「いつかやらかすと思っていた」世界遺産クライミングで逮捕の佐藤裕介に余罪が噴出中!

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現場となった那智の滝。
photo by m-louis from flickr
 世界遺産「那智の滝」(和歌山県那智勝浦町)でロッククライミングをして軽犯罪法違反容疑で逮捕されたアルパインクライマーの佐藤裕介に“余罪”の話が噴出している。 「いつか何かやらかすんじゃないかと思った」  日本を代表するクライマーの佐藤に対して侮蔑の表情を浮かべたのは、長野県で山小屋を管理する国立公園の職員だ。 「以前から、マナーの悪さでは有名でしたからね。あるときは仲間と酒を飲んで遅くまで騒ぎ、女性クライマーに全裸を見せつけて反応を楽しんでいた。苦情が来ると禁止区域でテントを張り、注意しても“ここはおまえの土地か”と逆ギレ。あれだけ態度の悪いクライマーは、ほかに知りません」  佐藤に対して嫌悪感を示しているのは、この職員だけではない。山梨県のある神社では高さ12メートルの岩を“神体”として祭っているが、8年前に「佐藤がここを登った」という話が広がり、地元住民の怒りを買っていたのだ。  関係者は直接、佐藤が登ったところは見ていなかったが、あるとき岩に無数の傷と滑り止めチョークの跡が散見され、さらに後日、各方面から「佐藤がここを登ったと聞いた」というクライマーが次々に訪れたというのだ。  神社側は日本フリークライミング協会に通報。クライミングの自粛が呼びかけられたというが、結局、佐藤本人からの説明は一切なく、関係者は佐藤への不快感を持ったままだという。  佐藤の禁止区域でのクライミング目撃談は、ほかにもネットなどで報告がされており、20年以上前に禁止区域に指定された東京・奥多摩町の岩場でも「最近、佐藤が下見に来ていた」などとウワサになっていた。現地でこうした問題に取り組んでいる自然環境保護グループの理事からは「以前から佐藤氏は悪質なクライマーとしてマークしていた」という話が聞かれるほどだ。  佐藤本人が釈放後も雲隠れ状態のため、実際にどれほどの問題行動をしていたかは本人の弁明を待つしかないが、佐藤の悪評には当のクライマーたちからもブーイングが飛んでいる。 「クライミング先進国のアメリカなど、海外では環境保護との折り合いをつけて行われているのに日本は未整備で、クライミング人口だけが増えている危ない状態。良識あるベテランクライマーが率先して啓蒙活動などを行わなければならないのに、佐藤氏の行為でクライミング全体のイメージダウンとなってしまった。正直、責任を取って引退してほしい」(クライミング歴21年・加藤健氏)  佐藤は事件の影響で、スポンサーだったブランド「THE NORTH FACE」から契約解除されたが、内外からの冷たい視線という社会的制裁の風は収まりそうにない。 (文=和田修二)

「子育て」を前に結束力を高めるべき! 当たり前すぎて忘れがちな夫婦の関係

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『はるまき日記』(文藝春秋)

(前編はこちら)

――今は育児に関する情報が多く、例えば育児雑誌のQ&Aを見ても、お母さん方が過剰な不安に襲われているように見受けられます。瀧波さんはどのような基準で、情報の取捨選択をしていますか?

瀧波ユカリ氏(以下、瀧波) うちの場合は、夫と話し合って決めています。子どもが熱を出して病院に連れていくか迷う時、本やネットの情報の答えはまちまちなので、それで決めるのはとても無理。夫と話して、互いにいろんな情報を見た中で自分の意見を言い、落とし所を見つける。すごく普通のことなんですけどね。

ウナギ大国・浜松の危機 2

前回のつづき。

あえて繁忙時間を避け、夜の8時頃に来店した。それでもこの時期は混雑が当たりだ!
アレ? 普通に入れた…

ともあれ早速、ビールとお櫃まぶし茶づけを注文する。この茶づけはウナ重とお茶づけの2度の食べ方が可能であり、病みつきになる味だ(値段は確かに昨年は2,100円だった気がするが今年は2,950円)。
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ハプニング?アイドルが生放送でパンチラおねだり?

「お忙しいとは思いますが一度『大つけ麺博』に足を運んで下さいお願いします!」

『musicるチャンネル』生配信中にパンチラおねだりをするのは、トッピング☆ガールズGTの森カノンちゃん!

トッピング☆ガールズは、芸能探偵ではお馴染みの『大つけ麺博』を盛り上げる為に結成されたユニットであり、3年目の今年は人数も増えGTとして活動するのだ。

「彼女はヤリ捨てされただけ!」実は奔放恋愛のスギちゃん 週7人の“ヤリチン”ぶり

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『スギちゃん 「ワイルドだろ~」』
(アニプレックス)
「恋愛とかどうでもよくなっちゃった。今後誰とも付き合わない」  7月下旬、エステサロンのイベントに登場したスギちゃんの発言に、失笑した女性もいたに違いない。ブレイク後に交際した20歳の恋人とは、わずか2カ月で破局。その失恋ショックが大きいとしているのだが、一方でスギちゃんの奔放なネットナンパが表沙汰になっている。  かつてスギちゃんが出入りしていた会員制の日記サイトでは、確認できるだけでも5名の女性が、ブレイク前までに出会ったり、口説かれたりした様子を記している。そもそもスギちゃんは毎日のようにネットナンパしていたことを自らテレビ番組でも打ち明けており、ブレイク直後に破局した4年間交際していた恋人も、知り合ったのはその日記サイトだ。  元恋人のAさんによると、サイト上で失恋して落ち込んでいることを明かしたところスギちゃんからアプローチがあり、直後には同棲に発展。しかし、スギちゃんはほかの女性とも頻繁なやりとりを止めず、「作家とネタの打ち合わせ」と言っては週7人のペースで新たな出会いを繰り返していたため別れたとしている。スギちゃんに対しては「4年間も無駄な時間を過ごし、心の底から後悔している」とまで言っており、これは当のスギちゃんも事実だと認めた上で、当初の出会いも「失恋して弱っていた子を狙った」と弁明している。  ブレイク後に交際した20歳女性との破局原因を「ベラベラしゃべり過ぎたから」とメディアで明かしたスギちゃんだが、実は女性の知人からは「それはウソ」との声も飛んでいる。 「彼女は、スギちゃんのほうから一方的に“忙しい”とか“マスコミの目がある”などの理由で会うのを拒まれ、メールの返事すらもらえなくなったと言ってます。ハッキリ言ってヤリ捨てされただけ。それなのに、まるで失恋したかのような言い方は卑怯ですよ」(知人女性)  どちらの言い分が正しいかは分からないが、ブレイク前でも週7人もネットナンパしていただけに、今回の人気急上昇で寄ってくる女性が増えれば、遊びに拍車がかかることは想像に難くない。  大ブレイクで、関係者からは「今年の年収は、昨年の100倍になるのでは」とも言われているスギちゃんだが、芸人仲間からは控え室で「遊ぶ女の数も100倍になるんじゃないの?」と突っ込まれたという話もある。  ただ、早くも自身の恋愛ネタというプライベートの切り売りをしている姿には「賞味期限切れも早そう」との声もあり、旬なうちに人生最大のモテ期を楽しんだほうがいいのかもしれない。 (文=鈴木雅久)

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blklb01.jpg  夏真っ盛り。海へプールへ、他人に裸を見られる機会も多くなってきた。そんなとき気になるのが、モジャモジャ暑苦しい胸毛や腹毛、わき毛、スネ毛……といったムダ毛だ。こうした全身の体毛にコンプレックスを持っている男性は意外に多いのだという。 「腕の毛やスネ毛などの濃さを気にしている男性は多いですよ。夏は特に暑苦しく見えますし、男性はそうしたムダ毛をケアする方法もあまり知りません。ヒゲの脱毛などはずいぶん前から一般的になっていますが、実は男性のための全身脱毛エステも最近では多くなってきているんですよ」(ファッション誌編集者)  そんな中、創業1年11カ月で全国23店舗を展開した業界成長率No.1の女性専用サロン「全身脱毛革命・脱毛ラボ」のメンズ店「脱毛ラボ・ブラックレーベル」が、ついにオープンした。  「ブラックレーベル」は、月額9,980円で気になる10カ所の全身脱毛が通い放題になるほか、ヒゲ脱毛6回コースで3,980円など、非常に低価格なプランが用意されている。 blklb02.jpg  さらに特筆すべきは、「S.S.C.脱毛」という新方式で、従来に比べて痛みをほとんど感じることはないのだという。 「私も実際、体験しました。ヒゲ脱毛には多少痛みがありましたが、胸や腕などはまったく痛みを感じませんでしたね」(同編集者) ムダ毛を自分で剃るのは思いのほか大変で、仕上がりも美しくない。その点プロに任せれば、すねや背中などかみそりを当て難い箇所でも、自然な仕上がりを得ることができる。剃り落とした毛の処理も不要。通い放題なのですぐ毛が生えてくる人でも安心だ。  芸能人の会員も多いという同サロン、7月14日にオープンした池袋店には、早くも若い男性が殺到しているのだとか。体毛が気になる方は、サイトをチェックしてみてはいかがだろうか。 ●ヒゲ(髭)脱毛なら 東京池袋の脱毛ラボブラックレーベル ●全身脱毛キャンペーン月額通い放題9,980円! ●ヒゲ脱毛3,980円!