要注意人物! 2

前回の調査から2日後。
またスクールがあると言うことで、調査となった。

前回同様、勤務先からのスタート。
対象者は定時に役所を出て駅に向かう。電車に乗り目的地に到着。
そこは雑居ビル。何と対象者が依頼者様と出会った婚活パーティの会場だった!
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谷桃子ギャラリー vol.2

グラビア界の江頭・谷桃子で膨らむ妄想

グラドルとしてはベテランの域に突入した谷桃子チャンが、男子の夢「透視メガネ」をモチーフにしたフェチ系のDVD『スケスケ透視メガネで覗かれた』を発売した!

リスペクト!目指せ頬袋王!

多田です。ほおぶくろって便利ですよね!
災害時や遠足など、ちょっとした荷物を運ぶのにとても役に立ちます。

似たような体を持つ動物にリスがいます。頬に袋があって食べ物をためることが出来るのは知ってたんですが、なんとあんな小さな体でヒマワリの種を90個ためることができるらしいです!すごい!

双子座の末っ子は甘えの達人! 星座×兄弟パターンでわかる甘え体質

【ハピズムより】

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長子でも、素直な人は甘え上手!

 「甘え上手」というと、わざとらしい上目使い&猫なで声でおねだりする、女子に嫌われがちなタイプを思い浮かべる人が多いかもしれません。

 しかし、本当の甘え上手とは、人間関係の潤滑油としての「甘え」を適度に上手に使える人なのです。「甘え」は、相手に警戒させずに、ごく自然にいい気持ちにさせて、距離を縮め、絆を深めていくために役立ちます。今回は、星座×兄弟パターンで甘え上手なタイプの特徴と秘訣を探ってみましょう。

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石元太一も審査員だった! エイベックス「ヤンキーアイドルオーディション」開催に疑問と怒りの声

【サイゾーpremium】  エイベックスが主催し、「全国に眠るヤンキーつっぱり美少女大募集」という告知で7月から始まっている、異例の「ヤンキーアイドルオーディション」開催に対し、各方面から疑問と批判の声が上がっている。
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avexの「ヤンキーアイドルオーディション」のHP
 その大きな理由は、現在、警察当局が実態解明を急ぎ、摘発を狙っているといわれる有名暴走族「関東連合」元幹部が同オーディションの総合プロデューサーをしていること。そして、一昨年の市川海老蔵暴行事件で当事者として有名になった関東連合元リーダーで、9月にパチンコのさくらを募集する悪質な振り込め詐欺容疑で逮捕された石元太一容疑者が審査員に加わっていたことなどのようだ。  10月2日のフジテレビニュースでは、9月2日に東京・六本木のクラブで起きた、目だし帽バット男集団による飲食店経営の藤本亮介さん(31)撲殺事件でも、関東連合関係者の関与が疑われていると報じたばかり。「警察当局は今、関東連合をはじめとする全国の”半グレ”と呼ばれる不良グループや暴走族の徹底解明&根絶に全力で取り組んでいるところです。石元容疑者の事件や、不良グループの摘発に取り組む、警視庁組織犯罪対策特捜隊関係者からも”こんな時期にヤンキーや暴走族を正当化し、重大事件への関与がささやかれる関東連合幹部らが深くかかわるオーディションを開催するのはいかがなものか”という声が上がっています。特に石元容疑者が審査員をしていた、というのは道義的にも致命的でしょう。石元事件は今後、さらに彼の不良仲間まで捜査対象が広がっていくことが確実ですからね」(全国紙社会部記者)  公式サイトによると、同オーディションは7月17日~8月31日が応募期間。15~22歳の女性が対象で「ヤンキー美人、容姿、歌唱力、単車自慢、怪力自慢、武勇伝、皆さんの持っているポテンシャルを200%開花させられる世界でたったひとつのアイドルオーディションです」とうたっている。受賞者はヤンキーアイドルグループを結成し、バリバリレコードというレーベルからデビューできるようだ。  今月初め、最終選考が都内で行われ、600通の応募を勝ち抜いた13人が選ばれたという。彼女たちは今後、デビューを目指しレッスンなどに励んでいくと思われるが、「ちょっと待った」という声が周囲から次々上がっているのだ。  芸能プロ幹部は「このオーディションは企画は斬新かもしれないが、時期的にも道義的にもまずい。審査員を務めていた石元容疑者が9月に巨額のパチンコさくら募集の振り込め詐欺グループのリーダー格であることが疑われ、逮捕されたことが決定的だ。振り込め詐欺犯は警察当局が全力を挙げて摘発を進めている国策的案件で、もし起訴され、有罪判決になったら厳罰必至で、リーダー格なら実刑で懲役10年以上くらってもおかしくない。そういった人間を審査員にすえていたこと自体が、エイベックスの責任問題ではないのか。上場企業と しての見識が問われることになる」と話す。  同オーディションの総合プロデューサーを務めている元関東連合幹部の存在も、決して見過ごせない部分があるという。「この元幹部は、石元容疑者の後見人的立場で、海老蔵事件以降、石元容疑者の活動を強くバックアップしてきました。そんな”直系の後輩”石元容疑者が大型振り込め詐欺で逮捕されたのに、逮捕の裏事情を何も知らないとは思えない。彼らが、こんな”ヤンキーアイドル”企画を進めることを、芸能界の一部は許しても、世間は許すでしょうか。石元容疑者はそもそも、かつて人違いで少年を凄惨にリンチし、死に至らしめたことがあるような人物。また、この元幹部自身もかつて雑誌に、抗争相手の男性にシックスナインをさせた鬼畜写真を流したような人物です。エイベックスは株主から激しい抗議が起きてもおかしくありませんね」(週刊誌記者)  このオーディションは表向き「不良行為からの更生、脱却」が目的とうたっている。しかし、警察当局も、怒っているようだ。  別の社会部記者が話す。「現在、石元太一容疑者の振り込め詐欺事件、六本木の目だし帽バット集団事件など関東連合が関係していると疑われている未解決事件の捜査が進行中です。今後、関東連合関係者が抗争にいつ巻き込まれるかもわからない。警視庁幹部は、石元を審査員にすえ、彼を可愛がっている先輩の関東連合元幹部が総合プロデューサーを務め、かつ暴走族や不良グループを美化し正当化するようなオーディションは中止すべき、と思っていますよ。果たして今後、何事もなかったようにヤンキーアイドルグループをデビューさせることができるのでしょうか」。    エイベックスは関係者や株主らに対し、何らかの事情説明をしたほうがよさそうだが……。 【「サイゾーpremium」ではこの他にもエイベックスをぶった斬る記事が満載!】業界の救世主か否か!? 経営から見るエイベックス考現学業界関係者覆面座談会 「エイベックスのここがヤバい!」街宣車まで出動したJYJ とエイベックスの仁義なき戦い
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「一番水着が小さかった」!! 清純派グラドル・伊藤優衣がタイではじけた!

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 女優でタレントの伊藤優衣が、2作目のDVD&Blu-ray『ボクのそばにはいつもキミ』を発売し、東京・秋葉原で記念イベントを開催した。
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 5月にタイで撮影したという本作。海と空の美しさに心を奪われたものの、食べ物は口に合わなかったという。新作の内容についても聞いてみた。 「カメラが彼氏みたいな設定で、台詞が多いんです。勉強するシーンがあったんですが、そこで『ちょっとぉ、聞いてる!?』みたいな話をするんですけど、ちょっとうまくいかなかったです......(笑)」 ――オススメのシーンは? 「お風呂のシーンです。ファーストではなかった、大人っぽい感じが出ていると思います」 ――特に見て欲しいシーンは? 「ふたつ結びにしてベッドで遊んでいるシーンは、かわいくてセクシーで見どころだと思います(笑)」 ――一番恥ずかしかったシーンは? 「パッケージにもなっている水着は、今までにない小ささで(笑)、かなりのチャレンジでした!」  NHK Eテレの『Rの法則』にレギュラー出演するなど、ノリにノッている優衣ちゃん。ちなみに、彼女自身がいつも「そばにあるもの」は、ウエットティッシュだそうだ。
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伊藤優衣 オフィシャルブログ 「yui blo」 <http://ameblo.jp/ito-yui-blog/

泉ピン子が上戸彩とHIROを呼び出し! その知られざる母心とは?

『みんな悩んでる ピン子のツンデレ
人生相談』/光文社

 大御所女優・泉ピン子が上戸彩とEXILRのHIROを呼び出し、結婚を祝う会を開いた様子を、11日発売の「女性セブン」(小学館)が伝えている。交際時には人目を気にして外出することもできなかった上戸&HIRO夫妻だが、ピン子からのお祝いに夫妻は感激しきりで、終始上機嫌な様子で約3時間の宴を楽しんだという。同誌には、後ろ姿ではあるが、初の夫婦ツーショット写真も掲載されている。

 しかし、共演経験があると言っても、ピン子と上戸の組み合わせというのは意外な繋がりに感じてしまう人も多いのではないだろうか。2人はかつて『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)で共演し、2005年のSPドラマ『美空ひばり誕生物語~おでことおでこがぶつかって~』(同)では、親子役を演じた。以後は一気に距離を縮め、実際の母娘のような間柄になったという。今回、晴れて入籍し、夫婦として堂々と街を歩けるようになった“愛娘”を祝うため、ピン子はお祝いの席を設けたようだ。

海上自衛官、Facebook友達の韓国人に機密情報を漏洩!?

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 新聞を読まない、パーティー三昧…巨大新聞社長の優雅な日々 大不評のiPhone新マップ、今後の見通しとカンタン対処法 ヤフーも始めた新メール広告、Gmailでは本文が覗かれまくり!? ■特にオススメ記事はこちら! 海上自衛官、Facebook友達の韓国人に機密情報を漏洩!? - Business Journal(10月12日)
「wikipedia」より
 9月29日に本サイトに掲載された『SNSで防衛機密垂れ流すトンデモ艦長が野放し』では、会員制SNSのFacebookにより、国家の重要な防衛情報が、海上自衛官により漏洩されている実態が浮き彫りにされた。  今回も引き続き、その実態について掘り下げてみたい。  今や日本国内では1399万人(2012年9月時点)のユーザー数を誇るFacebookでは、プロフィール上に「防衛省・海上自衛隊勤務」などと掲載しているユーザーを検索し、ヒットした人とその人の「Facebook友達」のプロフィールや書き込み内容を丁寧に見ていけば、彼らがどの部隊に勤務し、どのような役職(幹部、海曹、海士など)に就き、どんな人柄なのかまでもおおよその見当がつく。 「SNS上にて、海上自衛官と名乗っている人の書き込み内容から、まず書き込み者の人柄を推し量り、それからFB友達やマイミク(mixi)といった『SNS友達』になる。そうすることで、SNS友達に公開、閲覧可能な設定となっている写真や書き込みを見ることができる」(軍事マニアの在日韓国人女性)  たとえSNS上では非公開設定としていても、その情報が閲覧者によって流出、拡散した場合、これは流出させた閲覧者の責任ではなく、書き込みを行った当事者であることはネットリテラシーの基本だ。そうしたネットリテラシーを理解していない者が、海上自衛官には多いという。 ●ネット世界の怖さを知らない海上自衛官たち  この軍事マニアの在日韓国人女性によれば、「SNS投稿している海上自衛官とSNS上でのやり取りを時間をかけて行い、艦内の写真を見せてもらったり、リアルの友人となった経験もある」という。だが、いくらSNS上とはいえ、現役の自衛官が、在日韓国人女性とわかったうえで自衛隊内部の情報を流すことは許されるのだろうか? 「通名、日本名しか名乗っていないし、在日韓国人という話は別にしなくても交流できる。なので日本人と信じきっている。とはいえ、あまりにも人を疑わないところは、正直、面食らった。意外にも海上自衛官のネットリテラシーや情報への危機意識は高くないことが、肌感覚でわかる」(同)  SNS上では、韓国人でも中国人でも「日本人です」と名乗れば、そのまま日本人で押し通せる。偽名、なりすまし、なんでもありの世界だ。  ましてや世知辛い外界と遮断されて、海上自衛隊という大組織ゆえの手厚い庇護の下で日常を過ごしている海上自衛官なら、なおさらだ。 ●SNS上で、外国にテロ目標場所のヒントを与える!?  今回の取材を通し、何人かの現役、OBの海上自衛官と接触したが、ネットリテラシーへの理解があまりにも低いのは、幹部(将校)、曹士(下士官・兵)問わず、やはり40代後半以上の年配の人が多かった。ネット世界の怖さを知らないからだろう。  特に「海上自衛隊生徒(少年術科学校)」出身と名乗る人がひどい。とりわけここのOBと思われる40代後半の現職自衛官、OBのSNS上での書き込みや写真公開は、まさに「情報の宝庫」だ。  その例のひとつを挙げてみよう。現在、予備自衛官を務めているというある海上自衛隊生徒出身者により、5月14日付で「海上自衛隊練習艦隊先任伍長の壮行会(銀座)」のスナップ写真をSNS上でリアルタイムでアップしたと思われる投稿があった。  ここには、主役である練習艦隊先任伍長(海曹長)や海上幕僚監部経理課主計班長(1等海佐)の顔も見える。  もしリアルタイムでアップしていたのなら、諸外国にしてみれば、この壮行会が行われた「ビヤホールライオン 銀座7丁目店」を攻撃すれば、現役1等海佐や練習艦隊先任伍長といった海上自衛隊の要職者を葬り去ることができるというサインになり得ることは、誰しもわかるところだろう。  こうした可能性に考えが及ばず、無邪気にSNSでの投稿を行っているところはなんとも微笑ましい。  これがSNS上から読み解ける「海上自衛官のネットリテラシーへの理解」だ。中国や韓国のほうが、よほどしっかりしているのではないか。 (文=陳桂華/ITライター) ※前回記事はこちら 『自衛隊、SNSでの防衛機密情報ダダ漏れが止まらない!?』 ■おすすめ記事 新聞を読まない、パーティー三昧…巨大新聞社長の優雅な日々 大不評のiPhone新マップ、今後の見通しとカンタン対処法 ヤフーも始めた新メール広告、Gmailでは本文が覗かれまくり!? イオン「店舗を襲撃されてもニコニコ」中国経済に貢献した企業の今 「吉野家の最終赤字が約2億」各社減益で激安牛丼戦争が終結