ニコ生の有名人、未成年猥褻の証拠映像を独占入手!

ニコニコ生放送の有名人で、「コレコレ」と名乗る男性がいる。昨年には、「うさみみ」というHNの当時16歳だった少女への未成年淫行疑惑が話題になった。

この度、コレコレと接点があったという人物から情報が寄せられた。情報提供者自身も、以前コレコレにイラストを送った際に、放送外で連絡が来たという。そして、ウェブカメラの前で服を脱ぐように迫られたそうだ。

コレコレはSkypeの会議通話を利用して、少人数でのやり取りをしていたという。その仲間内のみを対象とした放送にて、未成年者である少女を脱がせたというのだ。参加人数は、わずか4人だった。当サイトでは、この少女をコレコレが脱がせる場面を録画した映像の入手に成功した。

暑い?寒い?どっち??

こんにちは、矢部です。
皆さんはこんな質問を受けた事はありませんか?

「暑いのが好き?寒いのが好き?」

似た様な質問に「夏が好き?冬が好き?」というのもありますね。
この質問、要は「暑さに耐えられるか?寒さに耐えられか?」って事なんですよね。

人間の体ってどっちの方が耐えられるんでしょうかね?

命令ならばレイプまがいも権威への従属が招く暴挙

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『コンプライアンス』 ある日、田舎のファストフード店に警察を名乗る男から一本の電話が入った。警官は、女性店員に窃盗の疑いがかかっていると言い、上司に身体検査を命じる。しかし、この電話はアメリカで10年にもわたって起こっていた「身体検査電話事件」のものだった……。 監督/クレイグ・ゾベル 出演/アン・ダウド、ドリーマ・ウォーカーほか(日本での公開は未定) 「警察官のスコットです」  2004年4月、人口1万2000人の田舎町、ケンタッキー州ワシントン・マウンテンのマクドナルドに警察から電話がかかってきた。 「お宅の店員に財布を盗まれたという人がいるんですけどね」  副店長のドナ・ジーン・サマーズ(51歳・女性)は聞き返した。 「どんな店員ですか?」 「レジにいた、若い女性の……」 「ルイーズですか?」 「そうそう、そのルイーズが、カウンターに置かれた財布を盗んだと」  そんな馬鹿な、とサマーズは思った。ルイーズはまだ18歳になったばかりの女子高生。時給600円で真面目に働いてきた女の子なのに。 「警察に協力してくれ。君が私の代わりに、彼女を身体検査するんだ」 『コンプライアンス(法令順守)』は、アメリカで実際に起こった、この「身体検査電話事件」を再現した映画だ。 「私、知りません」と否定するルイーズを、サマーズは裏の倉庫に連れて行き、ドアを閉めた。ルイーズの制服を脱がし、服の中を調べたが何もない。 「下着はどうした?」警官スコットが電話の向こうで尋ねる。「協力しないと、あなたもルイーズと共犯と見なして逮捕されますよ」  サマーズはルイーズの下着を脱がせ、代わりに店のエプロンを着せた。 「お巡りさん、ルイーズはどこにもお金を隠してません」 「いや。女性には隠せるところがあるだろう。そこを探せ」  この身体検査の一部始終は店内の監視カメラに記録されており、映画『コンプライアンス』は、店名、個人名などを変更しただけで、この事件を忠実に再現している。  警官と称する電話による身体検査事件は、95年から全米各地のファストフード店で起こっていた。  ルイーズは泣き始めた。サマーズはスコットに「これ以上できません。お店も忙しいし」と命令を拒否し始めた。するとスコットは「あなたは結婚してますか?」と言い出した。「いえ、でも、来月結婚する予定です」 「では、その婚約者を呼びなさい」  今度は、サマーズに呼び出された婚約者ウォルター・ニックスがルイーズの検査をすることになった。「彼女はドラッグをやっているかもしれない」と、スコットは言う。「息を嗅ぐため、彼女にキスしろ」彼は言われた通りにした。次にスコットは、ルイーズにニックスのパンツを脱がせてアヌスに指を入れるよう命じた。「従わないなら、ニックスに殴らせるぞ」と脅されて、彼女は従った。  この事件で驚くのは、警官と称する電話に命じられた人々が、泣き叫ぶ女の子に対し、簡単にレイプまがいの行為をしてしまうことだ。04年5月、ファストフード店のコックは電話で指示されるまま、16歳のウェイトレスにオーラル・セックスを強要した。  その理由を説明してくれるのは「ミルグラム実験」だろう。61年、イエール大学の心理学者スタンリー・ミルグラム教授は、ある実験の手伝いを募集した。問題に誤答した被験者に罰として電気ショックを与える仕事だ。回答者が間違えると15ボルトずつ電圧を上げていく。電気が流される度に回答者は悲鳴を上げたが、これは演技で、本当に実験されていたのは「拷問者」だった。驚くべきことに、被験者40人中25人が最大の電圧まで上げた。「これは実験だ」「君に責任はない」と言われると、人はどこまでも残酷になれる。  ユダヤ人を大量に拷問虐殺したナチの士官や兵士たちも、冷酷な怪物ではなく、凡庸な小市民ばかりだった。権威がお墨付きを与えると、人は自分の秘めたる欲望を解放してしまう。戦争や独裁政権下の暴虐の原因はそこにある。それを確かめるため、ミルグラム博士はこの実験を行った。犯人は、この実験を知っていたと推測されている。  次にスコットは、店の掃除夫を呼ばせた。しかし、彼は命令を拒否した。「これは間違っている。彼女に服を着せてやれ」ルイーズは2時間以上の恥辱から解放された。  電話主探しが始まった。いたずら電話はプリペイドカードでかけられていて、追跡は不可能だった。しかし、カードの販売店が判明。警察が店に張り込み、04年6月、ついに犯人を逮捕した。デヴィッド・R・スチュワート。警官志望の看守だった。  ルイーズは、サマーズとニックスを性的暴行で訴えた。彼らは「警官に命令されたと思ったから罪はない」と主張している。コンプライアンス(従順)という無責任。あなたは自分の意志で拒否できるか? まちやま・ともひろ サンフランシスコ郊外在住。『〈映画の見方〉がわかる本』(洋泉社)など著書多数。TOKYO MXテレビ(金曜日23時半~)にて、『松嶋×町山 未公開映画を観るTV』が放送中。 【「サイゾーpremium」では他にも強力な識者陣が連載中!】【法社会学者・河合幹雄】“役に立たない”監視カメラをそれでも警察が推進したいワケ【宇野常寛】「平家にあらずんば人にあらず」【高須基仁】原発問題に底が抜けている感覚を覚えるこの状況に団塊の世代はなぜ立ち上がらないのだ!?
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小林幸子に代わる“紅白の衣装枠”きゃりーぱみゅぱみゅ崇拝の賞味期限とは?

【ハピズムより】

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きゃりー様公式HPより。鼻血もOKです!
きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」より

 フシギパワーでちょい上ライフ! そろそろ年末が差し迫ってきたけど、「ハピズム」をご覧のみなさんはいかがお過ごしかしら。アタシは落ち込んでるわよ。理由はいくつかあるけど、ひとつはアレね、一部メディアによる「小林幸子、元事務所社長らとのトラブルと新曲売れ行き不振により、紅白出場は絶望的」という報道。年を追うごとにつまらなくなっていく『紅白歌合戦』(NHK)の中で、毎年バカみたいにお金かけた衣装で登場するさっちゃんは希少な様式美なのに……。

 もしこれで本当に落選させようものなら、選考委員の方々の判断能力には失望せざるを得ないわね。近年の紅白は、曲の中盤で電飾をビカビカ光らせながら巨大化していくさっちゃんを見て、何となく「ありがたや、ありがたや」と拝んでしまうことが慣例になっているようなご高齢の視聴者層によって支えられているのに、そこを切るようなまねしてどうするのよ! あの巨大化は、妙にアッパーな空気に包まれている紅白だから成立するのであって、いい意味でしみったれた『年忘れにっぽんの歌』(テレビ東京系)でやったって、心の準備ができていないお年寄りがビックリして、のどに餅詰まらせるだけよ。選考委員の方々には、ぜひその点も考慮していただきたいわ。

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グラドル・玉城ひろみが和風旅館のおかみさんになりお客さんを挑発!?

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 グラビアアイドルの玉城ひろみが3枚目のDVD『愛尻-まなじり-』発売を記念して、東京・秋葉原でイベントを行った。
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 この夏、都内で撮影したという本作。和風旅館のおかみさんになって、お客さんを挑発するという内容だという。どんなセクシー若女将になったのか、詳しく聞いてみた。 「おかみさんがウサギを飼っていて、餌をあげたりかわいがったりするんですが、いつの間にか入れ替わって私がウサギになっているんです。Sになったり、Mになったり......。ふだんの私はSなんですけど、それがむりやり......、みたいな(笑)」 ――なんだか、シュールで過激な内容のようですが、衣装は過激でしたか? 「浴衣や和服がメインです。下着やYシャツもあって、水着は少ないんです。イメージDVDとしては斬新かも知れませんが、違ったセクシーさが出ていると思います」 ――特に観て欲しいシーンは? 「公園のシーンと、お風呂のシーンです。公園ではかなり蚊に喰われちゃいました(笑)。お風呂では全部脱いで泡で隠しているだけなので、気を遣いました。おかみさんが一日彼女みたいな感じになって、デートしたり、身体を洗ってあげたりするんです」  すでに4枚目のDVDがスタンバイしており、5枚目も予定されているという。今後はさらに本格的な演技にも挑戦したいという。
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玉城ひろみオフィシャルブログ「たまたま日記」 <http://ameblo.jp/2626-1217/

嵐・櫻井翔と小原裕貴、現在でも「本当によく連絡を取り合って飲む」関係

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あの黄金期で人生狂いました

 2000年に学業専念のためジャニーズ事務所を離れ、大学卒業後は大手広告代理店に就職したことが明らかになっている元ジャニーズJr.小原裕貴。サラリーマンになって8年の月日が流れた“ジュニア黄金期”の代表メンバーは、現在でもジャニーズ事務所所属タレントとの交友を続けている。

 ジュニア黄金時代と言われた90年代終盤。同時期に活躍したメンバーには滝沢秀明や今井翼、生田斗真など、現在も第一線で活躍する者が多数存在している。そして中でもコンサートだけでなく『サイコメトラーEIJI』(日本テレビ系)などのドラマ出演も果たし、当時トップクラスの人気を誇っていた小原。彼と親しい仲だったと知られているのが嵐・櫻井翔で、小原は卒業時、ファンの前で櫻井から花束を贈呈されている。

差別主義で訴訟続出…“高額”人気ブランド・アバクロの品性

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 構築費1億円で監督不要!? 日ハム優勝の秘密・選手評価システム 「手錠コンパ」「一泊二日コン」!? エスカレートする街コンの価値 巨大新聞社を揺るがす株事情、マスコミは見て見ぬふり… ■特にオススメ記事はこちら! 差別主義で訴訟続出…“高額”人気ブランド・アバクロの品性 - Business Journal(11月3日)
アバクロ銀座旗艦店
(「wikipedia」より)
 タレントの間でも人気が高く、「おしゃれでカッコいい」と今はやりのファッションブランド・アバクロが、実は有色人種を毛嫌いしており、非白人に対してのあからさまな人種差別が、しばしば問題となっていることをご存じだろうか?  アバクロの正式名は、アバクロンビー&フィッチ(Abercrombie&Fitch)。創業は1992年。現在の本社はオハイオ州に置くが、創業の地はニューヨーク。当初はニューヨーク近郊の富裕層男性向けのスポーツカジュアルウェアのメーカーとしてスタートした。社名は創業者のデイビッド・T・アバクロンビー氏と、同店の熱心な顧客であった弁護士のエズラ・フィッチが経営陣に加わったことから、現在の社名となった。  創業当初は、ハンティングやフィッシング、そしてそれに伴うアウトドアライフのためのさまざまな用品を扱う人気店だった。当時は人気作家のヘミングウェイなどにも好まれたといわれ、その質実剛健な企業姿勢は多くの熱心な愛好家を生み出したとされる。フィッチ氏が高齢もあって勇退後、石油危機などをきっかけに77年に破綻してからは、何度かの企業買収を繰り返して、88年には衣料品大手のリミテッド社の傘下となる。その10年後、傾きかけていた経営を立て直すべく、ごく一般的なカジュアルブランドへ大転換し、大成功を収め現在の隆盛を築いた。ところが、人気ブランドとして成長する傍ら、さまざまな問題が浮き彫りになってくることとなる。

●モデルは白人ばかり

 店舗前に上半身裸の男性モデルが立ち、女性客の集客に努めるアバクロの宣伝手法は有名だが、そのモデルや店舗内の販売員に有色人種がおらず、白人ばかりであることも以前より広く知られていた。当然このような態度は、欧米諸国では大問題へと発展する。  まずは03年、米国3大TVネットワークの一つ、CBSによる取材では、アバクロの元従業員たちが、同社の差別待遇を赤裸々に語り、全国放送されたことで大きな反響を呼んだ。続く04年には、同社が白人ばかりを優先して雇用し、有色人種は拒否、もしくは店舗内での販売ではなく厳しい裏方業務のみに振り分けていたことなどが指摘され、集団提訴に至る。これを受けた同社は、かつて雇用した従業員ばかりではなく、雇用には至らなかった就職希望者に対しても、総額50億円近い賠償を行うこととなった。  また09年には、英国で身体障害者の女性社員に対し、店舗内での接客業務を拒否したうえ、倉庫業務を強いた。08年には、イスラム教徒の女性がヒジャブと呼ばれるスカーフを頭に着けたままであったことが理由で不採用となり、いずれも大きな社会問題となった。10年にはアフリカ系アメリカ人の男性が、その髪形が不適切ということで解雇。いずれもアバクロ側が敗訴/謝罪する結果となっている。  同社の差別意識は、社員にばかり向けられたものではない。04年には自閉症と間違えられた女性客に対し、試着を断ったことで、提訴された後に和解。事実、同社は海外展開にはあまり積極的でなかったことはよく知られているが、これも同社の差別的な姿勢の表れであると、多くのメディアで指摘され続けてきた。このような事例の枚挙にいとまがないのが、アバクロの真の姿なのだ。

●日本人客が邪険に扱われるニューヨークの店舗

 有名タレントが愛用するなどし、日本でもアバクロの知名度が上がってきた頃、国内に店舗がないことから、個人輸入などが盛んとなった。米国留学中の学生向けのインターネットの掲示板などに、「アバクロの製品を現地で買って送ってくれれば手数料支払います」といった、アルバイトの募集広告が増えてきたのもこの頃からだ。しかし、日本人客一人当たりの販売枚数を制限していたため、買い付けに来た業者が、現地の学生を多数動員して店舗に向かう風景がよく見られたものである。今でも、ニューヨークの五番街の店舗で、店員に邪険に扱われ、嫌な思いをした日本人観光客も多いことだろう。  しかし、そんなアバクロも、ついに日本への進出を果たす。バーゲンやアウトレットへの出店、値引きを行ってこなかった同社だが、09年ついに値引き販売を開始。世界的な景気低迷により売り上げが激減したからにほかならないが、上記のようなさまざまなトラブルが表沙汰になったことも、大いに関係しているだろう。しかし、値引きもむなしく同社の売り上げは加速度的に低下。新たにいくつもの姉妹ブランドを展開するも売り上げ低迷という惨状だが、まさにそのような状態で、日本への進出が行われた。  これまで毛嫌いしていた国々への進出は、背に腹は代えられないと言ったところであったのだろう。これと相前後して世界各国への展開を急速に推進。一方で米国内の店舗を次々と閉鎖し、最終的には1000店以上が閉鎖される予定となるなど、事業方針の大転換を強いられている最中だ。しかし、同社の姿勢はあまり変わりないようで、つい先日、姉妹ブランド「ホリスター」の従業員が、韓国において差別的な発言を繰り返したとして、同社が謝罪する羽目になっている。06年には中国人とおぼしきアジア人を卑下するかのようなデザインのTシャツを販売し、大きな批判を浴びたこともある。  そんな差別主義とも受け取られかねないアバクロ。今も日本国内での販売価格は、米国よりもはるかに高額に設定されたままである。  それでもあなたは、まだこのブランドを身に着けたいと思いますか? (文=田中 秀憲/NYCOARA,Inc.代表) ■おすすめ記事 構築費1億円で監督不要!? 日ハム優勝の秘密・選手評価システム 「手錠コンパ」「一泊二日コン」!? エスカレートする街コンの価値 巨大新聞社を揺るがす株事情、マスコミは見て見ぬふり… 山本一郎「摩訶不思議な石原都知事電撃辞任と都政13年の功罪」 季節限定商品「メルティーキッス」の“限定期間”はどれくらい?