ジャニーさんもがっかり!? スペオキ・中山優馬の熱愛報道が呼んだ波紋

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ジャニーさん、ちゃんと息してる?

 7日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に、NYCの中山優馬が、女子高生の恋人と相合傘デートを楽しんでいたことが、写真付きで報じられた。ジャニー喜多川社長イチ推しの中山に、降って湧いた熱愛報道だが、果たしてその波紋は――。

 同誌によると、中山は7月20日、出演中のミュージカル『PLAYZONE』終了後の21時頃、車で会場を後に。しかし、少し行ったところで、なぜか1人で車から降り、その後すぐタクシーに乗り換えて池袋へ向かったという。その姿を目撃したファンは「タクシーから降りると、すぐに携帯電話を取り出して話し始めました。そうしたら、隠れていた女の子が小走りで現れたんです」と、恋人との“密会現場”について証言している。

 女の子と合流した中山は、辺りをキョキョロ見回しながらも、大通りまでのひと気のない道で相合傘をして歩き、街へと消えていったのだとか。同誌は、相合傘をする彼女と中山らしき人物の後ろ姿の写真を掲載している。

「ジャンクフードは食べたくない」!? マック高価格路線の失敗

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) PTAが「子供に見せたくない番組」を発表するワケ 消費増税反対のメディアに財務省国税庁が“報復的”税務調査? シチズン、ブランド化を阻む経営トップと広報部のお寒いマインド ■特にオススメ記事はこちら! 「ジャンクフードは食べたくない」!? マック高価格路線の失敗 - Business Journal(8月6日)
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「マクドナルド」HPより
 デフレを象徴する存在だったマクドナルドの業績が思わしくない。8月2日に発表された上半期の経常利益は、昨年比14.7%減の122.9億円と、大幅な減益となっている。 マクドナルドは上期経常大幅減益発表で下げ幅を拡大し3日続落、一時200日線割れ - Kabutan(8月3日)  計画では145億円の経常利益となっていたものの、20億円以上も下回り、経営戦略の見直しを余儀なくされている状況だ。特に4月〜6月にかけてはドル高の影響で、前年比32.3%と苦しい戦いを強いられた。そのため、慌てて5月に値下げキャンペーンに踏み切ったが、客単価の減少によって売上高が2%減と裏目に……。本記事によれば、原田社長は「客単価が下がるのは、避けられないプロセスで、客単価が戻れば業績アップに寄与する」と説明しているが、一度下がった客単価を回復させるのは至難の業だ。 マクドナルド、「ル・グラン」セットを値下 - マイナビニュース(8月3日)  現在「世界の★★★マック」として、各国で販売されているハンバーガーを提供しているが、「ル・グラン ソーセージ」のMサイズセットは710円~720円。味としては何の問題もないものの、これまでのマクドナルドの印象からすると、やや割高感は否めない。結局、同セットは「特別価格」として590円に値下げされることとなった。8月10日からはインドの「ゴールドマサラ」、8月下旬からはオーストラリアの「オージーデリ」が投入予定だが、高価格路線に戻るのか、それとも“特別価格”が継続されるのか、客単価に大きな影響を与えそうだ。 マクドナルドがスタバと激突!? 「本格カフェ」併設の狙い - 日経トレンディネット(7月23日)  低迷する客単価回復の起爆剤として期待されているのが、7月23日にマクドナルド原宿表参道店内にオープンした「マックカフェ バイ バリスタ」。専任のバリスタが本格的なコーヒーなどのドリンク19種類と、スイーツなど15種類のフードを提供してくれるサービスだ。カフェラテが230円、カプチーノが240円と、これまで「マックカフェ」として提供していた商品に比べるとやや値段は高くなっているが、スターバックスなどのコーヒーチェーンに比べれば優位な価格。年内に全国30店舗にオープンさせたい考えのこのサービスが、復活の起爆剤となることを願うばかりだ。 改心した?マック元社長が健康的なファストフード店をオープン - GOW Magazine(8月4日)  苦しい戦いが続くマクドナルドだが、海の向こうでは、元社長がマクドナルドに見切りをつけてしまった。アメリカのマクドナルド元社長マイク・ロバーツ氏は、健康的なファーストフード店「LYFE KITCHEN」をシリコンバレーにオープン。遺伝子組み換え食品を排し、ハンバーガーに使用される肉は放牧飼育された牛・鶏のみ。全メニュー600kcal以下に抑えるというこだわりのファーストフードだ。本記事によれば、ロバーツ氏の哲学は「不健康なジャンクフードは食べるべきではない」。30年間マクドナルドで働き、表も裏も見てきたロバーツ氏が出した結論だからこそ、圧倒的な説得力を持っている。 (文=萩原雄太/かもめマシーン) ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) PTAが「子供に見せたくない番組」を発表するワケ 消費増税反対のメディアに財務省国税庁が“報復的”税務調査? シチズン、ブランド化を阻む経営トップと広報部のお寒いマインド 週刊文春の日経新聞社長不倫スクープで出回る怪文書一挙公開! スタバ無線LANサービス、メールやIDパスがダダ漏れ? バカリーマン伊藤喜之「こんなウルトラC級クレームってアリ…」 トヨタ、ダイキン、朝日新聞…企業を衰退に追いこむ側近政治の実態