予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第56回生放送は23日(木)22時です

自分よりかわいい自分を勝手にさがされているアイドルライター小明がお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第56回生放送は、8月23日(木)の22時より公開となります。いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継です。 ●会場はこちら Ustreamhttp://www.ustream.tv/user/cyzo_tv そして、ぬるっと始まった番組公式メルマガ『アカフクALTERNATIVE』について、小明さんと一緒に学んじゃう生放送が『小明の副作用』直後にあります。これはメルマガのチャンネルの方からの生放送になるんですが、入会してなくても見れますので、お気軽に見てみてくださいねん。 なんかこのニコニコのブロマガ企画は一斉に始まったもので、初動のランキングが出てるんですが(これの右下のほう)、【アカフクALTERNATIVE】は堀江さんより上でうしじまさんより下という、リアクションの取りづらい微妙な位置にいるみたい。

遅寝・遅起きは「キレやすい子」に!? 「ひよこクラブ」が朝活ベビーをゴリ押し

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「ひよこクラブ」2012年9月号(ベネッ
セコーポレーション)

 今月号の「ひよこクラブ」、巻頭インタビューは木村佳乃です。7カ月になる娘さんが愛おしくてたまらないんだそう。でも出産直後は大変で「一日中、髪の毛はボサボサ、肌はカサカサな日が続きました(笑)」。そんなとき時に助けてくれたのが「先輩ママである姉と、マネージャー」。わからないことがあるとすぐに教えてくれたそう。「近くに頼れる人がいることが、こんなにも心強い」ことを実感した佳乃。……ヒ、ヒガシは!? 夫の東山紀之のヒの字も出ぬまま、インタビューは終了! イメージ戦略でわざと出てこないんでしょうけど、もともと「家事・育児は妻任せ。鏡を見るのがオレの仕事」なイメージしかないから、マジで何もやってない印象が濃くなるだけなんですけど~。ヒガシ、育児手伝って~。

 今月も「ひよこクラブ」、ヒガシ×佳乃の子と同じ学年の娘を持つライターがリアルママ目線で読んでいきます!

『はねるのトびら』が放送終了、フジテレビのバラエティ番組はもう古い!?

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『はねるのトびら IV』/ポニーキャニオン

編集S キングコング、ロバート、ドランクドラゴン、北陽、インパルスらが出演するバラエティ番組『はねるのトびら』(フジテレビ系)が、9月26日の2時間スペシャルで終了するんだって。私がこの番組で笑ったのは、初期の「バカボンド」だけだったような気がする……と「初期から見てましたぁ~」自慢するお笑い好きみたいな自分がキモいわ! 助けて、しいちゃん!!

しいちゃん まあまあ、落ち着いてよS。あなたが意外とお笑い見てるなんて、読者は誰も気にかけてないし、「タダの自意識過剰オンナ」としか思っていないから大丈夫よ♪ しかしこの番組、2001年4月にスタートと意外にもご長寿番組だったのね。開始当初は深夜1時35分スタートだったけど、好評のため03年からは深夜0時35分~、04年からは午後11時~とだんだん放送時間が早くなり、05年にはとうとうゴールデンに進出。08~10年には、関西地区で平均視聴率20%(ビデオリサーチ調べ/以下、同)前後、関東地区でも08年に平均視聴率24.1%を記録する人気番組に成長したの。でも昨年頃から低迷して視聴率は1ケタ台に。もともとは若手芸人にチャンスを与える主旨の番組だったから、出演者が人気芸人に成長して役目は終わったというところかしらね。

青山学院中等部の壮絶少女暴行事件 主犯格の母親・大物女優“K”の芸能生命終了か

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「週刊文春」8月30日号(文藝春秋)より
 名門校の青山学院中等部で起こった壮絶な少女暴行事件で、大物女優Kの女優生命が危うくなっている。  一部週刊誌で先に報じられた、女子生徒らが男子生徒に金を渡して起こした暴行事件で、主犯格の女子生徒Aが“大物女優の娘”と伝えられているのだが、これが宝塚出身のミセス女優Kの娘だともっぱらなのだ。  複数の週刊誌が報じた記事によると事件は5月、2年生のAと仲間3名の女子生徒4名が、男子生徒2名を2万円で買収。同級生の女子生徒に対しレイプするよう依頼し、男子生徒は女子生徒をトイレ個室に追い込み、そこへ押し入って服を脱がし動画で撮影したという。結果、男子生徒1名は退学処分となったが、もう1名と女子生徒らは直接手を下したわけではないとして、数日間の停学処分で済んだ。  しかし、これに反発したのは、ほかの生徒の親族らだ。ある女子生徒の父親は筆者の取材に対し、次のようなコメントをしている。 「恐ろしいことです。イジメが大問題となっている今、まさか自分の子どもが通っている学校で、こんな犯罪ともいえるようなことが起こるとは……。でも、男子生徒に指示したというAさんが数日の停学処分というのは、あまりに軽すぎる話。Aさんの母親が有名人だからなのか、多額の寄付金を受けてきたからなのか、学校側がそれで配慮したのなら、まるで共犯者でしょう。男子生徒は2万円をもらって事件を起こし、学校側はもっと大きなお金を受け取って事件を隠蔽しようとしているようなものでは?」  主犯格Aについて関係者に取材したところ「Kの娘が」と、Kの名前が当たり前のように飛び交っていた。実際、Kの娘は同校に通学しており、これまでも禁止されている自家用車での送迎や、仕出し弁当を持たされての通学などが伝えられてきた。  保護者会では学校側が「スカートめくりの延長レベル」と教員が説明したという話があり、これらについて学校側に問い合わせたところ「取材には応じられない」としているが、このままやり過ごせば、逆に問題が拡大する可能性はある。  主犯格の女子生徒がKの娘だとした場合、当然ながらKへの仕事の影響は出てくる。広告代理店の関係者は「タイミング的にも、ちょっとまずい事態」と話し、テレビ関係者も「皮肉にもKさんは現在、スクールドラマで校長兼理事長役を演じていますが、最悪、途中降板もありえるのでは?」としている。  被害はイジメというより暴行事件であり、今後の展開次第ではKの女優生命を脅かしかねない。 (文=鈴木雅久)

金があれば殺人も隠せる中国の常識

薄熙来前重慶市共産党委書記の妻で、殺人罪に問われている谷開来被告に20日、執行猶予付き死刑判決(減刑はほぼ確実)が言い渡された。谷被告は上訴しない意向とされる。薄熙来本人の今後は「薄氏無罪説」と「別の経済犯罪で起訴される」の2つがあるものの、現段階では未決定のようだ(賄賂の最高刑は死刑で、形式的には100万円で銃殺となる。しかも執行が迅速。死刑に関しては賛否両論あるが、特に殺人・強盗・強姦・麻薬などの重罪以外で死刑を定めることには反対が多い)。

ルーマニア邦人殺害事件に現地報道の厳しい声 渡航にかかわったNPOに責任は──?

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NPO法人「アイセック・ジャパン」公式サイトより
 ルーマニア・ブカレスト郊外の国道沿いで8月17日、女子大生の遺体が見つかった事件では、現地メディアが「日本人女性があまりに無防備で、今後の両国間の関係にも悪影響がある」と報じている。  聖心女子大学文学部英語英文学科2年・益野友利香さんは15日、日本語を教える研修のため現地を訪れていたが、当初の予定では空港に着いた夜、そのまま約30分の距離にある駅までタクシーで向かう予定だったが、なぜか声をかけてきた男と一緒にタクシーで駅とは逆方向に向かってしまった。  益野さんが公の場で見かけられたのはこれが最後。彼女のTwitterも15日の「ルーマニア着いてから一人で深夜電車に3時間乗らなきゃだから、それが最大の不安というか何というか辿り着けたら奇跡だと思う(>_<)」というつぶやきが最後の言葉となってしまった。  同国検察庁によると、26歳の男が益野さんに話しかけ、タクシー乗り場まで誘導し一緒にタクシーに乗ったが、行き先は列車が出るノルド駅とは反対にあたる国道途中で下車。その脇の森林で強姦され、首を絞めて殺害されたという(男は犯行を否認)。 「被害者女性は英語を学んでいるということだったが、常識は学んでいなかったのではないか」  現地のメディアではこんなふうにも伝えられた。ラジオ番組でも女性DJが「いきなり声をかけてきた男に従ってタクシーに同乗するなんて信じられない」と話している。  ルーマニアでは、ブカレスト空港周辺の治安の悪さがかつて社会問題と化していた。白タクが横行しトラブルが絶えなかったことから、近年は空港に出入りできるタクシー会社が制限されている。空港の入り口を出れば目前が許可されたタクシーの乗り場になっており、トラブルも激減。正規のタクシーは車体のサイドに白黒チェックのライン模様入りで、料金メーターも明示するようになり、悪質な白タクと区別されている。 「益野さんが取るべき行動はただタクシー乗り場に行くだけだった。男と行動する必要は何もない」  現地メディアが伝える通り、益野さんがなぜわざわざ男と寄り添ったのか分からない。  ルーマニアでは民主化以降、ニセ警官による金銭トラブルや両替詐欺、スリなどの犯罪が増えており、渡航には十分な注意が必要とされるが、今回のケースはそれ以前の問題で「日本では3歳になった少女に“知らない人について行くな”と教えることはないのか。今回の事件では、本国に来る日本人女性が愚かだという宣伝になってしまった。同じような事件が続発しないことを祈る」と同メディア。  一方で、今回の渡航は海外インターンシップを扱うNPO法人「アイセック・ジャパン」によって行われたというが、同団体は学生が中心となって運営されており、今回の件についてはノーコメントを貫いている。  20歳の女性が、なぜ海外で「一人で深夜電車に3時間乗らなきゃ」という非常識な状況に置かれなければならなかったのか、説明責任が問われることになりそうだ。 (文=和田修二)

自殺したトニー・スコットの“決定的な瞬間”をメディアに売り込む人々

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トニー(左)とリドリー(右)のスコット兄弟

 トム・クルーズを一躍スターダムに押し上げたアクション映画『トップガン』(1986)、ジョン・トラボルタとデンゼル・ワシントン主演のハード・アクション映画『サブウェイ123 激突』(09)、実際に起こった貨物列車暴走事故をデンゼル・ワシントン主演で映画化した『アンストッパブル』(10)など、数多くのアクション大作映画を手掛けてきたトニー・スコット監督が、19日、ロサンゼルスの橋から身投げして自殺した。享年68歳だった。イギリス出身のトニーが最期の場所として選んだのは、アクション映画のロケ地として知られるヴィンセント・トーマス・ブリッジ。真っ昼間だっため、ハーバークルーズ船の乗客やボートに乗っていた多くの人々が一部始終を目撃しており、決定的瞬間も撮影されているという。その写真や動画を、タブロイドやメディアに売り込んでいる者もおり、名監督の死を取り巻く状況が騒がしくなっている。

まるで探偵!? 新オレオレ詐欺は家族情報を調べあげて実行

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 【対談】岩瀬大輔・中川淳一郎「仕事がデキない人の条件」 ゼネコンを次々とのみ込む大和ハウスが鹿島を超える日 ルネサス、エルピーダ失墜で、技術者の海外流出が止まらない ■特にオススメ記事はこちら! まるで探偵!? 新オレオレ詐欺は家族情報を調べあげて実行 - Business Journal(8月21日)
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『悪魔のささやき「オレオレ、オレ」: 
日本で最初に振り込み詐欺を
始めた男』(光文社)
 某金融機関に、上品な中年女性から、「息子が長野の病院に勤務しているのだが、病院名で振り込みは可能か」と問い合わせがあった。前例のない特殊詐欺(オレオレ詐欺)が、今まさに実行に移されようとしている瞬間だった。  今年6月東京で、これまでには考えられないような“オレオレ詐欺”が発生した。それは、あたかも“オレオレ詐欺の新時代”を告げるかのような、非常に巧妙に仕組まれたものだった。事の経緯をつぶさに追ってみよう。 「車上荒らしにあって、鞄を盗まれた。携帯電話も鞄の中に入っていたので、今は病院のPHSを使っている。携帯電話を新しくするまで、このPHSで連絡を取ることになる。実は鞄の中には病院の書類が入っていた。その中には、医療事故の書類も入っている。これがマスコミに漏れると大変なことになる」  都内で病院を経営する裕福な経営者の夫人に、息子と名乗る男から上記のような電話がかかってきたのは、6月の中旬だった。  夫人は息子の不始末に動揺し、すぐに現金を振り込むことにする。振り込みが可能か問い合わせを受けた金融機関では、10万円を超える金額を振り込むためには、振込先の病院の謄本が必要である旨を説明し、振り込みを断った。  すると、夫人は、「息子名義で振り込んで欲しい」と依頼。30分ほど後に夫人は現金400万円を持参して、金融機関に来店した。  夫人はこの金融機関にとっては、超優良取引先であり、来店時には常に管理職が応接室で対応を行っていた。この時も、いつもどおりに支店長が応対にあたった。息子への多額の現金の振り込みを不審に思った支店長は、理由を尋ねると、夫人はうつむきかげんで小さな声で、「医療ミスの関係で……」と答える。  60歳手前であり、良識をわきまえた夫人の言葉に、よほど明かせない理由があるのだろうと思った支店長は振り込みの手続きを行った。ここから、この新たな“オレオレ詐欺劇”の過激さは度を増していく。  4日後、再び、同じ金融機関に夫人が現金400万円を持参して来店する。この時には次長が応対し、理由を尋ねたが夫人からは同様の理由が述べられ、追加資金として400万円が振り込まれた。  翌日、夫人が来店し、普通預金から200万円を振り込んで欲しい、と依頼し、同様に振込手続きがとられた。そのまた翌日も、夫人は400万円の現金を持参し振り込みを依してきたという。その上、帰り際、夫人は「午後に自宅に集金に来て欲しい」と依頼する。次長が自宅を訪ねると、振込資金として300万円の現金を預かった。  この事件が新たな展開を見せたのは、2日後だった。夫人が息子の勤務する長野の病院を訪ね、息子本人に確認したところ、すべてが詐欺であることが明らかになった。一連の振込による被害額は1700万円。そのほかにも、別の金融機関から300万円を行っていたことが判明し、被害総額は2000万円にのぼった。  婦人はなぜ、こんなに簡単に多額のオレオレ詐欺の被害にあってしまったのか? 実は、最初の電話の際に、夫人のほかにも娘が電話に出ており、電話の相手が息子本人だと判断している。息子が長野の病院に勤務していること、家族構成など、被害者に関連する情報を細部まで調べ上げ、母親と兄妹が電話で会話をしても、息子本人だと判断してしまうほど巧妙さで詐欺が実行されている。  その手口も巧妙だ。医者という職業にとって他人に口外できない“医療ミス”を詐欺の材料として使い、現金の振込先を、まずは病院を指定して、夫人を信用させている。おそらく犯人は、病院への振り込みが簡単にできないことを知っていたのであろう。その上で、息子本人に振り込むように仕向けている。  振込先はすべてゆうちょ銀行の口座。ゆうちょ銀行への振り込みは、「ゆうちょ銀行123支店」といったように、郵便局名の表記がなく、口座がどの郵便局に作られたものなのかは、すぐには分からない。  さらに、2回目以降の振り込みからは、振込先がその度ごとに変わっている。そのために犯人は、「弁護士費用の支払い」など、さまざまな理由を付けているのだ。  息子本人と簡単に連絡が取れないように、携帯電話も盗難に遭っていることにして、さらに病院関係者が仕事ではPHSを使っているという知識を持った上で、PHSの電話番号を教えているなど、これまでのオレオレ詐欺のように、行き当たりばったりの単純さではなく、詳細な家族情報をベースに緻密なシナリオの下で詐欺が実行されている。その賢さには舌を巻くばかりだ。 (文=鷲尾香一/ジャーナリスト) ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 【対談】岩瀬大輔・中川淳一郎「仕事がデキない人の条件」 ゼネコンを次々とのみ込む大和ハウスが鹿島を超える日 ルネサス、エルピーダ失墜で、技術者の海外流出が止まらない 介護職員の年収は4倍に!?「日本再生戦略」のウソ 【対談】岩瀬大輔・中川淳一郎「“低い”意識を持て!」 銀行の強引勧誘で4千万円損害 被害者が語るデリバティブの罠 介護職員の年収は4倍に!?「日本再生戦略」のウソ  

「これ本当ダメなやつ!」相葉雅紀、度を超えた天然で自主規制

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【ジャニーズ研究会より】

 8月19日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に嵐の相葉雅紀が出演しました。この日は8月25日、26日放送の『24時間テレビ35』(同)の宣伝のため、フリーアナウンサーの羽鳥慎一らと共に登場。

 羽鳥によると嵐のメンバー内で一番涙腺が弱いのは相葉だそうですが、一番天然なのもきっと相葉でしょう。史上最強の弁護士軍団のひとりとして登場した北村晴男が「10年後にはドキュメンタリー作家として、明治の男を描きたい」と発言すると、天然・相葉はなにやらコソコソと羽鳥に耳打ち。なんと相葉は“明治って、大学?”と羽鳥に尋ねていたそうで、あまりに衝撃的なトボケ方にスタジオは失笑。相葉もさすがに恥ずかしくなったのか、「ごめんなさいごめんなさい! 本当にこれダメなやつ!」と手をバッテンにして必死に前言撤回を図っていました。相葉いわく“明治大学のスゴイ人”なのかと思ったそうですが、このあとMCの東野幸治に「明治時代から順番に、今までわかるよね?」と聞かれてタジタジ。「それはね! それは大丈夫大丈夫! それはホントダメなやつだから」と、また両腕でバッテンを作り、無邪気な笑顔でごまかしていました。アイドルと言えど、明治以降の年号くらいは知っていて損はないはずですが……。