「極度のスカトロ好き疑惑も!?」“3人目の熟女”奈美悦子にアプローチのピース・綾部祐二は大丈夫か

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公式ブログ「ピース綾部『蛇』」より
 女優の奈美悦子が14日放送された日本テレビ系『行列のできる法律相談所』に出演し、お笑いコンビのピース・綾部祐二から最近、アプローチされていたことを明かした。綾部をめぐる「3人目の熟女」となる。これに対し、綾部は「どうにかなるんじゃないかなと思った」と思わず本音を漏らすなど、しどろもどろだった。  綾部といえば熟女好きで知られるが、8月に元横綱若貴兄弟の母親でタレントの藤田紀子との熱愛疑惑が報じられ、昨年のクリスマスイブには女優の五月みどりとデートしたことも明らかになっている。 「まさに、熟女なら誰でもいいのか、といった体ですね(笑)。藤田との熱愛疑惑が報じられた当初は売名やネタかと思われましたが、どうやらガチのようです。それにしても、熟女と見れば見境なくアプローチしているわけですから不誠実ですよね。それに、綾部には“変態”との悪評もあります」(週刊誌記者)  一部週刊誌でも報じられているが、綾部には「極度のスカトロ好き疑惑」があり、これまで親しい芸人仲間が深夜番組やイベントなどで何度も暴露しているという。藤田との交際が発展しないのも、綾部のスカトロ好きに藤田が難色を示しているから、との説もある。 「報道によると、芸人仲間の間では綾部は本物の変態という見解で一致しているようですからね。都内のSMクラブの常連で、熟女女王様とのスカトロプレイを楽しんでいるそうですよ」(同)  ネット掲示板などでは、「話題作りに必死w」「マジキチすぐるw」「ここまでやられると誰でもいいんだなっていう気持ち悪さしか残らない」「こいつは何のために何がしたくて仕事してんの?」といった具合に、綾部への悪評が相次いでいる。  熟女好きでスカトロ好きの変態――こうしたマニアックな嗜好が暴露され続けると、綾部とピースのタレント生命に悪影響を及ぼさないのか、ちょっと心配になってくる。

古典に育児放棄の記述も! 「昔はよかったのに」という幻想を暴く

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大塚ひかり氏

 「昔の母親は、こんなことはしなかったのに」。育児放棄・児童虐待事件が起きれば、どこからともなくこんな声が聞こえる。「昔の家族は」「昔の日本人は」……正体不明のこの“昔”は、現代に生きる私たちを断罪するのである。古典エッセイスト・大塚ひかり氏の『古事記~いのちと勇気の湧く神話』(中公新書ラクレ)では、“責任者不在”“世間体第一”といった現代が抱える問題の原点が、古代神話を材に描かれている。そこで今回は私たちを縛り続ける、「昔」幻想の正体を伺った。

――「昔は○○だったのに、今は……」とよく言われますが、この本を読むと、古代人も今と同じようなことで悩んだり怒ったりしていますよね。

いじめの報復

いつも楽しみに拝見させていただいてます。
新潟に住む伊藤といいます。41歳二児の父です。今日はどうしてもBOZZに助言をいただきたくメールさせていただきました。我が家の長男がいじめに遭っているようなのです。相手の男の子は2年前、小学3年生のときにトラブルがあった子です。

iPS細胞虚偽発表 ~M氏のウソ~

「ウソをついたことを認めます」

こう述べたのは、iPS細胞(新型万能細胞)を使った心筋移植について虚偽発表をしたM氏(48)である。
会見の様子を私も見ていたが、終始しどろもどろの釈明に追われていたと感じた。
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セブン-イレブンの弁当にハエ混入?製造業者に取材

セブン-イレブンで購入した弁当に大量のハエが混入していたとのことで、その画像をアップロードした人物が話題になった。

前日の夜に買った弁当を食べようとしたら、「無数の黒いゴマが飛び跳ねてるんだ」。不思議に思ってよく見ると、小さなハエだったという。「製造過程でこんなに大量の蛆が入る事なんて有り得るのか?」と疑問を投げかけている。

エロゲー48時間ぶっ通しで、何人攻略出来るか?

500円生活でルール違反をしてしまった為、探偵ファイル編集部より「何か罰ゲームのようなことして、ケジメつけて」という催促が来まして・・・このような行為をする事にしました。 以前に山木さんがやっていた、24時間エロビデオ鑑賞を超える行為だと思ってください。

理由? 一度は、こういう馬鹿なことをやってみる奴がいても良いと思ったから。

「カーナビに“ぼうこう”と打ち込んだ」小山慶一郎の天然がスパーク

【ジャニーズ研究会より】

 10月10日放送の『はなまるマーケット』(TBS系)にNEWS小山慶一郎が出演しました。現在のNEWSと小山の活動が簡単に紹介された後、番組恒例「今朝のおめざ」のコーナーへ。雑誌『POTATO』(学研パブリッシング)でお菓子作りの連載を持つほどのスイーツ男子・小山が紹介したのは、某コンビニのエクレア。ひと口食べると「うっわぁ! おいしい! この甘すぎないバランス、わかります??」と一気にテンションが上がります。このエクレアはいつも冷蔵庫にストックしてあるそうで、「帰ったら食べる。寝る前にも食べる」というハマリっぷり。ここに行き着くまでには数々のエクレアを食してきたらしいのですが、「結局一番身近なところにあった」と小山。ところでこのエクレア、一体どこのなんでしょう? ネット上ではファミリーマートのものではとささやかれていますが、その真相やいかに。

NMB48の脱退続発は崩壊への断末魔──? AKB運営に求められるメンバーの“心のケア”問題

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『NMB48 1st Anniversary Special Live』
(laugh out loud records)
 アイドルグループNMB48にメンバーの卒業・活動辞退が続出している。9月下旬に、次期エースと目されていた城恵理子が卒業。10月に入っても3日にチームMの藤田留奈が腰痛の悪化により活動を辞退、翌4日にも同じくチームMの太田里織菜が学業に専念するため卒業、そして12日には研究生の東郷青空が活動辞退を発表。  相次ぐメンバーの卒業発表に、NMB48劇場支配人の金子剛氏も「連日、このような発表が続き皆様にご心配をおかけし、誠に申し訳ございません」と公式ブログ上で謝罪している。だが、運営側からの詳しい事情説明がないため、ネット掲示板などでも「もう沈む船に乗り続けたくないからに決まってんじゃん」「一部の人しかメディア露出できないのに嫌気が差したから、じゃないかな」「下位のメンバーには厳しく売れてるメンバーには甘いルールも原因だな」「AKB本体ならともかく姉妹グループの末端では将来ないから仕方ないね」「続けてても、安いイベントガールにしかすぎない」「秋元バブル崩壊」などと、臆測を呼んでいる。 「ファンだけでなく、残された当のNMB48のメンバーたちも困惑しているほどですから、異例の事態であることは間違いない。最近のAKBグループは話題集めもあるだろうが、海外移籍やほかのグループへの移籍などのサプライズ演出が相次いでいることに嫌気が差しているのでは。こうした演出は本人が納得していれば問題はないのでしょうが、納得しようがしまいが、実際は運営側には逆らえないですからね。ある程度、年齢がいっていれば、売れるために割り切れるのでしょうが、城や東郷はまだ中学生。操り人形のように運営側に翻弄されるほかのメンバーを見て、やる気がうせてしまったことも考えられます」(芸能ライター)  東郷は公式ブログで「3期生内の色々な選抜に入れず悩み、いつしか希望が持てず苦しい日々が続きました」と、NMB48のメンバーとしての活動が思うようにいかず苦悩していた心情を吐露。だが、彼女は同グループの3期生として約5カ月前にデビューしたばかり。芸能界で成功するためには、並々ならぬ努力や苦労が求められる。その意味では結論を出すのが早すぎるし、甘いと言えば甘い。 「とはいえ、まだ14歳ですからね。そうした売れるまでの苦労について運営側は、どこまで年少のメンバーたちに説明しているのか。もっと言えば、メンバーたちの心のケアをちゃんとしているのか、ということです。最近は、AKB本体だけでなく、地方や海外にも系列グループが乱造されているわけじゃないですか。そして、メンバーの多くはデリケートな10代の少女たち。その中で熾烈な競争が行われるわけですから、運営側には当然甘い言葉で芸能界に誘うだけでなく、彼女たちの心のケアが求められるはずです。まだ14歳の少女に『希望が持てない』なんて嘆かせるNMB48の活動って、一体何なのでしょうか。これじゃ児童虐待ですよ。そもそも、秋元(康)さんはAKB本体はともかく、系列グループのメンバー全員の顔を把握しているのでしょうか」(同)  ファン心理をことさら煽り立てることで大成長を遂げてきた“AKB商法”だが、それ以上に総選挙やじゃんけん大会などで煽り立てられてきたのがメンバー間の競争。年少のメンバーにとって相当疲弊させられることは想像に難くない。系列グループの乱立でメンバーも大所帯になった今、運営側に求められるのは彼女たちへのより一層の丁寧な対応ではないだろうか。

甘え下手女子の救世主! 甘えさせてくれる男子=“新スイーツ男子”の特徴

【ハピズムより】

素の自分になれる居場所がほしい

 甘え上手はモテるし、得なことも多い。でも、「うらやましいと思いつつも、うまく甘えることができない」という甘え下手な女子たち。仕事もプライベートも1人で頑張りすぎて、どうやって甘えていいのかわからなくなっているのです。しかし、そんな彼女たちを温かいまなざしで見つめている男性たちもいます。

 素直に甘えさせてくれる男性は、甘え下手女子にとって救世主。つらくて苦しい時に心の不安を和らげてくれたり、仕事で成功した時や頑張ってきたことが実を結んだ時、ごほうびに優しくしてもらったり……。そんな男性は、まさに、スイーツのような甘い存在。

 そこで、12星座の中から、甘えさせてくれる男子=新スイーツ男子ベスト3を紹介。また、生まれ育った環境は「甘え」に大きな影響を与えています。その星座の中でも、一番甘えさせてくれる兄弟/姉妹構成を考察していきます。

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ついに2週連続1ケタ視聴率を記録した『平清盛』 局内では“戦犯”探しも始まっている!?

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NHK大河ドラマ『平清盛』公式サイトより
 14日に放送されたNHK大河ドラマ『平清盛』第40話の平均視聴率が9.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。これにより、初の2週連続1ケタを記録したことになる。 「前回、3回目の1ケタ視聴率を記録したこともあるので、時間の問題とは思ったのですが、最終回まで残すところあとわずか時期に、とうとう2週連続の視聴率1ケタを記録してしまいましたね。これで、最終回まで1ケタで推移する可能性も出てきました」(テレビ情報誌編集者)  過去3回の1ケタ視聴率は第31話の7.8%(8月5日放送)、第33話の9.3%(8月26日放送)、第39話の9.7%(10月7日放送)となっている。40話までの平均視聴率は12.6%で、このままだと過去50作の大河ドラマの中で最低平均視聴率だった『花の乱』(1994年放送)の14.1%を下回るのは必至。 「『清盛』は大河ドラマ50周年の記念作なのですが、節目の作品で不名誉な記録ばかり更新してしまうのは、なんとも皮肉な結果ですね。関係者にとっては、最終回まで“敗戦処理”の心境でしょうね。局内では“A級戦犯”探しも始まっていると聞いています。『清盛』の低視聴率は作品自体に由来するものなのか、それともNHKの時代劇制作能力の劣化なのか。来年の大河は綾瀬はるか主演の『八重の桜』に決定していますが、その視聴率の結果次第ではNHKの真価が問われそうですね」(同)  NHKは12日、『平清盛』がタイ、韓国、ブルネイで放送されることが決まったと発表した。タイでは来年から、残り2カ国の放送開始時期は未定だそうだが、果たしてどう受け取られるのだろうか。