ふたりあわせるとバストサイズは2m超!! 巨乳グラドルたちにアキバが歓喜の渦に!

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 グラビアアイドルの中川朋美と滝沢えな が、新作DVD発売の合同記念イベントを、東京・秋葉原で開催した。中川は『デカ過ぎ!!』、滝沢は引退作となる『デカメロン』。いずれも巨乳を強調したタイトルになっているが......。
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 Jカップ(103cm)の中川朋美ちゃんと、Gカップ(88cm)の滝沢えなちゃん。いずれも劣らぬ巨乳をビキニに包み、おのおの作品に対する想いを語ってくれた。 中川「3ヶ月くらい前に、千葉の九十九里海岸を中心に撮影しました。寒すぎました(笑)!」 滝沢「私も2月頃、千葉の館山で撮影しました。引退作でもあるので、けっこう頑張りました!」 ――どんな内容になっていますか? 中川「初めてハウススタジオを使って撮影したので、今までとは背景が違うというか、作り込んだ感じになっていると思います」 滝沢「撮影時期は、まだ高校生だったので、その時点でのギリギリを表現しました(笑)。『動いたらヤバイ』みたいな限界ショットが満載です」 ――特に見て欲しいシーンは? 中川「薄暗いバーでのシーンは、とても大人っぽくできていると思います。あとは、バスタブでの手ブラならぬ肘ブラシーン。少しでも動くとポロリしてしまいそうで、固まったままピクリともできませんでした(笑)」 滝沢「とにかく限界で......、5秒に1回くらいスタイリストさんやメイクさんのチェックが入るようなシーンばかりです(笑)。メイキングには私の就職活動(?)の様子も入っていますので、そこも見て欲しいです」  ふたりはそれぞれの将来を見据えながら、イベントでのファンとの交流を満喫していた。
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中川朋美オフィシャルブログ「HAPPYLIFE」 <http://ameblo.jp/0603tomo/> 滝沢えなオフィシャルブログ「はいぱーえなG」 <http://ameblo.jp/ena-takizawa/

アンジェリーナ・ジョリー、ブラピ母と同性愛を巡る意見の相違で関係悪化?

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とにかく、ブラピは気の強い女が好きってことで!

 7年の交際・事実婚状態を経て、今年4月に婚約を発表したアンジェリーナ・ジョリーとブラッド・ピット。ブラッドの両親の結婚50周年記念日である8月11日に、フランスに持つ城で盛大な金婚式と結婚式を挙げるとも伝えられているが、その計画が白紙に戻る可能性が出てきている。ブラッドの母親ジェーンが同性婚とそれを支持するオバマ大統領を批判する投稿文を新聞に送ったことに、アンジェリーナが大激怒しているからで、すでに婚約解消寸前の状態だともうわさされている。

 アメリカのすべての州で同性婚が認められるまで結婚しないと発言するなど、同性婚を支持し続けているブラッド。そんな彼の実母ジェーンが、地元のスプリングフィールド・ニュースリーダー紙に投稿した「アンチ同性婚、アンチ中絶、アンチ・オバマ」の記事は、世間に大きな衝撃を与えた。

視聴率惨敗でも海外放送権で35億円の収入! 韓国ドラマの数字を読む

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『ラブレイン』/ポニーキャニオン

 韓流ブームと言われて久しい今日。その勢いは下火になるどころか、今も加熱し続けている。韓国での放送からわずか数カ月のタイムラグで「スカパー!」が新作ドラマを放送し、地上波でも韓流ドラマ枠が設けられ、またDVD発売点数も依然として多い状況だ。

 これら韓国ドラマの宣伝文句でよく目にするのが「視聴率○○%を達成」という言葉。○○には、30やら40やら、『NHK紅白歌合戦』か、はたまたサッカー日本代表の試合中継かという数字が入っている。日本のドラマでは、近年モンスターヒットを飛ばした『家政婦のミタ』(日本テレビ系)が最終回でこそ40%超えを達成したものの、全話通しての視聴率は25%ほど。それゆえ、「視聴率30%を超えた人気作」と宣伝されると、国民的人気を博した傑作ドラマという印象を受ける。

 だが、韓国のテレビ局事情を考えると、この数字はそれほど珍しいものではないという。

「澤を切れるか……」豪州戦快勝でもメダルへの不安は山積 なでしこジャパンに迫られる決断

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『負けない自分になるための32の
リーダーの習慣』(幻冬舎)
 11日、東京・国立競技場で行われたサッカーのロンドン五輪壮行試合で、女子日本代表(なでしこジャパン)が3-0でオーストラリア代表に快勝した。この試合では序盤から主導権を握り、コンディション不良が伝えられていたMF澤穂希(INAC神戸)が復活ゴールを決めるなど、盤石の試合運びだった。これで五輪の金メダルも堅い、と言いたいところなのだが……。 「壮行試合の結果なんて、全然当てになりませんよ。こうした本大会直前の壮行試合では、弱い相手との対戦カードを組んで、気持ちよく勝って選手に自信をつけさせるのが目的ですから。だから、勝って当たり前。今回の五輪メンバーは、ワールドカップ優勝時のメンバーが多く選ばれていることもあり、メディアでは早くも金メダルを取ったかのような報道もありますが、このままでは金メダルなんてとても無理ですよ」(サッカーライター)  なでしこの金メダル獲得の前に大きく立ちはだかるのが、FIFAランキング1位の米国。最近の米国との対戦成績は、6月のスウェーデン遠征では1-4で完敗したものの、3月に行われたアルガルベ・カップでは勝利し、4月の国内親善試合では引き分けだった。6月の敗戦にしても、良性発作性頭位めまい症で離脱していた澤の調子が今ひとつだったことが大きい。澤のコンディンションが戻りつつある現在、金メダル獲得の可能性も高まっているのではないか。 「いやいや、米国との差は歴然ですよ。ワールドカップこそ米国を破って優勝したものの、これは実力では負けているけれど勝負には勝った、という格好です。そもそもアルガルベ・カップの勝利だって、90分以内で初めて勝ったぐらい。米国との間には依然として大きな戦力差が横たわっています」(同)  CMスポンサーも多く抱え、なでしこ人気を象徴する澤だが、佐々木則夫監督らが彼女の扱いに苦慮しているのだそう。女子サッカーの第一人者であることには変わりはないものの、このところチーム内での澤の求心力が低下しているという。 「現在の代表チームの大黒柱は澤ではなく、司令塔のMF宮間あや(岡山湯郷Belle)なんです。もちろん澤は精神的な支柱ではあるものの、戦力的に外せないのは宮間です。年齢的な衰えやコンディション不良に伴う不調などの原因もありますが、それよりも女子サッカー全体のレベルが上がって、かつてほど澤が絶対的な存在だとはいえなくなっているんです。少なくとも、W杯当時ほどの存在感はない。スウェーデン遠征でも、澤がいないほうが明らかに連携がスムーズなことが多かった。五輪本番では、状況次第で澤を外さざるを得ない局面も出てくるかもしれません」(同)  男子のA代表に目を向ければ、10年の南アフリカW杯では、当時の岡田武史監督は中心選手だったMF中村俊輔(横浜F・マリノス)を本番では外し、伸び盛りだったMF本田圭佑(CSKAモスクワ)らを重用して、日本を見事ベスト16に導いた。五輪本番でなでしこに同様の局面が訪れたとき、佐々木監督は澤を切ることができるのか。なでしこの金メダル獲得は、佐々木監督の決断にかかっているといっていい。

「澤を切れるか……」豪州戦快勝でもメダルへの不安は山積 なでしこジャパンに迫られる決断

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『負けない自分になるための32の
リーダーの習慣』(幻冬舎)
 11日、東京・国立競技場で行われたサッカーのロンドン五輪壮行試合で、女子日本代表(なでしこジャパン)が3-0でオーストラリア代表に快勝した。この試合では序盤から主導権を握り、コンディション不良が伝えられていたMF澤穂希(INAC神戸)が復活ゴールを決めるなど、盤石の試合運びだった。これで五輪の金メダルも堅い、と言いたいところなのだが……。 「壮行試合の結果なんて、全然当てになりませんよ。こうした本大会直前の壮行試合では、弱い相手との対戦カードを組んで、気持ちよく勝って選手に自信をつけさせるのが目的ですから。だから、勝って当たり前。今回の五輪メンバーは、ワールドカップ優勝時のメンバーが多く選ばれていることもあり、メディアでは早くも金メダルを取ったかのような報道もありますが、このままでは金メダルなんてとても無理ですよ」(サッカーライター)  なでしこの金メダル獲得の前に大きく立ちはだかるのが、FIFAランキング1位の米国。最近の米国との対戦成績は、6月のスウェーデン遠征では1-4で完敗したものの、3月に行われたアルガルベ・カップでは勝利し、4月の国内親善試合では引き分けだった。6月の敗戦にしても、良性発作性頭位めまい症で離脱していた澤の調子が今ひとつだったことが大きい。澤のコンディンションが戻りつつある現在、金メダル獲得の可能性も高まっているのではないか。 「いやいや、米国との差は歴然ですよ。ワールドカップこそ米国を破って優勝したものの、これは実力では負けているけれど勝負には勝った、という格好です。そもそもアルガルベ・カップの勝利だって、90分以内で初めて勝ったぐらい。米国との間には依然として大きな戦力差が横たわっています」(同)  CMスポンサーも多く抱え、なでしこ人気を象徴する澤だが、佐々木則夫監督らが彼女の扱いに苦慮しているのだそう。女子サッカーの第一人者であることには変わりはないものの、このところチーム内での澤の求心力が低下しているという。 「現在の代表チームの大黒柱は澤ではなく、司令塔のMF宮間あや(岡山湯郷Belle)なんです。もちろん澤は精神的な支柱ではあるものの、戦力的に外せないのは宮間です。年齢的な衰えやコンディション不良に伴う不調などの原因もありますが、それよりも女子サッカー全体のレベルが上がって、かつてほど澤が絶対的な存在だとはいえなくなっているんです。少なくとも、W杯当時ほどの存在感はない。スウェーデン遠征でも、澤がいないほうが明らかに連携がスムーズなことが多かった。五輪本番では、状況次第で澤を外さざるを得ない局面も出てくるかもしれません」(同)  男子のA代表に目を向ければ、10年の南アフリカW杯では、当時の岡田武史監督は中心選手だったMF中村俊輔(横浜F・マリノス)を本番では外し、伸び盛りだったMF本田圭佑(CSKAモスクワ)らを重用して、日本を見事ベスト16に導いた。五輪本番でなでしこに同様の局面が訪れたとき、佐々木監督は澤を切ることができるのか。なでしこの金メダル獲得は、佐々木監督の決断にかかっているといっていい。

桐生・庭山元議員らが流した放射能ガセ情報

桐生市議会から除名された庭山由紀氏とその関係者たちが、根拠のない情報を長期間にわたって流していたことが判明した。

地元の市民らが結成した「むらさきつゆ草の会」は、講演会の告知に「ムラサキツユクサは微量な放射線のリトマス試験紙」と書いている。突然変異によって花の色がピンクになるという科学的な事実は、「微量なら安全・無視できる」という原発推進側の主張を否定する論拠になるという。

桐生・庭山元議員らが流した放射能ガセ情報

桐生市議会から除名された庭山由紀氏とその関係者たちが、根拠のない情報を長期間にわたって流していたことが判明した。

地元の市民らが結成した「むらさきつゆ草の会」は、講演会の告知に「ムラサキツユクサは微量な放射線のリトマス試験紙」と書いている。突然変異によって花の色がピンクになるという科学的な事実は、「微量なら安全・無視できる」という原発推進側の主張を否定する論拠になるという。