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日別アーカイブ: 2012年5月13日
グラドル・成瀬みなみがテニスで鍛えた肢体を披露!!

グラビアアイドルの成瀬みなみ が、3作目のDVD『成瀬みなみ ボクの太陽』を発売、東京・秋葉原でイベントを行った。



2月に沖縄で撮影された本作。残念ながら雨交じりの空模様だったというが、本人はいたって元気に南国でのお仕事を楽しんだようだ。
「2月なのに暖かいし、食べ物はおいしいし、しみじみ『いいところだなー』と思いました(笑)!」
――それでは、DVDの内容は?
「お風呂で無邪気に遊んでるところがいちばんいいかなって、思います。あと、色んなコスプレができて楽しかったです!」
――特に気に入ったコスプレは?
「チャイナ風のメイドさんビキニが変わってて楽しかったです。髪も中国風に結ってもらいました」
この春からいよいよ中学生になって、学校の勉強も大変になってきたという。部活のテニスで鍛えている肢体は、ますます成長しそうだ。

美談に隠れた真実、“震災離婚”を掘り下げた『婦人公論』の気概に拍手

「婦人公論」(中央公論新社)5月
22日号
「婦人公論」5月22日号の特集は「いつも機嫌のいい人、不機嫌な人、その違いは」。いいタイトルですね~。「機嫌」ってところがいいです、すごく。これが「明るい人、暗い人、その違いは」じゃダメなんですよ。あるいは、「幸せな人、不幸せな人」でも「成功してる人、してない人」でも「輝いている人、いない人」でもダメ。だって、雑誌の特集を読んだくらいで、これまで30年40年だらしなく過ごしてきた凡庸な性格や人生が一変して明るくなったり、幸せになったり、成功したり、輝いたりすることなんて絶対に!! ないですもん。にもかかわらずつい「もしかして……」と一瞬夢を見ちゃったりして、で、夢から覚めて返って“そうでない自分”に「あー」と思ってページを破り捨てたくなる。
でも、機嫌がいい/悪いだったら、どんな人でもありえることじゃないですか。しかも、そのスイッチは、「天気がいい」「甘いものを食べた」「あっちの店より100円安く買えた」などちょっとしたきっかけのことが多々ある。「婦人公論」を読んで機嫌がよくなることも充分あり得るわけです。こんな現実的でやさしさを感じるタイトル、なかなか思いつきません。
<トピック>
◎特集「いつも機嫌のいい人、不機嫌な人、その違いは」
◎被災地で増えつつある“震災離婚”の現実
◎母と娘の断捨離バトル
入手困難なご褒美!? 大金稼ぐスポーツ選手が欲しがる「トロフィーワイフ」

ティム・ティーボウはこのガタイなのに、未使用って
こと!? 逆にエロ~い!!
自慢できる妻を娶ることを、アメリカでは「トロフィーワイフを手に入れる」と表現する。勝者だけに贈られるトロフィーという単語を使ったユニークな言葉なのだが、勝負の世界に生きるプロスポーツ選手たちの多くがこのトロフィーワイフを欲しがるのだという。
そのため、プロスポーツ選手とハリウッドスターのカップルは昔から多かった。美しく人気の高いハリウッドスター以上に自慢できる女性はいないからだろう。プライドの高い彼女たちも、大金を稼ぐストイックなアスリートにはメロメロになる傾向にあるようだ。マリリン・モンローとジョー・ディマジオのロマンスは、あまりにも有名である。
今回は、ハリウッドスターとの交際が頻繁にゴシップされる「ハリウッド・セレブを愛するスポーツ選手たち5」をお届けする。
社畜、社内ニート必読!? 働くことの意味を考える写真集『地球のハローワーク』

『地球のハローワーク』
(日経ナショナル ジオグラフィック社)
旅に出ると、「へー、こんな職業があるのか」とか、「あの人何やってるんだろう、暇そうだな」とか、「全然、商品売れてないけど、ちゃんと食べていけるのかな」とか、その土地の仕事について、よく考えさせられる。
インドでは、自分の体に20個ほどカバンを巻きつけ、「カバンいらない?」と、会う人会う人に聞いて回る人がいたり、フランスのエッフェル塔の前では、黒人のお兄ちゃんたちが無表情でひたすら鳩のオモチャを飛ばしていたり、中国の列車の中では、突然、タイガーバームのよさを熱弁し始め、誰か目を合わそうものなら迫ってきて売りつけようとする商売人がいたり……。
また、中には考えられないほど過酷な職業についている人もいる。世界一標高が高い町とされるボリビアのポトシは、少し道を歩くだけでも苦しいのに、さらに空気の薄い鉱山の中で、高山病に効くとされるコカの葉を噛みながら必死に働く人々もいた。
人は生きるために、働く。必ず何かをしながら、生きている。
その姿を世界各地でとらえた写真集が、『地球のハローワーク』(日経ナショナル ジオグラフィック社)だ。著者は、フェルディナンド・プロッツマン。ニューヨークのアート誌「ARTnews」の編集者で、ワシントン・ポスト紙ほか、各紙に評論・エッセイを執筆する作家であり、批評家だ。精神科医のフロイトや、哲学者マルクスの仕事論を巧みに使い、人間にとって仕事とはなんなのか、というちょっとばかり小難しい話を追求しつつ、掲載されている写真の解説に力を注いでいる。
この本は、もともと「ナショナルジオグラフィック協会」という、アメリカのワシントンに本部を置く、地球の姿を人々に紹介する非営利の科学・教育団体が刊行した『ナショナル ジオグラフィック写真集 地球に生きる 仕事と人生』を再編集し、改題したもの。
この団体は1888年に設立され、その長い歴史の中で収められた写真から厳選した180点が掲載されている。
本書の中には、100年前の北米の紡績工場で働く少女がいるかと思えば、現代のパキスタンの薄暗い工場で、銃を組み立ている少年がいる。ほかにも、イギリス・バッキンガム宮殿の衛兵、イエメン・ホデイダで砂漠の緑化のために水やりをする白い伝統衣装を身にまとった男性、南アフリカでサトウキビ畑を野焼きするズールー族……。楽しげに、あるいは苦しげに、時に躍動的に働く彼らの姿が映し出されている。
この100年ほどの間に、世界は大きく動いた。必要がなくなり消えてしまった仕事もあれば、新しく生み出された仕事もある。けれど、ただひとつ言えることは、いつの時代も人々は働いているということ。どの人にも養うべき家族がいて、どうにかこうにか、生きている。
日本では、職がない、職がない、と嘆く人であふれ返っているが、世界にはさまざまな仕事がある。ページを開く度、懸命に働く人々の姿が目に飛び込み、「生きる」ということを、訴えかけてくる一冊だ。
(文=上浦未来)
●フェルディナンド・プロッツマン
米国の作家、批評家。ニューヨークのアート誌「ARTnews」の編集者で、ワシントン・ポスト紙ほか各紙にも評論、エッセイを執筆している。オハイオ州オバーリンに家族と在住。
『若大将のゆうゆう散歩』は、殿様のカルチャーギャップ番組仕様にすべき?

声のボリュームがバカになってる様が大物といった感じ
5月4日に惜しまれながら放送が終了した、『ちい散歩』(テレビ朝日系)。その後番組で散歩することになったのが、加山雄三だ。タイトルは、『かや散歩』ではなく、『若大将のゆうゆう散歩』。なんでも、加山雄三の「雄(ゆう)」と、代表作である若大将シリーズでの役名・田沼雄一の「雄」、それから「遊ぶ」の「遊」、「悠々」の「悠」をかけているらしい(番組より)。
散歩番組の代表だった人気番組の後だけに、どんな散歩になっているのか気になるところだが、記念すべきその初回、7日の放送を見てみた。
「いやぁ~。今日から始まる『若大将のゆうゆう散歩』。なんか胸がドキドキしてますけどねぇ」
猫ひろし、オリンピックに出れなくなった日の過ごし方
その加圧ジムは世界選手権などでいくつも記録を出した元陸上選手がやっていて、走るための筋肉作りで加圧トレーニングを取り入れているんです。私みたいにダイエットや見せる筋肉を作る人が過半数ですけどね。
猫ひろし、オリンピックに出れなくなった日の過ごし方
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浅草売春ばばあ24時②
怪しい黒い婆さん!他にも
15:00 赤い女
15:30 小太り
立ち去る男に聞き込みしました。
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15:30 小太り
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