花園神社のアソコ

ガル探偵学校 新宿校は、10月より新教室に移転することになりました。新教室の外観及び教室はこんな感じです。9月下旬は引越し作業で慌しかったのですが、落ち着いて周囲を見てみると新教室の前の電信柱にお祭りの告知が! はなぞのまつり! これは楽しみですね。しかし、10月6日当日は仕事で行けませんが・・・花園といえば花園神社! 花園神社は元々以前の事務所でも初詣などでお世話になっていました。
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女子高生アイドルの本人的恥部が見えちゃった?

「制服が好きで今回はセーラー服着てるんですけど、ちょっと高校生っぽい感じになっているのでオススメです」 高校生っぽい感じ……というかリアルに現役女子高生アイドルの南杏佳チャンが6枚目となるDVD『Diary』発売を記念し、イベントを行った。「ホントならこんな声じゃないんですよ!違うんですよ。すいません、こんな声で!」残念ながら大切なイベントの日に風邪をひいてしまい、キュートな女子高生のハズが酒やけしたおばさんのような声になってしまった杏佳チャン。

大阪は本当に日常がお笑いなのか?

昔から、関西、特に大阪は笑いの文化が活発で、日常会話がボケとツッコミで成り立っているなどというイメージを日本国国民たるみなさんは持っているのではないだろうか。だがしかし、本当に日常がコントだの新喜劇だので構成されているのでしょうか。私は今ここに疑問を呈したい。大阪人は本当に日常がネタか?! この疑問を解決するための判別装置を私オオスミ用意させていただきました。

マエアツ、宮川大輔……ハレンチ行動で好感度ダダ下がり中!?(9月下旬の人気記事)

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 9月下旬の人気記事を紹介する、日刊サイゾー人気記事ランキング。今クールは、あっちゃんの“尻出し号泣事件”に始まり、“局内SEX”宮川大輔の続報など、ちょっぴりハレンチな芸能人のみなさまの記事が人気を集めました。お仕事柄、ストレスがたまるのはわかりますが、ほどほどにしないとお茶の間に嫌われちゃうよ! それでは、早速ランキングをチェックしていきましょう。 第1位 「卒業したら事務所は守ってくれない!?」前田敦子の“痴態”が大放出された深い理由 俗にいう、‟マエアツ尻出し号泣事件”です。 第2位 福山雅治『ガリレオ』シリーズがまた映画化も、なぜか柴咲コウが降板……? 降板の原因は織田裕二? 第3位 「CMの打ち切りは決定済!?」テレビ局トイレで性行為の宮川大輔が失職危機 氷山の一角? 第4位 「ブサイクすぎるジャニーズ」Kis-My-Ft2の出演に見る“王道アイドル”の衰退 本格派アイドルが見たいよー。 第5位 “黒ジャニーズ”路線が定着せず……EXILEのHIROが上戸彩との結婚に躊躇した「理由」 でも、ちまたにはEXILEっぽい人増えたよね。 次点 「六本木の黒いウワサを避けて──!?」伊藤英明 オフは海外旅行三昧でスキャンダル逃れ中? 結局のところ、ヤバいの? 次々点 「キムタクは自主的に……」各テレビが強化し始めた芸能人の“タトゥー規制” オシャレだと思ってるのは本人だけだったりする。

ファッション誌好きはその場しのぎの会話多し!?すぐうそをつく部下の対策法

【ハピズムより】

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「ここだけの話なんですけど……」

 残業・休日出勤当たり前、付き合い合コンや職場飲みは強制参加、愛想笑いを振りまき、周囲のご機嫌取りにも気が抜けない......なーんて、すっかり"職場奴隷"になっていませんか? しかも! その原因はすぐそばにいる上司や同僚、部下に取引先のお客さんなどなど、"職場の天敵"のせいだ! という人も多いはず。そこで、そんな天敵の行動パターンから、手玉に取れる"退治方法"をお教えしましょう......。

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「コメント力よりもコネ!」『とくダネ!』リストラされなかったコメンテーターたちの強力な“武器”

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フジテレビ『とくダネ!』
 民放各局の朝の情報番組で上半期平均視聴率トップの座を日本テレビ系『スッキリ!!』に奪われてしまったフジテレビ系『とくダネ!』。巻き返しを図るためか、10月から大幅なリニューアルが行われたはずだが、見た目にはそれほど変化がなかったようで、「セットのデザインが変わったぐらいで、以前からなくなると思っていた小倉智昭キャスターの“前説”も相変わらず残っている」(フジ関係者)。  ただ、予算的には大幅なリニューアルが行われたようで、経費削減の影響で, おなじみだったコメンテーター陣が9月いっぱいで卒業してしまったという。 「小倉キャスターのお気に入りで、中野美奈子アナの退社後はMCとしても名前が挙がっていた眞鍋かをりをはじめ、ピーコ、高木美保らが“リストラ”された。ピーコや高木は番組の中で卒業のあいさつをしたが、眞鍋は突発的ニュースが入ったため、あいさつすらなし。公式サイトのレギュラー出演情報からは『とくダネ!』の文字が消えていたが、プロフィール欄にはまだ残っているのが物悲しい」(同)  この中で高木は、10月から裏番組のテレビ朝日系『モーニングバード!』の木曜コメンテーターを務めることになった。「MC羽鳥慎一のバックにいる芸能界の大物と昵懇の出版関係者の力で、ねじ込んでもらったようだ」(テレ朝関係者)というから、リストラされてもさほど困らなかったようだが、『とくダネ!』に残留したコメンテーターたちに、もはやコメント力は求められていないようだ。 「主なところでは、他局でもコメンテーターを務めるデーブ・スペクター、芸能リポーターの前田忠明らが残留。デーブはたまにキレのあるコメントを発することもあるが、ハリウッドセレブの動向に詳しく、パパラッチが撮影した“お宝映像”をいつでも“輸入”できるコネクションがあるため重宝されている。一方、前田は得意なはずの芸能情報でもネタに乏しく、コメントもいまいちピント外れなものが多く、局内からは不要論が巻き起こっていた。しかし、リポーター歴が長いだけに、ことごとく芸能界の重鎮たちを押さえいるため、何かと役に立ち、映像使用をめぐるトラブル回避などのために必要な人材としてデーブ同様重宝されている。デーブは海外、前田は芸能界へのそれぞれの強力なコネで、コメンテーターとして生き残りを果たした」(テレビ関係者)  とはいえ、あくまでも内輪で使い勝手がいいコメンテーターばかりを残留させてしまっただけに、視聴率にどう影響を与えるかが注目される。

嵐・相葉雅紀、黒木メイサV2のベストジーニスト賞が、よもや国際問題に発展!?

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あと3回で殿堂入りだね~

 今年も嵐・相葉雅紀、黒木メイサがV2受賞という“お約束”通りの展開となった、ベストジーニスト賞。大手プロダクションに所属する特定のタレントが必ず投票1位を獲得するという疑惑については何度も伝えられてきたが、今回は例年にないほどの大トラブルに見舞われていたという。

 問題となったのは、今年から新しく設置された「一般新人部門」。タレント・芸能経験を問わずエントリー可能で、本選と同じく一般人による投票でグランプリを選出するというものだが、この投票システムをめぐって、数カ月ほど前から“ある疑惑”がささやかれていた。

「ベストジーニストのオフィシャルサイトの投票画面では、グランプリを受賞した本多麻衣をはじめ各立候補者への投票数も表示されていました。ところがよく見ていると、ほぼ毎日のように票数や順位がガラリと入れ替わっていたため、ネット上でも『明らかに操作が行われている』と話題になっていました」(芸能ライター)

古舘、嫌いなキャスター1位でも『報道ステ』高視聴率のワケ

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 他社製品を排除!? iPhone 5で使えなくなるモノ続出 炎上は成功?小沢一郎、GACKT…有名人たちが始めたブロマガって何? 楽天の三木谷浩史がぶち上げた世界ネットサミットは大丈夫? ■特にオススメ記事はこちら! 古舘、嫌いなキャスター1位でも『報道ステ』高視聴率のワケ - Business Journal(10月4日)
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本文で紹介する「週刊文春」
(文藝春秋/ 10月4日号)より
 日々忙しいビジネスマン&ウーマンに代わり、世に溢れるメディアの中から、知れば“絶対に”人に話したくなる報道や記事を紹介。日常でなんとなく耳にするあのニュース・情報の裏側や、テレビなどでは報じられないタブーに迫ります! 【今回ピックアップする記事】 『古舘伊知郎「偽りの弱者目線」は見たくない!』
(「週刊文春」<文藝春秋/ 10月4日号>)  平日22時ちょっと前、多くのサラリーマンが帰宅するであろう時間帯にオンエアされているニュース番組が『報道ステーション』です。視聴率は13%〜15%と民放の報道番組ではダントツであり、今年上半期に初の視聴率三冠王となったテレビ朝日を代表すると言っても過言ではない番組です。この数字からすると、さぞメインキャスター・古舘伊知郎氏(57)の好感度は高いのでは、と思いきや週刊文春WEBのメルマガ読者に実施された「嫌いなキャスター」アンケートでは、159票で古舘氏がダントツの1位とのこと。2位のみのもんた氏(68)が58票、3位の小倉智昭氏(65)が57票なのを見ると突出しているのがわかります。 ●なぜ、「視聴率」と「好感度」が反比例しているのか?  アンケートの回答から、その理由を推測すると、話し方や表情が暗いといったヴィジュアル面からそもそもニュースの内容が解っていないのではないかというキャスターとしての資質の問題など、多岐にわたり、総括すると「とにかく嫌い」という人が多いように思えます。  また、いかにも辛口という感じで嫌みと皮肉を連発するわりには、最後は解説員に丸投げで自分の意見は何ひとつ言わない点やゲストを呼んだ時に、意見を求めておいて自分の意に沿わない答えだと口をとがらせて反論するところなども好感が持ちにくいところではないでしょうか。結局、自分本位な感情論でオチをつけるから情報の精度も低く、胡散臭さ満点になるように思えます。「われわれ庶民」という表現を好んで使う彼の年収は5億と報じられたこともあり、「公務員の給与が高すぎる」と熱弁をふるっても全く響かない気も。  フジテレビでニュースキャスターとして活躍し、「こんばんは、俵孝太郎です」の挨拶でお馴染み、俵孝太郎氏(政治評論家)曰く、「彼はジャーナリストではなくニュース芸人。自分の後輩、同業者とは考えたことがない」と、これまた辛辣なお言葉。結局、放送作家の書いた台本通りのコメントしかできないので、ゲストが想定外の発言をすると「お言葉ですが」と無理矢理得意な感情論に持ち込もうとしてしまう。そんな、中身が無く薄っぺらい感じを視聴者は理解しているのかもしれません。どこまで行っても、プロレスとF1の実況をやっていた時と本質は変わらないということでしょうか!? ●そんなダントツで嫌われているキャスターの番組の視聴率がなぜ高いのか?  実は昨年、古館氏が夏休みを取った週の番組は、古館氏が出演していた週より視聴率が高かったという珍現象が見られたそうです。そして復帰すると、また元通りの数字となったと。つまり、もはや古館氏は不要だと言われているようなものです。  現在の平均高視聴率は、「同じ時間帯に他に見る番組がないので、報道ステーションを見てしまう自分が情けない」というアンケート結果もあるように強力な裏番組が存在しないという他局の番組編成によるものだと推測できます。  さらには、『報道ステーション』終了後に編成されているテレビ朝日が誇る屈指のバラエティー番組群(『アメトーーク!』や『マツコ&有吉の怒り新党』など)の存在も大きいのではないでしょうか。バラエティー番組見たさに、少し前からテレビ朝日にチャンネルをセットすると『報道ステーション』を見るハメになると。(もちろん『世界の車窓から』の根強いファンもいるでしょうし)  ちなみに、最近の『報道ステーション』(というか古舘氏)は「反原発」のスタンスを取っています。しかし、それもテレビ朝日関係者の証言によると、「古館氏が毎日購読しているのは東京新聞。反原発報道などもその受け売りなんですよ」とのこと。身内からこんな情報が出てくるということは、そろそろ古舘氏のキャスターとしての資質が改めて問われる時期だと思われます。(個人的には、久米宏氏の『ニュースステーション』の方が好きでした) (文=アラキコウジ/ネタックス) ■おすすめ記事 他社製品を排除!? iPhone 5で使えなくなるモノ続出 炎上は成功?小沢一郎、GACKT…有名人たちが始めたブロマガって何? 楽天の三木谷浩史がぶち上げた世界ネットサミットは大丈夫? リクルート元社員が語る「リクルートはAKB48である」 ステイタス男よりオタクがモテる!? 盛り上がるオタ婚市場

パンチラ現象を数学的に解説!?『本当は実生活で役に立つ学校の勉強』

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『本当は実生活で役に立つ学校の勉強』
(三才ブックス)
 女の子のパンツを見たいみなさまに朗報である。階段でパンチラが見える角度や位置関係を、三角関数・解析幾何学・微積で計算し、数学的に解説するという斬新な書籍『本当は実生活で役に立つ学校の勉強』(三才ブックス)が発売されたのだ。数学といえば、たかし君などがやたらとリンゴ(120円)やみかん(80円)を買ってきたり、無意味に弟と池の周りを走ったり(分速140m)するせいで、必要性がさっぱり分からない計算ばかりさせられてきた。三角関数に至っては、異国の新聞を読んでいるような気持ちでうつむいてやり過ごした記憶しかないが、テーマがパンチラならば、見ず知らずのX軸や点Pよりは親しみを持てるだろう。どれどれ――  パンチラが見える条件を導き出す方程式は、階段の角度や、階段の下にいる人の目線の高さなどから割り出すとのことなのだが……。 tan(階段の角度)=スカート丈-25/スカート半径 目線の高さ=tan(階段の角度)×X+(身長-15) …………。パンチラのくせに小癪な。本の解説では、ご丁寧にパンツやスカートの図解も込みで細かく紐解いてくれているので、数学に自信がある/数学に自信はないがパンチラを愛する気持ちには自信がある/数学にもパンチラにも自信がある、のいずれかに該当する人は、挑戦してみてほしい。  数学のほかにも主要5科目すべてが掲載されているこの本、文系部門からは、明日使えるムダ知識系が多く登場。「エロ古典の名作を愛でよう!」「誰でも書ける実践エロ小説講座」など、パンチラのような奥ゆかしさゼロのもろなエロ分野は、やはり国語が強いようだ。漢検一級の訓読みすら、本書にかかればこうなる。 凋む【読み:しぼむ】ン~周クンたらしぼんじゃってる。 擢んでる【読み:ぬきんでる】今日は手コキ曜日なのでヌキん出よう。  英語では、「あの車を追ってくれ」「(セックスが)良かったかい?」などの一度は言ってみたい夢のセリフから、「馬鹿なの? 死ぬの?」「ググれカス」といったネット用語まで、ちょっと知りたかったあの英訳を一挙公開している。たぶん、「トムはテニスをします」「これはペンです」より実用性はある、はず。  そして理科からは真打ち、パンツがあるならおっぱいも忘れちゃいけない。おっぱいの弾力や揺れを、ニュートンの運動方程式や万有引力の法則、フックの法則などで解説している「おっぱい力学」も押さえておきたいお勉強である。こんな未来でごめん、ニュートン、フック……。 (文=朝井麻由美)