
藤田紀子オフィシャルブログ
ピースの綾部祐二と若貴の母・藤田紀子さんの熱愛報道が、予想以上に芸能マスコミを賑わしている。というのも、綾部の「熟女好き」はこれまで“しょせんネタ”と思われていたのだが、今回、紀子さんの住むマンションに通う決定的瞬間を「週刊ポスト」(小学館)がスクープ。綾部本人に熱愛関係は否定されつつも、30歳の年の差交際が事実であることを認めさせてしまったからだ。
もっとも今回の熱愛については、紀子さんがリードし仕掛けた結果との見方も飛び交っている。
「綾部は立場上、自分のほうが好きだったように振る舞っているが、実際は紀子さんが熱烈なアプローチをしていたようです。報道の出方も不自然で、普段、張り込みなんてほとんどやらない『ポスト』がこんな写真を撮れたというのは、当事者に近いところからピンポイントで情報がもたらされたとしか思えない。しかも、記事の陣頭指揮を執ったのは、U記者らしいですからね。U記者は、20年前から二子山部屋に食い込んでいる記者で、とりわけ紀子さんとは近い。実際、このU記者の存在があるため、『ポスト』はこれまで二子山部屋や紀子さんのスキャンダルをほとんど記事にしてこなかったんです。そんな雑誌が今回、記事にしたということは……」(週刊誌記者)
いずれにしても、紀子さんが綾部との恋に積極的であることは間違いないようで、「ポスト」やワイドショーの取材に対しても、表向き熱愛は否定しながら、関係をほのめかすようなコメントを連発している。
64歳にして息子より年下の男性に恋に落ち、実際に相手をゲットし、さらには世間にその関係を認めさせてしまう。その旺盛なエネルギーと衰えぬ女としての魅力には感服させられるが、実は紀子さん、過去にも年下男性と何回かウワサになったことがある。
ひとりは、15歳年下のM医師。当時の夫・二子山親方の主治医だった男性だが、今から10年ほど前に二子山部屋に連泊させたことを「女性自身」(光文社)にスッパ抜かれ、その後、二子山親方との離婚劇に発展していったことをご記憶の読者も多いはずだ。
もうひとり、こちらはほとんど報道されたことはないが、ノンフィクション作家の小林照幸氏ともウワサになったことがある。小林氏といえば、最年少で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した気鋭の作家だが、1996年から2001年まで二子山部屋の後援会機関紙「二子山ファミリーニュース」の編集人を務めるなど、二子山部屋や紀子さんと密接な関係をもっていた。
「最初は取材がきっかけだったようですが、紀子さんが小林さんのことを気に入って、いろんな仕事を頼んだり、相談をするようになったんですね。若乃花の自伝『独白~ストロング・スピリット』(文藝春秋)にも解説文を書かせてますし、力士のインタビューやゴーストライターなどでも、しょっちゅう小林さんを指名していた。とにかく紀子さんのかわいがりようはすごくて、人前でも“テルテル”なんて呼んでいたほど。そんなことから若い衆の間で『あの二人はデキてるんじゃないか』なんてウワサが立ったんです」(ベテラン相撲担当記者)
当時、紀子さんが50歳で、小林氏は30歳。本当に関係があったかどうかはともかく、興味深いのはこの小林氏が二子山部屋と密接な関係をもち始めた少し後、今回の事態を予見するような本を書いていることだ。
小林氏は、2000年ごろから熟年のセックスをテーマに取材活動を開始。『熟年性革命報告』『熟年恋愛講座』『熟年恋愛革命』(いずれも文春新書)と立て続けに本を出版しているのだが、その中で、さまざまな学術報告や科学的データをもとに、65歳以上の高齢者にも性欲があり、性行動も可能であることを報告。団塊の世代が65歳になったら、老人が恋愛やセックスを謳歌する時代が来ることを指摘しているのだ。
さらに、昨年上梓した『アンチエイジングSEX その傾向と対策』(同)では、60歳以上の男女2,000人へ行ったSEXアンケートの内容を公開。老齢期に差しかかったその団塊の世代の積極的な性生活も、赤裸々に記述している。
“出会い系サイトで知り合った30歳年下とラブホで”とSEX経験を語る65歳の女性、60歳以後に複数のセフレを抱え、2週間に1~2回、息子の年齢の男性らと交わっているという女性……。そして、さまざまなケースを紹介した後、小林氏はこう結論付けている。「老いのセックスは高齢社会、無縁社会の希望である」と。
二人の関係を考えれば、小林氏のこうした著作は当然、紀子さんにも贈本されているはずだ。まさに団塊の世代で老齢期に差しかかろうとしている紀子さんがこれらの本に勇気づけられて、綾部との熱愛に走ったとは考えられないだろうか。いや、それとも、紀子さんと知り合い、その魅力に触れた経験が、小林氏のこうした著作に反映されているのか。
いずれにしても、かつてかわいがっていた年下男性が書いたこの本を読めば、64歳にしてなお、女性としての欲望を失わず、男を虜にし続ける紀子さんのパワーの源泉がわかるかもしれない。
(文=須田林)
日別アーカイブ: 2012年8月28日
「ピース綾部との熱愛も自らリーク!?」“エネルギッシュな64歳”藤田紀子 そのパワーの源泉とは

藤田紀子オフィシャルブログ
ピースの綾部祐二と若貴の母・藤田紀子さんの熱愛報道が、予想以上に芸能マスコミを賑わしている。というのも、綾部の「熟女好き」はこれまで“しょせんネタ”と思われていたのだが、今回、紀子さんの住むマンションに通う決定的瞬間を「週刊ポスト」(小学館)がスクープ。綾部本人に熱愛関係は否定されつつも、30歳の年の差交際が事実であることを認めさせてしまったからだ。
もっとも今回の熱愛については、紀子さんがリードし仕掛けた結果との見方も飛び交っている。
「綾部は立場上、自分のほうが好きだったように振る舞っているが、実際は紀子さんが熱烈なアプローチをしていたようです。報道の出方も不自然で、普段、張り込みなんてほとんどやらない『ポスト』がこんな写真を撮れたというのは、当事者に近いところからピンポイントで情報がもたらされたとしか思えない。しかも、記事の陣頭指揮を執ったのは、U記者らしいですからね。U記者は、20年前から二子山部屋に食い込んでいる記者で、とりわけ紀子さんとは近い。実際、このU記者の存在があるため、『ポスト』はこれまで二子山部屋や紀子さんのスキャンダルをほとんど記事にしてこなかったんです。そんな雑誌が今回、記事にしたということは……」(週刊誌記者)
いずれにしても、紀子さんが綾部との恋に積極的であることは間違いないようで、「ポスト」やワイドショーの取材に対しても、表向き熱愛は否定しながら、関係をほのめかすようなコメントを連発している。
64歳にして息子より年下の男性に恋に落ち、実際に相手をゲットし、さらには世間にその関係を認めさせてしまう。その旺盛なエネルギーと衰えぬ女としての魅力には感服させられるが、実は紀子さん、過去にも年下男性と何回かウワサになったことがある。
ひとりは、15歳年下のM医師。当時の夫・二子山親方の主治医だった男性だが、今から10年ほど前に二子山部屋に連泊させたことを「女性自身」(光文社)にスッパ抜かれ、その後、二子山親方との離婚劇に発展していったことをご記憶の読者も多いはずだ。
もうひとり、こちらはほとんど報道されたことはないが、ノンフィクション作家の小林照幸氏ともウワサになったことがある。小林氏といえば、最年少で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した気鋭の作家だが、1996年から2001年まで二子山部屋の後援会機関紙「二子山ファミリーニュース」の編集人を務めるなど、二子山部屋や紀子さんと密接な関係をもっていた。
「最初は取材がきっかけだったようですが、紀子さんが小林さんのことを気に入って、いろんな仕事を頼んだり、相談をするようになったんですね。若乃花の自伝『独白~ストロング・スピリット』(文藝春秋)にも解説文を書かせてますし、力士のインタビューやゴーストライターなどでも、しょっちゅう小林さんを指名していた。とにかく紀子さんのかわいがりようはすごくて、人前でも“テルテル”なんて呼んでいたほど。そんなことから若い衆の間で『あの二人はデキてるんじゃないか』なんてウワサが立ったんです」(ベテラン相撲担当記者)
当時、紀子さんが50歳で、小林氏は30歳。本当に関係があったかどうかはともかく、興味深いのはこの小林氏が二子山部屋と密接な関係をもち始めた少し後、今回の事態を予見するような本を書いていることだ。
小林氏は、2000年ごろから熟年のセックスをテーマに取材活動を開始。『熟年性革命報告』『熟年恋愛講座』『熟年恋愛革命』(いずれも文春新書)と立て続けに本を出版しているのだが、その中で、さまざまな学術報告や科学的データをもとに、65歳以上の高齢者にも性欲があり、性行動も可能であることを報告。団塊の世代が65歳になったら、老人が恋愛やセックスを謳歌する時代が来ることを指摘しているのだ。
さらに、昨年上梓した『アンチエイジングSEX その傾向と対策』(同)では、60歳以上の男女2,000人へ行ったSEXアンケートの内容を公開。老齢期に差しかかったその団塊の世代の積極的な性生活も、赤裸々に記述している。
“出会い系サイトで知り合った30歳年下とラブホで”とSEX経験を語る65歳の女性、60歳以後に複数のセフレを抱え、2週間に1~2回、息子の年齢の男性らと交わっているという女性……。そして、さまざまなケースを紹介した後、小林氏はこう結論付けている。「老いのセックスは高齢社会、無縁社会の希望である」と。
二人の関係を考えれば、小林氏のこうした著作は当然、紀子さんにも贈本されているはずだ。まさに団塊の世代で老齢期に差しかかろうとしている紀子さんがこれらの本に勇気づけられて、綾部との熱愛に走ったとは考えられないだろうか。いや、それとも、紀子さんと知り合い、その魅力に触れた経験が、小林氏のこうした著作に反映されているのか。
いずれにしても、かつてかわいがっていた年下男性が書いたこの本を読めば、64歳にしてなお、女性としての欲望を失わず、男を虜にし続ける紀子さんのパワーの源泉がわかるかもしれない。
(文=須田林)
ファンを完全無視する嵐・櫻井翔、海外で「日本の勘違いアイドル」と報道!?

盾になってくれるメンバーがいるのは
素晴らしいことだけど……
先日放送された『24時間テレビ35「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)にて、さわやかな司会ぶりが高評価を得ていた櫻井翔。しかし一部ファンの間で、櫻井を心配する声が上がっているという。今年7月に行われた、来年公開の主演映画『謎解きはディナーのあとで』の海外ロケにて、駆けつけた現地ファンを完全に無視する異様な行動をとっていたという。
実は今年の春頃から、ファンの間で「様子がおかしい」とウワサされている櫻井。撮影現場などで、ほかのメンバーを盾にし、まるで出待ちファンから逃げるかのように、その場を離れる姿が目撃されている(既報)。
「ファンのケータイを破壊したという事件が女性週刊誌で報じられた影響といわれていますが、公の場以外では過剰なサービスは行わない、という彼なりのポリシーが存在しているのかもしれません」(週刊誌記者)
ワールドプロレスリング
4コマ漫画
韓●人に騙されたアラフォー女性
その日は前日からの雨が
しとしとと降っている日でした。
足元の悪い中、事務所にいらしたアラフォーの女性、
それがご依頼者様でした。
多少こわばった顔で緊張ぎみに
話を始めました。
しとしとと降っている日でした。
足元の悪い中、事務所にいらしたアラフォーの女性、
それがご依頼者様でした。
多少こわばった顔で緊張ぎみに
話を始めました。
韓流終了?も、K-POPブームなんて無かった?
五輪サッカー日韓戦直後、韓国の選手が竹島領有主張のメッセージを掲げた問題が芸能界にも飛び火。韓流ブームに危機が訪れている。
というのも、日本では先日の取材などで泉谷しげるが「政治的に問題あっても、スポーツ選手とか音楽は仲良くしていく方向に持っていかないと」とコメントしているが、そんな発言も虚しく、韓流スターたちの竹島発言が次々と公になっているのだ。
というのも、日本では先日の取材などで泉谷しげるが「政治的に問題あっても、スポーツ選手とか音楽は仲良くしていく方向に持っていかないと」とコメントしているが、そんな発言も虚しく、韓流スターたちの竹島発言が次々と公になっているのだ。
韓流終了?も、K-POPブームなんて無かった?
五輪サッカー日韓戦直後、韓国の選手が竹島領有主張のメッセージを掲げた問題が芸能界にも飛び火。韓流ブームに危機が訪れている。
というのも、日本では先日の取材などで泉谷しげるが「政治的に問題あっても、スポーツ選手とか音楽は仲良くしていく方向に持っていかないと」とコメントしているが、そんな発言も虚しく、韓流スターたちの竹島発言が次々と公になっているのだ。
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花火大会の○万発を本当か数えてみる
夏といえば花火!
というわけで夏になるとバカみたいに行われる花火大会。
そして花火大会ではたいがいその花火大会で打ち上げられる花火の数を「○万発打ち上げ!」みたいに公開しています。
というわけで夏になるとバカみたいに行われる花火大会。
そして花火大会ではたいがいその花火大会で打ち上げられる花火の数を「○万発打ち上げ!」みたいに公開しています。
花火大会の○万発を本当か数えてみる
夏といえば花火!
というわけで夏になるとバカみたいに行われる花火大会。
そして花火大会ではたいがいその花火大会で打ち上げられる花火の数を「○万発打ち上げ!」みたいに公開しています。
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「これはKARAがかわいそう!?」竹島問題で板挟みに……反日スタンスを強要される“出稼ぎ”K-POPアーティストの苦悩

『KARAコレクション』(ユニバーサル・シグマ)
竹島問題で揺れる日韓両国だが、日本でも人気のK-POPガールズグループKARAが、韓国で猛バッシングを受けている。23日、ソウルで行われた帰国会見で、報道陣から「竹島はどこの領土か?」と質問されたが、言葉を濁してしまったからだ。
この記者会見を受けて、韓国のニュースサイトでは「韓流を代表するグループだから、当然それに合った行動を取る責任がある」と批判。また、韓国の大手紙も「韓国のネットユーザーからひんしゅくを買っている」と報じた。
「韓国では日本で活躍した自国の芸能人が、“踏み絵”のように竹島問題について見解を求められます。ぺ・ヨンジュンや少女時代、キム・テヒらも『独島は韓国の領土』と公言していますし、ユンソナに至っては『歪曲された日本歴史教育に悩み苦しんだ』などと発言し、日本のファンのひんしゅくを買ったものです。自国の芸能人に反日的なスタンスを強要するのは国民性なのでしょうが、大人げないというしかないですね。だったら、日本へ出稼ぎに来なければいいのに、と思いますけどね」(K-POPに詳しい音楽ライター)
KARAもこうした韓国芸能人らの先例に倣うかと思われたが、彼女たちの現状を考えると、そうもいかない事情があるようだ。「現在のKARAの芸能活動は日本に軸足を置いていますからね」と前出の音楽ライターが語るように、母国での人気は少女時代らに完全に水をあけられ、いまや人気の源は日本であると言っていいほど。「日本での活動を考えると、露骨な反日発言はできないでしょう。そもそも韓国では、KARAは“親日”ではないか、という批判がかねてからありました」(同)というから、彼女たちも苦しいところだろう。
だが皮肉なことに、日頃はK-POPに辛辣な日本のネットユーザーの間で、KARAの株は急上昇。「KARAは大人の対応したね! 偉い!」「これはKARAがかわいそう。韓国の民度の低さがわかる」「KARAのファンになろうかな?」「KARAをいじめちゃいかん!」「やっぱKARAは親日だわ 大好き」などと、称賛や同情の書き込みが相次いでいる。
KARAは23日、韓国で5枚目のミニアルバム『PANDORA』を発表し、音源チャートでそれまで39日間、首位を独走していたPSYの『江南(カンナム)スタイル』を退け1位を獲得。母国での人気が再燃しそうな矢先だっただけに、今回の竹島問題は彼女たちにとって不運だったというしかないだろう。