月130万円の使い道 2

大変お待たせいたしました。
なんせこの世の中、私ども探偵の出る幕が多いこと!

不眠不休でその役目を果たしておりました 汗

やっとこさPCに向うことが出来ましたので、
続きを・・・。
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鍛えた指ならばスイカは割れる

前回、高橋名人を真似してスイカを割ろうとしたら指を負傷しました。

その後、

「あれは製作側が試行錯誤をこらしてやったトリック」だと高橋名人wikipediaにも書いてあるよ!

・・・という多数の指摘をメールなりで頂きました。すみません正直しらなかったです。

「会長が試合中に2ちゃんねる!?」元世界王者を激怒させたボクシング会場での珍騒動

IMG_0101.jpg 「仕事中に2ちゃんねるを見るんじゃない!」  関係者が大真面目に怒鳴った、ボクシング界の“珍騒動”が密かに話題となっている。この夏に開催された日本プロボクシング協会主導の興行で、大会役員を務めていたボクシングジム会長が、試合中に会場の最前列で終始携帯電話をいじっていたことが、関係者間で問題となった。 「あいつは一体、何をしているんだ?」  他の古い関係者の目に留まったのは、ジム会長がリング上の戦いそっちのけで携帯電話をいじっている姿。ときどき顔を上げて試合に目をやってはいるが、明らかに選手の動きを追っているものではなく、またすぐに顔を下に向け、携帯電話に夢中になっていた。 「ある関係者が背後から覗き込んだら、携帯で見ていたのは“2ちゃんねる”だったそうで、ボクシング関係の掲示板に書き込んでいたところだったとか。でも、それを聞いた別の関係者が“一体、何をやっていたんだ”と聞いたところ、本人は“緊急のメールが来て、やりとりをしていた”と弁解したそうです。それでも、何が緊急だったかは答えられなかったそうですけど(苦笑)」(別のジム会長)  この話を聞いた元世界チャンピオンの協会理事は激怒。というのも、このジム会長はこの日の協会主導の興行のマッチメイクを担当していたからだ。しかし、その対戦カードはここ数年の同じイベントの中でも最も低調で、来年以降の開催すら危ぶまれる状況にあったからだ。 「全国のジムに必死に呼びかけて、有力な選手を参加させるのが彼の役目。でも、試合中に携帯電話をやっているほど熱意がなかったことが、これで分かった。このイベントを楽しみにチケットを買ったファンへの冒涜だ。役員から外すべき」(同理事)  ただ、このジム会長を担当に任命したのは協会トップの大橋秀行会長らしく、そのメンツを傷つけまいとする面々が「とりあえず今回は厳重注意にしておこう」と柔らかい対応を求めたという。  ちなみに、ジム会長が2ちゃんねるでどんなスレッドを見ていたかは定かではない。彼にとっては試合よりも面白かったということになるのだろうが、なんともお粗末な話である。
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イケメンこそ“だめんず“多し!? 付き合うと危険な男の人相

【ハピズムより】

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顔or性格、どっちが大切?

 見た目のカッコよさに惹かれて付き合ってみたものの、女にだらしがない、極度のマザコン、すぐ逆切れするなど、イメージと違ってショックだったなんてことはよくあります。見た目だけで判断するほうにも非はありますが、やはり、恋人にするならイケメンがいい! と思ってしまいますよね。そこで今回は、イケメンだけど要注意な人相をご紹介します。カッコいいと思っても一呼吸おいて、まずは相手の人相をじっくりチェックしましょう。

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「スタッフが横暴すぎる」人気番組『マツコ&有吉 怒り新党』に“怒り心頭”な人が続出中!?

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『マツコ&有吉の怒り新党』テレビ朝日
 深夜帯&ほぼ人件費のみという低コストながら、10%弱の高視聴率を稼ぐテレ朝系の人気バラエティ『マツコ&有吉 怒り新党』。しかし、そんな人気番組に対して「スタッフが横暴だ」という声が漏れ始めている。  事の発端は、映画評論家・江戸木純氏のTwitter。今年春に、こうつぶやいたのだ。 <「マツコと有吉の~です。“ありえないゾンビ”を挙げて下さい」と電話。そもそも質問が何だし「それって仕事の依頼?」と聞くと「アンケートです」。仕事じゃないなら忙しいしと断ると驚かれ、ギャラが出るか聞いて電話しますといったまま音沙汰なし。テレビってこんなのばかり。こっちこそ怒り心頭。>  それに対し、評論家の・切通理作氏が、 <僕はそれでもアンケートには答えたら今度はテロップの原稿を書けだって。マツコに恨みはないがあの番組は見る気起きない。> とリツイート。フォロワーの間で、話題となっていた。  標的となっているのは、『怒り新党』の人気コーナー「新・3大○○調査会」。“日本三景”や“日本三大祭り”のように、新しい日本の「スリートップ」を決めようというもので、「新・3大トラック野郎の男らしい爆走」や「新・3大タイガーマスクのやりすぎ悪役レスラー」などマニアックなテーマが視聴者に受け入れられ、今や『怒り新党』のメーン企画といっていい。  これについて「どうやらスタッフというか、制作会社のリサーチャーに問題があるみたいですね」とは、同じくアンケートを求められた某関係者。 「名刺交換ぐらいの面識しかなくても手当たり次第に電話を掛けまくっているらしく、僕のところにも『今度~~のジャンルを扱うから、~~のテーマで当てはまると思うものを教えてください。ファックスを送りますんで』と一方的に言ってきた。一応OKを出したら、今度は『締め切りが早いので○日までに』とか言われる。ノーギャラの協力者にですよ。それでも返信をしたのですが、今度はそれっきり連絡がない。変だなと思っていると、かなり間が開いてから『こないだのはボツになったので、今度はこれをお願いします』と、いけしゃあしゃあと違うテーマを聞かれ、またファックスを送ってくる。さすがに断りました。ですから、番組を見ると分かると思うのですが、協力者に名の通った人は出てないでしょう。もうあの番組を相手にしているのは、聞いたことのない雑誌の編集者とか、ショップの店長とか“なんでもいいからテレビに名前を出したい”と思ってる人だけですよ」  国民からの怒りを代弁するはずが、余計に国民を怒らせてしまったようだ……。

AKB48篠田麻里子、「SMAP中居との交際」のウワサで業界騒然

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ウワサになれるだけ光栄よね

 AKB48・篠田麻里子の交際情報をめぐって、一部週刊誌が不穏な動きを見せているという。すでに複数の媒体が証拠集めや張り込み取材に動いているようだが、その相手はなんとSMAP・中居正広というから驚きだ。

 この交際説がマスコミ関係者の間で囁かれだしたのは、1カ月ほど前から。篠田には、昼夜問わず張り込みが行われていたが、現在に至るまで決定的な証拠は出てきていないのが現状だ。

「SMAPとAKB48は共演も多く、特に中居とは『火曜曲!』(TBS系)で共演しています。ともに『歌が下手』という共通点で篠田との絡みは特に多く、中居も中居でAKB48の中ではサバサバした麻里子様のことがお気に入りのようです」(週刊誌記者)

ソフトバンク契約者情報、ダダ漏れで他社より3割安く買える?

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) すき家「200円卵かけご飯」安すぎ! 材料などは安全なの? ライブドア、賠償金100億払っても資産潤沢? のカラクリ 小胸ブーム到来で、胸を小さく見せる女性が急増中!? ■特にオススメ記事はこちら! ソフトバンク契約者情報、ダダ漏れで他社より3割安く買える? - Business Journal(8月29日)
「ソフトバンクモバイルHP」より
ショップ店員の報酬は5000〜6000円  6月28日、愛知県警は携帯電話契約者の個人情報を探偵業者に漏らしたとして、岡山市のソフトバンクショップ元店長を不正競争防止法違反(営業秘密侵害)の容疑で逮捕し、漏らした相手である広島市の探偵業者も逮捕された。続いて8月9日、同県警は香川県のソフトバンクショップ元店員も同じ容疑で逮捕したが、こちらも先に逮捕された広島市の探偵業者が関与していた。  報道によると、岡山県の事件で元店長が受け取った報酬額は「1件6000円」、香川県の事件で元店員が受け取った報酬額は「1件5000円」となっていた。  8月に逮捕された香川県の元店員の漏えい容疑は3件だけで、報酬の総額は1万5000円。広島県の探偵業者は、それを愛知県の探偵業者に転売していたが、その「卸売価格」は1件1万1000円~1万3000円だったというから、「売上原価」の5000円を差し引いた「粗利益」は6000円~8000円程度にすぎない。  6月に逮捕された岡山県の元店長は、容疑は3件だけだが、2007年に店長になってから「たびたびやっていた」と供述し、一部報道では計45件、総額約380万円と報じられている。それでも、加入者情報を「卸売り」していた広島県の探偵業者が約2000万円得ていたのに比べると少ない。  だが、上には上がいる。  携帯電話加入者の個人情報を「小売り」していた愛知県の探偵業者は、4年間でなんと8億5000万円も荒稼ぎしていたという。 小売価格は1件10万円  では、「小売価格」は1件いくらなのか?  ある探偵業者の話によると、「オーダーされて氏名、住所、電話番号が特定できる正確な個人情報を提供すると、モノにもよるが1件当たり10万円はもらえる」という。  その10万円から「卸売価格」を差し引いた「粗利益」は、8万7000円~8万9000円になる。粗利益率87~89%とは、相当儲かるビジネスだ。  それでいて、元店長の報酬は、最初1件3000円かそれ以下に抑えていたというから恐れ入る。発覚したら手が後ろに回るリスクがあるから「もっと上げてくれ。さもなければ情報を出さない」と元店長がゴネて単価が4500円になり、6000円になったと報じられているが、悪の世界でも末端の“ワーカー”は、「ワーキングプア」を強いられるものらしい。 「小売価格」が10万円といっても、今回の事件で漏れた個人情報のうちの1件は、暴力団捜査を担当する愛知県警幹部自宅に電話をかけ、次女の実名を出して捜査中止を求める脅迫をするのに使われたというから、「客筋」と、それに伴うリスクの大きさからみて、「小売価格」には少なからぬプレミアムが上乗せされていたと思われる。  逆に、探偵業界のありふれた収入源である浮気相手の調査だと、「組織ではなく個人が依頼主なので、個人情報のお値段は10万円をかなり割り込むかもしれない」(前出の探偵業者)という。プレミアムがつく時もあれば、ディスカウントされる時もある。「モノにもよる」とは、そういうことだ。 ソフトバンクは他社より3割安い?  ちなみに、さまざまな探偵業者がウェブサイトを開設して宣伝している「携帯電話番号調査」の料金は、3万円台から10万円を超えるものまでまちまち。判明率が高いもの、住所や固定電話だけでなく生年月日や家族構成までわかるものは、それなりのお値段がする。中にはソフトバンクだけ3割以上安く提供している業者もあるが、「個人情報が豊富に入荷につき、特別ご奉仕」ということか?  前出の探偵業者の話に「オーダーされて」とあったが、実は個人情報の値段を大きく左右するのは、この部分である。オーダーメードで、ピンポイントの個人情報を、正確にスピーディーに提供できるなら、そこに大きな価値が生じる。  例えばAさんが、Bさんの住所と携帯電話番号の情報が欲しくて探偵業者に依頼したら、そこでBさんのピンポイント個人情報のオーダーが発生する。住所と、携帯電話番号についての正確な情報がスピーディーにもたらされたら、Aさんにとっては10万円、あるいはそれ以上の報酬を支払うだけの価値がある。1件10万円だからこそ、「中間搾取」されようとも、犯罪を犯してまで個人情報を引き出した携帯電話ショップの店長には、1件6000円が支払われるのである。  では、オーダーがなく、  「ソフトバンクの携帯加入者の氏名、住所、携帯電話番号が入った情報はいりませんか?」 と、個人情報を引き出した本人が売り込みに行ったら、1件当たりいくらになるのだろうか? 違法すれすれの名簿業者  そんなリストを買い取ってくれるのが「名簿業者」で、同窓会名簿でも顧客リストでもなんでも買取してくれる。今回の事件のように、不正に取得されたと容易にわかる個人情報を買取・販売すると、個人情報保護法第17条の「不正な手段による取得」にあたり、名簿業者も罰せられる可能性があるが、現実には、一部はおおっぴらに、一部は水面下に隠れて売買されている。  いくつかの業者のウェブサイトを見ると、「携帯電話所有者名簿」が堂々と売られていて、リストには住所も自宅の固定電話も掲載されていると書いてある。  では、携帯電話の加入者リストは、1件いくらで買い取ってくれるのか?  ある業者によると、サイトからダウンロードして、販売業者に電子データで渡しても「1件0.2円以下」だという。販売業者のほうは1件当たりの単価30円とか50円で売っていても、だ。  ピンポイントでオーダーされたら5000~6000円でも、リストの形で買い取らせると0.2円以下になるのである。  ソフトバンクの孫正義社長がツイッター上で発表した同社の携帯電話契約数は、8月11日に3000万件を突破している。ということは、こっそり漏れなく全加入者情報をダウンロードしたとすると0.2円×3000万件=600万円で売れる計算だが、実際はその半額以下にディスカウントされるのはまず確実なのだそうだ。 ソフトバンク契約者リストは、腐るほど出回っている?  というのは、ある名簿業者によると、どこの名簿業者にもソフトバンクの携帯所有者のリストは腐るほど持ち込まれているからだそうで、逆に、最も高価買取してくれるのはauの加入者リストだという。    そのあたり、「携帯電話番号調査」でソフトバンクの携帯だけ格安の「ご奉仕価格」で提供している探偵業者があるのと、見事に符合している。  ということは岡山と香川の事件はほんの氷山の一角、ということなのか?  業者の話によると、携帯電話の所有者名簿はそのままではなく、ゴルフ場の会員とか美白化粧品の購入者のような、他の名簿と突き合わせて携帯電話番号を加えたり、住所変更などのデータのアップデートに使うので、新しいものほど好まれるという。しかし、個人の年収や資産がわかるデータや、訪問販売のセールスマンに根負けした人の「カモリスト」に比べると、価値は下がる。それでもソフトバンクの携帯に関しては、あるメリットが存在するという。  それは、「ホワイトプラン」は午前1時から午後9時まで、ソフトバンク同士だと通話料が無料になること。  電話セールスをする業者にしてみれば、営業マンにソフトバンクの携帯を持たせれば、電話代0円で朝から午後9時まで営業活動やりたい放題だ。しかもソフトバンク携帯の加入者リストは、その個人情報が安く手に入る。  こうしたセールス業者に自分の個人情報が漏れ、朝からセールス電話に追われる危険性もあるかもしれない。 (文=編集部) ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) すき家「200円卵かけご飯」安すぎ! 材料などは安全なの? ライブドア、賠償金100億払っても資産潤沢? のカラクリ 小胸ブーム到来で、胸を小さく見せる女性が急増中!? イオンモールに、都市型パルコが進出する可能性が浮上 キリンとアサヒの明暗を分けた? 大人気ノンアルコール飲料が席巻! 裏に執行部との軋轢 NHK経営委員長がなかなか決まらないワケ 創価学会員「恫喝、ハレンチ…カン違い幹部たちが学会を滅ぼす?」