出発ゲートで頼まれてもいないのに全裸になる女
珍事があったのは10日のこと。
同空港の出発ゲートは禁煙だが、ある女性がそこでタバコを吸い始めた。
それを見つけてタバコを吸うのを止めるように注意する空港職員。

『優香グラビア』(講談社)
“癒やし系タレント”の優香が、12年ぶりとなる水着写真集『優香グラビア』(講談社)を発売した。
体重マイナス7キロ、ウエストマイナス10センチのダイエットに成功。8日、都内で発売記念イベントが開かれ、優香は写真集の出来栄えに「満足度100%です」とアピール。ダイエット時の苦労について「写真集を出すと決まって、1カ月前から運動すればいいかなと思ってたんですが、それでは足りないぐらいぽっちゃりしてて(笑)。人様に見せられるように、鍛えたりしました」と明かした。
一方で、男性ファンにとっては残念な“お知らせ”も。
「バスト(のサイズ)も変わりましたよ。でも言えないです。『どこに行っちゃったの?』って感じなので」(優香)
たしかに、グラビアを主戦場にしてきたデビュー当時と比べると、バストは雲泥の差だ。あるアイドル研究家は「最初はGカップくらいあったんじゃないかなぁ。それが今ではBカップくらいになってしまった」と話す。
だが、ネット上では「ダイエットに成功したからといって、ここまでバストダウンするのはおかしい」「単に入れ乳を抜いただけでは?」など、その豹変ぶりに疑惑の目が向けられている。
優香を知る関係者は“真相”について、言葉を選びながら次のように話す。
「ダイエットに励んでいたのは事実ですが、バストはダイエット前から徐々にサイズダウンしていっていましたよ。3年前くらいからかなぁ。本人は数年前から将来的に女優として活動していきたいと考えていて、そうなった場合、巨乳であることは必ずしもプラスでない。『平均サイズにしなきゃ!』という彼女の強い思いが、バストに変化をもたらしたのでは? そういう体質なのでしょう(笑)」
優香の美乳をもう拝めないのは残念だが、女優としての飛躍に期待したい。

『優香グラビア』(講談社)
“癒やし系タレント”の優香が、12年ぶりとなる水着写真集『優香グラビア』(講談社)を発売した。
体重マイナス7キロ、ウエストマイナス10センチのダイエットに成功。8日、都内で発売記念イベントが開かれ、優香は写真集の出来栄えに「満足度100%です」とアピール。ダイエット時の苦労について「写真集を出すと決まって、1カ月前から運動すればいいかなと思ってたんですが、それでは足りないぐらいぽっちゃりしてて(笑)。人様に見せられるように、鍛えたりしました」と明かした。
一方で、男性ファンにとっては残念な“お知らせ”も。
「バスト(のサイズ)も変わりましたよ。でも言えないです。『どこに行っちゃったの?』って感じなので」(優香)
たしかに、グラビアを主戦場にしてきたデビュー当時と比べると、バストは雲泥の差だ。あるアイドル研究家は「最初はGカップくらいあったんじゃないかなぁ。それが今ではBカップくらいになってしまった」と話す。
だが、ネット上では「ダイエットに成功したからといって、ここまでバストダウンするのはおかしい」「単に入れ乳を抜いただけでは?」など、その豹変ぶりに疑惑の目が向けられている。
優香を知る関係者は“真相”について、言葉を選びながら次のように話す。
「ダイエットに励んでいたのは事実ですが、バストはダイエット前から徐々にサイズダウンしていっていましたよ。3年前くらいからかなぁ。本人は数年前から将来的に女優として活動していきたいと考えていて、そうなった場合、巨乳であることは必ずしもプラスでない。『平均サイズにしなきゃ!』という彼女の強い思いが、バストに変化をもたらしたのでは? そういう体質なのでしょう(笑)」
優香の美乳をもう拝めないのは残念だが、女優としての飛躍に期待したい。

徹子ならではの追及です!
37年も番組が続くと、「30年ぶりの出演」という、ビックリするようなことも時々ある。
4月5日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)、30年ぶりのゲストというのは、井上陽水。陽水といえばあの独特の風貌と、徹子とは対極にいるマイペースなねっちょり系のしゃべり方。両者のトークはどう絡むのだろうか。30年ぶりであることに対して、「ご無沙汰ばっかりをしてました」と、いきなりちょっと不思議な言い回しで挨拶する陽水。確かに30年ぶりではあるが、
「30年ぶりでございます」(徹子)
「30年ぶりでございます」(陽水)
「すごいですね」(徹子)
「次、30年というと、ちょっと自信ないんですけれども……」(陽水)

『タモリ』/Sony Music Direct
――今日の人気が明日続くとは限らないシビアな世界・芸能界。熱愛やスキャンダルに巻き込まれ、姿を消していく人も数知れず。そんな芸能人を勝手に占い、より活躍できるように、おせっかい承知でアドバイスさせていただきます。
■今回のターゲット
タモリ 1945年8月22日生まれ
1982年10月にスタートし、今年10月で放送開始30周年を迎えるお昼の長寿バラエティー番組『笑っていいとも!』(フジテレビ系)。先日、放送開始当初から続いている名物コーナー「テレフォンショッキング」の友達紹介がリニューアルされ、翌日のゲストをタモリさんが紹介する形式になりました。近年は、『いいとも!』のマンネリ化続いており、「タモリ、司会交代なるか!?」などと報じられることも。“ご長寿番組”としての地位や存在意義も危ぶまれている『いいとも!』、今回のリニューアルをきっかけに、いずれはタモリさん降板などありえるのでしょうか? 占い師の先生に鑑定してもらいました。
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『小林幸子全曲集 おんなの酒場』(日本コロムビア)
演歌歌手・小林幸子と個人事務所の元社長・関根良江氏との間で勃発した“解任騒動”が過熱の一途をたどっている。小林側はあくまで関根氏の退社は経営方針の違いによる辞任と主張。一方の関根氏は9日、これに反論する形で声明を発表。今年2月に「退任を勧告」されたことを明かし、その後弁護士を通じて小林側と話し合い、4月に小林側の弁護士から社長辞任を条件に慰労金の支払いを提案されたという。
しかし、その支払い方法が2回の分割で、その理由が「私(元社長)が退職後になんらかのネガティブな情報を週刊誌などに流すことを疑い、その心配が解消された時期に払いたい」というもの。
関根氏は「内容を聞いて愕然としました」「33年間、苦楽を共に、人生の大半を一緒に過ごしてきたパートナーの過去や未来を疑うという考え方は私にはありませんでしたので、このような結果が残念でなりません」と心境をつづった。
ここまで大半のメディアは小林ではなく、関根氏寄りの報道に終始している。スポーツ紙デスクは「小林幸子をここまでの歌手に育て上げたのは関根の尽力によるもの。義理人情を重んじる演歌界では“親殺し”に近い醜聞で、当然小林に対する批判の方が大きい。何より、この業界では関根氏シンパが多い」と話す。
一部では今回の騒動を前に、関根氏が芸能界の実力者のもとに足を運び、バックアップを頼んだとの情報もある。一方で、今回の騒動を冷めた目で見ている音楽関係者もいる。
「あまり大きい声では言えないけど、問題の根底にあるのは慰労金や経営方針ではなく、情の部分だと思うよ。関根氏にとって小林は長年連れ添ってきた恋人そのもの。ある意味、宝塚に近い部分もある。その“恋人”を、昨年結婚した林明男さんに奪われた。関根氏の裏切られたという思いや、嫉妬心は相当なもの。だから、ここまで感情的なバトルに発展しているんですよ」
騒動が長引いたところで、誰も得をしないだけに、一日も早い解決を祈るばかりだ。

『小林幸子全曲集 おんなの酒場』(日本コロムビア)
演歌歌手・小林幸子と個人事務所の元社長・関根良江氏との間で勃発した“解任騒動”が過熱の一途をたどっている。小林側はあくまで関根氏の退社は経営方針の違いによる辞任と主張。一方の関根氏は9日、これに反論する形で声明を発表。今年2月に「退任を勧告」されたことを明かし、その後弁護士を通じて小林側と話し合い、4月に小林側の弁護士から社長辞任を条件に慰労金の支払いを提案されたという。
しかし、その支払い方法が2回の分割で、その理由が「私(元社長)が退職後になんらかのネガティブな情報を週刊誌などに流すことを疑い、その心配が解消された時期に払いたい」というもの。
関根氏は「内容を聞いて愕然としました」「33年間、苦楽を共に、人生の大半を一緒に過ごしてきたパートナーの過去や未来を疑うという考え方は私にはありませんでしたので、このような結果が残念でなりません」と心境をつづった。
ここまで大半のメディアは小林ではなく、関根氏寄りの報道に終始している。スポーツ紙デスクは「小林幸子をここまでの歌手に育て上げたのは関根の尽力によるもの。義理人情を重んじる演歌界では“親殺し”に近い醜聞で、当然小林に対する批判の方が大きい。何より、この業界では関根氏シンパが多い」と話す。
一部では今回の騒動を前に、関根氏が芸能界の実力者のもとに足を運び、バックアップを頼んだとの情報もある。一方で、今回の騒動を冷めた目で見ている音楽関係者もいる。
「あまり大きい声では言えないけど、問題の根底にあるのは慰労金や経営方針ではなく、情の部分だと思うよ。関根氏にとって小林は長年連れ添ってきた恋人そのもの。ある意味、宝塚に近い部分もある。その“恋人”を、昨年結婚した林明男さんに奪われた。関根氏の裏切られたという思いや、嫉妬心は相当なもの。だから、ここまで感情的なバトルに発展しているんですよ」
騒動が長引いたところで、誰も得をしないだけに、一日も早い解決を祈るばかりだ。

<アイドル誌チェック>
今月号の「duet」、Kis-My-Ft2の素顔に迫る「真実はドコだ!?」を見てみましょう。ファンの間で飛び交っているウワサを本人に直撃しているコーナーなのですが、歌番組などでバックダンサー的な扱いを受けているとささやかれている、二階堂高嗣、宮田俊哉、横尾渉、千賀健永が面白いエピソードや発言を捻り出しています。
「家族とはめっちゃ仲良しで反抗期もなかったってホント?」
二階堂 めちゃめちゃあったよ! 17~19才のころ。親にはなんでも「ヤダ」って反抗してたなあ。反抗期が終わったのは、ミツ(編註:北山宏光)とガチでケンカできたおかげ。仕事場でも「ヤダ」って言ってたら、ある日、ミツに怒られれケンカして……目が覚めた。“こんなに言ってもらえるのってすごい愛情なんじゃないか?”って。おかげで反抗期終了。
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