「衣装代水増しに加えて“裏金”疑惑も……」小林幸子『紅白』出場どころか歌手生命の危機に!?

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幸子プロモーション公式サイトより
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  個人事務所幹部の“泥沼解任騒動”を抱えた演歌歌手の小林幸子が6月27日、騒動後、初の謝罪会見を開いて「紅白には出たい」と訴えた。しかし、東京スポーツを巻き込み、自ら仕掛けた“和解工作”に失敗。『紅白歌合戦』どころか、このままでは歌手生命も危うくなった。 「小林は、親しい東スポの記者に『元社長に4,000万円、元専務に2,000万円を支払うことで合意。和解が成立した』というフライング情報を流したんです。それを25日付の東スポが一面で報道。和解を既成事実として、業界内での小林への逆風を和らげようとしたのでしょうが、元社長に『和解はない』と反論されて失敗。元社長のバックについている“芸能界の実力者”と呼ばれる大手芸能プロ社長が、小林の姑息な工作に激怒したことで、紅白は絶望的。下手すれば、歌手生命も危うくなりましたよ」(スポーツ紙記者)  この“和解工作”に、元社長サイドは「法律上の責任を果たされただけで和解ではない」と反論。それを受けて、小林は知人らに「またひと騒動あるかも。彼女たちの嘘が暴露されていくと思う」と、“宣戦布告”とも取れるメールを送っていたことが明らかになった。なぜ、小林がこうも強気になれるのか?  最大の要因は、芸能界の重鎮で、かつて森進一や小柳ルミ子の“独立騒動”の際にも助っ人として登場した、ワクイ音楽事務所のW代表が「俺が小林を守る」と名乗りを上げたからだといわれている。W代表が名乗りを上げれば、元社長のバックについている“実力者”も無視するわけにはいかない。和解に向けて動き出すだろうというのが、業界関係者の一致した見方だった。ところが、今回に限っては首を縦には振らないという。  ある大手プロ幹部は「Wさんは一人で張り切っていますが、“実力者”は納得していません。小林はW氏がいるからと『彼女たちの嘘(うそ)が暴露されていく』と強気な態度に出ましたが、もしその嘘を暴露するようなことがあれば、小林自身も自滅。W氏も手を引かざるを得ませんよ」と言う。  小林が言う「彼女たちの嘘」について大手プロ幹部は明言を避けたが、事情を知る芸能関係者から「嘘とは、紅白の衣装代水増し疑惑だと思いますよ」と明かす。  小林は、1985年に7度目の『紅白』で、ド派手な十二単で出場し話題となり、89年に重さ約10キロのプラチナと金を使用した衣装で登場する頃から、豪華衣装がトレードマークとなっていった。それに伴い、ヒット曲がなくても紅白の出場が約束され、昨年まで連続出場を果たしてきた。  小林の事務所は、衣装代については非公開を貫いてきた。しかし、スポーツ紙は毎年、「衣装は推定ウン億円」と報じている。その超豪華衣装について、小林と昨年11月に入籍した医療関連会社社長の林明男さんが「私なら3分の1の費用で作れる」と豪語したことから“衣装代水増し疑惑”が持ち上がっていた。舞台装置の専門業者は「おおよそ500万円前後」と一部メディアで発言。「おそらく、制作業者との口裏合わせで経費の水増しを行い、それが節税なり、裏金作りをしているのでしょう」と、カラクリについても語っていた。紅白の内情に詳しいレコード会社幹部は「ヒット曲がない小林が毎年『紅白』に出場できたのは、超豪華な衣装が話題になるからだけではありません。『紅白』に強い芸能関係者への“裏金疑惑”があったんです」と言う。  水増しも裏金も、あくまでウワサだ。真実ではないかもしれない。ただし、それを、元社長らの嘘を暴露する材料として使ったら、小林自身にも火の粉は降りかかってくる。  NHKの内情に詳しい大手プロ幹部は「紅白のスタッフは“(ミソがついてしまった)小林はもういらない”とハッキリ、言っていますからね。助っ人についたW代表は、NHKに対して強くない。NHKに強いパイプを持つ“実力者”が首を縦に振らない限り、紅白は無理ですよ」と言う。  小林が紅白に出場するためには、第2ラウンドという不毛な戦いを仕掛けるのではなく、元社長らに徹底的に誠意を示す方法を見つけることが先決だ。 (文=本多圭)

住谷杏奈・紗栄子・東原亜希、最強ママ友グループの仲良しの秘訣を探る

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 子どもを持つママにとって、大きな問題の1つである「ママ友問題」。独身時代の友達とは違い、「子どもが仲間外れにされないように」などと、気を遣わなければいけないママ友との付き合いに、頭を悩ませている人も多いかもしれません。

 しかし、そんななにかとネガティブなイメージのあるママ友との付き合いを謳歌しているのが、タレントの住谷杏奈。レイザーラモンHGの奥さんであり、2児の母である住谷は、同じく2児の母であるタレントの紗栄子と東原亜希と仲が良く、ママ友グループを結成しているのだそう。有名人のママ友グループは、一体どんな交流をしているのか? その様子は、住谷のブログ「主婦魂‐しゅふたま‐」で、たびたび紹介されています。

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男らしさに女芸人が悶絶! 二宮和也と松本潤のプロポーズの言葉は?

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【ジャニーズ研究会より】

 嵐が住む家に、女性ゲストを招く『ひみつの嵐ちゃん!』(TBS系)のコーナー「嵐シェアハウス」。6月28日放送回のゲストは、オアシズ、いとうあさこ、森三中、クワバタオハラ・小原正子、ハリセンボン・箕輪はるか、バービー、福田彩乃の女芸人10名でした。登場するやいなや、おのおの2階に上がったり冷蔵庫を開けたり、超自由な振る舞いに家の中は大騒ぎ。女芸人たちは、嵐がCMをしているキリンの淡麗グリーンラベルを大量に持参し、全員のグラスに注いで乾杯。松本潤も「あぁ、うめー!」と漏らしていました。

 全員が着席し少し落ち着いたところで、いとうがお互いの呼び名を決めようと提案。「例えば“あさこ”とか」と話すと、女芸人たちがまた盛り上がり始めます。「じゃあみんな下の名前にしよっか!」と年上の女性がたくさんいるのも気にせず、終始タメ口の二宮和也。「彼女から何て呼ばれてたの?」とオアシズ・大久保佳代子に問われると、二宮は少し考えてから「……“カズ”?」、松本は「オレは“潤”ですね」と答えます。二宮は「“潤”っていい名前だよねぇ」とうらやましがっていました。

男らしさに女芸人が悶絶! 二宮和也と松本潤のプロポーズの言葉は?

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【ジャニーズ研究会より】

 嵐が住む家に、女性ゲストを招く『ひみつの嵐ちゃん!』(TBS系)のコーナー「嵐シェアハウス」。6月28日放送回のゲストは、オアシズ、いとうあさこ、森三中、クワバタオハラ・小原正子、ハリセンボン・箕輪はるか、バービー、福田彩乃の女芸人10名でした。登場するやいなや、おのおの2階に上がったり冷蔵庫を開けたり、超自由な振る舞いに家の中は大騒ぎ。女芸人たちは、嵐がCMをしているキリンの淡麗グリーンラベルを大量に持参し、全員のグラスに注いで乾杯。松本潤も「あぁ、うめー!」と漏らしていました。

 全員が着席し少し落ち着いたところで、いとうがお互いの呼び名を決めようと提案。「例えば“あさこ”とか」と話すと、女芸人たちがまた盛り上がり始めます。「じゃあみんな下の名前にしよっか!」と年上の女性がたくさんいるのも気にせず、終始タメ口の二宮和也。「彼女から何て呼ばれてたの?」とオアシズ・大久保佳代子に問われると、二宮は少し考えてから「……“カズ”?」、松本は「オレは“潤”ですね」と答えます。二宮は「“潤”っていい名前だよねぇ」とうらやましがっていました。

ゆうちょが住宅ローンをはじめます

ゆうちょ銀行 が住宅ローン事業参入のため、政府と調整に入っています。

その具体案が魅力的な内容なので、ご紹介しますね。

ゆうちょ銀の住宅ローンは―――
・年収400万円以下の人にも融資することを目指しています
・50年間の長期ローンにも対応予定です

大飯原発再稼働3時間前

関電は1日午後9時、大飯原発3号機(福井県おおい町)の原子炉内で核分裂を抑えていた「制御棒」を抜き取る作業に入り、原発を再起動した。
3日、タービンの回転軸の振動を調べる試験で振動が規定より大きく調整が必要となり、発電開始が5日以降になると発表した。
3号機の再起動は、昨年3月18日に定期検査に入ってから約1年3カ月ぶり。

大飯原発再稼働3時間前

関電は1日午後9時、大飯原発3号機(福井県おおい町)の原子炉内で核分裂を抑えていた「制御棒」を抜き取る作業に入り、原発を再起動した。
3日、タービンの回転軸の振動を調べる試験で振動が規定より大きく調整が必要となり、発電開始が5日以降になると発表した。
3号機の再起動は、昨年3月18日に定期検査に入ってから約1年3カ月ぶり。

「美元の発言は事務所の責任!」美元 事務所解雇の原因は、夫・高嶋サイドからの強硬クレームだった!?

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美元公式ブログより
 俳優・高嶋政伸と泥沼の離婚裁判を続けるモデル・美元が所属事務所を解雇になったことが伝えられた。予兆は6月上旬、オフィシャルブログの休止だったが、その後の話し合いで6月末に契約を打ち切られたと見られている。  美元は今回の騒動で一時的にバラエティ番組などメディアへの露出を増やしており、所属事務所にとってはオイシイ状況かとも思われたのだが、それが突然の解雇。その理由については業界内では「世間からは美元へのバッシングも多く、事務所が耐えられなくなったのでは」という声もあったが、実際のところはどうなのか。美元を起用した番組関係者が打ち明けた。 「高嶋サイドから、かなり強烈な通達を受けたということは伝え聞きました。『高嶋家を貶めるような内容の仕事をさせている責任は事務所にある、このままでは損害賠償を求める裁判も辞さない』というものだったそうです」(番組ディレクター)  確かに、美元は出演番組で夫との結婚生活をしゃべりまくっていた。高嶋が結婚前、いかに積極的に口説いてきたかということから、私生活の生々しい描写まで。現在、法廷での係争中という非常にデリケートな状況だけに、これには高嶋側も黙ってはいられなかったようだ。 「最初に彼女が奔放な発言をしたTBS系の『サンデー・ジャポン』では、放送後に美元側から“離婚問題については話をしない約束だった”などと猛クレームがあったと聞きました。実際にはそんな約束はなかったはずなんですが、あくまで番組サイドに騙されたという格好。でも、日本テレビ系の『芸能BANG+』などほかの番組でも同じように美元が離婚をネタに話をしていて、先のクレームもただの“フリ”だったことがバレてしまった。これで高嶋さんは一連の美元の出演内容が、事務所側の確信的行為だと判断したんでしょう」(同)  業界では高嶋ファミリーの強硬姿勢は有名で、「モメると、すぐに弁護士が出てくる方々」と漏らす関係者もいる。美元自身が記者に「裁判といっても、夫はそういうことをよくするタイプなので」と話したこともある。 「万一、法廷で事務所の責任を問われたら、仕事を引き受けた経緯までが表になり、今後の業務にも大きく影響するでしょうから、さすがに解雇という結論で切り捨てるしかなかったのでは。僕らテレビ側の人間も“いま美元を使うのは危ない”となっていて、どこもオファーを控えていますよ」(同)  実際、美元のメディア出演は、まるで嵐が過ぎ去ったようにパッタリ途絶えてしまっている。法の裁きがどうなるかは分からないが、美元のタレント生命は大ピンチだ。 (文=鈴木雅久)