バイク便に挑戦!!

こんにちは、矢部です。皆さん、不思議な体験ってした事ありますか?ありえない事が目の前で起こる。そんな時、人間はどんな反応をするのか。今回の実験では、「居るはずのない人が目の前に居る」。そんな状況に陥った人の様子をレポートしてみたいと思います。実際にどうするのかと言うと、バイク便に配達を依頼し、ライダーより先回りし荷物を自分で受け取る。つまり自分で荷物を預けて自分で受け取るって事。

出演ゼロ確定から一転「政治と文化は違う」発言も……どうなる『紅白歌合戦』の“韓国枠問題”!?

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第63回 NHK紅白歌合戦
 暮れのNHK『紅白歌合戦』の出場歌手の選考が、いよいよ大詰めを迎えている。今年は例年より早く発表される予定で、「11月中旬ごろになるのではないか?」(音楽関係者)という。  そんな中、注目されるのは、韓国人歌手が出場するか否かだ。昨年はKARA、少女時代、東方神起の3組が出場したが、今年は韓国の李明博大統領が島根県の竹島に無断上陸したことから、日韓の緊張がいつになく高まっている。当初、NHKは国民感情を鑑み、今年の紅白の韓国枠はゼロの方針を固めた。ところが、同局の石田研一放送総局長は10月24日に行われた定例会見で、韓国人歌手の選考について聞かれ「政治と文化は違うというスタンスで、総合的に考えたい」と発言。  9月に松本正之会長が「日本人が自信を持って新たな一歩を踏み出そうというメッセージを伝える」と語り、事実上の“韓国枠ゼロ”と解釈されていたものを、石田総局長が白紙撤回したとも言える。これに敏感に反応したのがネット住民だ。  「韓国人歌手を出すという宣言か?」「一年の最後に気分が悪くなってもいいのか!」という感想から「どこの国の放送局だ。放送免許取り消せ」など、過激な書き込みも見て取れた。現在、某巨大掲示板には5,000件近いコメントが寄せられており、大半が韓流歌手出場に反対の声。中には、同局への抗議電話や受信料不払いを呼びかけるものもあった。  これに対し、紅白事情に詳しい音楽関係者は「これほどの反応があるとは、NHKも面食らったでしょう」と指摘。続けて「石田総局長の“政治と文化は違う”は観測気球ですよ。NHKが恐れているのは、やはり抗議活動が広がり、受信料徴収に影響を及ぼすこと。そのため、現段階でどの程度、国民の拒絶反応があるか調べるため、わざとあのような発言をしたと見られています」と明かす。  事実、紅白スタッフは某巨大掲示板などを、連日くまなくチェックしているという。一部で少女時代の出場もウワサされているが、これについても前出の音楽関係者は「確かにそんな話も流れていますが、根拠は薄いですね。おそらく、キャリアの大半を日本で費やし、“限りなく日本人アーティストに近い”という扱いで『東方神起』が白組で出場する可能性があるため、それならば紅組からも1組出るだろうということで、彼女たちの名前が挙がったのでしょう。とはいえ、今年に限っては韓国人歌手も日本のお祭りである紅白に出場すれば、祖国の反発は必至。少女時代のような韓国でも大人気のグループにとっては、リスクが高すぎますよ」と話す。  いずれにせよ、あと数週間もすれば今年の出場歌手が明らかになる。NHKは最後まで神経をすり減らしながら、選考することになりそうだ。

スキャンダルで売れたい!? はんにゃ川島が芹那に近づいた本当の理由

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『芹那 Eden』/ラインコミュニケー
ションズ

 元SDN48の“出世頭”となった芹那が、芸能界のしがらみを周囲にこぼしているという。2009年8月に鳴り物入りでデビューしたものの、昨年3月にあっさりと解散を発表した同グループ。そんな中、唯一最前線で活動を続ける芹那だが、プライベートではさまざまな悩みを抱えているそうだ。

 独特のしゃべり口調と男性への接し方が特徴的な芹那だが、意外にも同性ファンの獲得も成功したようで、現在バラエティ番組を中心に大活躍している。ひな壇タレントとしては、業界にも多数のファンが存在し、プロデューサーやお笑いタレントたちから相当数の指名を受けているという。

「あのしゃべりは本当に天然で、子どもの頃から一貫しているそうです。しかし人気の急上昇とは裏腹に、彼女自身は、芸人からのプライベートな“オファー”に頭を悩ませているようなんです」(芹那に近い関係者)

精力増強、セックスレス解消も!? 性の悩みに心強い「客人大権現」

【ハピズムより】

――友人や恋人にも、なんとなく相談しにくい……そんな悩みの1つや2つ、誰しもあるはず。身体にまつわることならなおのこと、抱え込んでいるといつしか精神まで病んでしまうことだってありますよね? そんな時、心の拠り所になってくれる神社仏閣を紹介するこの連載。知っておくと役に立つ!? ありがた~いパワースポットを巡ります。

<行きつけパワスポ6>
白髭神社(葛飾区東四つ木)

■花柳界からの信仰が深かった「葛西の客人大権現」

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四ツ木駅から徒歩6分に位置する「白髭神社」、旧称「客人大権現」

 今回訪れたのは「白髭神社」。住宅街の中に佇み、“知る人ぞ知る感”が漂っていますが、子授祈願、精力増強や性病予防など性に関する信仰があつく、江戸時代には今で言うパワースポットのひとつとして、多くの参拝客が訪れていたとか。

 白髭神社の旧称は「客人大権現(まろうどだいごんげん)」。白髭神社の資料には、「客人の神は、もと越の白山より比叡井の山に飛び移られ給うたので『まろうど』大明神と称し、のち大権現にまつられたとされる」と記載されていいます。

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『レコ大』デキレース説を払拭したい!? 新人賞候補に“えれぴょん”小野恵令奈と家入レオが急浮上

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『LEO』( ビクターエンタテインメント)
 今年も残すところあと2カ月あまり。12月30日には恒例の『輝く!日本レコード大賞』、通称“レコ大”が行われる。  大賞は「売り上げはダントツ。ほかに誰もいない」という理由から、AKB48の連覇が確実視されている。一方で、例年以上の盛り上がりを見せているのが新人賞だ。  一部では今年5月に亡くなった「長良プロダクション」の故・長良じゅん会長の遺志を継ぎ、AKB初の演歌歌手・岩佐美咲を最優秀新人賞に推す声も挙がっていたが、業界関係者いわく「あれは長良さんと仲の良い関係者が意気軒昂と叫んでいただけ。AKBが大賞最有力と言われ、新人賞もAKB絡みというわけにはいかないでしょう。はなから岩佐はないですよ」。  レコ大の選考には“芸能界のドン”周防郁雄氏率いるバーニングプロダクションの影響力が大きい。その流れで今度は7月25日に「故郷~Blue Sky Homeland~」でデビューした岩手県出身、13歳の民謡歌手・臼澤みさきの名前が浮上した。音楽関係者は「バーニングが権利の一部を所有しているからという理由ですが、彼女はよくても新人賞の4枠止まり。まだまだ無名に近く、最優秀新人賞なんてあげたら、それこそ世間の笑い者。そこまで露骨なことはしないでしょう」と話す。  現在浮上しているのは、元AKB48メンバーで“えれぴょん”の愛称で親しまれる小野恵令奈と、2月に「サブリナ」でデビューした女性シンガーソングライターの家入レオだ。  レコード会社関係者によると「小野の所属プロダクションは、いわゆるバーニング系列といわれ、そこの社長がレコ大審査員や業界の重鎮に熱心にロビー活動を行っている。一時はその熱意にほだされ、最優秀新人賞は彼女で決まりと言われたが、ここにきて家入が猛追し、雲行きが怪しくなってきた」。  楽曲のクオリティーや歌唱力より話題先行といった感じの小野とは対照的に、家入は本格的な女性シンガーとして期待されている。デビュー曲「サブリナ」のあと、続けて「Shine」、「Bless You」をリリースし、着実にファンを増やしている。 「TBS的にも家入のような本格派を前面に押し出すことで、毎年ウワサされる“デキレース説”を払拭したいと考えている。新人賞の行方は、まだまだ読めませんよ」とは前出の業界関係者。果たしてどうなるか──。

「早く別れてくれ……!」TMR西川と交際中の菜々緒に、スタッフはヤキモキ中!?

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『1028_24 菜々緒 超絶美脚写真集』
(幻冬舎)
 10月28日に24回目の誕生日を迎えた人気モデルの菜々緒。同日、東京・新宿の福家書店で初のファッションブック『菜々緒スタイルブック』と写真集『1028_24 菜々緒 超絶美脚写真集』(ともに幻冬舎)の発売記念イベントを開催し、交際中の歌手・西川貴教と順調であることを明かした。  西川からは日付が変わった瞬間にアクセサリーをもらったそうで、結婚については「仕事が充実しているので、今すぐには難しいですね」と語るも、42歳の西川との年齢差を考え「早いうちがいいとは思っています」とノロケた。  まさにラブラブといった様子だが、これに渋い表情を浮かべているのが、彼女の事務所スタッフだ。 「そりゃそうですよ。彼女のファンは男性ですからね。恋人がいるのといないのとでは、世間の反応も違います。どんなに大胆な写真集を出しても『どうせこの体はあの男が独り占めしてるんだろ……』となってしまいますからね」  西川との交際を反対する別の理由もある。 「実は、西川さんのよくないウワサを耳にするんです。例えば、前妻のPUFFY・吉村由美さんとの離婚原因がDVであるとか、クスリ絡みのキナ臭いウワサも聞きました。もちろん真偽は定かではありませんが、こうした悪評が流れること自体、好ましいことではありませんね」とは彼女に近い関係者。そうしたことから、事務所スタッフの本音は「一刻も早く別れてほしい」。 「どうすれば別れさせることができるか、協議を重ねているとか。取り返しのつかない事態に陥ったら、シャレになりませんからね」(同)  西川しか見えていない菜々緒に、そうした声は届いていないようだが……。

ジャニー社長の“ジャニカー”同乗のオキニが、Jr.から元忍者に変化?

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そろそろ重要無形文化財に登録され
そうな、ジャニー喜多川

 去る10月23日、めでたく81歳の誕生日を迎えたジャニー喜多川社長。若い頃から常に最前線で所属アイドルの活躍を見守り、自ら采配を振るう現場主義。コンサート会場や劇場でもよく目撃されており、ファンからも「ジャニーさん」の愛称で親しまれてるのは、よく知られているとおりだ。とはいえ、今春には車椅子で現場に現れる姿も目撃されるなど、年齢が年齢なだけにその健康状態には常に心配の声がつきまとうが……。

「車椅子を利用していたのは一時的に身体を悪くしていたから。以降は、以前のとおり元気になり、自分の足でしっかりと歩いていましたよ。舞台やコンサートなど現場に姿を見せたり、つい最近もお気に入りのSexy Zoneを伴ってラスベガスへ飛ぶなど精力的に動いていました」(女性誌記者)

電子化に腰が重い出版社につきつけられた著作権のジレンマ

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 俳優・松坂桃季の邪魔をする「情熱大陸」のベタな演出にうんざり! 好調のディズニーリゾート、中高年女性の割合が増えている! 超簡単!周囲や“エラい”人を巻き込んで仕事を成功させるワザ ■特にオススメ記事はこちら! 電子化に腰が重い出版社につきつけられた著作権のジレンマ - Business Journal(10月30日)
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横暴なやり口で日本の出版界から総スカンとなったグーグル。
「今回獲得できなければ、出版社が著作隣接権を有することはできないだろう。これが最後のチャンス。もう二度とこんな機会はこない」  ある出版関係者がそう話す「最後のチャンス」というのが、中川正春衆院議員が座長を務める「印刷文化・電子文化の基盤整備勉強会」、通称・中川勉強会が今年6月に発表した「中間まとめ」に記載されている著作権法改正についてである。それによると、「出版者に対して著作隣接権(「(仮称)出版物に関する権利」)を速やかに設定することが妥当」との結論を経て、早ければ来年の通常国会で、議員立法による著作権法改正に臨むとしている。さらに、超党派の議員で結成され、『国民の生活が第一』代表代行の山岡賢次氏が会長を務める『活字文化議員連盟』もこれに賛同する声明を発表した。  なぜ、いま出版社は躍起になって、出版界版著作隣接権(本記事では以後、著作隣接権とする)の獲得を目指しているのか?  この事態の発端は2009年に話題となった「グーグルブック検索和解問題」にまで遡る。この問題は、グーグルがアメリカで「図書館プロジェクト」と称して、フェアユースという権利を主張し、主に大学図書館に所蔵されている書物を勝手にスキャンしてデータベース化していたことに対して、アメリカの複数の出版社が「著作権侵害に当たる」としてグーグルを提訴。08年に両者は和解したのだが、その一方でグーグルは「この訴訟は、原告が利害関係者の全員を代表して訴える『集団訴訟』(クラスアクション)である」として、全世界の出版者に対して、「期限内に(データベース化に)『no』と言わないと、自動的に図書館プロジェクトに参加するとみなす」と通告してきたのだ。 「アメリカの一私企業が世界の書物=文化を私物化するのか!」と、グーグルの横暴なやり方に危機感を抱いた日本の出版界は、日本政府を巻き込んで、すぐさま対応を検討。その結果、2010年に総務省、文部科学省、経済産業省が合同で「デジタル・ネットワーク社会における出版物の利活用の推進に関する懇談会」(通称・3省デジタル懇談会)を立ち上げるに至った。そこで検討された議題のひとつに「出版者への権利付与に関する検討」(文部科学省担当)があったのだ。  著作隣接権は、著作物の創作者ではないが、著作物の伝達に重要な役割を果たしている者に認められた権利。出版界が想定しているこの権利が認められれば、許諾なくアップストアで違法配信されている電子書籍や紙の海賊版の取り締まりなどができるようになる。音楽の分野では当たり前にある権利だが、出版界がこれを有する国はない。  10年12月には、この議題を検討する「電子書籍の流通と利用の円滑化に関する検討会議」が発足し、12年1月に報告書を取りまとめた。だが、報告書には著作隣接権の付与を推進する条項は盛り込まれず、改めて検討の場を設けて継続審議をしていくと表現するにとどめた。実態としてはなし崩しの格好になってしまったのだ。  同検討会議の事務局を務めていたのが、著作権の保護などの事務を担当する文部科学省の外局である文化庁。出版社に対する著作隣接権の付与に対しては、良くいえば慎重、悪く言えば後ろ向きという姿勢だ。これは終始一貫しているのだが、出版社側の団体である日本書籍出版協会は著作隣接権の付与による影響を調査し、検証結果を文化庁に提出するなど、著作権法改正の通常ルートである著作権審議会を経ての改正を模索している。しかし、ある関係者は「文化庁の役人は、出版者への権利付与には消極的。出版界も正規の窓口を通じての交渉は続けていくだろうが、改正できる可能性は低いと思う」ともらす。  そこで、最後のチャンスとしてクローズアップされたのが、先述の議員立法による改正なのだ。中川勉強会も中間まとめで、“デジタル・ネットワーク社会へ対応していくためには、出版者に対する著作隣接権の付与が必要”と結論付けている。これは裏を返せば、電子書籍の普及・促進がなければ、出版社に権利を付与する理由はない、とも捉えることができる。  では出版界の電子書籍への取り組みはどうなのか? その点で分かりやすい目安といえば、12年度の経済産業省による「コンテンツ緊急電子化事業」(緊デジ)である。1点の書籍の電子化費用の半分を補助金(上限10億円)で賄い、12年度内に6万点の書籍を電子化するという事業だ。日本出版インフラセンター(JPO)が経産省から受託し、出版社からの申請窓口および代行出版社を「出版デジタル機構」が担っている。今年立ちあがったデジタル機構の現在のメインの仕事は、この緊デジ事業なのである。  だが、JPOと出版デジタル機構の動きに対して関係者の顔つきは険しい。というのも10月18日時点で、電子化が申請済みとなったタイトル数は3827点、補助金達成率にしてわずか7.41%に過ぎない。出版社が電子化に対して二の足を踏む理由はさまざまあったが、その都度に「申請上限点数の廃止」「被災地への図書寄贈の条件緩和」「EPUB3への対応」「他の製作会社での電子書籍化(一定の条件あり)」など数多くの要望を出版社や団体から聞きいれて、申請条件を緩和してきた。にも関わらず、この体たらくだからである。 「デジタル機構を通じて電子書籍を製作すると、製作費用が即請求されない代わりに、3年間はデジタル機構を通して電子書店に流通することになると言っていた。今はこの期間は交渉によって変更が可能なようだが、3年塩漬けは厳しい。こうした出版社の利害とJPOの構想とのズレが原因で、仮申請では10万点近く集まっていたが、本申請ではほとんど手が挙がらなかったのではないか。ほかにも、著者などに了解をとる手間をかけられないという中小出版社も多いだろう」(出版社の営業担当)  一方、こうした状況に対して関係者は「出版界がもっと電子書籍に前向きな姿勢を見せないと、著作隣接権の獲得も危ぶまれるのでは」と危惧する。  冒頭でも述べたが著作隣接権の取得は出版界の長年の悲願である。過去に一度は改正案までたどり着いたのだが、当時の経団連の猛反対によって挫折したという経緯がある。それから20年以上が経過し、当時を知る関係者のほとんどが内心、権利取得を諦めていた。そこに、デジタルという新しい潮流とともに外資という圧力も加わって、再び脚光を浴びることになった著作隣接権。ケータイキャリアやヤフーなどの企業が経団連を通じて反対を表明しているが、違法とみられる自炊代行業者は今も増え続け、デジタルや紙の出版物の海賊版が中国やアメリカで横行しているのが現状である。紙による出版物の売上が落ち込んでいる今こそ、新たな収入源のひとつとして期待しているデジタル市場で平等な競争ができる環境を築かなければ、ますます出版業界は干上がってしまう。  出版関係者は、役人が嫌がる議員立法という手法を使ってでも、この千載一遇のチャンスをものにすべきだろう。今がまさに出版社存亡の分水嶺なのだから。 (文=碇泰三) ■おすすめ記事 俳優・松坂桃季の邪魔をする「情熱大陸」のベタな演出にうんざり! 好調のディズニーリゾート、中高年女性の割合が増えている! 超簡単!周囲や“エラい”人を巻き込んで仕事を成功させるワザ 日本車が中国で大ピンチ!「誤った行為の結果を見せてやる」(業界幹部) ぐっちーさん「150万年も要隔離の核廃棄物に、どう責任を?」