TOKIO・松岡昌宏をサウナで助けたのは、吉川晃司ではなく……!?

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『別冊カドカワの本 愚 日本一心
吉川晃司』(角川マガジンズ)

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎残留思念が強そうだもん
 放映中のドラマで、イタい元ミュージカルスターを鋭意熱演中の天海祐希。見てると、何だか顔がどんどん角ばって来てる。鼻筋の入り方とか、頬のシェイプの仕方とか、エラの感じとか、目の大きさとか形とか、白目と黒目の比率とか、唇の薄さとか、皮膚の色とか質感とか、あれ、これ誰かに似てるよなと思ったら、吉川晃司に似てるんである。元彼にどんどん顔が似ていくって、初めて見るケースだ。何か不思議。サウナでTOKIOの松岡助けた後、吉川晃司ってなぜだかずっとノーコメント貫いてるけど、実はあれ天海祐希だったんじゃないだろうな。

TOKIO・松岡昌宏をサウナで助けたのは、吉川晃司ではなく……!?

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『別冊カドカワの本 愚 日本一心
吉川晃司』(角川マガジンズ)

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎残留思念が強そうだもん
 放映中のドラマで、イタい元ミュージカルスターを鋭意熱演中の天海祐希。見てると、何だか顔がどんどん角ばって来てる。鼻筋の入り方とか、頬のシェイプの仕方とか、エラの感じとか、目の大きさとか形とか、白目と黒目の比率とか、唇の薄さとか、皮膚の色とか質感とか、あれ、これ誰かに似てるよなと思ったら、吉川晃司に似てるんである。元彼にどんどん顔が似ていくって、初めて見るケースだ。何か不思議。サウナでTOKIOの松岡助けた後、吉川晃司ってなぜだかずっとノーコメント貫いてるけど、実はあれ天海祐希だったんじゃないだろうな。

セレブの教育方針は乾布摩擦型or過保護型、本当に子どもにいいのは……

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交通公園に行って自転車の練習をさせ
るのは、うちの保育園しかないので
は!?

 「駒沢の森こども園」は富裕層向き保育園なので、保護者には共通する独特なものがあるみたいです。それが具体的に一般とどう違うのか説明したいのですが、自分がそっち側の人間なので上手く説明できないんですよ。あ、“お金で解決できることはお金で解決する”ってことでしょうか。ただ、同じ“富裕星”に暮らしている保護者でも、子育ては大きく違うふたつのタイプがあることに気づきました。

 ひとつは、「乾布摩擦型子育て」。乾布摩擦とは寒い日も暑い日も、裸になって布でゴシゴシするアレです。具体的には、寒い日も薄着で登園させ、「公園で泥んこになるまで遊ばせてください」「空手では泣いても厳しくしてください」など保育士にオーダーしている親たちで、子どもに共通する特徴は、女の子はなぜかオカッパ、男の子はマルコメ。ゆとり世代を嫌い、昭和(戦時中か高度成長期)のような強い子どもになってほしいのかもしれません。確かにこの教育方針で育った子どもは、風邪や感染症とは無縁、身体能力も高いです。「転んでケガをした」と報告しても、「いつものことですから」とニッコリ笑うだけ。有名女子大卒のお母様であっても、子どもは乾布摩擦型で育てたりするので、出身校による違いではないと推測しています。角川家もこの乾布摩擦型です。

「文春」で心境告白の島田紳助さん、著書出版も確約か!?

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 昨年8月に暴力団関係者との交際を理由に芸能界を引退した島田紳助さんが先日、「週刊文春」(文藝春秋)のインタビュー取材に応じ、現在の心境を激白した。 「もうやり尽くした。死ぬまで質素に暮らしていける。芸能界は恋しくならへん。もう戻らないから東京のマンションも引き払った」 「芸能界への未練はない。もう仕事はしない」 と、復帰の意思がないことを明言する一方で、司会を務めていた『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)のスタッフから特番への出演を持ちかけられたら「迷惑かけたので1回だけ出ようかな」と、未練ものぞかせた。  インタビューは全8ページに及び、その内容も実に読み応えのあるもの。これには多くのマスコミが「してやられた!」と悔しがったが、その内幕は単純明快。大阪の実家に紳助さんが帰省するとの情報をつかんだ同誌記者が、家の前で紳助さんを直撃。無精ひげ姿の紳助さんは「なんや、コラ!」とすごむ場面もあったそうだが、その後、記者の目をじっと見つめ「おまえの目なら信用できるかもしれんな」とつぶやき、場所を変えてのインタビューに応じたという。  これにはライバル誌のデスクも「完敗です。業界では“引きがある”という言葉がありますが、この記者はまさに“持っていた”のでしょう」と白旗を揚げる。  だが、交渉過程では、こんなやりとりも繰り広げられていたという。同誌に近い関係者が声を潜めて明かす。 「実は紳助さんが『おまえの目なら信用できるな』と言った後に、『なんかあったら、おまえのところから本でも出してくれるんか?』と続けたそうなんです。まさかの申し出に記者は二つ返事で快諾。記者はさらに“持っていた”ことになりますが、逆を言えば、紳助さんはもっと言いたいことがあるということ。忘れたころに文春から紳助さんの告白本が出版されるかもしれませんよ」  もしそうなれば、業界中が騒然となること必至。来るべき“その日”を待ちたい――。

「文春」で心境告白の島田紳助さん、著書出版も確約か!?

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 昨年8月に暴力団関係者との交際を理由に芸能界を引退した島田紳助さんが先日、「週刊文春」(文藝春秋)のインタビュー取材に応じ、現在の心境を激白した。 「もうやり尽くした。死ぬまで質素に暮らしていける。芸能界は恋しくならへん。もう戻らないから東京のマンションも引き払った」 「芸能界への未練はない。もう仕事はしない」 と、復帰の意思がないことを明言する一方で、司会を務めていた『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)のスタッフから特番への出演を持ちかけられたら「迷惑かけたので1回だけ出ようかな」と、未練ものぞかせた。  インタビューは全8ページに及び、その内容も実に読み応えのあるもの。これには多くのマスコミが「してやられた!」と悔しがったが、その内幕は単純明快。大阪の実家に紳助さんが帰省するとの情報をつかんだ同誌記者が、家の前で紳助さんを直撃。無精ひげ姿の紳助さんは「なんや、コラ!」とすごむ場面もあったそうだが、その後、記者の目をじっと見つめ「おまえの目なら信用できるかもしれんな」とつぶやき、場所を変えてのインタビューに応じたという。  これにはライバル誌のデスクも「完敗です。業界では“引きがある”という言葉がありますが、この記者はまさに“持っていた”のでしょう」と白旗を揚げる。  だが、交渉過程では、こんなやりとりも繰り広げられていたという。同誌に近い関係者が声を潜めて明かす。 「実は紳助さんが『おまえの目なら信用できるな』と言った後に、『なんかあったら、おまえのところから本でも出してくれるんか?』と続けたそうなんです。まさかの申し出に記者は二つ返事で快諾。記者はさらに“持っていた”ことになりますが、逆を言えば、紳助さんはもっと言いたいことがあるということ。忘れたころに文春から紳助さんの告白本が出版されるかもしれませんよ」  もしそうなれば、業界中が騒然となること必至。来るべき“その日”を待ちたい――。

「元カノvs妻」は男の理想論! 「MORE」の結婚企画はもはやネガキャン?

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「MORE」6月号(集英社)

 「MORE」今月の表紙は宮崎あおいです。元夫・高岡蒼佑からの執拗なTwitter攻撃を受けている宮崎ですが、その純なイメージにお変わりはない様子。ただ、このところの宮崎さんの“ピュアがえり”というか、「ピュアでいなければ感」にはすさまじいものが。今号の表紙も、パッツン前髪に無造作眉毛、チークだけがぼわんと浮きあがっていました。ノーメイク感出し過ぎるとかえって老女化しちゃうわ……。

<トピックス>
◎貼込別冊 嵐~時代をまとう~
◎SKJ(スーパーキラキラ女子)名鑑 VOL.1永田杏奈さん
◎「妻」vs「元カノ」真実のボーダーライン

初夏の新定番! スパルタンな「カツオの100タタキ」

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料理の数だけダジャレがある――。ダジャレをこよなく愛する男が考案する、笑えるおいしいレシピ。  「ただいまー! 頼まれた買い物してきたよー」  「ありがとう。カツオのタタキは買ってきてくれた?」 IMGP2759.jpg  「うん。なかなかウマそうなのがあったよ」  「やった! この季節はやっぱり初カツオよね。どれどれ……コラー! ちょっと何これ!?」  「何って、カツオのタタキだよ」  「違うじゃない! これはカツオの刺身でしょ!」 IMGP2772.jpg  「あ……。まあ、いいじゃん」  「よくないわよ! 私が食べたかったのは、皮と身が香ばしく焼かれたカツオのタタキ! あなたをタタキにしてやろうか!?」 IMGP2780.jpg  「スパルターン! ご、ごめん。こんな悪いカツオは、包丁で100タタキにしちゃおう!」  「ちょっと、あなたが間違えたのが悪いのに、なんでカツオに八つ当たりしているのよ」 IMGP2794.jpg  「えいえい! カツオのタタキの特徴である『焼く身』の代わりに、『薬味』を入れてと……」  「え、これってまさか……」  「はい! カツオの100タタキ! タタキはタタキでも、アジのタタキ風にしてみました。どうかこれでご勘弁を……」 IMGP2834.jpg  「どれどれ、あら、おいしいじゃない! 普通のカツオのタタキよりも、アジのタタキよりも好きかも!」  「よかったー。じゃあ、許してくれる?」  「まあ今日のところは、このおいしさに免じて許してあげるわ。カツオだけに武士(ブシ)の情けよ!」 ■材料  ・カツオの刺身 ・タマネギ ・シソ ・生姜 ・ニンニク ・味噌 ■作り方 1、タマネギ、シソ、生姜、ニンニクをみじん切りにします。 2、カツオの刺身を包丁で叩き、1の薬味と味噌を加えて混ぜながら叩きます。 3、ポン酢かしょうゆをちょっとかけていただきます。 ■玉置メモ ・アジのタタキ(ナメロウ)をカツオで作るという、新発想のカツオのタタキです。違いをわかりやすくするため、「カツオの100タタキ」と名付けました。 ・ネギではなくタマネギを使うのと、隠し味に味噌を加えるのがポイントです。オリーブオイルやバルサミコ酢で洋風にしてもいいですね。 ・ご飯の上に乗せてカツオのタタキ丼にしたら最高です。そこにお茶をかけてお茶漬けにしてもいいでしょう。ハンバーグのように焼いて、サンガ焼き(アジのナメロウを焼いたもの)風にするのもアリですね。 ・とてもおいしかったのですが、せっかく買ってきたミョウガを入れ忘れたのが心残りです。 (文=玉置豊) ■男のダジャレレシピ・バックナンバー 【第25回】勝手にコラボ! ケンタッキーフライドチキンラーメン 【第24回】炊飯器で作る簡単ピラフ!「SPAM × SPAM」(SMAP×SMAP) 【第23回】北北西を向いてガブリ!「......え、フォー巻き!」 (恵方巻き) 【第22回】アラフォーはちょっとツラい!? 「とってもジューシー(牛脂)な格安すき焼き 」 【第21回】悪い酔いスウィーツで年忘れ!「レディーボーデン会 (女子の忘年会)」 【第20回】万能味噌を使った魔法の料理「西京の相性は黄身(最強の相性はキミ)」 【第19回】旬のサンマをギニア風に「イイコブ、ニコム、サンコン(イッコン、ニコン、サンコン)!」 【第18回】永谷園で作る秋の味覚「松タケご飯(まつたけご飯) 」 【第17回】アジ釣りで大漁! 「アジしめちゃいました(味占めちゃいました)」 【第16回】うなぎと乗り切れ! "ダシ"が違う夏のひつまぶし 【第15回】夏にピッタリ! 旬の魚で手軽にできちゃう「狂う水(クールビス)」 【第14回】蒸し暑い時期にピッタリ! 梅干しの酸味が効いた「上を向いて歩こう(梅と麦とアルコール)」 【第13回】レストランにも行きたくない出無精なあなたに「大型連休ギュウギュウ詰め(O型レンコン牛牛詰め)」 【第12回】旬の素材が盛りだくさん「ネギに大葉 ヤマウド・ノビル 初鰹(目には青葉 山ほととぎす 初鰹)」 【第11回】スタミナ満点! よくばりどんぶり「ごはんと胃・レバー・牛たくさん(ゴホンと言えば、龍角散)」 【第10回】甘党にはたまらん!  「オリゴ糖、黄身と和えて、ようかん食った(ありがとう、君と逢えて、よかった)」 【第9回】捌けなくても大丈夫! 包丁要らずのカンタン鍋「捌き無知鍋(サバキムチ鍋)」 【第8回】惚れてしまいそうな大人の味「バーレーン・タイ キッシュ(バレンタイン・キッス)」 【第7回】3分で出来るお祝い料理「脂肪コーン、5を書く!(志望校合格)」 【第6回】正月ボケに効果てきめん「意外! タイなら七臭粥(胃が痛いなら七草粥)」 【第5回】気分次第でアレンジ可能「麻婆茄子! 干し芋乗っかっちゃう!(まーボーナス! 欲しいもの買っちゃう)」 【第4回】三つの味が楽しめる豪華ディナー「三択ロース(サンタクロース)」 【第3回】ぜいたくの極み! 「いい肝のカワハギのいい肝ばかり(『いきものがかり』のいきものばかり)」 【第2回】ひと手間かければ豪華な一皿! 「タンカレー ナンバナナ天(タンカレー No.10)」」 【第1回】甘くて辛い 大人のおつまみ「マスタードナッツ(ミスタードーナツ)」

初夏の新定番! スパルタンな「カツオの100タタキ」

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料理の数だけダジャレがある――。ダジャレをこよなく愛する男が考案する、笑えるおいしいレシピ。  「ただいまー! 頼まれた買い物してきたよー」  「ありがとう。カツオのタタキは買ってきてくれた?」 IMGP2759.jpg  「うん。なかなかウマそうなのがあったよ」  「やった! この季節はやっぱり初カツオよね。どれどれ……コラー! ちょっと何これ!?」  「何って、カツオのタタキだよ」  「違うじゃない! これはカツオの刺身でしょ!」 IMGP2772.jpg  「あ……。まあ、いいじゃん」  「よくないわよ! 私が食べたかったのは、皮と身が香ばしく焼かれたカツオのタタキ! あなたをタタキにしてやろうか!?」 IMGP2780.jpg  「スパルターン! ご、ごめん。こんな悪いカツオは、包丁で100タタキにしちゃおう!」  「ちょっと、あなたが間違えたのが悪いのに、なんでカツオに八つ当たりしているのよ」 IMGP2794.jpg  「えいえい! カツオのタタキの特徴である『焼く身』の代わりに、『薬味』を入れてと……」  「え、これってまさか……」  「はい! カツオの100タタキ! タタキはタタキでも、アジのタタキ風にしてみました。どうかこれでご勘弁を……」 IMGP2834.jpg  「どれどれ、あら、おいしいじゃない! 普通のカツオのタタキよりも、アジのタタキよりも好きかも!」  「よかったー。じゃあ、許してくれる?」  「まあ今日のところは、このおいしさに免じて許してあげるわ。カツオだけに武士(ブシ)の情けよ!」 ■材料  ・カツオの刺身 ・タマネギ ・シソ ・生姜 ・ニンニク ・味噌 ■作り方 1、タマネギ、シソ、生姜、ニンニクをみじん切りにします。 2、カツオの刺身を包丁で叩き、1の薬味と味噌を加えて混ぜながら叩きます。 3、ポン酢かしょうゆをちょっとかけていただきます。 ■玉置メモ ・アジのタタキ(ナメロウ)をカツオで作るという、新発想のカツオのタタキです。違いをわかりやすくするため、「カツオの100タタキ」と名付けました。 ・ネギではなくタマネギを使うのと、隠し味に味噌を加えるのがポイントです。オリーブオイルやバルサミコ酢で洋風にしてもいいですね。 ・ご飯の上に乗せてカツオのタタキ丼にしたら最高です。そこにお茶をかけてお茶漬けにしてもいいでしょう。ハンバーグのように焼いて、サンガ焼き(アジのナメロウを焼いたもの)風にするのもアリですね。 ・とてもおいしかったのですが、せっかく買ってきたミョウガを入れ忘れたのが心残りです。 (文=玉置豊) ■男のダジャレレシピ・バックナンバー 【第25回】勝手にコラボ! ケンタッキーフライドチキンラーメン 【第24回】炊飯器で作る簡単ピラフ!「SPAM × SPAM」(SMAP×SMAP) 【第23回】北北西を向いてガブリ!「......え、フォー巻き!」 (恵方巻き) 【第22回】アラフォーはちょっとツラい!? 「とってもジューシー(牛脂)な格安すき焼き 」 【第21回】悪い酔いスウィーツで年忘れ!「レディーボーデン会 (女子の忘年会)」 【第20回】万能味噌を使った魔法の料理「西京の相性は黄身(最強の相性はキミ)」 【第19回】旬のサンマをギニア風に「イイコブ、ニコム、サンコン(イッコン、ニコン、サンコン)!」 【第18回】永谷園で作る秋の味覚「松タケご飯(まつたけご飯) 」 【第17回】アジ釣りで大漁! 「アジしめちゃいました(味占めちゃいました)」 【第16回】うなぎと乗り切れ! "ダシ"が違う夏のひつまぶし 【第15回】夏にピッタリ! 旬の魚で手軽にできちゃう「狂う水(クールビス)」 【第14回】蒸し暑い時期にピッタリ! 梅干しの酸味が効いた「上を向いて歩こう(梅と麦とアルコール)」 【第13回】レストランにも行きたくない出無精なあなたに「大型連休ギュウギュウ詰め(O型レンコン牛牛詰め)」 【第12回】旬の素材が盛りだくさん「ネギに大葉 ヤマウド・ノビル 初鰹(目には青葉 山ほととぎす 初鰹)」 【第11回】スタミナ満点! よくばりどんぶり「ごはんと胃・レバー・牛たくさん(ゴホンと言えば、龍角散)」 【第10回】甘党にはたまらん!  「オリゴ糖、黄身と和えて、ようかん食った(ありがとう、君と逢えて、よかった)」 【第9回】捌けなくても大丈夫! 包丁要らずのカンタン鍋「捌き無知鍋(サバキムチ鍋)」 【第8回】惚れてしまいそうな大人の味「バーレーン・タイ キッシュ(バレンタイン・キッス)」 【第7回】3分で出来るお祝い料理「脂肪コーン、5を書く!(志望校合格)」 【第6回】正月ボケに効果てきめん「意外! タイなら七臭粥(胃が痛いなら七草粥)」 【第5回】気分次第でアレンジ可能「麻婆茄子! 干し芋乗っかっちゃう!(まーボーナス! 欲しいもの買っちゃう)」 【第4回】三つの味が楽しめる豪華ディナー「三択ロース(サンタクロース)」 【第3回】ぜいたくの極み! 「いい肝のカワハギのいい肝ばかり(『いきものがかり』のいきものばかり)」 【第2回】ひと手間かければ豪華な一皿! 「タンカレー ナンバナナ天(タンカレー No.10)」」 【第1回】甘くて辛い 大人のおつまみ「マスタードナッツ(ミスタードーナツ)」