小言が多いのは愛情ゆえ? つい口うるさくなってしまう母親ランキング

【ハピズムより】

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ガミガミ怒鳴るのも、愛あってのこと?

 「きちんとした食事をとりなさい」「遅くまで起きてちゃダメよ」「結婚相手はみつかった?」などの小言は、どの母親も必ず一度は口にする言葉。子どもの立場からすると、「正直、うざったい」「好きにさせてよ」と思うこともありますが、これは愛情の裏返し。いつだって母親は子どものことは気になるのです。それは大人になっても変わりません。どこまでも子どもを心配するのが、母親の自然な思いなのです。
 
 今回は、母の日にちなんで、子どもを心配するあまり、つい口うるさくなってしまう母親の星座ベスト3と、その対処法を紹介します。

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小言が多いのは愛情ゆえ? つい口うるさくなってしまう母親ランキング

【ハピズムより】

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ガミガミ怒鳴るのも、愛あってのこと?

 「きちんとした食事をとりなさい」「遅くまで起きてちゃダメよ」「結婚相手はみつかった?」などの小言は、どの母親も必ず一度は口にする言葉。子どもの立場からすると、「正直、うざったい」「好きにさせてよ」と思うこともありますが、これは愛情の裏返し。いつだって母親は子どものことは気になるのです。それは大人になっても変わりません。どこまでも子どもを心配するのが、母親の自然な思いなのです。
 
 今回は、母の日にちなんで、子どもを心配するあまり、つい口うるさくなってしまう母親の星座ベスト3と、その対処法を紹介します。

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「最低の男だ!」テリー伊藤が“二股男”塩谷瞬に集中砲火を浴びせる意外な理由

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ロコモーション公式サイトより
 モデルの冨永愛、料理研究家の園山真希絵との二股交際発覚以降、大炎上中の塩谷瞬。その批判の急先鋒といえば、演出家のテリー伊藤だろう。先月29日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)では「とんでもない男。誰にでも結婚しようと言っている。お金大好き男で、金のにおいがするところにどんどん行く」とバッシング。「来週(番組に)来い! おまえの死に場所はここだよ!」とまくしたてた。  さらに今月6日にも同番組内で、塩谷から泣きながら連絡があったことを明かした上で「何、泣いているんだ。泣きたいのは女性のほうだろ」「いい子になっている。悪に徹しろ。それがおまえのためだ」などと厳しい口調で迫ったことを明かした。  敏腕テレビプロデューサーだったテリー氏が塩谷の“毒”に興味を持ったのなら、これらの言動は“愛のムチ”にも受け取れるが、真相はやはり違うようだ。テリー氏を知る人物が声をひそめて話す。 「今回の騒動の前から、テリー氏の耳には塩谷の醜聞が入っていた。その怒りが一気に噴き出したのだと思う。ただね……」  そう言いかけたところで、同氏はしばらく沈黙したのち、意外な事実を話し始めた。 「実は、テリー氏は彼のことはよく知らないらしい。なのに個人攻撃を仕掛けているのは、塩谷のバックに付いている人物、一説にはAV業界の人間らしいが、その人とテリー氏が犬猿の仲らしいんだよ。テリー氏はあるところから、塩谷が懇意にしている人物がその男だと突き止めた。それで『こうなったらまとめてぶっ潰してやる!』となったようだ。テレビで正論をまくし立ててはいるが、実のところテリー氏個人の私怨なのかもしれない」  つまり、どっちもどっちということか……。

上戸彩バーターから剛力のバーターへ……福田沙紀の自業自得な悪評

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浮かれすぎちゃった?

 かつてはポスト上戸彩のポジションを期待された福田沙紀が、現在は武井咲や剛力彩芽ら後輩女優のバーター出演ばかりになっているという。同社の期待の星だったはずの福田は、どうしてこんなことになってしまったのか。

 福田のデビューは2004年、オスカーの恒例行事「全日本国民的美少女コンテスト」で入賞を果たしたことがきっかけだった。初期こそ上戸とのバーター出演ばかりであったが、数年後にはバラエティやCMにも多数出演する売れっ子タレントへと成長していった。