月別アーカイブ: 2012年4月
[絶世の美女]彼女は人形? それとも人間?
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泥沼離婚騒動の高嶋政伸がヤマダ電機のCMを降ろされた意外な裏事情!?

東宝芸能公式サイトより
現在、モデルで女優の美元との離婚訴訟が泥沼の展開を見せている俳優の高嶋政伸。彼がいつの間にか、長年イメージキャラクターを務めていた「ヤマダ電機」のCMを降板していたことにお気づきだろうか。
今回の降板は、離婚騒動による高嶋のイメージ低下を恐れて、という理由も当然あっただろうが、それとはまた別の要因も浮上している。
「離婚騒動が表沙汰になったころ、裁判資料として裁判所に提出されたはずの“DV音声”が『YouTube』に流出。あまりに過激なやりとりだったため、一部で妻・美元さんが故意に流出させたのではないか、との説も挙がっていました」(芸能ジャーナリスト)
流出した音声はICレコーダーか何かで録音されたようで、酔っぱらった男性が「バカ女が! 生きてる価値もない! 死んじまえ」と暴言を吐き、一方の女性も「女に手を上げる男がいる?」とやり返している。ほかにも悲鳴や頬を叩くような音も聞こえ、夫婦ゲンカの様子を美元が録音したものと見られる。
高嶋は、自宅の家電製品の多くをヤマダ電機から購入しており、その際、“協力料”として商品は大幅に値引きされていたようだが、ほとんどタダ同然だったともいわれている。
ところが、そういった商品がDVの証拠を掴むために使用され、離婚騒動を泥沼化させる一端を担った可能性が浮上してきたため、ヤマダ電機側の不評を買い、結果的にCMを降板するハメになったとみられている。
かつて、高嶋は某ドラマで「姉さん、事件です」とナレーションを入れていたが、自分が事件の当事者になってしまっては元も子もない!?
泥沼離婚騒動の高嶋政伸がヤマダ電機のCMを降ろされた意外な裏事情!?

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現在、モデルで女優の美元との離婚訴訟が泥沼の展開を見せている俳優の高嶋政伸。彼がいつの間にか、長年イメージキャラクターを務めていた「ヤマダ電機」のCMを降板していたことにお気づきだろうか。
今回の降板は、離婚騒動による高嶋のイメージ低下を恐れて、という理由も当然あっただろうが、それとはまた別の要因も浮上している。
「離婚騒動が表沙汰になったころ、裁判資料として裁判所に提出されたはずの“DV音声”が『YouTube』に流出。あまりに過激なやりとりだったため、一部で妻・美元さんが故意に流出させたのではないか、との説も挙がっていました」(芸能ジャーナリスト)
流出した音声はICレコーダーか何かで録音されたようで、酔っぱらった男性が「バカ女が! 生きてる価値もない! 死んじまえ」と暴言を吐き、一方の女性も「女に手を上げる男がいる?」とやり返している。ほかにも悲鳴や頬を叩くような音も聞こえ、夫婦ゲンカの様子を美元が録音したものと見られる。
高嶋は、自宅の家電製品の多くをヤマダ電機から購入しており、その際、“協力料”として商品は大幅に値引きされていたようだが、ほとんどタダ同然だったともいわれている。
ところが、そういった商品がDVの証拠を掴むために使用され、離婚騒動を泥沼化させる一端を担った可能性が浮上してきたため、ヤマダ電機側の不評を買い、結果的にCMを降板するハメになったとみられている。
かつて、高嶋は某ドラマで「姉さん、事件です」とナレーションを入れていたが、自分が事件の当事者になってしまっては元も子もない!?
「モデルは名物女性マネジャー?」ジャニーズとTBSの完全癒着ドラマ『パパドル!』

TBSドラマ『パパドル!』
昨年からジャニーズ事務所が猛プッシュし売り出しに必死な関ジャニ∞だが、メンバーの中でも1、2の人気を争う錦戸亮が主演するドラマ『パパドル!』(TBS系)が19日からスタートする。このドラマ、これまでの常識を覆す作品として、とくに業界内での注目度が高いという。
「中山美穂が主演し、1987年に同局で放送されたドラマ『ママはアイドル』のリメイク作品で、イマドキの芸能界やアイドルの仕事を忠実に描くことをテーマにしている。錦戸は実名のまま登場、優香演じる3人の子持ちの一般女性と極秘結婚したことをひた隠し、アイドル・夫・パパの三役をこなしながら成長していく姿が描かれる。関ジャニのほかのメンバーや嵐、またほかの事務所の所属タレントも実名で登場するという、今までにはなかったタイプのドラマ。このところ、ドラマの視聴率が振るわないTBSは、『ATARU』の主演にSMAPの中居正広を起用し、『パパ──』ではジャニーズ事務所の全面協力を得ている。これまで以上にジャニーズへの依存度がアップした」(芸能プロ関係者)
そんな中、同ドラマで錦戸演じる主人公よりも注目を浴びているのが、財前直見演じる関ジャニのチーフマネジャー・朝比奈元子だというのだ。
「財前演じる役柄は、関ジャニのメンバーたちのタレントとしてのプロ意識や、私生活を徹底的に厳しく指導。その厳格な性格から周囲に恐れられ、殺人的なスケジュールの管理を事もなげにこなす役。ショートカットに、全身をブランドもので固め、タレントでもないのにいつも大勢の取り巻きを連れて颯爽と闊歩するが、業界内では『モデルはSMAPのチーフマネジャー・I女史では』ともっぱらのウワサ。関ジャニはI女史の管轄ではないため、ジャニーズサイドが多少大げさならつ腕マネージャーキャラの設定にあっさりGOサインを出したようだ」(TBS関係者)
いわば、ドラマのために芸能界の垣根を取っ払った同ドラマだが、財前が同ドラマでジャニーズの幹部を演じるのもなかなか興味深いという。
「財前の所属事務所は研音だが、かつて同事務所に所属していた中森明菜がマッチこと近藤真彦と交際中、マッチの自宅マンションで自殺未遂を起こし、双方が振り回されるなどかなりの遺恨があった。だが、研音も社長が代替わり、ジャニーズとの過去も水に流したのだろう」(同)
業界関係者にとっては見どころ満載の同ドラマだが、1月スタートの同時間帯ではジャニーズ所属の山下智久主演ドラマ『最高の人生の終り方~エンディングプランナー~』が平均視聴率10.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とコケただけに、ジャニーズとしての汚名返上なるか?
一晩限りの復活を果たした『エンタの神様』に、「エンタ臭」はなかった

『エンタの神様 ベストセレクション
Vol.1』(バップ)
4月7日、“今夜限りの最強爆笑ネタSP”という特番のかたちで復活した、『エンタの神様』(日本テレビ系)。『エンタ』といえば、2000年代のお笑いブームを引っ張った番組だ。この番組でスターになった芸人も数多い。
復活ということで、司会進行役は当時と同じく福澤朗と白石美帆、セットやナレーション、BGMなんかも同じで、以前の『エンタ』の空気がきちんと作られている。だからか、放送終了からまだ1年ちょっとしかたっていないのに、どこかちょっと懐かしい。
「ソフトバンクと孫正義の正体」
ソフトバンクと孫正義の正体
- 「第一章」ソフトバンクと孫正義の正体
- ソフトバンク“借金”の歴史と“使い捨て”人脈の系譜
- 補助金頼みの太陽光ビジネスとSBエナジー
- 「第二章」財界人が語るカリスマビジネス
- 文化人・財界人が見るソフトバンクと孫正義の功罪
- 『あんぽん』佐野眞一が語る“うさんくささ”の正体
- 在日韓国人が読む『あんぽん』と韓国メディアが伝えた孫正義
- 「第三章」サービスとプロダクトの戦略
- モバイル戦略の危うさ——ソフトバンクグループの全貌
- レアグッズ満載!お父さん特典グッズ大図鑑!
- 3社を徹底比較! ソフトバンクCMの良好すぎる費用対効果
- 社長の朝令暮改にうんざり! 匿名社員座談会
- 孫正義『やりましょう』のルーツ(?)“善隣教”に直撃!
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人気報道番組の偏差値
安藤優子率いるフジの『スーパーニュース』や膳場貴子率いるTBSの『NEWS23クロス』など、各局の“花形”ともいえる王道番組の“偏差値”レベルはいかに?

原口一博(元総務大臣)
マスメディアでは報道されない「光の道」構想の真実 2010年頃、メディアを騒がせた「光の道」構想。現在はすっかり報道が沈静化してしまった中、提唱者の原口一博・元総務相は「『光の道』は矮小化された」と憤るが——。

大堀恵(元SDN48)
元SDN48人気メンバーが語る、卒業後の心中と前田敦子なきAKB48




〈News Source & News Number ||〉
- スカイツリーのお膝元で渦巻く再開発利権の実態とは!?
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ほか
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内田春菊先生の「絶頂感を感じると相手を好きになっちゃう」って、納得ね~
この前、漫画家の内田春菊センセイのイベント『内田春菊×三陰神 愛と性のアレコレ談議』に行ってきたの! 会場はセンセイのファンでもう超満員!! クールな街・代官山だけど、ここだけは熱かったわよ~。主役は内田センセイ&三陰神。三陰神っていうのは、女子のエロユニットで、メンバーはローション好き好き女子の「ローション博士」と、あそこをかたどってデコる“デコまん”を製作している「ろくでなし子」さん、バイブ収集家OLの「OL桃子」さんよ。さすがに専門家だけあって、器具や液体には詳しかったの。ローションの効能や種類、バイブのバリエーションが聞けて面白かったわ~。最初のうち、ちょっと恥ずかしかったけど聞いているうちに気にならなくなってきちゃった。だって、そういうのって便利なんだから今時の女性なら活用しなくちゃ! ワタシが特に気になったのはフランス製の一品。スタイリッシュな形でちょっと欲しくなっちゃったわ~。そんなのワタシだけかしら?

