日別アーカイブ: 2012年10月26日
人気カリスマモデルは芸能界一の別れさせ屋?
これが「バールのようなもの」だ!
今後は地上波以外で勝負!? 視聴率低迷のフジテレビが新メディア構築を模索中

かつての視聴率「三冠王」の面影なし!?
9月に『はねトび』が、年内には『HEY!HEY!HEY!』と、一時期フジテレビの看板だった番組が次々幕を下ろしていく。ロンドンブーツの田村淳をメインMCに据えたお昼の情報番組『知りたがり!』も8月には視聴率1%台を記録するなど、低迷が続く。
『ほこ×たて』や『ピカルの定理』など、近年のヒット番組は複数あるものの、雑誌やインターネットなどでもフジの不調が話題になることが多くなっている。その際、よく引き合いに出されるのが、『お試しかっ!』や『お願い!ランキング』などが好調のテレビ朝日だが、テレ朝とフジの現状の違いについて、人気番組を担当する放送作家に聞いてみた。
「フジに限らず、各局がテレ朝にヤラれているという印象はありますね。テレ朝は、独自のモノを作ってきたというよりは、ある意味でベタに徹してきたのが、不況の時代にちょうどマッチしたと言えますね」
上記の人気番組は、ファミレスやファストフードなどの人気メニューを取り上げることで、視聴者の親近感を獲得した。
「プライドがあまりないというのか、ダメならすぐに切り替えていくという空気がテレ朝にはあって、それがうまくいっている状態ではないでしょうか」
確かに『Qさま!!』や『いきなり!黄金伝説。』などほかのテレ朝の人気番組も、放送開始当初のフォーマットは原形をとどめていないようなものが多い気もするが、その路線の変更は、迷走ではなく成功につながっている。このテレ朝の見切りの早さ、フットワークの軽さのようなものについて、前出の作家はこう言う。
「テレ朝は、抱えているタレントの数がほかの局より少ないんです。そのため、しがらみも少ない、というのが強みになっていますね。反対にフジはタレントとの結びつきが比較的強い局で、タレントに対して作り手側の思い入れも強くなってしまう。それで、あまり視聴率が取れなくなっても番組をずるずると続けてしまい、気がつけば大変なことになってしまっているといえますね」
そんなフジにも最近、変化が見られるようになってきた。
「名物ディレクターと呼ばれるような人が、制作から別の部署に異動になるということが頻繁に起こっているようですね。このままじゃいけないという空気はあるんじゃないでしょうか」
今後、どういう方向にフジは向かっていくのだろうか?
「スカパー!でもYouTubeでも、動画コンテンツを見るというだけなら、地上波のテレビに限らずいくらでも視聴者の選択肢はあるんです。ですから、テレビのコンテンツだけでやっていくというのは、今後どこの局も難しいと思います。そういう状況ですから、フジテレビオンデマンドをはじめ、ネットやモバイルも絡めたメディアづくりを模索している状態じゃないでしょうか。正直、Twitterでいいんじゃないかと誰もが思っていそうなところ、かたくなに『イマつぶ』(フジテレビが運営するつぶやきサービス)にこだわるのも、テレビを含めた新しいメディアの形を作っていきたいという、フジの強い思いの表れなんじゃないでしょうか」
視聴率的には厳しい状況が続くが、夏恒例のイベント「お台場合衆国」には今年も多くの人が来場するなど、フジのブランド力はまだまだ健在のようだが……。
「そこはやっぱり強いです。フジも全部がダメというのではなく、たとえば『逃走中』なんかは、ゲームソフトがかなり売れたり、子どもの食いつきがすごいんです。模索によって、こういった新しい流れがいろいろ出てくれば、状況も変わってくるのではないでしょうか」
地上波の視聴率だけが重視される時代ではなくなっていく中で、フジの思惑が当たる時が来るのかもしれない。
本番前に飲食店を4軒はしご! フジ・大島由香里アナに過食症の疑い

大島由香里公式プロフィールより
23日発売の「フラッシュ」(光文社)に掲載された、フジテレビアナウンサー・大島由香里の記事をめぐって、“ある疑惑”がささやかれているという。滝川クリステル、秋元優里らに続き“フジテレビ夜の顔”として10月から『ニュースJAPAN』新キャスターに抜擢された大島アナだが、果たして本人の心境は――。
同誌に掲載されたのは、大島アナが本番の数時間前に飲食店を4軒ハシゴし、1人で“フードファイト”を繰り広げていたというもの。都内・渋谷区のラーメン店を立て続けに2店舗訪れ、間髪入れずにさぬきうどん店でも食事をしたという大島アナ。その後は、仕事に向かうのかと思いきや、さらにサンドイッチ店に入り、テイクアウトもせず、その場ですべて食べてしまったという。最初のラーメン店から最後の店を出るまで、時間にしてわずか1時間半ほどだったそうだ。
「記事では『食べ過ぎには気をつけてください』くらいの書き方になっていますが、明らかにフジテレビサイドや大島アナに気を使っていますよ。撮影したカメラマンの名前も入っていないし、『記事は出したいけど、揉め事にはしたくない』という出版社側のもくろみがにじみ出ている。見る人が見れば、シャレでは済まない内容なだけに、過食症といったネガティブなイメージを排除して、笑いのネタに転化したのでしょう」(週刊誌記者)
20%割れしたキムタクドラマの挽回なんて「あるわけねぇだろ」? 秋ドラマ初回レビュー(後編)

『PRICELESS~あるわけねぇだろ、
んなもん!~』フジテレビ
10月1日スタート『純と愛』(NHK)から、10月23日スタート『遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~』(フジテレビ系)、『花のズボラ飯』(TBS系、MBSは10月25日)まで、25作品以上が出揃った民放キー局の秋の連ドラ。
前編に引き続き、「秋ドラマ初回レビュー~後編~」と題して、初回放送の様子をランキング形式で振り返ってみたい。
■米倉涼子の医療ドラマが大健闘!
まず、初回平均視聴率トップ10は以下の通り(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。
1位『相棒 season11』(テレビ朝日系)19.9%
2位『連続テレビ小説「純と愛」』(NHK総合)19.8%
3位『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)18.6%
4位『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』(フジテレビ系)16.9%
5位『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』(フジテレビ系)14.0%
6位『MONSTERS』(TBS系)13.8%
7位『悪夢ちゃん』(日本テレビ系)13.6%
8位『遅咲きのヒマワリ~ボクの人生、リニューアル~』(フジテレビ系)13.5%
9位『結婚しない』(フジテレビ系)13.0%
同率9位『ゴーイング マイ ホーム』(フジテレビ系)13.0%
15%超えれば万々歳といわれる昨今、該当するのは4作品。中でもいい意味で期待を裏切ったのが、多くのメディアがノーマークだった『ドクターX~外科医・大門未知子~』だ。
米倉涼子演じる大門未知子は、クールでかっこいいが、いい意味でバカバカしく、早くも「米倉涼子一のハマり役」との呼び声も高い。劇中、分かりづらい医療用語は極力抑えられ、「何も考えずに見られる医療ドラマ」として評価されている一方、過酷な労働条件から激減している外科医問題にもちゃんと触れており、医療ドラマらしさも残したバランスのいい作品となっている。
また、『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の「家政婦紹介所」を彷彿とさせる「名医紹介所」や、『プロジェクトX~挑戦者たち~』(NHK)にかけたであろう田口トモロヲによるナレーションなど、パロディをにおわせる遊び心も、見る者に心地よい親近感を与えているようだ。
4位は、キムタク主演の月9『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』。放送前から20%超えが期待されていただけに、少々寂しい結果となったが、これは裏で放送されていたプロ野球クライマックスシリーズ最終戦の中継(平均視聴率20.1%)が影響したとみられている。
初回は、木村拓哉演じる大手メーカーの課長が、突然、身に覚えのない情報漏洩の罪で会社を解雇。さらにトボトボと帰宅した途端、自宅マンションが爆発。一瞬にして職と財産を失いホームレスへ転落する、スピード感溢れる展開であった。
日頃から散財していたため「貯金が30円しかない」という帳尻合わせの設定を除けば、重なる災難に「キムタクかわいそう……」と同情しきりの初回。途中、お笑いコンビ・まえだまえだの前田旺志郎くんの豊満な全裸が出現する、刺激的なシーンはあったものの、初回の評判はなかなか。今後、数字の挽回があれば、キムタクが言いそうなことでお馴染みの「ちょっ、待てよ!」が、「あるわけねぇだろ、んなもん!」に塗り替えられる可能性も、なきにしもあらずだ。
■「キャラがスベッてる」香取&山Pダブル主演『MONSTERS』に悪評!?
5位は、深田恭子が航空管制官を演じる『TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~』。昨年1月にCSで放送された川原亜矢子主演『TOKYOコントロール 東京航空交通管制部』(フジテレビONEほか)の続編として制作。初回は、身近ながらよく分からない管制官という職業の紹介に終始した印象であった。
早くも評判のいい同作だが、やはりというべきか、視聴者の感想にどうしても付きまとうのが、「佐々木希が大根過ぎる」「ドラマは大好きなのに、佐々木さんが出てくると入り込めません」といった佐々木希に対する演技批判。時任三郎、長谷川朝晴など名優揃いのキャストの中で、お人形のような佐々木は浮いてしまうのかもしれない。
ちなみに同作は、『家族のうた』で低視聴率のイメージが付いてしまった「花王 ドラマチック・サンデー」枠で放送。同枠のイメージアップが期待されていたが、2週目に裏で『MONSTERS』がスタートした途端、視聴率は9%台まで急降下。後出しの『MONSTERS』に軍配が上がってしまった。
その『MONSTERS』はというと、香取慎吾演じる“世にも奇妙な嫌われ者”刑事と、山下智久演じる“お坊ちゃん”刑事が繰り広げる痛快ミステリーとのことだが、演技・脚本ともに昨今のドラマでは類を見ないほどの悪評を集めている。ネットの感想を見ても、素直に「面白い」と言う人は少なく、特に「香取、山下のキャラがスベッてる」「謎解きが酷過ぎ。まったく名推理でもないし」というような意見が目立った。
香取演じる刑事は「いつもニコニコしており、誰に対しても極端なまでの紳士的な言葉遣いで、一見好印象に見えるが、安心して心を許すと、知らず知らずのうちにすべてを暴かれた挙句、プライドを激しく傷つける、いわゆる慇懃無礼な男」(公式サイトより)と、これだけ読んでも分かる通り、かなり複雑な性格。おそらく難役なのだろうが、正直なところ「ドラマ制作側が求める“モンスター刑事”を香取が演じきれているのか?」という点においては、疑問を感じずにはいられない。
いずれにせよ、このままではジャニーズ強力タッグが、深キョンに逆転される日も近い!?
■早くも低視聴率の『レジデント~5人の研修医~』が、『コード・ブルー』に似すぎている!?
今期、早くも大コケが危惧されているのが、仲里依紗主演『レジデント~5人の研修医~』(TBS系)。「5人の若き研修医たちの成長する姿を等身大で描く、青春群像ドラマ」とのことだが、21時台の放送にして初回平均視聴率8.4%にとどまった。
特に感想で多いのが、数年前に山下智久主演でヒットした『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)と「酷似している」というもの。同作を見ていた人の中には、あまりの二番煎じ感にがっかりしてしまう人も多いようだ。
今期、『相棒season11』に続き、ファンが心待ちにしていたのが、グルメドラマ『孤独のグルメ season2』(テレビ東京)。「業界視聴率ナンバーワン」とも「深夜の胃袋テロ」ともいわれる同作は、松重豊演じる“井之頭五郎”が毎週、東京の街をぶらついたり、実在の店で腹を満たすシンプルなもの。そのシンプルさゆえに、登場人物のセリフや演技の一つひとつが、視聴者に突き刺さるのかもしれない。
『season1』との違いは、放送時間が30分間から、47分間に増えたことと、主人公が食事の前に甘味処へ寄るようになった点だろう。一部地域では、裏番組で大人気深夜アニメが放送されており、「『中二病でも恋がしたい!』(TOKYO MXほか)と、どっちを見ようかと毎週、悩み苦しんでいる」という訴えも少なくないようだ。
ほかにも、平均11.7%と深夜枠にしては好スタートを切った高橋克典主演『匿名探偵』(テレビ朝日系)や、「『地図は生きている』それが私の捜査のキホン。」がキャッチコピーの真矢みき主演『捜査地図の女』(同)など、多種多様なラインナップが揃う秋ドラマ。とりあえず、キムタクの月9が、2話以降でどこまで盛り返すのか注目したいところだ。
(文=林タモツ)
どんなヘビが怖い? 恐怖心からわかる、心に秘めたアブノーマル傾向

ギャーーーー!!!
ぬめぬめした肌、独特の動き……ヘビは大の苦手! という人は多いはず。触るのはもちろん、見ているだけで気分が悪くなってしまったり、怖いと思うこともあるでしょう。では特に、どんなヘビを「怖い」と感じるでしょうか?
心理学では、ヘビはズバリ、性的なシンボルをあらわします。そして、ヘビをどう思うかによって、あなたの心に秘めたアブノーマルな性的傾向が分かってしまうのです。
まずはヘビを想像してみてください。大きくて長くて、気持ち悪くて、身の毛がよだつようなヘビです。下のシチュエーションのうち、どのヘビを一番怖いと感じますか?
A:今にもぎりぎりと、ウサギを絞め殺そうとしているヘビ
B:ドクロに巻きつき、空洞の目から出入りしているヘビ
C:何も知らない子ジカに、じわじわと後ろから忍び寄るヘビ
D:うじゃうじゃと大小たくさん、何匹も絡みついたヘビ
恐怖心とは、イコール極度の興奮状態。つまり、最高に興奮するセックスをあらわします。そう、一番怖いヘビこそが、心の奥でひそかに願い求めるセックスの形なのです。
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「巨人が勝ってよかった!」名古屋のテレビ局も安堵する、高木・中日の不人気ぶり

中日ドラゴンズ公式サイトより
プロ野球の日本シリーズ出場を決めるセ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ最終戦の巨人VS中日が22日に日本テレビで中継され、平均視聴率は20.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)、瞬間最高視聴率は30.6%を記録した。中継の同時間帯にフジテレビで放送されたキムタクの主演ドラマ『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』の初回平均視聴率16.9%を上回った。
その結果、27日に開幕する日本シリーズの対戦カードはパ・リーグの覇者・北海道日本ハムと巨人となったが、巨人の日本シリーズ進出に、中継するテレビ各局の関係者は胸をなで下ろしているというのだ。
「民放キー局は東京ドームで開催される第1、2、6、7戦を日本テレビが、札幌ドームで開催される第3、5戦をテレビ朝日、4戦をフジテレビが中継するが、22日の視聴率を受けて、日テレの制作サイドは『日本シリーズはもっと取れる!』と息巻いているという。もし、巨人が負けて中日が日本シリーズに進出しても、特に関東地区ではとにかく中日絡みの試合は視聴率が上がらないので、スポンサー枠が埋まらない可能性もあった。それだけに、巨人ファンよりも、各局の制作サイドのほうがドキドキだった」(テレビ関係者)
中日が進出した日本シリーズの、民放キー局が中継した際の関東地区での視聴率を振り返ってみると、04年の西武戦は名古屋地区では全7戦で25%を超える高視聴率を記録したばかりではなく、関東地区でも第6戦で20%を記録するなどまずまずの視聴率。06年の日本ハム戦では関東地区で全5戦で16%以上を記録した。
ところが、同一カードとなった翌07年の日本シリーズは全5試合のうち2試合で1ケタを記録し、最終戦の第5戦ですら12.7%。その結果を受けてか、10年のロッテ戦は全7戦のうち3試合が民放キー局で放送されず、テレビ朝日が放送した第3戦、テレビ東京が放送した第4戦はいずれも1ケタ。昨年のソフトバンク戦もフジテレビが放送した第1戦、テレビ東京が放送した第2戦で1ケタを記録してしまった。
「昨年まで監督だった落合博満氏の“ファン離れ”が年々進んだのも、数字が伸び悩んだ理由。ましてや、今年は落合氏よりも地味な高木守道監督では数字が望めるはずもない。中日の“お膝元”である名古屋のあるテレビ局の幹部ですら、『巨人が勝ってよかった!』と本音をこぼしていたという」(野球担当記者)
相次ぐ女子アナの退社や社員の大幅な給与カットなど明るい話題がなかった日本テレビだが、CSの高視聴率や巨人の日本シリーズ進出は、久々の明るいニュースとなったようだ。
元祖・女に嫌われるママタレ! 榎本加奈子、芸能界復帰で狙うポジション

榎本加奈子オフィシャルブログより
大魔神こと元プロ野球選手の佐々木主浩と結婚し、現在は芸能活動休止状態の元アイドル・榎本加奈子。23日発売の「フラッシュ」(光文社)が彼女を直撃取材し、気になる現況や芸能界復帰について語っている。
榎本は1995年の『家なき子2』(日本テレビ系)で、主人公の安達祐実をいじめる金持ちのお嬢様役を演じて一躍有名に。その後2004年春には、佐々木との不倫交際が発覚し、翌年の3月に佐々木の離婚が成立。同年4月に、佐々木と榎本の間にできた男児を出産し、5月に再婚した。06年6月には次男も出産し、前妻との子どもと合わせて4児の母となり、しばらく表舞台からは遠ざかっていた。
本社内で社員が自殺との報道も…大リストラNECの企業“文化”
※前回記事はこちら 『連絡謝絶、ウソ連発…“腐った”NECによる取引先潰しの実態』 前回記事で、NECによる下請けの取引先に対する驚くような対応の実態をお届けしたのだが、今回はその後日談である。問題を提起したA氏によれば、相変わらず常識外れの言い訳と、恫喝かと思われるほどの強弁。そして自らの保身としか思えないような、非常識な対応が続いているのだという。 一般常識からは信じ難い言い訳を繰り返していたNEC。A氏はさすがに憤慨し、NECに対して正式な抗議を行うというところまでを前回の記事ではお伝えした。ではその後、NECはどのような返答をしてきたのであろうか? 現時点(9月30日時点)では、NECからの返答は「相変わらず」。大手電機メーカーでありながら、 「メールを見落とした」 「それも何度も見落とした」 「第三者を経由してのメールも見落とした。しかしその第三者とは、日常的にやり取りは問題なく行っていた」 という、一般常識からは信じ難い言い訳を繰り返すのみで、一切真摯な対応をしようとしていない模様だ。東京の田町にあるNEC本社。
(「wikipedia」より)
