心霊調査隊⑧ 霊能師が語る本当にあった霊体験

霊感がある人は普通に生活をしていて、ふと霊と目が合うこともあるそうです。
前回に引き続き、今回も霊能師A氏が体験したお話です。


霊能者A 「昔、車と並走する貞子っぽい30代前後の女性の霊がいたんですよ。運転してたらたまたま目が合っちゃって、その瞬間追っかけてきたんです。“やべえ! 捕まったら殺される!”っていうくらい殺気立っていたんで本気で逃げました」

TSUTAYAで不正レンタル?疑惑の店員を特定!

TSUTAYAの店員による不正行為を自慢している学生がいるとの情報提供があった。

問題視されているのは、以下のツイートだ。友人と「金蔵で飲みだん!そして帰りにTSUTAYA寄ったら○○○○いてタダで貸してくれた...持つべき物はTSUTAYA店員の友人だ(´;ω;`) 」(店員の名前が書かれている部分を伏せ字にしました)。

TSUTAYAで不正レンタル?疑惑の店員を特定!

TSUTAYAの店員による不正行為を自慢している学生がいるとの情報提供があった。

問題視されているのは、以下のツイートだ。友人と「金蔵で飲みだん!そして帰りにTSUTAYA寄ったら○○○○いてタダで貸してくれた...持つべき物はTSUTAYA店員の友人だ(´;ω;`) 」(店員の名前が書かれている部分を伏せ字にしました)。

義援金を横領された!?  GACKT周辺でささやかれるキナ臭いうわさ

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『Until The Last Day』/エイベック
ス・エンタテインメント

 東京・赤坂ACTシアターにて公演中の舞台『MOON SAGA―義経秘伝―』で、原作・脚本・演出・主演の1人4役を務めているGACKTだが、現在一部メディアがその周辺を取材中だという。GACKTは昨年3月11日に発生した震災直後、自らが中心となって復興支援のための義援金を募る「SHOW YOUR HEART基金」を設立。藤原紀香、川﨑麻世など多くの著名人が企画に賛同していたことが話題になっていた。

 そして最近になり、この義援金を巡って某メディアが取材を行っているという。

「山P改め“ちくP”も見えてるエロPへ!」元NEWS・山下智久 突然の路線変更はK-POP潰しのため!?

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ますますファン離れが加速?
 元NEWSの山下智久が24日、神奈川県横浜市内でシングル「LOVE CHASE」のファンイベントツアーの最終公演を行った。25日発売のアルバム『エロ』のタイトルに合わせ、ファンと体を密着させる風船割りゲームなどを実施。濃厚なサービスにファンは卒倒寸前で、本人も「エロPが出てきちゃった」と笑顔を浮かべ、トークショーでは「(アルバム収録の)新しいPVでは、シャワーシーンで僕の“ちくP”も見えてます!」と饒舌に語った。  山PからエロPへ──。突然のキャラ変更の裏には何があるのか?  音楽関係者は「最近、人気に陰りが見え始めているので、路線変更はそれを食い止めるための苦肉の策でしょう」と指摘する。今月4日にリリースされたソロ第6弾シングル「LOVE CHASE」は、7月16日付のオリコン週間シングルランキングでまさかの2位。1位はK-POPアイドル歌手キム・ヒョンジュンの2ndシングル「HEAT」で、初週で18万3,478枚を売り上げた。2位の山下は11万8,981枚で、ヒョンジュンとは6万4,497枚もの大差。連続1位記録も途絶えてしまった。  レコード会社関係者は「ヒョンジュンの売り上げがジャニーズの想定をはるかに超えていたことが要因。初日の売上枚数が出た段階でジャニーズ幹部は頭を抱えたそうです」と明かす。  ジャニーズとしては山Pの人気が低迷しているとはいえ、韓国のアイドル歌手、それもネットで「山Pに似てる」と評判のヒョンジュンに“定位置”を明け渡したことは屈辱以外の何物でもない。別のレコード関係者が断言する。 「CDリリースのタイミングは、事務所やレコード会社の手腕が問われる。山Pが初登場1位を取れなかったことで、ジャニーズの“想定の甘さ”も満天下に知らしめてしまった。こういう時のジャニーズは怖い。必ずリベンジしてきますからね。今度はあえてヒョンジュンと真っ向勝負を挑み、完膚なきまでに叩きのめすつもりです」  そのための“エロ開眼”、濃厚ファンサービスというわけだ。イベント後のマスコミ取材で「エロでジャニーズを変えたい!」と意味不明なコメントを残した山Pだが、胸の内は“打倒ヒョンジュン”のようだ。

「山P改め“ちくP”も見えてるエロPへ!」元NEWS・山下智久 突然の路線変更はK-POP潰しのため!?

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ますますファン離れが加速?
 元NEWSの山下智久が24日、神奈川県横浜市内でシングル「LOVE CHASE」のファンイベントツアーの最終公演を行った。25日発売のアルバム『エロ』のタイトルに合わせ、ファンと体を密着させる風船割りゲームなどを実施。濃厚なサービスにファンは卒倒寸前で、本人も「エロPが出てきちゃった」と笑顔を浮かべ、トークショーでは「(アルバム収録の)新しいPVでは、シャワーシーンで僕の“ちくP”も見えてます!」と饒舌に語った。  山PからエロPへ──。突然のキャラ変更の裏には何があるのか?  音楽関係者は「最近、人気に陰りが見え始めているので、路線変更はそれを食い止めるための苦肉の策でしょう」と指摘する。今月4日にリリースされたソロ第6弾シングル「LOVE CHASE」は、7月16日付のオリコン週間シングルランキングでまさかの2位。1位はK-POPアイドル歌手キム・ヒョンジュンの2ndシングル「HEAT」で、初週で18万3,478枚を売り上げた。2位の山下は11万8,981枚で、ヒョンジュンとは6万4,497枚もの大差。連続1位記録も途絶えてしまった。  レコード会社関係者は「ヒョンジュンの売り上げがジャニーズの想定をはるかに超えていたことが要因。初日の売上枚数が出た段階でジャニーズ幹部は頭を抱えたそうです」と明かす。  ジャニーズとしては山Pの人気が低迷しているとはいえ、韓国のアイドル歌手、それもネットで「山Pに似てる」と評判のヒョンジュンに“定位置”を明け渡したことは屈辱以外の何物でもない。別のレコード関係者が断言する。 「CDリリースのタイミングは、事務所やレコード会社の手腕が問われる。山Pが初登場1位を取れなかったことで、ジャニーズの“想定の甘さ”も満天下に知らしめてしまった。こういう時のジャニーズは怖い。必ずリベンジしてきますからね。今度はあえてヒョンジュンと真っ向勝負を挑み、完膚なきまでに叩きのめすつもりです」  そのための“エロ開眼”、濃厚ファンサービスというわけだ。イベント後のマスコミ取材で「エロでジャニーズを変えたい!」と意味不明なコメントを残した山Pだが、胸の内は“打倒ヒョンジュン”のようだ。