ヒゲ面オヤジがジャスティン・ビーバーに! 世界中で横行する“なりすまし”

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本人はリア充なんてサイバーセックスは必要ありません

 Facebookで、世界中の少女たちを虜にしているジャスティン・ビーバーになりすました34歳のカナダ人男性が、アメリカに住む12歳の少女に対し、サイバーセックスを強要したとして逮捕された。男性は、ジャスティンだと思い込んだ少女を脅して、性的な行為をするよう強要したのだという。被害者は世界中にいると推測されているが、警察の捜査は難航している。

 昨年9月、NFLテネシー・タイタンズに所属する人気アメリカンフットボール選手、ヴィンス・ヤングになりすました男性が、小児病棟を訪問して子どもたちと写真撮影をしたり、お金を集めたりして逮捕されるという事件があった。ヴィンスはガタイがよいアフリカン・アメリカンで、なりすますことはさほど難しくなったようだが、今回インターネット上でジャスティンになりすましたのは、本物に似ても似つかぬ坊主頭のヒゲ面中年男だった。

やることやってるのに、彼氏の裸を見てられないっ!

【作品名】『彼氏のカラダ―色香に惑う夜―』 【作者】望月蜜桃

【作品紹介】 「お風呂上がりは服を着てっ!」同棲し始めたばかりでエッチ三昧の私たち。いつもスゴイところまで見ているはずなのに、エッチが終わるとどうしても彼の裸が見れないの。友達に相談したら「男の色香のせいじゃない?」なんて言われて余計に意識しちゃって…。

【サイゾーウーマンリコメンド】 はい、幸せな話ですよ~。誰も傷つかない、誰も痛い思いをしない、癒やし系のお話です。20代前半の何もしなくてもキレイな体を持ってる男はいまのうちに見せびらかすがよい! アラサーに入り始めたら、一気にデブになる男が急増して、そのうち男なのにおっぱいの位置が下がってくるんだから!

一晩でシリーズを総ざらえ! 『交響詩篇エウレカセブン』オールナイト上映会

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三瓶由布子(左)、名塚佳織(右)
 4月14日夜から15日朝にかけて、東京・テアトル新宿にて『交響詩篇エウレカセブン』オールナイト上映会が催された。  これは4月期の新作アニメ『エウレカセブンAO』(MBS・TBSほか)第1話の放送を記念し、その第1話と、2005年放送のテレビシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』のうち11話分、そして劇場版『交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい』を一挙に上映しようというもの。  一晩でシリーズを総ざらえする贅沢なイベントで、上映前には集まったファンの高ぶる気持ちをほぐし、また作品の記憶を取り戻させるかのように、メインキャストのふたり、レントン・サーストン役の三瓶由布子とエウレカ役の名塚佳織が登壇、トークショーを行った。  三瓶が「こんなに作品自体が成長していくのはなかなかないことだから、本当にみんなに愛されているなということを実感しています」と語ると、名塚も「7年経って、今日このオールナイトにこれだけ集まってくださって、立見のお客様までいる」と感慨深げ。  トークは、事前に回収されたアンケートの結果を見ながら進められた。 ●好きなキャラクターランキング 1位 エウレカ 25.2% 2位 レントン、アネモネ 各22.6%(同票) 4位 ホランド 14.3% 5位 ドミニク 13.9% _MG_4020.jpg  レントン/エウレカと対になるカップルともいえるドミニク/アネモネとで、ほぼ票を分け合った恰好。三瓶は「レントンとしてはエウレカが1位でうれしいです」と、男の子目線で控えめなコメント。一方の名塚は、「当時のアネモネ人気はすごかった。衣裳が難しそうなのにコスプレしてくれる人が多かった」と、自分たちを脅かす(?)ライバルの人気を認めた様子だった。  自分以外で一票入れるとしたら、と問われた三瓶は「それはエウレカですよ」と、ここでも付き従うレントンの気持ちで答えるが、エウレカ役の名塚は「私はもう、ジョブスですよ」と、やや食い違いを見せる。ジョブスが好きな理由には、ミステリアスな側面もあるが、スキンヘッドが好きだからでもあるとか。演者である志村知幸とキャラクターのギャップにも魅力を感じているという。 ●好きなメカランキング 1位 ニルヴァーシュ type ZERO 40.8% 2位 ターミナス type B303 デビルフィッシュ 25.2% 3位 ニルヴァーシュ type the END 22.6% 4位 月光号 3.4% 5位 スピアヘッド SH101 3.0%  好きなメカの投票は、メインで戦っていた3つの機体に集中。ニルヴァーシュについては、名塚は「何かあるとニルヴァーシュに相談してたもんね。(レントンとエウレカの)ふたりというよりは3人、という感じ」、三瓶は「劇場版に至ってはしゃべっちゃったよ!? ロボットの域を超えている感じがするんです。生き物感がある。一緒に旅をしてきた仲間という感じがしますね」と、もはやメカというよりキャラクターとしての距離感なのだなと思わせる言葉が飛び出してきた。 ●テレビ版上映話数発表 1位 48話 バレエ・メカニック 26.9% 2位 26話 モーニング・グローリー 23.0% 3位 50話 星に願いを 17.4% 4位 28話 メメントモリ 各9.0%(以下、同票)    46話 プラネット・ロック 6位  2話 ブルースカイ・フィッシュ 各6.0%(以下、同票)    25話 ワールズ・エンド・ガーデン    32話 スタート・イット・アップ    33話 パシフィック・ステイト    39話 ジョイン・ザ・フューチャー    49話 シャウト・トゥ・ザ・トップ!  アンケートの最後の項目は、どの回を上映するか決めるための希望を募ったもの。ドミニクとアネモネの思いが通じ合う48話が1位という結果に、「まあ、1位はね。そうかなと思ってたけど」(三瓶)、「信じたくはなかった」(名塚)と、覚悟はしていたものの、やや肩を落としていた。投票したファンの声も、もちろん「悲しい。悲しいけどカッコイイ」「アネモネの独白が胸にぐさりときます」との賞賛が続く。三瓶も名塚も泣いたというから、やはり1位にふさわしい回だったのだ。  三瓶が「でも、あの感動的な落ちてくるシーンあるじゃん、あれ26話パクられたよね」とおどけてみせたのが唯一の抵抗といえば抵抗だったかも!?  なお、39話は伝説のサッカー回。まるまる一話を本筋と直接関係のないストーリーに費やした話数を劇場の大きなスクリーンで見ることのできる、貴重な機会となった。 _MG_4004.jpg  最後の質問コーナーでも思い出話が弾んだ。もし自分の役と会話ができるとしたら、という質問には、京田知己監督が作品HPに「最終回を経て、もしもう一度会うことができたら、おかえりと言ってあげたいという気持ちはすごくありました」と書いたことを引き合いに出し、レントンにおかえりと言ってあげたいと三瓶は答えた。 「男らしくなったなぁ、と」(三瓶)  一方の名塚も、「レントンと出会って恋する気持ちというものが芽生えたので、やっぱり女子トークというか、一緒に買い物にいったり、(劇中で)化粧を教わっていましたけど、それこそ化粧品を買いに行ったりとか、一緒に女友だちとして遊んでみたい」と、自分の演じたキャラクターでありながらも年下の別人というスタンスで、優しい視線を投げかけていた。  すると、三瓶のエウレカ愛が爆発して「(エウレカに)かわいいって言ってあげたい。でもかわいい、を通り越して好きだ! って言うかもしれない(笑)」と激白。    これだけ役者とファンに愛され、年数をかけて成長したロボットアニメーションというのも、そうはないだろう。  現在、新たに発信する役目は新作の『エウレカセブンAO』に受け継がれている。前作メインキャストのふたりも『AO』に期待し、早くもハマっているようで、三瓶は「もう、毎回(アフレコに)行っちゃおうか。本城(雄太郎)くんに嫌がられるかもしれないけど(笑)」というほどの熱の入れよう。名塚も「エウレカの今までの世界観が残りつつも新しいものとして走り出しているのは、いち視聴者としてうれしい。アオがどんな成長を遂げてくれるのか、一緒に最後まで応援していきたい」と、ファンを代表するコメントを残した。  前作から最新話までを一気に駆け抜けた上映会。『エウレカセブン』シリーズを見守り続ける人々の存在を実感させるイベントだった。 (取材・文=後藤勝)

ドラマの中に別に世界を作る……綾野剛の強すぎる存在感

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『月刊MEN 綾野剛』(ポニーキャニ
オン)

 今回ツッコませていただくのは、4月18日に放送開始された新ドラマ『クレオパトラな女たち』(日本テレビ系)。初回視聴率が10%を切るという厳しいスタートとなったが、そんな中、一部で大注目だったのは、出演者のひとり・綾野剛の存在だろう。

 綾野剛といえば、NHK朝の連続テレビ小説『カーネーション』のたった2週間の出演で、ヒロインの心も女性視聴者たちの心も奪っていった、ヒロインの不倫相手・テーラー職人の「周防龍一」だ。子どもから、恋を長年忘れていたおばさま・おばあさままでが夢中になったほどの大人気だっただけに、その彼がレギュラー出演する作品とあれば、注目が集まるのは当然だろう。

ドラマの中に別に世界を作る……綾野剛の強すぎる存在感

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『月刊MEN 綾野剛』(ポニーキャニ
オン)

 今回ツッコませていただくのは、4月18日に放送開始された新ドラマ『クレオパトラな女たち』(日本テレビ系)。初回視聴率が10%を切るという厳しいスタートとなったが、そんな中、一部で大注目だったのは、出演者のひとり・綾野剛の存在だろう。

 綾野剛といえば、NHK朝の連続テレビ小説『カーネーション』のたった2週間の出演で、ヒロインの心も女性視聴者たちの心も奪っていった、ヒロインの不倫相手・テーラー職人の「周防龍一」だ。子どもから、恋を長年忘れていたおばさま・おばあさままでが夢中になったほどの大人気だっただけに、その彼がレギュラー出演する作品とあれば、注目が集まるのは当然だろう。

ドラマの中に別に世界を作る……綾野剛の強すぎる存在感

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『月刊MEN 綾野剛』(ポニーキャニ
オン)

 今回ツッコませていただくのは、4月18日に放送開始された新ドラマ『クレオパトラな女たち』(日本テレビ系)。初回視聴率が10%を切るという厳しいスタートとなったが、そんな中、一部で大注目だったのは、出演者のひとり・綾野剛の存在だろう。

 綾野剛といえば、NHK朝の連続テレビ小説『カーネーション』のたった2週間の出演で、ヒロインの心も女性視聴者たちの心も奪っていった、ヒロインの不倫相手・テーラー職人の「周防龍一」だ。子どもから、恋を長年忘れていたおばさま・おばあさままでが夢中になったほどの大人気だっただけに、その彼がレギュラー出演する作品とあれば、注目が集まるのは当然だろう。

「小池栄子が第2の小林幸子になる!?」芸能プロ・イエローキャブで勃発しそうな“お家騒動”

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『digi+KISHIN DVD 小池栄子』
(ポニーキャニオン)
 女優・小池栄子の夫で、岐阜市の遊技場経営会社との金銭トラブルが続いていた坂田亘に16日、東京地裁から5,700万円の事実上の支払い命令が下った。  判決によると、坂田は2005年、親交があった同社社長から、料理店の開業資金として借り入れたが、その後、同社は法人税などを滞納し、名古屋国税局は08年に坂田への請求権を差し押さえていたという。坂田は「自分たちの知名度を社長が利用して芸能関係にアクセスしようとしたことへの対価で、貸借関係は存在しない」と訴えていたというが、簡単に支払える金額ではないようだ。 「この件に関連していた、坂田がプロデュースした料理店はすでに閉店。最近ではリングにも上がっていないので、蓄えはほとんどないはず。以前、坂田は離婚危機を報じた一部スポーツ紙に対し2億円以上の損害賠償を求めて訴えていたが、今回の判決を見越して坂田サイドから和解を申し入れたようだ。となると、それなりに稼いでいる妻の小池が肩代わりするしかなさそうだが……」(芸能プロ関係者)  もともとグラドルだった小池だが、ここ数年は映画『接吻』(万田邦敏監督)、『八日目の蝉』(成島出監督)での好演が認められて数々の映画賞を受賞。「ダイハツ工業」など3本のCMに出演し、弁護士の秘書役として出演するドラマ『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)もスタートするなど順調な仕事ぶりに思えるが、所属事務所「イエローキャブ」の経営状態は日に日に悪化しているという。 「全盛期は野田義治社長が率い、小池ら売れっ子グラドルを続々と世に送り出した。ところが、04年に新株発行をめぐって野田氏を“追放”してからはタレントも徐々に減り、そのうち、オーナー企業だった北陸のアミューズメント関係の会社も経営から撤退。いまや、まともに稼働しているのは2トップの小池と佐藤江梨子のみで、2人が稼いだカネで会社を回している。しかし、経営陣は自らの報酬をカットするわけでもなく、少しずつ売り上げが減少。そうこうしているうちに、マネジャーらへの給料未払い問題もあったようで、社員の退社が相次いでいる。小池も現状にかなり危機感を募らせているようで移籍先を探し始めているようだが、このままだと経営陣と激しく対立し、まるで小林幸子の社長解任騒動のように経営陣に三行半を突きつける結末を迎えることになりかねない」(同)  もともと“悩みの種”だった事務所の経営問題に加え、夫の差し押さえ問題も抱えてしまった小池だが、窮地を抜け出すためにどう動くかが注目される。

「小池栄子が第2の小林幸子になる!?」芸能プロ・イエローキャブで勃発しそうな“お家騒動”

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『digi+KISHIN DVD 小池栄子』
(ポニーキャニオン)
 女優・小池栄子の夫で、岐阜市の遊技場経営会社との金銭トラブルが続いていた坂田亘に16日、東京地裁から5,700万円の事実上の支払い命令が下った。  判決によると、坂田は2005年、親交があった同社社長から、料理店の開業資金として借り入れたが、その後、同社は法人税などを滞納し、名古屋国税局は08年に坂田への請求権を差し押さえていたという。坂田は「自分たちの知名度を社長が利用して芸能関係にアクセスしようとしたことへの対価で、貸借関係は存在しない」と訴えていたというが、簡単に支払える金額ではないようだ。 「この件に関連していた、坂田がプロデュースした料理店はすでに閉店。最近ではリングにも上がっていないので、蓄えはほとんどないはず。以前、坂田は離婚危機を報じた一部スポーツ紙に対し2億円以上の損害賠償を求めて訴えていたが、今回の判決を見越して坂田サイドから和解を申し入れたようだ。となると、それなりに稼いでいる妻の小池が肩代わりするしかなさそうだが……」(芸能プロ関係者)  もともとグラドルだった小池だが、ここ数年は映画『接吻』(万田邦敏監督)、『八日目の蝉』(成島出監督)での好演が認められて数々の映画賞を受賞。「ダイハツ工業」など3本のCMに出演し、弁護士の秘書役として出演するドラマ『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)もスタートするなど順調な仕事ぶりに思えるが、所属事務所「イエローキャブ」の経営状態は日に日に悪化しているという。 「全盛期は野田義治社長が率い、小池ら売れっ子グラドルを続々と世に送り出した。ところが、04年に新株発行をめぐって野田氏を“追放”してからはタレントも徐々に減り、そのうち、オーナー企業だった北陸のアミューズメント関係の会社も経営から撤退。いまや、まともに稼働しているのは2トップの小池と佐藤江梨子のみで、2人が稼いだカネで会社を回している。しかし、経営陣は自らの報酬をカットするわけでもなく、少しずつ売り上げが減少。そうこうしているうちに、マネジャーらへの給料未払い問題もあったようで、社員の退社が相次いでいる。小池も現状にかなり危機感を募らせているようで移籍先を探し始めているようだが、このままだと経営陣と激しく対立し、まるで小林幸子の社長解任騒動のように経営陣に三行半を突きつける結末を迎えることになりかねない」(同)  もともと“悩みの種”だった事務所の経営問題に加え、夫の差し押さえ問題も抱えてしまった小池だが、窮地を抜け出すためにどう動くかが注目される。

尾崎豊のゴーストライター(角川慶子)

作詞、作曲、本、ブログに至るまで、実際はゴーストライターが書いているケースって凄く多いんです。ですが、もちろん業界内のタブーであり、ゴーストライターが口外してしまった場合は一生文筆業が出来なくなるのは当然のこと、消されたっておかしくありません。今回書くネタは真実を知ってから18年経っていること、そのゴーストライターが会社を退職していること、私が音楽業界と完全に切れていること、もう戻るつもりもないことから書く決断をしました。

性器ネタはタブーでも奇妙な矛盾が?テレビ局の内情

先月、TOKYO MX「5時に夢中!」で降板劇があった。準レギュラーとして出演していた漫画家の西原理恵子氏が番組内で「まんこ」と発言したところ、クビになったというのだ。すると、西原氏と親交があり番組スポンサーでもある、高須クリニックの院長・高須克弥氏が反応。西原氏の件に抗議し、スポンサーを降りると表明した。西原氏はブログに「MXの上層部が怒ってるんだって」と書いている。