世界遺産の「那智の滝」に登り、登山家の佐藤裕介容疑者、会社員の大西良治容疑者、団体職員の宮城公博容疑者が逮捕された。
問題になった行為は、「ゴルジュ感謝祭」と題する企画の一環だった。これについては「セクシー登山部」というブログに告知があり、企画者は京都府立医科大学の山岳部に所属する学生だ。セクシー登山部のメンバーは、佐藤容疑者や大西容疑者がゴルジュ感謝祭に参加することをTwitterで予告。企画者のツイートにも、容疑者の名前がある。
月別アーカイブ: 2012年7月
那智の滝に登り逮捕の登山家らは変態集団!その正体
世界遺産の「那智の滝」に登り、登山家の佐藤裕介容疑者、会社員の大西良治容疑者、団体職員の宮城公博容疑者が逮捕された。
問題になった行為は、「ゴルジュ感謝祭」と題する企画の一環だった。これについては「セクシー登山部」というブログに告知があり、企画者は京都府立医科大学の山岳部に所属する学生だ。セクシー登山部のメンバーは、佐藤容疑者や大西容疑者がゴルジュ感謝祭に参加することをTwitterで予告。企画者のツイートにも、容疑者の名前がある。
問題になった行為は、「ゴルジュ感謝祭」と題する企画の一環だった。これについては「セクシー登山部」というブログに告知があり、企画者は京都府立医科大学の山岳部に所属する学生だ。セクシー登山部のメンバーは、佐藤容疑者や大西容疑者がゴルジュ感謝祭に参加することをTwitterで予告。企画者のツイートにも、容疑者の名前がある。
新しい仕事
不況列島大日本。何十年も真面目に勤め上げてきて最後にリストラ。そんな状況も、それほど珍しくなくなってきて、もう何年になるでしょう。最近では若者の離職率も高まっており、まさしく日常これ求職といった状態です。
そんな現代日本就職難民達に私、大住がイチオシするお仕事はこれ!
そんな現代日本就職難民達に私、大住がイチオシするお仕事はこれ!
新しい仕事
不況列島大日本。何十年も真面目に勤め上げてきて最後にリストラ。そんな状況も、それほど珍しくなくなってきて、もう何年になるでしょう。最近では若者の離職率も高まっており、まさしく日常これ求職といった状態です。
そんな現代日本就職難民達に私、大住がイチオシするお仕事はこれ!
そんな現代日本就職難民達に私、大住がイチオシするお仕事はこれ!
ELT持田香織だけじゃない!? やるせなす中村、KICK☆……オカルトにハマる芸人たち

やるせなす中村 公式ブログより
昨年から今年の頭にかけて芸能界をにぎわせた、オセロ中島知子の洗脳騒動。その衝撃もまだ記憶に新しい中、「週刊新潮」(新潮社)でEvery Little Thingの持田香織が「気功師に心酔している」と伝えられた。
記事によると、持田は4~5年前から「声が出なくなった」と批評されることが多くなり、一時期スランプ状態に。そんな彼女の心の支えとなっていたのが、件の気功師だったのだという。あまりの心酔ぶりに、関係者は「これは中島知子と同じようになってしまうのではないか」と持田の今後を危惧しているようだが、実は芸能人がオカルトにハマるのは、珍しいことではないという。
「芸能人が心の支えを求めてスピリチュアル関係の人の元へ相談に行き、そのまま心酔してしまう例は昔から多かったのですが、最近はとくに芸人さんに多く見られるようです」
そう語るのは、芸能関係に詳しい某ジャーナリスト氏。彼いわく、“最近、あの芸人さんを見なくなったな”と思ったら、占い師や気功師といった人のアシスタントや信者のようにぴったりついて回っていた、というケースが多々あるという。
例えば、やるせなすの中村豪は相当な霊感の持ち主で、かつてテレビをはじめとしたメディアで引っ張りだこだった江原啓之氏も認めるほど、憑依されやすい体質なのだとか。江原氏に鑑定してもらった後はさらに心酔、今では彼の言うことをなんでも聞くようになっているのだという。
実際、中村が露出を減らしたのも、江原氏の「このままテレビに出続けているのはよくない、今の状態を続けていると駄目になる」と忠告されたためだという。中村は現在、江原氏の講演の手伝いをするなど、まるで付き人のようなことをしているのだそうだ。
また、同じくお笑い芸人で、ムエタイ選手や空手家などに扮してネタを披露していたKICK☆は、2010年から急遽サイキック芸人へネタの路線を変更した。しかし、これも超能力者の秋山眞人氏に弟子入りしたためだとされている。
「ネタ見せ系バラエティ番組が軒並み終了し、活躍の場が減りつつある彼らはスピリチュアル系に救いを求め、そのまま依存してしまう傾向にある」と前出のジャーナリスト氏は語る。もちろん、心の支えとしてアドバイスを聞いているくらいであればいいのだが、極度に依存して芸能活動もままならなくなってしまう最悪のケースが起きないとも限らない。
今後、第二のオセロ中島が出てくるのは時間の問題かもしれない!?
ELT持田香織だけじゃない!? やるせなす中村、KICK☆……オカルトにハマる芸人たち

やるせなす中村 公式ブログより
昨年から今年の頭にかけて芸能界をにぎわせた、オセロ中島知子の洗脳騒動。その衝撃もまだ記憶に新しい中、「週刊新潮」(新潮社)でEvery Little Thingの持田香織が「気功師に心酔している」と伝えられた。
記事によると、持田は4~5年前から「声が出なくなった」と批評されることが多くなり、一時期スランプ状態に。そんな彼女の心の支えとなっていたのが、件の気功師だったのだという。あまりの心酔ぶりに、関係者は「これは中島知子と同じようになってしまうのではないか」と持田の今後を危惧しているようだが、実は芸能人がオカルトにハマるのは、珍しいことではないという。
「芸能人が心の支えを求めてスピリチュアル関係の人の元へ相談に行き、そのまま心酔してしまう例は昔から多かったのですが、最近はとくに芸人さんに多く見られるようです」
そう語るのは、芸能関係に詳しい某ジャーナリスト氏。彼いわく、“最近、あの芸人さんを見なくなったな”と思ったら、占い師や気功師といった人のアシスタントや信者のようにぴったりついて回っていた、というケースが多々あるという。
例えば、やるせなすの中村豪は相当な霊感の持ち主で、かつてテレビをはじめとしたメディアで引っ張りだこだった江原啓之氏も認めるほど、憑依されやすい体質なのだとか。江原氏に鑑定してもらった後はさらに心酔、今では彼の言うことをなんでも聞くようになっているのだという。
実際、中村が露出を減らしたのも、江原氏の「このままテレビに出続けているのはよくない、今の状態を続けていると駄目になる」と忠告されたためだという。中村は現在、江原氏の講演の手伝いをするなど、まるで付き人のようなことをしているのだそうだ。
また、同じくお笑い芸人で、ムエタイ選手や空手家などに扮してネタを披露していたKICK☆は、2010年から急遽サイキック芸人へネタの路線を変更した。しかし、これも超能力者の秋山眞人氏に弟子入りしたためだとされている。
「ネタ見せ系バラエティ番組が軒並み終了し、活躍の場が減りつつある彼らはスピリチュアル系に救いを求め、そのまま依存してしまう傾向にある」と前出のジャーナリスト氏は語る。もちろん、心の支えとしてアドバイスを聞いているくらいであればいいのだが、極度に依存して芸能活動もままならなくなってしまう最悪のケースが起きないとも限らない。
今後、第二のオセロ中島が出てくるのは時間の問題かもしれない!?
再浮上の行方は……!? かつての“超高視聴率女優”山口智子と鈴木保奈美の明暗

『愛という名のもとに DVD-BOX』
(フジテレビ)
テレビドラマ全盛期に“超高視聴率”を記録した女優2人が、再浮上の動きを見せている。1996年に放送され平均視聴率29.6%、最終回は36.7%を記録した『ロングバケーション』の山口智子と、91年に『東京ラブストーリー』、92年に『愛という名のもとに』(すべてフジテレビ系)と立て続けに大ヒット作を飛ばした鈴木保奈美だ。
山口にとって16年ぶりの連ドラ復帰となる作品は、10月スタートのフジ系ドラマ。世界的に活躍する是枝裕和監督が脚本・演出を担当し、キャストにも宮崎あおい、阿部寛など豪華な布陣が揃った。
一方、昨年12年ぶりにNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国』で復帰した鈴木だが、それ以降、ドラマ出演の話は持ち上がっていない。
「劇中、45歳の彼女は同世代のライバル女優である小泉今日子や財前直見と比べてもブランクを感じさせない演技だったし、見た目も思ったより劣化してなかった。実際、昨年以降、ドラマだけでなく映画のオファーもあったようなのですが……」(テレビ局関係者)
実はそれらのオファーに対し、鈴木のほうから断りを入れているのだという。
「どれも“主演”ではなく、脇役でのオファーだったようです。彼女自身、『私は主役しかやらない』という考えのようですが、今のところ主演の話はなく、“開店休業”といった状態のようです。休業前は主役ばかりやっていたので、その感覚が抜けていないんでしょうね」(同)
彼女の場合、旦那であるとんねるず・石橋貴明が稼いでいるということもあり、仕事への焦りはないということだろうか。
「ただ、このままだと山口に話題をさらわれた格好になりますね。これ以上ブランクを空けると、また忘れられた存在になってしまい、ますますオファーが来なくなると思いますよ。この辺りでドラマでも映画でも、出演しておいたほうがいいと思うのですが」(映画関係者)
昨年撮影した映画『のぼうの城』は1年2カ月の延期の末、今年11月に公開されるという。その後の予定はないだけに、映画のヒット次第では主演での連ドラ復帰もあるかも!?
再浮上の行方は……!? かつての“超高視聴率女優”山口智子と鈴木保奈美の明暗

『愛という名のもとに DVD-BOX』
(フジテレビ)
テレビドラマ全盛期に“超高視聴率”を記録した女優2人が、再浮上の動きを見せている。1996年に放送され平均視聴率29.6%、最終回は36.7%を記録した『ロングバケーション』の山口智子と、91年に『東京ラブストーリー』、92年に『愛という名のもとに』(すべてフジテレビ系)と立て続けに大ヒット作を飛ばした鈴木保奈美だ。
山口にとって16年ぶりの連ドラ復帰となる作品は、10月スタートのフジ系ドラマ。世界的に活躍する是枝裕和監督が脚本・演出を担当し、キャストにも宮崎あおい、阿部寛など豪華な布陣が揃った。
一方、昨年12年ぶりにNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国』で復帰した鈴木だが、それ以降、ドラマ出演の話は持ち上がっていない。
「劇中、45歳の彼女は同世代のライバル女優である小泉今日子や財前直見と比べてもブランクを感じさせない演技だったし、見た目も思ったより劣化してなかった。実際、昨年以降、ドラマだけでなく映画のオファーもあったようなのですが……」(テレビ局関係者)
実はそれらのオファーに対し、鈴木のほうから断りを入れているのだという。
「どれも“主演”ではなく、脇役でのオファーだったようです。彼女自身、『私は主役しかやらない』という考えのようですが、今のところ主演の話はなく、“開店休業”といった状態のようです。休業前は主役ばかりやっていたので、その感覚が抜けていないんでしょうね」(同)
彼女の場合、旦那であるとんねるず・石橋貴明が稼いでいるということもあり、仕事への焦りはないということだろうか。
「ただ、このままだと山口に話題をさらわれた格好になりますね。これ以上ブランクを空けると、また忘れられた存在になってしまい、ますますオファーが来なくなると思いますよ。この辺りでドラマでも映画でも、出演しておいたほうがいいと思うのですが」(映画関係者)
昨年撮影した映画『のぼうの城』は1年2カ月の延期の末、今年11月に公開されるという。その後の予定はないだけに、映画のヒット次第では主演での連ドラ復帰もあるかも!?
【SK-Ⅱ編】スカーフの結び目は前or後ろ、できない女がするのはどっち?

結ぶ形も大切ですが、結び目の位置はもっと大切です
『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)の「やってはいけない風水」に登場している風水師・祈優先生が、人気ショップに潜入して、働くオンナたちのファッション・身だしなみ・メイクなどを風水目線でチェック! 辛口トークで、仕事ができる人・できない人をバッサリとなぎ倒していきます。
■今回の潜入場所
SK-Ⅱ(銀座三越 地下1階コスメ売り場)
今回は、銀座三越のコスメ売り場、SK-Ⅱに潜入。SK-Ⅱの制服は風水的にいけている? 彼女たちの髪型とメイクで、できる女orできない女を見分けましょう!
銀座三越は、コスメ売り場が1階ではなく、地下1階にあるのね。広い売り場には、さすが、銀座っていうセレブなお客さんがたくさんいるわ。さぁ、どのブランドの店員さんをチェックしようかしら?
あら、SK-Ⅱのスカーフがきれいだわ。お客さんもたくさん集まっているし。さっそく潜入よ!
ショップは、シックな赤を基調とした大人なイメージ作りをしているわね。風水的に赤は活気のある色でもあるので、元気よくお客様をお出迎えできるでしょう。制服は、グレーのツーピースに赤いベルトがアクセント。折り返した袖口にも赤をあしらっているわ。それから、首もとにはピンクと紫のスカーフを巻いているわね。ピンクは女性らしさを、紫は高貴さをかもし出す色。セレブが多い銀座三越にはぴったりね。
続きを読む
汚れ仕事もドヤ顔でこなす小池栄子の夫・坂田亘 ついに借金返済に本腰か!?

ハッスル公式サイトより
女優・小池栄子の夫で格闘家の坂田亘といえば、4月に東京地裁から岐阜県市内のパチンコ関連会社からの借入金5,700万円についての支払い命令を受けた。このほか、飲食店事業の失敗などで約3億円の負債を抱えているといわれている。
「坂田は千葉・市川市内でとんかつ店のオーナーをやっていることになっているが、所在は不明。そこで債権者たちは小池のもとに押し寄せているという情報も。借金による離婚危機や、借金返済のための小池の事務所移籍やヘアヌード挑戦など、さまざまな臆測が流れている」(芸能関係者)
そんな坂田はしばらく公の場に姿を見せていなかったが、2日に放送されたBSスカパー!の社会派バラエティ番組『BAZOOKA!!!』に登場した。
「久々の公の場となる坂田だったが、体は鍛えているのか、相変わらずムキムキ。ゲストの持ち込み企画コーナーで『動物と闘いたい』と要望するも、動物愛護の観点から、小池という国宝級のおっぱいの持ち主の夫ということで『動物の乳を吸ったら勝ち』という企画に変更。『おっぱいを愛してる』と声高に叫んだ坂田は説得され渋々納得……というVTRが放送されたが、旧知の番組スタッフに泣きついたようだから、坂田が断れるはずもなかった」(週刊誌記者)
スタッフと共にタイに飛んだ坂田は、プロレスのリングに上がっていた時のコスチュームをつけ、まず200kgの巨大豚の乳に吸い付くとドヤ顔で勝利をアピール。しかし、続いて人を殺めるほど凶暴な水牛と対峙すると、何度も角で突かれそうになるなど、乳に吸い付けず。「完敗だね」「ホントに死ぬと思った」と潔く負けを認めたものの、MCを務めるお笑い芸人の小籔千豊からスタジオで「二度とこんな企画はやりません」とダメ出しされてしまった。もはや同番組のような汚れ仕事も平気でこなさなければならないほど、追い込まれてしまっているようだ。
「番組内では借金問題を報じた週刊誌を丸めて投げ捨てるシーンもあったが、報じられていることは限りなく事実に近いようで、しっかり反論できなかった。BSはギャラが格安のため、坂田の借金額からしたら“スズメの涙”ほどのギャラだっただろうが、もはや坂田にオファーしてくる団体もなく、佐々木健介・北斗晶夫妻のように小池とセットでバラエティ出演のオファーもないようで、コツコツ稼いでいくしかなさそう」(前出・週刊誌記者)
坂田にとって“頼みの綱”であるはずの小池だが、所属事務所の経営難がささやかれていたところへ社長が自殺するなど苦境に立たされているだけに、借金返済への道のりはかなり遠いようだ。