"レギュラー決定!"と大々的に謳っておきながら、昨年6月の放送を最後にお休み(!)していた「SKE48二次元同好会劇場」が、SKE48フォトブック『放課後、二次元同好会』の出版を祝し、4月20日(金)の19時よりニコニコ生放送で復活します! 今回ももちろん!男子系女子ながら、時折見せるオトメな一面が魅力の中西優香ちゃんと、メンバー随一のマニアックな二次元知識を持つ、 ツンデレな古川愛李ちゃんのコンビが、アイドルタブーな(!?)トークを炸裂させます! さらに、2人のトークをかき混ぜるべく、平松可奈子ちゃんも登場! "ニコ生不足"を訴えてきた2人とかなかなの痛快な二次元トークを、どうぞお見逃しなく! ■会場はコチラ↓ http://live.nicovideo.jp/watch/lv89192671 2012/4/20(金) 開場:18:57 開演:19:00 そしてなんと!! 今回は、そんなニコ生トークを目の前でご覧いただける、観覧を行います! ■観覧の詳細はコチラ↓ ・会場:ニコニコ本社・1Fスタジオ(案内図) ・日時:2012/4/20(金) 開場:18:30 開演:19:00 ・定員:60名 【観覧券の配布について】 ※当日ニコニコ本社3F・公式ショップにて、SKE48フォトブック『放課後、二次元同好会』の販売を行います。同店にて同書を購入された方に、先着順で当日のニコ生の観覧券を無料で配布致します。公式ショップは午前11:00のオープンとなります。 ※観覧券はおひとり様1枚までとさせていただきますため、同書を数冊ご購入いただきました場合も、観覧券は1枚ずつの配布となりますので、ご注意ください。 ※観覧券をご希望の方は、同書購入時に、その場で整理番号の抽選も行います。整理番号順に、お名前をリストにご記入いただく必要がございますので、あらかじめご了承ください。 ※開場は30分前より整理番号順に行いますので、それ以前に本社前に列を作らないよう、お願い申し上げます。 ※入場の際には、先にいただいたお名前と本人確認をさせていただきますため、あらかじめID(保険証、運転免許証、学生証など)をご持参くださいませ。また、撮影は禁止となりますので、カメラなどの持ち込みは固くお断り致します。 ※お問い合わせは、cyzo_2jigen@cyzo.comまでお願い致します。 ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーショップ http://cyzo.shop-pro.jp/ ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTVSKE48フォトブック『放課後、二次元
同好会』
日別アーカイブ: 2012年4月17日
AKBゆ○りん似の美女とHできるですよ!
女の子の服も薄着に変わる!
いやーいい季節がやってきました。
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また優秀な人材が……日テレをひっそりと退社していたあの美人キャスター

日本テレビ公式サイトより
羽鳥慎一アナ、夏目三久アナなど有名アナウンサーが続々と退社している日本テレビだが、今年3月末にも松尾英里子アナと宮崎宣子アナが退社。同局の公式サイトによると、男性アナ25人に対して女子アナはそのほぼ半数の14人しかいなくなってしまった。
「松尾アナは昨年10月に同局ワシントン支局勤務の青山和弘記者と結婚し、渡米して夫と暮らすために退社。宮崎アナは昨年12月に大手レコード会社勤務の男性と結婚したが、退社しフリーとして活動するという。2人とも妊娠しているわけではないが、仕事よりもプライベートを優先、というか、局内の雰囲気が悪すぎて、おまけに導入された新給与制度で給与が大幅ダウンしたこともあって退社に至ったようだ。とくに宮崎アナは、エース級の活躍をしていたにもかかわらず、上司にいびられまくり、体調不良を理由に2度にわたって休職。2度目の休職の時点で退社を決意していたようだ」(日本テレビ関係者)
相次ぐ女子アナの退社に上層部は頭を痛めているに違いないが、さらに報道局の記者でありながら夕方のニュース番組『news every.』のキャスターに抜擢されたものの、昨年8月末から体調不良を理由に同番組を休養していた丸岡いずみさんがひっそりと退社していたことも明らかになった。
「丸岡さんは2010年3月の番組スタート時からキャスターを務めていたが、昨年8月30日の放送から休養し、9月30日に番組降板が発表されていた。抜擢に対する周囲のやっかみや、局の上層部からのプレッシャーで心労が重なったところに、昨年の東日本大震災を長期間取材したことによって“心の病”に陥ってしまい休養。徳島の実家に帰って療養していたが職場復帰する気にはならなかったようで、有給を消化して3月末で退社していた。休養期間が長かったので、局内ではあまり話題にならなかったが、上層部の間で丸岡さんの話はタブーになっている」(同)
丸岡さんは関西学院大卒業後、1994年に北海道文化放送に入社し99年に退社。その後、フリーの女子アナ事務所「セント・フォース」に所属して、日テレのCS局のニュース番組を担当。01年に記者として日テレに入社し報道局に配属され、バリバリ仕事をこなしながら早大の大学院に通い修了した。フリーの宮根誠司アナが司会を務める『情報ライブ ミヤネ屋』でニュースコーナーを担当すると、宮根アナと絶妙な掛け合いを見せて人気が急上昇。当時38歳だったが、その美貌から「奇跡の38歳」と呼ばれるようになり、『-every.』のキャスターに抜擢された。
「宮根アナは丸岡さんをかなり買っていて、体調を気遣って、局内では『再び宮根アナと組ませてみては』と丸岡さんの復帰プランも浮上。しかし、丸岡さんは実家で本格的に農業に取り組んでいるため復職しなかった。惜しい人材だけに、ほとぼりが冷めたころ、宮根アナが羽鳥アナも所属する自分の事務所に“ヘッドハンティング”するのでは」(芸能プロ関係者)
今年8月で41歳となる丸岡さんだが、「奇跡の4●歳」としてテレビに復帰する日は訪れるのだろうか?
また優秀な人材が……日テレをひっそりと退社していたあの美人キャスター

日本テレビ公式サイトより
羽鳥慎一アナ、夏目三久アナなど有名アナウンサーが続々と退社している日本テレビだが、今年3月末にも松尾英里子アナと宮崎宣子アナが退社。同局の公式サイトによると、男性アナ25人に対して女子アナはそのほぼ半数の14人しかいなくなってしまった。
「松尾アナは昨年10月に同局ワシントン支局勤務の青山和弘記者と結婚し、渡米して夫と暮らすために退社。宮崎アナは昨年12月に大手レコード会社勤務の男性と結婚したが、退社しフリーとして活動するという。2人とも妊娠しているわけではないが、仕事よりもプライベートを優先、というか、局内の雰囲気が悪すぎて、おまけに導入された新給与制度で給与が大幅ダウンしたこともあって退社に至ったようだ。とくに宮崎アナは、エース級の活躍をしていたにもかかわらず、上司にいびられまくり、体調不良を理由に2度にわたって休職。2度目の休職の時点で退社を決意していたようだ」(日本テレビ関係者)
相次ぐ女子アナの退社に上層部は頭を痛めているに違いないが、さらに報道局の記者でありながら夕方のニュース番組『news every.』のキャスターに抜擢されたものの、昨年8月末から体調不良を理由に同番組を休養していた丸岡いずみさんがひっそりと退社していたことも明らかになった。
「丸岡さんは2010年3月の番組スタート時からキャスターを務めていたが、昨年8月30日の放送から休養し、9月30日に番組降板が発表されていた。抜擢に対する周囲のやっかみや、局の上層部からのプレッシャーで心労が重なったところに、昨年の東日本大震災を長期間取材したことによって“心の病”に陥ってしまい休養。徳島の実家に帰って療養していたが職場復帰する気にはならなかったようで、有給を消化して3月末で退社していた。休養期間が長かったので、局内ではあまり話題にならなかったが、上層部の間で丸岡さんの話はタブーになっている」(同)
丸岡さんは関西学院大卒業後、1994年に北海道文化放送に入社し99年に退社。その後、フリーの女子アナ事務所「セント・フォース」に所属して、日テレのCS局のニュース番組を担当。01年に記者として日テレに入社し報道局に配属され、バリバリ仕事をこなしながら早大の大学院に通い修了した。フリーの宮根誠司アナが司会を務める『情報ライブ ミヤネ屋』でニュースコーナーを担当すると、宮根アナと絶妙な掛け合いを見せて人気が急上昇。当時38歳だったが、その美貌から「奇跡の38歳」と呼ばれるようになり、『-every.』のキャスターに抜擢された。
「宮根アナは丸岡さんをかなり買っていて、体調を気遣って、局内では『再び宮根アナと組ませてみては』と丸岡さんの復帰プランも浮上。しかし、丸岡さんは実家で本格的に農業に取り組んでいるため復職しなかった。惜しい人材だけに、ほとぼりが冷めたころ、宮根アナが羽鳥アナも所属する自分の事務所に“ヘッドハンティング”するのでは」(芸能プロ関係者)
今年8月で41歳となる丸岡さんだが、「奇跡の4●歳」としてテレビに復帰する日は訪れるのだろうか?
コンドーム騒動、ヌード流出、ブラ外しテク! ザック・エフロンのイメージが大暴落

この笑顔はヤリチン顔?
ハリウッドの優等生として知られていた若手俳優ザック・エフロンのイメージが、少しずつ変化している。役作りのため厳しい筋力訓練を受け、体重7キロ増のマッチョな体を手に入れたザックだが、ボディーだけでなく中身もセクシュアルになってきたと話題になっているのだ。先日も、オーストラリアのラジオ番組で話したエピソードが世間を戸惑わせている。
世界中のティーンを夢中にさせた『ハイスクール・ミュージカル』でクリーンな主役を演じて大ブレークしたザック。ヒロイン役を演じたヴァネッサ・ハジェンズとプライベートでも交際し、彼女のヌード写真が流出しても、変わらず彼女を愛する姿勢を見せ、「理想のボーイフレンド」だと大絶賛された。
コンドーム騒動、ヌード流出、ブラ外しテク! ザック・エフロンのイメージが大暴落

この笑顔はヤリチン顔?
ハリウッドの優等生として知られていた若手俳優ザック・エフロンのイメージが、少しずつ変化している。役作りのため厳しい筋力訓練を受け、体重7キロ増のマッチョな体を手に入れたザックだが、ボディーだけでなく中身もセクシュアルになってきたと話題になっているのだ。先日も、オーストラリアのラジオ番組で話したエピソードが世間を戸惑わせている。
世界中のティーンを夢中にさせた『ハイスクール・ミュージカル』でクリーンな主役を演じて大ブレークしたザック。ヒロイン役を演じたヴァネッサ・ハジェンズとプライベートでも交際し、彼女のヌード写真が流出しても、変わらず彼女を愛する姿勢を見せ、「理想のボーイフレンド」だと大絶賛された。
趣味の話ばかりする人は浮気をしない? 婚活で瞬時に相手の性格を見抜く方法

20代~40代独身女性のアンケートでは、「いい人がいれば、結婚したい」という人は8割。しかし、周りに男性がいないというケースが多いようです。そのため、婚活パーティーやサイト、結婚相談所に入会することが、あいかわらず婚活の主流になっています。たくさんの男性を紹介されるのはいいけれど、回転寿司のように次々と相手を紹介され、すぐに、YES、NOを判断しなければなりません。一生を左右する大事なことをすぐに決めるのは難しい……。そんなときに使える。瞬時に相手を見抜く方法があります。
それは、「会話」。人の話し方には、性格や癖などが表れやすいもの。初対面では、何を話すかが相手への印象を左右します。相手はどんな話をするか、さっそくタイプ別に見ていきましょう。
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趣味の話ばかりする人は浮気をしない? 婚活で瞬時に相手の性格を見抜く方法

20代~40代独身女性のアンケートでは、「いい人がいれば、結婚したい」という人は8割。しかし、周りに男性がいないというケースが多いようです。そのため、婚活パーティーやサイト、結婚相談所に入会することが、あいかわらず婚活の主流になっています。たくさんの男性を紹介されるのはいいけれど、回転寿司のように次々と相手を紹介され、すぐに、YES、NOを判断しなければなりません。一生を左右する大事なことをすぐに決めるのは難しい……。そんなときに使える。瞬時に相手を見抜く方法があります。
それは、「会話」。人の話し方には、性格や癖などが表れやすいもの。初対面では、何を話すかが相手への印象を左右します。相手はどんな話をするか、さっそくタイプ別に見ていきましょう。
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“ふるさとをあきらめない”詩人が耳を傾ける、25人の福島の現実

『ふるさとをあきらめない—
フクシマ、25人の証言—』(新潮社)
2011年10月17日、作家・高橋源一郎はTwitter上で展開する「午前0時の小説ラジオ」で、このようにツイートした。
「その分断線は誰が引いたのか。ぼくたちが自分の手で引いたのだ。その、いったん引かれた分断線は、二度と消えることがないのだろうか。分断線を越えること、分断線を消すことは不可能なのだろうか。自分が引いた分断線から、ぼくたちは出ることができないのだろうか」
東日本大震災は、日本中のほとんどすべての人々に深い断絶をもたらした。東日本/西日本、東北/首都圏、原発推進/脱原発、そして、被災者か否か。詩人・和合良一の新刊『ふるさとをあきらめない—フクシマ、25人の証言—』(新潮社)は、福島の「被災者」たちへのインタビューで構成されている。酪農家、アナウンサー、カフェ経営者、主婦、パチンコ店、それぞれ立場の違う25人が、和合に自身の震災の経験を語る。
現在では3万人あまりが県外に流出してしまったものの、震災直前に「福島県民」と呼ばれる人々は200万人を数えた。そのほとんど全員が、あの日を境に「被災者」と呼ばれるようになった。しかし、広大な面積を持つ福島県には、一言では言い表すことができないほど多様な被災者たちが存在する。津波で家を流された者、原発事故により避難生活を強いられている者、風評被害に苦しめられている農家、さまざまなレイヤーによって「福島の被災者」という総体は織りなされているのだ。和合は、そんな違いを持った彼らの声に丹念に耳を傾ける。「3月11日午後2時46分を、どのように受け止めたのか」「どんな生き方をしていきたいのか」という2つの大きな質問を軸に、対話は進んでいく。
福島が直面する「原発事故」に対しても、そのスタンスはさまざまだ。「子どもを守るために」と避難をした者もいる。あるいは「新しい環境は子どものストレスになるから」と福島にとどまった者もいる。「原発は即時撤廃させなければならない」と息巻く被災者も、「仕方がないのではないか」とあきらめ顔の被災者もいる。
松田文は37歳、いわき在住の介護士であり、仕事中に震災に直面した。毎時23マイクロシーベルトの放射線量を恐れ、彼女の勤める作業所は一時東京に避難した。しかし、東京で避難生活を送っていた彼女の気持ちは休まらなかった。
「受ける側というか、被災者の『被』っていう立場でただ何もせずにいる状況はどうなのかな、と。なんかこう、自分の中で擦り切れてくる部分があって。人として失っていく何かが、尊厳っていうか、なんて表現すればいいんだろう」(本文より)
そして、原発事故をきっかけに国やメディアに対しての信頼を失った彼女は、自分が子どもを授かることも「やっぱり厳しいかな」と思っているという。
「遺伝子に傷がつくんじゃないかとか。生んだ子どもが健康だとしても、次の世代、その次の世代を考えた場合、やっぱり何か影響が出てくるんじゃないかとか」(本文より)
そして、「個人的には私は福島、郡山はもう人が住むべきではないと思っている」という率直な気持ちを明かす。活字なので、その語り口はわからないものの、おそらくそこにはさまざまな感情が渦巻いているはずだ。
和合は、「福島県民は福島に残らず『避難したほうがいい』」という、ある文学者の言葉を読み、苛立ったという。その言葉はあたかも、避難する者/しない者の間にきっぱりと線を引き、福島に残ることが無知であると語っているかのように感じたからだ。しかし、詩人はただ苛立っているだけではない。その苛立ちを祈りに変えて、新たな言葉を紡ぎ上げる。あとがきで、和合はこう語る。
「ここに込められているインタビューの集合体に、いつしか私の震災の日々の思考を、他者の言葉であらゆる限りに込めたいと願うようになった。自分ではなく誰かに語ってもらったものに<宿る>何かこそが真実だと確信した」
その意味で、本書のインタビューは、和合にとっての新たな「作品」である。
「被災者ではない」我々は、いとも容易く「被災者の気持ちを考えろ」というような言葉を発してしまう。しかし、それは「被災者」として分断線を引かれた人々を一様にしかとらえられていない。「被災者」などという人間は存在しない。そこには「被災した人間」が存在しているのだ。そんな分断線を乗り越えるために、本書は刊行された。分断線を乗り越えた先には、とても単純ではあるものの、時として忘れがちな「福島の人々」の姿が浮かび上がってくる。
●わごう・りょういち
1968年福島生まれ。福島市在住。詩人。高校の国語教師。『AFTER』(思潮社)で中原中也賞受賞。『地球頭脳詩篇』(思潮社)で晩翠賞受賞。2011年3月11日、伊達市にある学校で被災。避難所で数日過ごした後、自宅からTwitterで詩を発信し続け大反響を呼ぶ。近著に、『詩の礫』(徳間書店)、『詩の邂逅』(朝日新聞出版)、『詩ノ黙礼』(新潮社)など。Twitterは今も続けられている。
