吉田沙保里には、結婚式でもウエディングドレスで親父を肩車して欲しい!

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(C)安彦麻理絵

 なんだか、気がついたらオリンピックが終わってた……あっという間に!! 何だったのだろう……自分の中で「世間では今オリンピック!」という感覚があまりにも欠如してたような気がする。あれだけ次から次へとメダルを取ってたというのに。メダル獲得のニュースを、昼メシかっ食らいながら「へぇ~~~」なんて見てたくせに、何故だか「右から左」という感じだった。とはいえ。そんな、無感動な日々を送ってた私でも、ひとつだけ感動した試合があった。それは。レスリング・吉田沙保里の金獲得である。虎の顔のイラストが胸元を飾る、すごいウェアを着た沙保里。優勝の喜びにガッツポーズを掲げるやいなや、すかさずコーチのオッサンを投げ飛ばし、会場に応援に駆けつけてた自分の親父を肩車……すごすぎる。

鬼母に奴隷扱い……「婦人公論」で輝くのは、安藤優子より読者手記だ!

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「婦人公論」(中央公論新社)
2012年8月22日号

 結婚どうしよう、仕事どうしよう、出産どうしよう、子育てどうしよう。不安と悩みでいっぱいのみなさん、お父さん・お母さんの介護のことは考えていますか。まだ先のこととお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、晩婚晩産の時代、子育てが一段落したかと思ったら、すぐに親の介護が始まるという可能性も低くはありません。場合によっては、自分の親だけでなく夫の親、つまり義父母の介護をしなければならないこともあります。エンドレスおむつ替えですよ。

 頭では「家族として当然」「人として必要なこと」と自分を納得させようとしてみても、ぶっちゃけこれが“私の一生”なのかと思うと、いいか悪いかは別として、自分だけのために生きる時間がものすごく少ないことがわかりますよね。だから若い人も「介護なんて先の話」なんて、余裕をこいていられません。……ってことに、「婦人公論」8月22日号を読んで気づいたんです。みなさんも特集「親の老いは待ってくれない」を読んで、介護問題について考えてみませんか?

<トピック>
◎特集「親の老いは待ってくれない」
◎婦人公論サスペンス劇場<前編>「母という棘の道」
◎イベントレポート&短歌 嵐

スイーツ男子・俳優Nが、プライベートでもイケメンパティシエの“相棒”ゲット!?

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photo by pictureTYO Flickr

 お盆休みをぶっとばせ! たまの連休じゃやることもなくて、家でマンガを読んでネットを見て寝るだけのツワモノ業界人がサイゾーウーマンにやってきた! 本当は言いたいのに、どこにも言えないネタを抱えてウズウズしてた皆さんに、「王様の耳はロバの耳よ~!」と芸能ネタを叫んでもらったゾ☆ 他言無用でシクヨロ!

■イケメン俳優N、スイーツ業界に本格進出!?

「これまでも自分の名前を付けた『Nロール』など、スイーツのプロデュースを行ってきたNですが、今度は本格的に店舗を構えて、経営者側に回ろうと画策中だそうですよ。店の候補地は、現在のところ渋谷。スポンサーは30代のイケメンオーナーなのですが、かつて2丁目で売り専ボーイのお仕事をしていた人なんだとか。出会いから意気投合するまでのシチュエーションの方が気になりますね」

 Nっていえば、過去に家計を助けるために働いていた、新宿2丁目でのバイト経験をカミングアウトしているわよね~! 今でも、2丁目で目撃されるってウワサよ。そういえば、今年は同じく(笑)偽装結婚説まで囁かれるOの後釜で、刑事モノの連ドラに出演することが決定。仕事だけじゃなく、プライベートでも“相棒”をゲットしてたのね~!

「ネタのために寝た!?」ピース綾部祐二 64歳・藤田紀子との“30歳差熱愛”は本気なのか

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藤田紀子オフィシャルブログ
 お笑いコンビ・ピースの綾部祐二に、元横綱の花田虎上氏と貴乃花親方の母親でタレントの藤田紀子との熱愛騒動が浮上している。34歳の綾部と64歳の藤田との年の差は、なんと30歳。両者とも仲のいい友人関係であることは認めつつも、恋愛関係について否定しているのだが……。 「綾部といえば、かねてからバラエティ番組などで熟女好きを公言しており、藤田のことも好みのタイプだと認めていましたね。最近は美熟女ブームなどと騒がれていますが、きっかけとなったのがテレビ朝日系の番組『アメトーーク!』の“熟女好き芸人”企画。番組の中では、ロバートの秋山竜次やオードリーの春日俊彰らが熟女好き芸人として名乗りを上げましたが、綾部もその一人。彼は、この番組の中で熟女好き芸人としてのキャラを確立しましたね」(週刊誌記者)  芸能界で熟女芸人として知られるのが、なんといってもキャイ~ンのウド鈴木。ブーム以前の十数年前から、60代や70代の熟女の魅力をメディアで熱く語ってきたが、当時は周囲の賛同を得ることがなかった。だが、綾部ら熟女好き芸人らの登場で市民権を得た格好だ。一方、今回の綾部と藤田との熱愛の真偽のほどはどうなのだろうか。 「報道では、2人は携帯メールのやりとりをしていたり、綾部が藤田の自宅を訪れていたりしているそうですから、親密な関係なのは間違いない。ただ、熱愛関係かといわれると少々疑問ですね。綾部の“ネタ”なんじゃないか、と見る向きもあります。というのも、ピースは最近ピンでの活動も増えていますが、正直いって相方の又吉直樹に比べて綾部の存在感は薄い。そこで、熟女好きキャラをさらに立たせようとしたのではないか、ということだってなきにしもあらずです。もっとも、彼は『僕があの人と会うのは、ネタ作りのためだとか、まったくそんなんじゃないんです』と主張してはいますが、微妙なところ。あれほど熟女好きを公言していたロバートの秋山にしても、実際に結婚したのは同年代の女性でしたからね。芸人の熟女好きは、多分にキャラ立ちやネタの側面もあるでしょうから」 (同)  「ネタのために寝た」なんてシャレにもならないが、今回の熱愛騒動は綾部にとって格好の話題づくりになったことだけは間違いない。

「家に帰ってホッとする時間は……」生田斗真が明かす意外なリフレッシュ法

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「FINEBOYS」9月号(日之出出版)の表紙とグラビアに生田斗真が登場です。「生田斗真、柄使いウマすぎ!」と題して、ボーダーTシャツやマルチパターンストール、チェックシャツ、花柄シャツなど柄物のコーディネートを提案しています。チェックシャツを今っぽく着こなすには、着るのではなく肩掛けしたり腰巻きしたりするといいようですよ。

 インタビューページでも、まずファッションの話題からスタート。プライベートではラフなTシャツスタイルがお気に入りという生田は、「最近はロックTが多いかな。好きなバンドのライブを観に行って、そこでライブTを買ったりしています」とのこと。シンプルなスタイルが好みだそうですが、黒のキャップやターコイズをあしらったシルバーのバングルなど小物使いも上手。「ブレスとかネックレスとか買うんですけど、つけて出るのをつい忘れちゃうんですよね(笑)。だから鍵を置いてある場所にこういうアクセとか時計をバーって並べておいて、出掛ける前にさっとつけるっていう感じかな」と明かしていました。鍵とアクセがバーっと並んでいる生田の部屋、どんなふうになっているのか気になりますね。バッグはリュック派だそうで、「一度リュック持っちゃうと、楽なのでずっとリュックになっちゃいますね」とのことです。

「家に帰ってホッとする時間は……」生田斗真が明かす意外なリフレッシュ法

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「FINEBOYS」9月号(日之出出版)の表紙とグラビアに生田斗真が登場です。「生田斗真、柄使いウマすぎ!」と題して、ボーダーTシャツやマルチパターンストール、チェックシャツ、花柄シャツなど柄物のコーディネートを提案しています。チェックシャツを今っぽく着こなすには、着るのではなく肩掛けしたり腰巻きしたりするといいようですよ。

 インタビューページでも、まずファッションの話題からスタート。プライベートではラフなTシャツスタイルがお気に入りという生田は、「最近はロックTが多いかな。好きなバンドのライブを観に行って、そこでライブTを買ったりしています」とのこと。シンプルなスタイルが好みだそうですが、黒のキャップやターコイズをあしらったシルバーのバングルなど小物使いも上手。「ブレスとかネックレスとか買うんですけど、つけて出るのをつい忘れちゃうんですよね(笑)。だから鍵を置いてある場所にこういうアクセとか時計をバーって並べておいて、出掛ける前にさっとつけるっていう感じかな」と明かしていました。鍵とアクセがバーっと並んでいる生田の部屋、どんなふうになっているのか気になりますね。バッグはリュック派だそうで、「一度リュック持っちゃうと、楽なのでずっとリュックになっちゃいますね」とのことです。

悩みの種は神田うの!?  庶民派、モデル派、細分化するママ友派閥最前線

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うのがママタレを潰しに掛かってるゾ!

(前編はこちら)

■にわかに盛り上がりを見せる“ママ友会”

A 女性タレントの結婚・出産が相次いでいますが、彼女たちって結構つるんでますよね。

C 神田うのの「うのチーム」は、毎晩のように、うののパンスト御殿に招待されて、それぞれが夜会の様子をブログで報告し合ったりしています。その次の勢力は大沢あかね率いる“庶民派”グループで、さらに複数グループに出入りする、ほしのあきみたいなのもいるそうですね。

A 紗栄子と住吉杏奈はママモデルグループだそう。ママモデルといえば、代表格の益若つばさって、まだ梅田直樹と離婚しないんでしょうか。

「ターバン姿で国歌斉唱」の湘南乃風HAN-KUN、その意外な評判とは?

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『POSSIBLE / RIDE ON NOW』(バップ)
 去る8月15日にTBS系でテレビ中継された「キリンチャレンジカップサッカー2012」で、レゲエグループ湘南乃風のボーカルHAN-KUNがターバン姿のまま国歌斉唱し、ネット上で「無礼だ」「帽子を取れ」と非難される事態に発展した。さらには「歌唱力もひどい」「勝手にメロディを変えるな」と、彼のパフォーマンス自体にも批判が高まっているようだ。 「HAN-KUNが所属する湘南乃風は、レゲエそのものの人気低迷もあって、はっきり言って落ち目のグループです。夏のイベントでは多少動員しますが、CDやダウンロード販売はもう目も当てられないレベル。そんな中、国歌斉唱という大舞台に『いいプロモーションになる』と飛びついたのでしょうが、薄毛を気にしているHAN-KUNは絶対にターバンを取らないという点を軽く考えすぎましたね。帽子をかぶったまま国歌斉唱するなんて、欧米でもタブーですから、認識が甘い」(マネジメント関係者)  ただし、歌唱力については「HAN-KUNは決して下手ではない。以前サッカーの試合で君が代を歌ったAqua Timezの太志はもっとひどかった」(同)と、Jポップの中ではレベルが高いほうとの意見が多いようだ。 「そもそも君が代はメロディが単調で抑揚がない曲のため、歌い手の歌唱力がはっきりと表れます。今のJポップ界では、歌唱力よりも“味”や“個性”が重視されており、君が代をまともに歌える歌手は少ないのです。たとえば、宇多田ヒカルはライブ時に音程を外したり、声が出なくなったりすることで有名で、内輪のイベントで他人のカバーを披露したところ、あまりの下手さに周囲がひっくり返ったこともありました。そうした事情があって、演歌歌手やクラシック歌手が国歌斉唱を行うことが多いのですが、主催者としては若者にもアピールしたい。そうなるとISSAやHAN-KUNのように、歌はうまいものの帽子が欠かせない歌手に白羽の矢が立ったりすることになり、今回のような騒動がたびたび持ち上がるわけです」(音楽出版関係者)  ちなみにISSAが歌ったのは、07年の北京オリンピック2次予選の日本・シリア戦。変なアレンジを加えることなく堂々と歌い上げて好評を博した。歌う前にハットを取ったものの、頭部に黒いキャップのような布が巻き付いていたため、一部では「帽子を脱いだとはいえない」と問題視もされたが、今回ほどの非難を浴びなかったのは、歌手としての実力が伴っていたからかもしれない。  湘南乃風のメンバーはコワモテの外見とは裏腹に、気さくな性格で音楽業界内での評判も悪くない。今回の騒動を招いた責任は、国歌斉唱役を安易に引き受けたレコード会社や所属事務所にあるといえそうだ。 (文=志波道夫)

突然目の前に深さ80mの穴が開いたら

2010年のニュースだ。グアテマラシティで突如、地面に穴が開いた。それもただの穴ではない。直径20m、深さ80mの大穴だ。グアテマラシティは地質的に不安定で、大雨が降ると土が水に侵食され、このような穴が発生してしまう。三階建の建物がひとつ飲み込まれ、2名が死亡(1名との報道もあり)した。日本でも話題になったので覚えている方もいるかもしれない。

心霊調査隊10 誰でも撮れる心霊写真スポット

心霊写真の撮影に成功し、大満足の心霊調査隊。都内で素人でも簡単に霊が撮れる場所は無いのか、霊能師A氏に訊いてみました!「時事通信社ってあるじゃないですか。そこの首都高から某がんセンターの旧病棟って見えますよね? あれを撮ればバンバン出ますよ」 「心霊写真スポットっていうのがあるんですね!」