美保純が過激発言「女は50代になるとセクハラされない」

先日、日テレ系「NEWS ZERO」の特集がネット上で話題になった。

年を重ねると卵子の数と質が変化していくという。「30歳すぎて“卵子老化”も」といった表現が注目され、賛否両論となった。中年女性を傷つけるという批判が続出する一方、医学的な事実を報じることに問題はないという反論も。倖田來未の「羊水が腐る」発言を引き合いに出す人物も少なからず見られた。

岐阜女性教諭殺害、事件現場に迫る

岐阜県瑞浪市で、幼稚園教諭松井洋子さん(40)が行方不明となっていた事件。岐阜県警は12日午前、瑞浪市土岐町の山林斜面で松井さんの遺体を発見した。
岐阜県の調査会社が取材に向かった。
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「日本でうまく稼ぎすぎた!?」ついに刑事事件にまで発展したキム・テヒ“独島愛”キャンペーンの波紋

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『僕とスターの99日』
 大手製薬会社「ロート製薬」(大阪市生野区)がテレビCMで韓国人女優キム・テヒを起用していることに言いがかりをつけ、降板させるよう脅したとして、大阪府警捜査4課が10日、強要容疑で元市民グループ支部の幹部ら4人を逮捕したことが報じられた。  逮捕容疑は今年3月、その幹部らが同社を訪問し応対した男性社員をビデオで撮影した上、その場でインターネットの動画投稿サイトに投稿。さらにテヒについて「竹島を韓国の領土だと世界中で宣伝している反日活動家だ」などと脅してCMから降板するよう求めたとしている。逮捕された幹部は、「日本の領土に関わることなので、あれくらい脅さないといけないと思った」と容疑を認めているという。  この幹部らが同社を訪問する以前の今年2月にも、テヒをCMに起用したことについて、インターネットの掲示板などで批判が殺到。安全面を考慮してCMの発表会見が中止になるなどのトラブルがあったが、これらの事件が起きるほど、テヒの活動は目立ちすぎていたというのだ。 「2005年2月、テヒは弟で俳優のイ・ワンとともにスイスの政府観光局からスイス親善文化大使に選ばれたが、その活動に伴い、日本と韓国が互いに領有権を主張している竹島(韓国名:独島)について、これを韓国の領土とアピールする『独島愛キャンペーン』を展開。現地で『独島は我らの領土』と書かれたTシャツを着たり配ったりした。テヒの周辺は竹島問題は敏感な問題だとして引き留めたにもかかわらず、テヒは側近を通じて『ファンたちの愛を受ける芸能人として報いることができる道は、演技だけではなく、ファンが期待することに参加するのも重要なことだと思う』と韓国メディアにコメントを発表。さらに、本格的な日本進出を果たしたにもかかわらず、昨年10月末、テヒがスイスでキャンペーンの一環としてシャツを配ろうとした際、スイス政府観光局の韓国支局員に制止され、またテヒが同意なしにTシャツを着たため、観光局が強く抗議。それに対し、片山さつき参院議院は昨年11月の参院総務委員会において、民放テレビ局の韓流偏重問題の一環として『キム・テヒさんという女優がおり、独島愛キャンペーンのキャンペーン女優である。韓国にはたくさんいい女優がおられるが、このキャンペーンをやっている女優は一人だけ』と疑義を表明した」(スポーツ紙デスク)  確かに、テヒがスイスで過激な行動をした昨年10月からは西島秀俊とW主演したドラマ『僕とスターの99日』(フジテレビ系)が放送されただけにシャレにならないはず。ところが、放送開始直前に掲載された日本のメディアのインタビューに対し、「「自分にとって日本の国や文化は、非常に好奇心の持てるものだし、親近感も好感も持っている。日本は好きな国」とそれまで何事もなかったかのように答える見事な“二枚舌”ぶりだった。 「テヒは日本進出を見越して、一昨年12月に堀北真希、黒木メイサらが所属する『スウィートパワー』と契約したが、韓国のタレントは利権が複雑なだけに、日本の窓口はあまり儲からず、今回のような事件があった時だけ矢面に立たされて大損。にもかかわらず、テヒ側は少女時代やKARAらのK-POPブームに便乗して、うまい具合に日本進出を果たした」(芸能プロ関係者)  海外では散々、キャンペーンを展開しながら、日本ではイメージ戦略に過敏になり、こんな“事件”もあったというのだ。 「昨年11月、一部週刊誌がテヒが日本の老舗高級ホテルのスウィートルームにしか宿泊せず、そのホテルで横暴な振る舞いをしていると報じた。しかし、テヒ側はその週刊誌の猛抗議し、目立たないながらも数週間後に編集長の謝罪文が掲載されていた」(同)  ちなみに、『僕と──』の平均視聴率は9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、さほど振るわず。今回の事件もあっただけに、テヒにはしばらく日本からのオファーはなさそうだ。

「日本でうまく稼ぎすぎた!?」ついに刑事事件にまで発展したキム・テヒ“独島愛”キャンペーンの波紋

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『僕とスターの99日』
 大手製薬会社「ロート製薬」(大阪市生野区)がテレビCMで韓国人女優キム・テヒを起用していることに言いがかりをつけ、降板させるよう脅したとして、大阪府警捜査4課が10日、強要容疑で元市民グループ支部の幹部ら4人を逮捕したことが報じられた。  逮捕容疑は今年3月、その幹部らが同社を訪問し応対した男性社員をビデオで撮影した上、その場でインターネットの動画投稿サイトに投稿。さらにテヒについて「竹島を韓国の領土だと世界中で宣伝している反日活動家だ」などと脅してCMから降板するよう求めたとしている。逮捕された幹部は、「日本の領土に関わることなので、あれくらい脅さないといけないと思った」と容疑を認めているという。  この幹部らが同社を訪問する以前の今年2月にも、テヒをCMに起用したことについて、インターネットの掲示板などで批判が殺到。安全面を考慮してCMの発表会見が中止になるなどのトラブルがあったが、これらの事件が起きるほど、テヒの活動は目立ちすぎていたというのだ。 「2005年2月、テヒは弟で俳優のイ・ワンとともにスイスの政府観光局からスイス親善文化大使に選ばれたが、その活動に伴い、日本と韓国が互いに領有権を主張している竹島(韓国名:独島)について、これを韓国の領土とアピールする『独島愛キャンペーン』を展開。現地で『独島は我らの領土』と書かれたTシャツを着たり配ったりした。テヒの周辺は竹島問題は敏感な問題だとして引き留めたにもかかわらず、テヒは側近を通じて『ファンたちの愛を受ける芸能人として報いることができる道は、演技だけではなく、ファンが期待することに参加するのも重要なことだと思う』と韓国メディアにコメントを発表。さらに、本格的な日本進出を果たしたにもかかわらず、昨年10月末、テヒがスイスでキャンペーンの一環としてシャツを配ろうとした際、スイス政府観光局の韓国支局員に制止され、またテヒが同意なしにTシャツを着たため、観光局が強く抗議。それに対し、片山さつき参院議院は昨年11月の参院総務委員会において、民放テレビ局の韓流偏重問題の一環として『キム・テヒさんという女優がおり、独島愛キャンペーンのキャンペーン女優である。韓国にはたくさんいい女優がおられるが、このキャンペーンをやっている女優は一人だけ』と疑義を表明した」(スポーツ紙デスク)  確かに、テヒがスイスで過激な行動をした昨年10月からは西島秀俊とW主演したドラマ『僕とスターの99日』(フジテレビ系)が放送されただけにシャレにならないはず。ところが、放送開始直前に掲載された日本のメディアのインタビューに対し、「「自分にとって日本の国や文化は、非常に好奇心の持てるものだし、親近感も好感も持っている。日本は好きな国」とそれまで何事もなかったかのように答える見事な“二枚舌”ぶりだった。 「テヒは日本進出を見越して、一昨年12月に堀北真希、黒木メイサらが所属する『スウィートパワー』と契約したが、韓国のタレントは利権が複雑なだけに、日本の窓口はあまり儲からず、今回のような事件があった時だけ矢面に立たされて大損。にもかかわらず、テヒ側は少女時代やKARAらのK-POPブームに便乗して、うまい具合に日本進出を果たした」(芸能プロ関係者)  海外では散々、キャンペーンを展開しながら、日本ではイメージ戦略に過敏になり、こんな“事件”もあったというのだ。 「昨年11月、一部週刊誌がテヒが日本の老舗高級ホテルのスウィートルームにしか宿泊せず、そのホテルで横暴な振る舞いをしていると報じた。しかし、テヒ側はその週刊誌の猛抗議し、目立たないながらも数週間後に編集長の謝罪文が掲載されていた」(同)  ちなみに、『僕と──』の平均視聴率は9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、さほど振るわず。今回の事件もあっただけに、テヒにはしばらく日本からのオファーはなさそうだ。

“再デビュー”元光GENJI山本淳一、現役ジャニーズとの知られざる交遊

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「少年」/マイソング

 かねてから再結成がうわさされてきたジャニーズ事務所の人気アイドルグループ「光GENJI」だが、この度メンバーの山本淳一が“歌手再デビュー”すると報じられた。事務所を離れていた期間は「営業マン」として活動していたという山本だが、その間にも元メンバー同士の交遊関係は続いていたようだ。

 社会人として生きてきた当時は、インターネット上のバナー広告を商品として取り扱う営業職を担当。日々の活動内容はブロクでも配信されていた。しかし仕事は順調とはいえなかったようで、今年2月頃に開設されたオフィシャルHPをみると、改めて芸能プロダクションとレコード会社と契約し、今後は歌手としてCDリリースやコンサート活動などを行う予定などが記されている。すでに営業の仕事は辞めてしまったそうだ。“サラリーマン時代”の山本と飲み会をしたという女性が、当時の様子について明かす。

やっぱり格が違う? 長澤まさみは若手女優戦国時代を勝ち抜けるのか!?

【ハピズムより】

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女受けは悪いよね……

――顔はその人の本質を表し、真実を宿す場所。顔面評論家で知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の"顔"から、テレビだけでは分からないホントの姿を検証してもらいます。

■今回のターゲット
長澤まさみ

 昨年、ヒロイン役を務めた映画『モテキ』が大ヒットし、復活の兆しを見せている長澤まさみ。一時は若手女優のトップクラスに君臨していたが、気付けば同年代の若手女優に押され、その座を奪われてしまった。しかし『モテキ』での口移しで水を飲ませたり、胸を揉まれたりといった体当たりの演技が評価され、人気を取り戻している。果たして長澤は、若手女優戦国時代を勝ち抜くことができるのか?

 長澤の人気凋落を決定づけたのは、映画『群青 愛が沈んだ海の色』(2009年)だった。当時、戸田恵梨香や石原さとみの人気が上昇し、それを挽回すべく、『群青』での脱ぎっぷりが期待されたものの、濡れ場はほとんどなく、映画の興行成績もイマイチ。長澤の人気も落ちるところまで沈んでしまった。

 現在は、ほかに吉高由里子、上戸彩、宮崎あおい、堀北真希……など、長澤と同年代の女優が、長澤と同等かそれ以上の活躍をしている。だが、数年後「この年代の女優の代表は誰か?」と振り返ってみると「やっぱり、長澤まさみ」となっていることだろう。

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やっぱり格が違う? 長澤まさみは若手女優戦国時代を勝ち抜けるのか!?

【ハピズムより】

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女受けは悪いよね……

――顔はその人の本質を表し、真実を宿す場所。顔面評論家で知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の"顔"から、テレビだけでは分からないホントの姿を検証してもらいます。

■今回のターゲット
長澤まさみ

 昨年、ヒロイン役を務めた映画『モテキ』が大ヒットし、復活の兆しを見せている長澤まさみ。一時は若手女優のトップクラスに君臨していたが、気付けば同年代の若手女優に押され、その座を奪われてしまった。しかし『モテキ』での口移しで水を飲ませたり、胸を揉まれたりといった体当たりの演技が評価され、人気を取り戻している。果たして長澤は、若手女優戦国時代を勝ち抜くことができるのか?

 長澤の人気凋落を決定づけたのは、映画『群青 愛が沈んだ海の色』(2009年)だった。当時、戸田恵梨香や石原さとみの人気が上昇し、それを挽回すべく、『群青』での脱ぎっぷりが期待されたものの、濡れ場はほとんどなく、映画の興行成績もイマイチ。長澤の人気も落ちるところまで沈んでしまった。

 現在は、ほかに吉高由里子、上戸彩、宮崎あおい、堀北真希……など、長澤と同年代の女優が、長澤と同等かそれ以上の活躍をしている。だが、数年後「この年代の女優の代表は誰か?」と振り返ってみると「やっぱり、長澤まさみ」となっていることだろう。

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