セレブな肌触りをあなたに……超高級ティシュー「羽衣」レゼント!

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クリネックス ティシュー 至高HPより

 自分では絶対買わないけど、もらえたらものすごくうれしい……それが「喜ばれるプレゼント」の極意ですよね。今回サイ女編集部が用意したプレゼントは、その極意通りの代物。超高級! クリネックス ティシュー 至高 「羽衣」です!

 この「羽衣」が“超高級”たるゆえんは、究極に薄く仕上げた1枚を4枚重ねにし、それぞれのシートの間にできる空気層でふっくら感を実現しているところにあります。また、繊維が長く、強靭かつしなやかさを特徴とするアバカ(マニラ麻)と、すべらかなユーカリパルプという厳選された原材料を配合し、シート表面をキメ細やかに仕立てることで、これまでにない最高の肌触りを作り出しているのだそうです! しかも、パッケージに書かれた「羽衣」の文字は、書家・武田双雲氏の筆なんだとか。

今年はジャニーズも参戦!? a-nationとサッカーファンの知られざるバトル

『a-nation'10 BEST HIT LIVE』/avex
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 エイベックス主宰の恒例ライブイベント『a-nation』をめぐって、一部サッカーファンからブーイングが起こっていたという。同イベントの東京会場は毎年、味の素スタジアム(通称=味スタ)で開催されるが、サッカーファンと音楽ファンによるせめぎ合いは年々激しさを増しているようだ。

 味スタと言えばFC東京と東京ヴェルディのホームスタジアムだが、FCファンの間では「a-nation直後のホーム試合は必ず負ける」というジンクスが存在しているという。その理由は、ライブのアリーナ席が試合を行うピッチ上に設けられるため、飛んだり跳ねたりする観客によって芝生が荒れてしまうためだという。

「私の敷金、返してよ!」誰にでも降りかかる賃貸トラブル訴訟に立つ!

いつ誰の身に降りかかってもおかしくない、賃貸トラブル。とんでもない修繕費用を吹っかけられ、泣く泣く応じた人もいるのではないだろうか? 今回、そんな憂き目に遭ったライターが、一念発起。「こんな修繕費用は払わねぇ!」と、女1人、訴訟に乗り出した……!

■突如の賃貸トラブル勃発!?

 このご時世、「憧れのマイホーム」に住む幸せなてんとう虫みたいな人は、どれだけいるだろうか。あくせくと働く多くの人間が、賃貸住宅に身を寄せているのではないか。そしてこれから書く出来事は、そんな人たちにいつ降りかかってくるか分からない現実である。不動産トラブルで最も多いと思われる、「敷金返却問題」だ。

 筆者は6年前から、神奈川県×市のマンションに住んでいる。2DK+1畳のお仕置き部屋付き、東南西向きの角部屋で日の出から日の入りまで日が当たる、月々7万6,000円という物件。このマンションは、大家さんが日々の管理を不動産会社に委託しているので、雑多な連絡やらなにやらは全部その管理会社(不動産会社)と行う。家賃も管理会社の口座に払っている。

 しかしある日、管理会社から「3週間後に更新日が来ますので更新どうぞ」みたいな連絡が来た。おいおい、ツッコミどころが満載だ。通常、数カ月前に連絡するのが決まりらしいのに。なんか気に入らないので家賃の値下げ交渉をしてみたが、どうもスムーズに話し合えない。まあ田舎暮らしに飽きたところでもあるし、引っ越ししよう、そうしよう。というわけで無事に荷物を運び出し、管理会社と退去の立ち会いの日になった。この立ち会いも用心しないといけない。「文句は言わせねーぞ」と意気込んで、部屋を磨いておいた。……ふう。いや~、「今までどうもありがとう」という思いを込めて撮った写真を後々証拠写真に使うことになるとはね!

「安住二世」と呼ばれたくないTBS若手アナが解き放つ、暗黒のポテンシャル『ザ・トップ5~リターンズ』

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TBSラジオ『ザ・トップ5~リターンズ』
しゃべりと笑いと音楽があふれる“少数派”メディアの魅力を再発掘! ラジオ好きライターが贈る、必聴ラジオコラム。  ラジオは時に、人の印象を反転させる力を持つ。またしても、テレビでの爽やかなイメージを覆すことで、ひとりのモンスターを目覚めさせてしまった。怪物の名は、山本匠晃。その端正なルックスから「安住二世」ともいわれている、入社5年目のTBSアナウンサーである。そんな彼が、初めてのラジオ・パーソナリティーを務める10月開始の生放送新番組『ザ・トップ5~リターンズ』(TBSラジオ 毎週火曜~金曜18:00~20:00 山本は水曜担当)で、隠されていたネガティブ・パワーを存分に炸裂させているのである。  『ひるおび!』や『さんまのスーパーからくりTV』等の番組で見かける彼は、基本的に清く正しい。だが一方では、なぜだか常時テンパっている感触が画面からにじみ出ていて、司会者にツッコまれると何も返せずにただあたふたする、という場面も多く、どうにも空気が読めていない感じが常に漂っている。それが若さや不慣れによるものなのか、あるいは本人の性質によるものなのか判別できぬままに、時おり見かけてはもどかしい気分に陥っていたのだが、ラジオでのしゃべりにより、このたび完全に後者だと判明した。彼は極度の「緊張しい」なのである。それゆえに、緊張が一瞬解けたときには、雪崩のごとく本音が流れ出して止まらない。そのギャップから来る解放感があまりにスリリングで、一瞬たりともラジオから耳が離せない。  そして、その緊張感をさらに増幅させる装置が、『トップ5』独特のスタート形式である。『ザ・トップ5~リターンズ』は、昨年10月から今年3月まで放送された『ザ・トップ5』からパーソナリティーを一新した、いわば2ndシーズンに当たる番組であり、曜日ごとにパーソナリティーとパートナーを替えた二人編成で進行される。しかし、出演者の二人は事前の顔合わせが一切なく、初回放送中に初めましての挨拶と名刺交換をするという、非常に珍しいぶっつけ本番形式を取っている。そのため各曜日ともに、初対面の緊張感から互いの探り合いを経て、回を重ねるごと徐々に二人の息が合っていく過程を楽しむ番組でもあるのだが、特に水曜日に関しては、その緊張感増幅装置が山本の緊張を完全にオーバーヒートさせ、前シーズン経験者で謎の経歴を持つパートナーのコンバットREC(ビデオ考古学者)をあきれさせながらも驚嘆させるほどの、意外な後ろ向き発言が繰り出され続けるという異常事態を生んでいる。  番組は、「新感覚“残業支援系”ランキングトークバラエティ」と銘打っているように、世の中にあふれるさまざまなランキングを紹介しながら進んでいくのだが、正直そんな企画書的な体裁はどうでもいいとばかりに、初回から山本のネガティブな個性が噴出。冒頭のタイトルコールで「残業」を「塹壕」と噛む不穏なスタートから、「アナウンサー間にイジメはあるのか?」というコンバットRECの質問に対し、「距離を置きたい先輩はたくさんいる」という期待以上の返答。さらに「『ロッキー』が好きな人とは仲良くなれる」という年輩のコンバットRECに対し、「特に思い入れはないです」という空気の読めない正直すぎる答えの後、すぐに自らの過ちに気づいて「ごめんなさい」と謝ったかと思えば、「曲は好きなんですけど……」というむしろマイナスでしかないフォロー。そして、トークが一段落した後の曲明けには、突如として自省モードに突入し、「聴いているすべての皆さんにお知らせします。冒頭から気分を暗くさせてしまいまして、申し訳ございませんでした」という正式謝罪が前触れもなく飛び出すという、完全に錯乱した展開。その後も、「両手の痺れと手汗が止まらない」「安住二世とはいわれたくない」「仕事終わりはすごい一人になりたくなる」などとネガティブ発言を連発しつつ、試食のコーナーでは、「僕、今日なんにも喉を通らなくて」とつぶやきながら豚かばやき丼をしゃべれなくなるほど頬張り、「まさかRECさんの前で、こんなに食べられるとは思わなかった」と自分に驚いてみせるという、まったく先の読めない小悪魔的言動に、聴き手は振り回されっぱなしなのである。  2回目の放送でも、緊張している山本のためにと、コンバットRECが持ってきたハーブティー各種を次々飲みながら、そんなスピードで効くはずないだろというテンポで、飲んだ端から「落ち着きます」「包まれるような感じ」などと信用できないコメントを連発。「先週よりリラックスしてる感じがする」といわれれば、「リラックスはしていない」と即座に否定し、かと思えば「最近、耳たぶの吹き出物と寝違えに悩んでいる」などと唐突に自分語りを始めるマイペース&ネガティブっぷり。しかし、その突然すぎる寝違えの話題が、コンバットRECも首に痛みを抱えているという話につながると、その痛みの原因となった「中学生時代に自転車に乗っていて車に轢かれたが、恥ずかしくて自転車を担いで逃げた」という秀逸なエピソードを引き出すなど、早くも二人の化学反応を感じさせる展開を見せ始めている。表面的にはしばしば行き違っているように聞こえる二人の会話も、一を訊けば十答える博識のコンバットRECが辛抱強く山本を鍛え上げている構図にも見えて、まるで『ドラゴンボール』でピッコロが孫悟空の息子である孫悟飯に稽古をつけるような(そういえば、山本の品のある甘えん坊キャラクターは悟飯に似ている)微笑ましい光景にも思えてくる。  そんな極度にマイペースかつネガティブな山本の面白さは、初回の番組後半に本人の口から飛び出した「人に嫌われたくない。かといってあんまり人のこと好きじゃない」という、「自己愛の強さ」に根っこがあるのだと思う。だが、この「自己愛の強さ」というのは、実はラジオリスナーが安住紳一郎を讃える際のキーワードでもあって、本人はそう呼ばれることを快く思っていないとはいえ、やはり彼が「安住二世」と呼ばれるにふさわしいポテンシャルを感じさせるのは間違いない。過剰な「自己愛」の表明は、ラジオにおいては反転して「可愛げ」として受け入れられることがしばしばある。ただし、安住が若い時分から新人離れした落ち着きを見せていたのに比べると、その点において大いに不安を感じるのもまた確かで、そこを「何が飛び出すかわからない面白さ」ととるか、「不安定すぎて面白さどころではない」と感じるかで、評価は大きく分かれるところだろう。個人的には、「何が飛び出すかわからない」度合いの大きさにおいて安住よりも勝っているところに、「安住二世」の枠には収まらない得体の知れぬ可能性を感じるのだが、それもこの番組をどう乗り切っていくのかで変わってくるだろう。  しかし、彼のネガティブさが、“残業支援系”という番組キャッチコピーにある通り、結果として疲れたサラリーマン(というより、OLや主婦かもしれないが)への癒やしをもたらしてくれることもまた間違いない。もちろん方向性はちょっと違うが、近ごろ話題のネガティブ・モデル栗原類が万人に大いなる癒やしを結果的に与えているように、正直と不器用を由来とするネガティブさは、時にウソをつき常に器用な振る舞いを求められる現代の大人にとって、数少ない心の支えとなる。 (文=井上智公<http://arsenal4.blog65.fc2.com/>) ■ラジオ批評「逆にラジオ」バックナンバー 【第6回】めくるめく複眼思考の、ひとりしゃべりキングダム『宮川賢のまつぼっくり王国』 【第5回】地方FMというアウェイの地に築かれた、毒舌王の強烈な磁場『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』 【第4回】「おもしろくてあたりまえ」という壁を越える、若手コント師の傍若無人ぶり『ANNお笑いオールスターウィーク』 【第3回】五輪なでしこ戦の裏で炸裂した、ラジオの王様の誠実な毒『JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力』 【第2回】局アナの枠を飛び出した、マジカルな思考回路の冒険『安住紳一郎の日曜天国』 【第1回】予測不能な「集団的笑い」の境地『JUNKサタデー エレ片のコント太郎』

「高地はヤバイ、高地はヤバイ! 私服もヤンキー!!」バカレア組の暴露合戦

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 今月号の「duet」(ホーム社)、まずはA.B.C-Zのインタビューから見てみましょう。デビュー後、DVDリリースに舞台にと走り続けている彼らが、「ココロの充電」と題し、オフの時間を語っています。とはいえ、「最近、朝から晩まで丸々オフっていう日は少ないんだ」(橋本良亮)、「一番最近のオフっていつだ…? 8月の前半に1日あったとおもうんだけど、遠い昔すぎて何してたか覚えてないや」(五関晃一)と語るように、実際のオフはほとんどないとのこと。橋本、河合郁人、戸塚祥太が挙げたDVD鑑賞がやはりてっとり早い気分転換になるようです。

 そんな中でもマイペースを崩さないのは、五関。1カ月のオフがあったらと問われても、「んー、いきなりだととまどうかもしれないな。ただでさえ腰の重い人間だからね」と海外に行きたいと話すメンバーとは正反対。それでも事前に長期のオフを伝えられていたら、「さすがのオレでもどこかへ行くかな」とようやく動き出すそう。さらに、近況を聞かれた五関はタッキー&翼の10周年コンサート後に2日連続で行われた“塚田会”(※塚田僚一を会長とし、グループの垣根を超えた食事会)に誘われたエピソードを話します。

激闘!ジオラマ鍋に挑戦

やっと肌寒くなり、そろそろ鍋が恋しくなってきました。10月2日の豆腐の日に発表されたガンダムキャラの豆腐「鍋用!ズゴックとうふ」を使った鍋が食卓に革命を起こしている模様。なんだよズゴックって?ハロしか知らない土岐ですが、どうやら機動戦士ガンダムに登場するキャラらしい。そんなズゴックの頭部が豆腐になったわけですが、パッケージにも載っているジオラマレシピのレベルが高すぎ!とネットで評判に。

要注意人物!

「婚活」という言葉がちょうど流行り出した頃だったろうか。40代前半の年齢の割には若くて綺麗な女性が相談に訪れた。現在結婚を考えている30代後半の男性が居て、その男性とは婚活パーティで知り合い、相手からのアタックで付き合いだしたとの事。しかし、いざ付き合い始めると、婚活パーティでの出会いなのに相手の男性は結婚に消極的。
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サントリーが韓国の「東海」イベントを支援?

韓国では日本海を「東海」と称し、その呼称をめぐって日本との対立が続いてきた。その「東海」という名称を冠したゴルフ大会のスポンサー企業に、サントリーが名を連ねているとの情報が出回り、物議を醸している。韓国のノーカットニュースの記事(2012年10月9日)によると、大会は今年で28回目を迎え、同国でも最高水準の賞金と最大規模の観客数を誇るという。

MEGWINのホーリーランド4 VSタランチュラ

オレがオレにオンデマンド!!MEGWINだ! 今回は久々のホーリーランドだ! 数ヶ月ぶりの戦いにオレのテンションも上がってるぜぇぇぇ↑↑ これまでにヘビ、ハツカネズミ、煙玉といずれもやり手揃いだったが 今日の対戦相手は一段と手強い相手みたいだ! なんでも、前評判によると毛が生えていて、足が八本あり、毒を持っているという・・・

話題作『赤い糸の女』で注目が集まる「昼ドラ」枠、出演者・制作側の思惑

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『赤い糸の女』(フジテレビ系)公式サイトより

 双子タレント「マナカナ」の姉・三倉茉奈の濡れ場が話題になっている、昼ドラ『赤い糸の女』(フジテレビ系)。かつては全キー局に存在していた昼ドラ枠だったが、現在放送しているのは、同番組を放送中のフジテレビ系のみ。TBS系列では2009年に撤退し、テレビ東京も10年で放送枠自体が消滅している。また、採算が取れないことから撤退を余儀なくされる局側と同じように、役者や芸能プロダクションも昼ドラを避けたがる傾向にあるのだという。

「昼ドラは、通常のドラマと比べると放送回数が5倍近くにもなるのに、3カ月ほどで一気にまとめ撮りしているんです。主演級ともなると、ビジネスホテルと撮影スタジオを往復し続ける、完全な“合宿状態”に陥ってしまう。さらに、ギャラもゴールデンと比べれば当然格安ですからね」(芸能プロダクション関係者)