祝福ムードの熊田曜子!でもホントは不安だらけ?

『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)で4月に結婚していたことをカミングアウトした熊田曜子の将来が前途多難という声が届いた。

同時に現在妊娠6か月であることも発覚し、ダブルのオメデタといった雰囲気も漂っているが、何か不安要素でもあるのだろうか。

祝福ムードの熊田曜子!でもホントは不安だらけ?

『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)で4月に結婚していたことをカミングアウトした熊田曜子の将来が前途多難という声が届いた。

同時に現在妊娠6か月であることも発覚し、ダブルのオメデタといった雰囲気も漂っているが、何か不安要素でもあるのだろうか。

リアルコスプレファイトをやってみる3 ~炎の魔術師対決!(前編)~

あぶない探偵をご覧の皆さま、こんにちは。キムです。
今まで、「KOF」「月姫」と行って来たリアルコスプレファイトですが、今回も“あぶない”リクエストが送られて来ました。

いつも探偵ファイルを見ています。リアルコスプレファイトの次回は“炎の魔術師対決”をお願いします!

リアルコスプレファイトをやってみる3 ~炎の魔術師対決!(前編)~

あぶない探偵をご覧の皆さま、こんにちは。キムです。
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いつも探偵ファイルを見ています。リアルコスプレファイトの次回は“炎の魔術師対決”をお願いします!

若さ、美貌、絶望と達観……『ヘルタースケルター』が突きつける“女の十字架”

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女のための『ヘルタースケルター』論、語り尽くします!

 沢尻エリカの映画復帰作として注目されている、蜷川実花監督映画『へルタースケルター』。全身整形のトップスターが、整形の後遺症に苦しみ、次第に精神のバランスを崩していくストーリーで、その狂気的な展開や過激なセックスシーンが話題となっている。

 この作品について、『ビッチの触り方』(飛鳥新社)などの著作を持つ著述家の湯山玲子氏は、Twitterで「エリカ様、マジにあの演技と存在ひとつで、少なくても10個の我がニッポンの現代女性映画が出来る可能性があるね」と大絶賛。このツイートに触発され、試写会に出席したジェンダー論の第一人者である上野千鶴子氏も「圧倒されました、1分たりとも目が離せない」とツイート。ふたりは女性として本作に何を感じたのか。大いに語ってもらった。

「内部リークか?」怪文書まで流れたフジテレビ・平井理央アナウンサー寿退社の舞台裏

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フジテレビ公式サイトより
 フジテレビの平井理央アナウンサーが同局社員のM氏と結婚し、9月にも退社する方向で話が進んでいることが分かった。お相手のM氏は、主にバラエティ番組を担当する敏腕イケメンディレクター。2006年に写真週刊誌で熱愛をスクープされて以降、6年越しの交際を実らせたことになる。  久しぶりのおめでたい話題だが、その舞台裏では“怪文書”が流れるなど不穏な空気もあった。 「複数の出版社に『平井が近日中に結婚を発表する』というFAXが届いたそうです。差出人も書かれておらず、大半の社はよくあるガセだと無視していたようですが……」とは週刊誌デスク。それがまさかのドンピシャとは……担当者は悔やんでも悔やみきれないが、一体誰がなんのために流したのか?  テレビ関係者は「怪文書には昨年末に婚約したことまで書かれていたことから、極めて近しい人物が流したとしか思えない。一方で退社後もフリーで仕事を続けるという平井サイドの談話に対し、怪文書には『結婚後は引退』と書いてある。状況から察するに、平井の退社を快く思っていないフジの内部関係者が流したのだろう」と指摘する。  実際、昨年の後半ごろから、平井アナのやる気がなかったという話も聞かれる。 「アナウンサーになる前のアイドル時代から、業界の表も裏も見てきたことで『もういいや、この業界』となっていたようだ。最近も上司と仕事をめぐって対立していたとか。『すぽると!』という看板スポーツ番組を担当していながら、ロンドン五輪では“スタジオ受け”のようだし……。会社に対する不信感は、少なからずあったのでは」(某番組ディレクター)  高島彩に始まり、中野美奈子、そして平井理央……。相次ぐ看板アナの“流出”で、フジテレビ女子アナ帝国は崩壊寸前だ。

石原さとみは福顔クイーン! 得意の“困り顔”で月9視聴率に貢献する?

【ハピズムより】

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石原さとみ [2012年 カレンダー]
(株式会社 ハゴロモ)

――顔はその人の本質を表し、真実を宿す場所。顔面評論家で知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の"顔"から、テレビだけでは分からないホントの姿を検証してもらいます。

 今夏スタートのドラマ『リッチマン・プアウーマン』(フジテレビ系列)。IT企業社長役で主演の小栗旬とヒロイン役の石原さとみの、月9では久々のラブストーリーだが、結婚してますます男の色気が出てきた小栗旬と、ドジで明るい石原さとみのコンビがいい味を出している。石原といえば、ここ数年、ぐんと色気が出てきたと評判で、男女どちらからも人気があるが、その理由は何なのだろうか?

 16歳で女優デビューした石原さとみも、現在25歳。NHK朝の連続テレビ小説『てるてる家族』での野暮ったい顔から始まって、どんどん顔が変わってきた。いつの時代もその年齢にふさわしい顔をしていて、等身大の魅力を感じさせるところが女優としての強みになっている。男性に人気の女優は、おうおうにして女性人気が低いといわれるが、石原が女性から嫌われているという話は聞かない。

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「引退をにおわせる作戦も!」矢沢ビジネス健在──なぜ今“永ちゃん節”がメディア席巻なのか

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「Rolling Stone 日本版」
2012年8月号(セブン&アイ出版)
 このところ「ロックの王様」矢沢永吉のメディア登場が目立っている。主なカルチャー誌や音楽誌の表紙を飾ったほか、地方のFM局などにも細かく出演し、8月1日発売のアルバム『Last Songs』(GARURU RECORDS)のPRに努めている模様だ。メディア関係者が語る。 「今回の永ちゃんは、媒体露出にかつてないほど気合を入れています。一般誌はもちろん、少部数のフリーペーパーやタウン誌にまで登場し、新作をアピールしまくっていますから。今回のアルバムは引退をにおわすようなタイトルで、それを売り込み文句にしていますが、実際は『最後にしてもいいほど良いアルバムができた』くらいの意味らしい(笑)。それでも矢沢が出てくれるということで、どの媒体も喜んで対応していますね」  現在の矢沢は、自身が設立した音楽レーベル「ガルル・レコード」に所属。インディーズながらも、流通ではメジャーと同等の扱いを受けており、今回は前作以上の売上が見込まれているという。レコード会社関係者によれば「利益率の高いTシャツ付きの特別盤の予約が快調で、全権利を持っている矢沢さんの会社には億単位のカネが入るはず」と見る。  とはいえ、矢沢の音楽活動の中心はコンサート。1枚5,000円のタオルをはじめとするグッズ販売体制を築き上げたのは有名だが、今年はデビュー40周年ということで9月1日に横浜スタジアムでフェス型の大型コンサートを企画。すでにチケットは完売するなど、還暦を越えてなおトップレベルの人気を誇っている。こうした矢沢の活躍ぶりは同世代では異例であり、ユーミンなどの年下世代の「不調」とも対照的だ。 「今、スタジアムクラスの会場を満員にできる還暦世代は、矢沢のほかには小田和正、沢田研二くらい。さだまさしや松山千春などのフォーク勢も中クラスの会場を細かく回って稼いでますが、ロックやポップス畑は元気ないですね。ユーミンはここ数年、声が以前ほど出なくなったこともあって、客のコンサート離れが進んでいる。欧米ではシニアマーケットがどんどん成長しているのに、日本の中高年は若いアイドルや韓流俳優に夢中なためか、同世代の歌手やバンドを応援しようとする気運があまりない」(イベント関係者)  40年前にはツッパリイメージで登場した矢沢だが、時代の流れを読む目の確かさや組織を作り上げる行動力は、まるで敏腕ビジネスマンのよう。今回も“引退”をにおわせてメディアジャックしつつ、さらにコンサート動員力を高めそうだ。 (文=志波道夫)
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