「ともさかとの不倫を止めてください!」スネオヘアー関係者が再婚前に苦情

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『Mammaともさか にんぷちゃん編』
/インデックスコミュニケーションズ

 昨年6月に入籍した、ともさかりえとスネオヘアーが、先月28日に結婚式・披露宴を行った。

 夫妻として初めてバラエティ番組に出演した、今年6月の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)では、ともさかが「夫の匂いが好きで、仕事で地方に行く時は、夫の着古したTシャツを持っていく」と語るなど、バカップルぶりを発揮していたこの2人。双方とも再婚ということで、ともさかはブログに「初婚じゃないのにね~。何回(式を)やるんだ!っていうね」と書きつづっていたが、実際に交際から入籍に至るまでには、疑問視される部分もあったようだ。

 ともさかは2003年4月に、演出家で俳優の河原雅彦と結婚し、一子をもうけるも、08年大晦日に離婚を発表。その後、10年8月に、映画『アブラクサスの祭』で共演したスネオヘアーとの交際が発覚した。スネオヘアーは同じ一般女性と2度の離婚歴があるが、ともさかと前夫の間の子もスネオヘアーになついており、結婚間近と報じられていた。

徹底検証! 超低視聴率大河ドラマ『平清盛』“ワースト記録”脱却にはあと何%必要なのか!?

大河ドラマ「平清盛」HP
 NHK大河ドラマ『平清盛』の視聴率低迷が止まらない。  1月8日放送の第1回の視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。これは、大河ドラマ第1回の視聴率としては歴代ワースト3となるが、7月29日の第30回までの放送が終了した時点でこれを上回ったのは、今のところ第2回(17.8%)と第4回(17.5%)の2回のみ。  序盤は15%前後を推移していた視聴率が、春ごろからジリジリと下がり始め、11%、12%台あたりをウロウロ、5月27日放送の第21回では10.2%、6月24日の第25回で10.1%と、一ケタ突入目前となってしまった。  そして、過去10年間の大河ドラマの各話視聴率を、現時点でワースト1~11までを占めるという(12位が03年放送の『武蔵 MUSASHI』の11.9%)、過去に類を見ない苦戦ぶりとなっている。あるテレビ関係者が言う。 「大河と朝ドラというのは、高視聴率であることが当たり前だったのですが、近年は決して高いとはいえない視聴率で推移することが多いですよね。テレビ全体の視聴率低下もありますし、とくに大河の場合は、同じ日にBSで放送したり再放送があったりと、視聴者が分散してしまうという見方もあります。しかし朝ドラと同じく、日曜夜8時は何をやってても大河にチャンネルを合わせる習慣の層が確実にいたはずですし、最近の作品の『龍馬伝』(10年)や『江』(11年)だって、何度も20%は超えてます。『篤姫』(08年)なんかは、平均で25%近くとって大ヒットになりました。これらを考えても、やっぱり『清盛』は明らかに低いんですよね」  『平清盛』の第30回までの平均視聴率は13.3%。現時点では、歴代ワーストとなっている『花の乱』(94年)の平均14.1%に届いていない(最高視聴率も、『花の乱』→18.3%、『平清盛』→17.5%で同じく届いていない)。前出の関係者は言う。 「近年苦戦した、『武蔵 MUSASHI』(03年)もそうですが、戦国モノや幕末モノに比べると、どうしても中世モノは内容に関わらず、少し苦戦する傾向があるようですね。昭和の時代は、弁慶と義経や源平合戦など、歴史モノの人気の定番コンテンツだったとは思うのですが。これは大河に限った話ではないのですが、戦国武将や新選組などのキャラとしての分かりやすさに比べると、今好まれる感じとは少し違うのかもしれませんね」  現在平均視聴率13.3%の『平清盛』。とりあえず、ワースト脱却のため、『花の乱』の14.1%を目標値にしたい。仮に全50回だとした場合、残り20回を平均どのぐらいのペースでいけばいいのか。  計算してみたところ……残り20回を平均15.3%でいけば、最終的には追いつける計算となった。これなら前半に何度か超えている数値だけに、終盤に向けて盛り上がっていけば、十分狙える数字な気がする。 『武蔵 MUSASHI』の平均16.7%に追いつくには、20回で平均21.8%と、相当ハイペースでいかないとならない。『江・姫たちの戦国』(平均17.7%)だと24.3%、『龍馬伝』(平均18.7%)には26.8%と、かなりの人気ドラマ並みの視聴率が必要になる。さらに、『篤姫』(平均24.5%)に追いつくには……残り20回の平均が41.3%、計算上で『家政婦のミタ』最終回を超える視聴率を獲得しなければならないということになってしまった。  ちなみに、歴代平均視聴率トップの『独眼竜正宗』(87年)の、39.7%に、『平清盛』が残り20回で追いつくために必要な数字は……  79.3%!!  ……ワールドカップや全盛期の紅白どころではない、テレビの歴史を塗り替えまくるレベルになってしまいました。

徹底検証! 超低視聴率大河ドラマ『平清盛』“ワースト記録”脱却にはあと何%必要なのか!?

大河ドラマ「平清盛」HP
 NHK大河ドラマ『平清盛』の視聴率低迷が止まらない。  1月8日放送の第1回の視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。これは、大河ドラマ第1回の視聴率としては歴代ワースト3となるが、7月29日の第30回までの放送が終了した時点でこれを上回ったのは、今のところ第2回(17.8%)と第4回(17.5%)の2回のみ。  序盤は15%前後を推移していた視聴率が、春ごろからジリジリと下がり始め、11%、12%台あたりをウロウロ、5月27日放送の第21回では10.2%、6月24日の第25回で10.1%と、一ケタ突入目前となってしまった。  そして、過去10年間の大河ドラマの各話視聴率を、現時点でワースト1~11までを占めるという(12位が03年放送の『武蔵 MUSASHI』の11.9%)、過去に類を見ない苦戦ぶりとなっている。あるテレビ関係者が言う。 「大河と朝ドラというのは、高視聴率であることが当たり前だったのですが、近年は決して高いとはいえない視聴率で推移することが多いですよね。テレビ全体の視聴率低下もありますし、とくに大河の場合は、同じ日にBSで放送したり再放送があったりと、視聴者が分散してしまうという見方もあります。しかし朝ドラと同じく、日曜夜8時は何をやってても大河にチャンネルを合わせる習慣の層が確実にいたはずですし、最近の作品の『龍馬伝』(10年)や『江』(11年)だって、何度も20%は超えてます。『篤姫』(08年)なんかは、平均で25%近くとって大ヒットになりました。これらを考えても、やっぱり『清盛』は明らかに低いんですよね」  『平清盛』の第30回までの平均視聴率は13.3%。現時点では、歴代ワーストとなっている『花の乱』(94年)の平均14.1%に届いていない(最高視聴率も、『花の乱』→18.3%、『平清盛』→17.5%で同じく届いていない)。前出の関係者は言う。 「近年苦戦した、『武蔵 MUSASHI』(03年)もそうですが、戦国モノや幕末モノに比べると、どうしても中世モノは内容に関わらず、少し苦戦する傾向があるようですね。昭和の時代は、弁慶と義経や源平合戦など、歴史モノの人気の定番コンテンツだったとは思うのですが。これは大河に限った話ではないのですが、戦国武将や新選組などのキャラとしての分かりやすさに比べると、今好まれる感じとは少し違うのかもしれませんね」  現在平均視聴率13.3%の『平清盛』。とりあえず、ワースト脱却のため、『花の乱』の14.1%を目標値にしたい。仮に全50回だとした場合、残り20回を平均どのぐらいのペースでいけばいいのか。  計算してみたところ……残り20回を平均15.3%でいけば、最終的には追いつける計算となった。これなら前半に何度か超えている数値だけに、終盤に向けて盛り上がっていけば、十分狙える数字な気がする。 『武蔵 MUSASHI』の平均16.7%に追いつくには、20回で平均21.8%と、相当ハイペースでいかないとならない。『江・姫たちの戦国』(平均17.7%)だと24.3%、『龍馬伝』(平均18.7%)には26.8%と、かなりの人気ドラマ並みの視聴率が必要になる。さらに、『篤姫』(平均24.5%)に追いつくには……残り20回の平均が41.3%、計算上で『家政婦のミタ』最終回を超える視聴率を獲得しなければならないということになってしまった。  ちなみに、歴代平均視聴率トップの『独眼竜正宗』(87年)の、39.7%に、『平清盛』が残り20回で追いつくために必要な数字は……  79.3%!!  ……ワールドカップや全盛期の紅白どころではない、テレビの歴史を塗り替えまくるレベルになってしまいました。

佐々木希より菜々緒! モデル出身タレントが女優で成功する方法とは?

【ハピズムより】

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『FOUR O‘CLOCK』(イーネット・フロンティア)

――顔はその人の本質をあらわし、真実を宿す場所。顔面評論家で知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の"顔"から、テレビだけでは分からないホントの姿を検証してもらいます。

 現在放送中の『主に泣いてます』(フジテレビ系)に出演中の菜々緒。『モーニング』(講談社)で連載中の人気ギャグ漫画が原作で、彼女はこのドラマで女優デビュー、連続ドラマ初出演にして初主演と期待されたが、視聴率のほうは初回、2回目が6%台で、3回目は2%台と大きく落ち込んだ。やはり、本業がモデルの菜々緒には、女優の道は難しいのだろうか?

 いろいろと写真を見てみたが、昔とはかなり顔が変わっていて驚いた。また、写真の角度によって、いろんな顔に見えるのもこの人の特徴だ。最初の印象は、デビュー当時の藤本美貴をロングヘアにした顔で、パーツの配置や大きさは美人顔の中でもトップクラス。パーツの配置は平均型でバランスがよく、美男、美女に多い配置。大きさは鼻と口が標準だが、目は標準より少し大きくて上がっており、現代の日本人が最も「美人」だと感じる大きさと形だ。菜々緒が演じている紺野泉という役は、美人すぎるあまり多くの男子たちに迫られ、社会生活もままならない容姿という設定なので、顔的にはベストのキャスティングと言っていいだろう。

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愛菜ちゃん神話もついに崩壊! 民放ドラマは再び暗黒時代へ突入か(7月下旬の人気記事)

ranking0804.jpg  7月下旬の人気記事を紹介する、日刊サイゾー人気記事ランキング。今クールは、子役からベテランまで、ドラマで活躍する女優さんの記事が人気を集めました。それでは、ランキングをチェックしていきましょう! 第1位 好調のNHKにあやかりたい!? 民放で重宝される‟朝ドラ”俳優たち ※ただし一回に限る? 第2位 “トークも演技もまるでダメ”な佐々木希に代わって事務所エースになった杏を悩ます、母親の借金問題 のんちゃんの名前を出したかっただけ。 第3位 「どうなってんだ! なんとかしろ!」芦田愛菜主演ドラマ視聴率一ケタで“芸能界のドン”が不機嫌モード 子役の宿命? 第4位 「ここまで動員力がないとは……」AKB48前田敦子『苦役列車』大コケで閉ざされる女優の未来 AKB48初の“出戻り”もありうる? 第5位 ELT持田香織だけじゃない!? やるせなす中村、KICK☆……オカルトにハマる芸人たち 芸能人はオカルト好き! 次点 汚れ仕事もドヤ顔でこなす小池栄子の夫・坂田亘 ついに借金返済に本腰か!? 貧乏クジ引いちゃったね。 次々点 再浮上の行方は……!? かつての“超高視聴率女優”山口智子と鈴木保奈美の明暗 もう47歳って!!!

まさか金欠が原因? 藤井フミヤがメディアに出まくっている本当のワケ

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『Life is Beautiful』/SMAR

 先月11日に50歳の節目を迎えた藤井フミヤが、近年では珍しいほど各メディアに顔を見せている。3年ぶりとなるオリジナルアルバム『Life is Beautiful』を発売し、誕生日当日には完全招待制のプレミアムライブも行った。ステージ前には、報道陣に「今後はシンガーとして生きていく」と宣言したという。チェッカーズ解散から20年、ソロデビュー後も定期的にリリースやツアーを行ってきた藤井だが、今回の過剰露出の真意はどこにあるのか。

 かつて大ヒットを連発したアーティストが、突然露出を増やすと「金に困って……」とも見られがちだが、藤井に関して「それは考えられない」と話すのはレコード会社関係者。

まさか金欠が原因? 藤井フミヤがメディアに出まくっている本当のワケ

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『Life is Beautiful』/SMAR

 先月11日に50歳の節目を迎えた藤井フミヤが、近年では珍しいほど各メディアに顔を見せている。3年ぶりとなるオリジナルアルバム『Life is Beautiful』を発売し、誕生日当日には完全招待制のプレミアムライブも行った。ステージ前には、報道陣に「今後はシンガーとして生きていく」と宣言したという。チェッカーズ解散から20年、ソロデビュー後も定期的にリリースやツアーを行ってきた藤井だが、今回の過剰露出の真意はどこにあるのか。

 かつて大ヒットを連発したアーティストが、突然露出を増やすと「金に困って……」とも見られがちだが、藤井に関して「それは考えられない」と話すのはレコード会社関係者。

競泳の決勝でさえ多数の空席……ロンドン五輪は大丈夫か?

 サイゾー新ニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けしちゃいます! ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) ユニクロが就職したい会社ランキングに入ってこないワケ ハウステンボスが公海上でカジノ営業を開始 ボロ物件で元本割れ、売却もできない…悪徳不動産業者の手口 ■特にオススメ記事はこちら! 競泳の決勝でさえ多数の空席……ロンドン五輪は大丈夫か? - Business Journal(8月4日)
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五輪の旗が飾られたロンドン市街。(「ウィキペディア」より)
 8月1日、「インディペンデント」紙のオリンピック特別版に、「セントラル・ロンドンはガラガラ」という見出しが躍った。  輸送を担当するボランティア・スタッフに、記事について感想を聞くと、「大げさなんだよ。メディアが大げさなのは、君自身がよくわかってるだろ?」と肩をポンと叩かれてしまった。  いつものロンドンの表情を知らないので即断は出来ないが、たしかに中心部では地下鉄やお店も空いている。記事によれば、中心部コベントガーデンの「ポーターズ」というレストランは、11年の7月27日におよそ4000ポンドの売り上げがあったが、1年後の同じ日の売り上げはわずかに1600ポンド。実に60%の落ち込みだ。  そのかわり、オリンピックのメイン会場となっているロンドン東側のストラットフォードは、新しいショッピングモールも併設されて、大繁盛。地下鉄なども東京並みの満員電車だ。  町のにぎわいが東側に移動しているのだが、ロンドン総体で見ると、海外からの観光客の数は減っているという。インディペンデント紙によれば、毎年、この夏の時期には海外から30万人の観光客が訪れるというが、オリンピックを目当てに訪れる人は10万人。観光市場が大幅に細っている。オリンピックは景気を上向かせる魔法の杖とはならなかった。  ただし、各会場の雰囲気は素晴らしい。卓球、柔道会場はほぼ満員。キャパシティが小さいこともあるが、試合の流れに一喜一憂し、観客が試合と一緒に呼吸しているのが伝わってくる。これは北京大会ではなかなか見られなかったものだ。  スポーツに対する理解度が高いのだと思う。  それでも人気競技に空席が目立つのは、チケットの価格設定に問題があったのではないか。陸上はまだチケットが余っているというニュースが流れているし、競泳の決勝でさえ、空席があった。競泳はもっとも高い席が日本円にして5万円を超えており、とても気軽に手を出せる値段ではない。  観客席に学生の姿が少ないのも、少しだけ気になる。その昔、1964年の東京オリンピックの時には、東京近郊では学校単位で競技を見学しにいったという話も聞く。いま、50代、60代の人たちにスポーツファンが多いのも、そうした記憶があるから、と思ったりもする。  オリンピックの計画、そして運営はその国の将来に大きな影響を及ぼしていく。  2020年のオリンピック、東京がどんな計画を練っていくのか気になるところだが、「日本らしさ」や「東京らしさ」を突き詰めていくことがとても重要になる。 (文=生島淳) ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) ユニクロが就職したい会社ランキングに入ってこないワケ ハウステンボスが公海上でカジノ営業を開始 ボロ物件で元本割れ、売却もできない…悪徳不動産業者の手口 放射性物質対策万全、コストコ生協の賢い“レジャー的”活用術 短寿命・低価格で凋落したパナソニックとソニーは復活なるか? グループリーグ突破の五輪代表に吹く追い風を分析 “帝王”勝栄二郎財務次官が、強靭な為替介入シフトをしく理由