベント『パンストフェチナイト』が、約2年ぶりに復活するという噂を聞きつけ現場へ向かった!

あぶない探偵流 ガールフレンドの作り方

彼女いない歴=年齢

もうすぐ年末。それが何を意味するかってガールフレンドがいない人間にはただの地獄。
クリスマス。
街中にジングルベルが流れまくって、道を行くのはカップルばかり。
ガールフレンドがいない人間にとっては生きている意味についてうっかり深く考えてしまう時期。

「アイツ、まだうちの事務所なの?」“兄貴分”堂本光一に見捨てられた、元KAT-TUN赤西仁の暗い未来

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光ちゃんったら、冗談キツい~!
 妻で女優の黒木メイサが9月に第1子の女児を出産した元KAT-TUNの赤西仁は、今後どうなってしまうのだろう?  黒木は10月末にブログを更新。女性の友人2人とガールズトークを楽しんだことを書き込んだが、掲載された写真を見る限り、出産前と変わらぬ体形に戻った様子。一方で夫の赤西は、一向に公の場に姿を見せていない。 「黒木は来年のNHK大河ドラマ『八重の桜』への出演が決定し、年内から撮影が入っているため、必死でダイエットに励んだのだろう。一方、赤西は、2月に黒木とデキちゃった結婚したペナルティーですっかり仕事を干され、そのストレスもあってか酒浸りで激太りしたというウワサ。黒木が妊娠中から、ほとんど“主夫”生活をしているよう。先月、Twitterと連動したiPhoneのゲームで遊んでいたようで、1年ぶりにTwitterにメッセージが書き込まれ、慌てて削除する騒動があった。Twitterの書き込みすら所属するジャニーズ事務所の幹部に制限されているようで、まさに飼い殺し状態」(女性誌記者)  そんな赤西に追い討ちをかけるような事務所の先輩の言動を、「週刊女性」(主婦と生活社)の11月20日号が報じている。  同誌によると、KAT-TUNはKinKi Kidsの堂本光一専属のバックダンサーとして結成されたため、光一は赤西も含めたメンバーたちの面倒を見ており、兄貴分的な存在だったという。10月24日には名古屋ガイシホールで光一のソロツアー公演が行われたが、そのMCで観客に対し「えっ? 誰のファンなの? 赤西? って赤西、アイツまだうちの事務所なの?」と、まるで赤西が事務所を辞めたかのような発言。会場が騒然となると、さすがに光一も焦ったのか、「こういうの疎くって。後輩の名前は覚えるけど、誰が辞めて誰が辞めてないか、全然分からないんだよね」と、なんとかその場を収めたというのだ。 「光一はプロ意識が高く、赤西のデキ婚に人一倍激怒したといわれているだけに、いまだに許せないようだ。赤西が何事もなく仕事をしていれば、決して口から出なかったような“ネタ”だっただろう。光一にも見放され、赤西はますます事務所に居場所がなくなってしまった」(スポーツ紙記者)  どうやら赤西は、しばらく黒木の稼ぎに頼って、家事と育児を黙々とこなすしかなさそうだ。