トラック横転で瀕死の運転手に警官が反則切符 そのまま退散で運転手死亡……

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警察の追跡を受け、横転したトラック。
 中国安徽省の村で、暴漢に襲われて意識不明となっていた被害者の女子高生が、通報を受けて駆けつけた警官よって凍死したホームレスと判断され、用水路に放置された。女子高生は、通りかかった村人に発見され一命を取り留めたが、警察官による人命軽視とも見られる対応に非難が殺到した。  そんな中国で、再び人命を軽んじた警察官の行動が、やり玉に挙げられている。3月28日の早朝、湖南省の幹線道路で、警察の追跡を受けた大型トラックが逃走の末に横転し、運転手の男性が死亡する事件が発生した。ところが、トラックに同乗していた乗務員の証言によると、横転の原因は警察官が車両を停止させるためパトカーで並走しながらカギ形の金属棒を、トラックのエンジン部に挿入したためだという。  さらに警察官は、事故直後にはまだ息があった可能性のある運転手や、負傷して流血する乗務員に対し、救急車を呼ぶなどの処置を行うこともなく、反則切符を記入してだけを手渡すと、颯爽とその場を立ち去ったというのだ。  その後、負傷した乗務員の自力の通報によって救急車が駆けつけた際には、すでに運転手の男性は死亡していたという。しかし、警察官がなんらかの救援措置を迅速に行っていれば、一命を取り留めることができたかもしれなかっただけに、ネット上では非難の声が上がっている。  中国では、救急の電話番号は120番。間違って警察にかけたとしてもなんら応急措置はしてもらえないようなので、くれぐれもおかけ間違いのないように……。 (文=牧野源)
日本の警察解体新書 どこの国も似たようなもん? amazon_associate_logo.jpg
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娘を人質にストーカー行為! 「婦人公論」の離婚特集は案の定ホラーへ

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「婦人公論」(中央公論新社)4月
7日号

 「婦人公論」4月7日号の特集は、「幸せな離婚・不幸せな離婚、その差はどこに?」。表紙に登場しているのは、みんなの憧れ(笑)、RIKACO姐さんです。7年前に渡部篤郎と離婚したRIKACOが、特集内で現在の心境を明かします。そのほか、高嶋政伸と離婚訴訟中の美元、約1年前に離婚したちはるも自身の離婚体験を語ります。パブリックイメージでいうと、RIKACO=サバサバ、美元=ネチネチ、ちはる=ノホホンというところでしょうか。3つの方向を向いた離婚がどのように語られるのか、気になるところです!

<トピック>
◎特集「しあわせな離婚・不幸せな離婚、その差はどこに?」
◎大地震から家族を守る知識と備え
◎マインドコントロールは誰でも陥る

交通網が大混乱でも来場者多数! 「アニメコンテンツエキスポ2012」ついに開催

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 角川書店やアニプレックスなど55社の企業が出展するイベント「アニメコンテンツエキスポ(ACE)2012」が3月31日(土)、幕張メッセ国際展示場で開幕した。アニメ業界最大級のイベントということで前売り券は売り切れ、わずかな枚数の当日券を求める人で会場は混雑することが予測されていた。しかし、会場に到着するまで、多くの人が長い戦いを強いられることになるとは、誰も予想しなかった……。  当日の午前9時20分頃、筆者は地下鉄日比谷線からJR京葉線八丁堀駅へ向かった。そこで流れるのは無情なお知らせ。
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京葉線はもはや動く気配すらなかった。
 「強風のため速度を落として運転している」という旨のアナウンスが繰り返し流されているのだ。強風ならば仕方がない。ひとまず駅を出てタバコを一服。さらに、牛丼屋でゆっくりと朝食をとって駅に戻ると、事態はさらに悪化していた。いよいよ運転が中止となり、幕張メッセだけでなく、東京ディズニーランドへ向かう家族連れも多い八丁堀駅の窓口には振替乗車券を求め長い行列ができていたのである。
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幕張本郷駅前には次々バスがやってくるが、それでも長い行列が。
 こうして幕張メッセまでの長い旅路が始まった。八丁堀駅から地下鉄日比谷線で茅場町駅へ。地下鉄東西線に乗り換えて西船橋駅。ここからJR総武線に乗り換えるも、なかなか列車はやってこない。ようやく列車がやってきたかと思えば、「次の列車は運転を見合わせているので必ずこちらにご乗車下さい」とのアナウンスが。きっと、次の列車に乗ったまま、身動き取れなくなった人が数多くいたことは想像に難くない。そして、ようやく到着した幕張本郷駅。ここから、本来の目的地・京葉線の海浜幕張駅までは臨時バスも運行。次々とバスはやってくるのだが、長大な行列はすぐには動かない。かくて、ようやく会場にたどり着いた時には、時計は12時半を回っていたのである。  もちろん、帰り道も事態は変わっていなかった。海浜幕張駅には、バスを待つ長い長い行列ができていたのだ。さすがに疲れ果てたのか、駅の改札周辺には萌え袋の傍らに、満足そうにぐったりと座り込む人々も見られた。
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電車の動かない京葉線・海浜幕張駅で戦利品を手にぐったりとする人々。
■会場は大混雑だが……  ただでさえ都心から離れた幕張メッセ。それに加えて、遠回りを強いられてかなりの人が苦労したはず。それでも、会場内は足の踏み場もないほど大混雑であった。販売ブースによっては2時間待ちになっているところも見られた。コスプレのスペースに至っては、人が多すぎて、コスプレイヤーがどこにいるのかよくわからないほどの混雑に。出展している作品をテーマにしたメニューが並ぶ、フードコーナーは90分待ちの大混雑にも関わらず、一人で何品も買い込む人が多かった。詳細なレポートは、専門のニュースサイトなどで報じられるだろうが、ある程度の額の資金を持っていけば、十分に楽しめるイベントだったのは間違いない。
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会場内は大混雑で各ブース共に長い行列ができていた。
 そもそもこのイベントは、一昨年に漫画やアニメの表現の自由を侵害する可能性があると批判を浴びた「東京都青少年健全育成条例」の改正問題が発端となったものだ。  この条例正案が可決されるに至り、小学館や集英社などで構成するコミック10社会は、東京都が主催する「東京国際アニメフェア(TAF)」のボイコットを決定。この状況の中でアニプレックスや角川書店などを中心としてACEが立ち上がった経緯がある。その後、昨年は、両イベントの同日開催が注目を集めるものの、東日本大震災によって両イベントとも中止。今年は一週間ずらした日程での開催となった。  以前から双方の主催者共に「分裂」という見方を避け、「棲み分け」というスタンスを示していたが、そのことは会場を訪れてよく理解できた。TAFは、アニメもアニメーションも包括して扱う、ビジネスを主体にした見本市志向。対してACEは、アニメのプロモーションとファンサービスを目的としたお祭りである。都条例がきっかけだったとはいえ、TAFの低年齢・家族向けアニメやアニメーションにオタク向けまで、ごった煮でやっていた状況はうまく整理できたのは確かだろう。来年以降、今年のような別開催になるのか、あるいは再びTAFに統合されるのかはわからない。それはアニメ業界にとって、どちらが利益があるか次第であろう。先に開催されたTAFの側は、前回よりも来場者数は減ったものの、海外からの来場者数は増加するという結果となった。ACEの側も、単に来場者数だけでなく、属性なども含めて、どのような結果を示すのか気になるところだ(印象で語ると、全体的に若年層が多い印象を受けた)。
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海浜幕張駅から幕張本郷駅にも再び行列が。
 ちなみに、ACEで配布されたパンフレットにも、会場内の出展にも都条例や表現の自由に関するものは、一切存在しなかった。あくまで「ファンに向けたお祭り」であることを考えれば、そうしたものはなくて一向に構わない。仮に、会場内に「表現規制反対!」なんて横断幕が垂れ下がっていたとしたら、多くの来場者が無粋に感じるに違いない。  まだ、多少不備な点も見られたが、ファンに向けたお祭り、番組改編期にあたっての総合的なプロモーションイベントとしては、大変充実したものになっているといえる。来年以降どうなるかも注目していきたい。 (取材・文=昼間たかし)
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交通網が大混乱でも来場者多数! 「アニメコンテンツエキスポ2012」ついに開催

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 角川書店やアニプレックスなど55社の企業が出展するイベント「アニメコンテンツエキスポ(ACE)2012」が3月31日(土)、幕張メッセ国際展示場で開幕した。アニメ業界最大級のイベントということで前売り券は売り切れ、わずかな枚数の当日券を求める人で会場は混雑することが予測されていた。しかし、会場に到着するまで、多くの人が長い戦いを強いられることになるとは、誰も予想しなかった……。  当日の午前9時20分頃、筆者は地下鉄日比谷線からJR京葉線八丁堀駅へ向かった。そこで流れるのは無情なお知らせ。
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京葉線はもはや動く気配すらなかった。
 「強風のため速度を落として運転している」という旨のアナウンスが繰り返し流されているのだ。強風ならば仕方がない。ひとまず駅を出てタバコを一服。さらに、牛丼屋でゆっくりと朝食をとって駅に戻ると、事態はさらに悪化していた。いよいよ運転が中止となり、幕張メッセだけでなく、東京ディズニーランドへ向かう家族連れも多い八丁堀駅の窓口には振替乗車券を求め長い行列ができていたのである。
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幕張本郷駅前には次々バスがやってくるが、それでも長い行列が。
 こうして幕張メッセまでの長い旅路が始まった。八丁堀駅から地下鉄日比谷線で茅場町駅へ。地下鉄東西線に乗り換えて西船橋駅。ここからJR総武線に乗り換えるも、なかなか列車はやってこない。ようやく列車がやってきたかと思えば、「次の列車は運転を見合わせているので必ずこちらにご乗車下さい」とのアナウンスが。きっと、次の列車に乗ったまま、身動き取れなくなった人が数多くいたことは想像に難くない。そして、ようやく到着した幕張本郷駅。ここから、本来の目的地・京葉線の海浜幕張駅までは臨時バスも運行。次々とバスはやってくるのだが、長大な行列はすぐには動かない。かくて、ようやく会場にたどり着いた時には、時計は12時半を回っていたのである。  もちろん、帰り道も事態は変わっていなかった。海浜幕張駅には、バスを待つ長い長い行列ができていたのだ。さすがに疲れ果てたのか、駅の改札周辺には萌え袋の傍らに、満足そうにぐったりと座り込む人々も見られた。
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電車の動かない京葉線・海浜幕張駅で戦利品を手にぐったりとする人々。
■会場は大混雑だが……  ただでさえ都心から離れた幕張メッセ。それに加えて、遠回りを強いられてかなりの人が苦労したはず。それでも、会場内は足の踏み場もないほど大混雑であった。販売ブースによっては2時間待ちになっているところも見られた。コスプレのスペースに至っては、人が多すぎて、コスプレイヤーがどこにいるのかよくわからないほどの混雑に。出展している作品をテーマにしたメニューが並ぶ、フードコーナーは90分待ちの大混雑にも関わらず、一人で何品も買い込む人が多かった。詳細なレポートは、専門のニュースサイトなどで報じられるだろうが、ある程度の額の資金を持っていけば、十分に楽しめるイベントだったのは間違いない。
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会場内は大混雑で各ブース共に長い行列ができていた。
 そもそもこのイベントは、一昨年に漫画やアニメの表現の自由を侵害する可能性があると批判を浴びた「東京都青少年健全育成条例」の改正問題が発端となったものだ。  この条例正案が可決されるに至り、小学館や集英社などで構成するコミック10社会は、東京都が主催する「東京国際アニメフェア(TAF)」のボイコットを決定。この状況の中でアニプレックスや角川書店などを中心としてACEが立ち上がった経緯がある。その後、昨年は、両イベントの同日開催が注目を集めるものの、東日本大震災によって両イベントとも中止。今年は一週間ずらした日程での開催となった。  以前から双方の主催者共に「分裂」という見方を避け、「棲み分け」というスタンスを示していたが、そのことは会場を訪れてよく理解できた。TAFは、アニメもアニメーションも包括して扱う、ビジネスを主体にした見本市志向。対してACEは、アニメのプロモーションとファンサービスを目的としたお祭りである。都条例がきっかけだったとはいえ、TAFの低年齢・家族向けアニメやアニメーションにオタク向けまで、ごった煮でやっていた状況はうまく整理できたのは確かだろう。来年以降、今年のような別開催になるのか、あるいは再びTAFに統合されるのかはわからない。それはアニメ業界にとって、どちらが利益があるか次第であろう。先に開催されたTAFの側は、前回よりも来場者数は減ったものの、海外からの来場者数は増加するという結果となった。ACEの側も、単に来場者数だけでなく、属性なども含めて、どのような結果を示すのか気になるところだ(印象で語ると、全体的に若年層が多い印象を受けた)。
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海浜幕張駅から幕張本郷駅にも再び行列が。
 ちなみに、ACEで配布されたパンフレットにも、会場内の出展にも都条例や表現の自由に関するものは、一切存在しなかった。あくまで「ファンに向けたお祭り」であることを考えれば、そうしたものはなくて一向に構わない。仮に、会場内に「表現規制反対!」なんて横断幕が垂れ下がっていたとしたら、多くの来場者が無粋に感じるに違いない。  まだ、多少不備な点も見られたが、ファンに向けたお祭り、番組改編期にあたっての総合的なプロモーションイベントとしては、大変充実したものになっているといえる。来年以降どうなるかも注目していきたい。 (取材・文=昼間たかし)
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スケジュール変更まで! 滝沢秀明、後輩思いの貫禄の言動

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!>

 「Look at STAR!」5月号(学研パブリッシング)の表紙&巻頭インタビューに関ジャニ∞の丸山隆平が登場です。1年ぶりに舞台に出演する丸山。今回は、『BOB』というコメディー作品で、寝る前やお風呂で台本を読んでいると、ひとりでクスクス笑ってしまうことがあるそう。とはいえ、俳優としてはただおもしろいだけでなくやはり苦労もあるようで、前回の経験を振り返って「実際に舞台に立つ時はやっぱり怖いんですよ。たくさんあるセリフのなかには苦手なゾーンがあって、今回もきっとどこかにあるんでしょうね(苦笑)」と意外な心情も明かしていました。舞台で毎日同じセリフを言っていると、自分のコンディションが事細かに分かるそうで、

「日々の自分の変化を受け止めつつ、そのなかで最大限の力を出せるように闘っていく。それで、うまくいく時もあれば、落とし穴にハマることもあるわけで。それをまた立て直す、メンタルの闘いでもある。だから舞台をやっている間は、細胞が生きている感じがすごくしますね」

【ジャニーズ占い】今週のターゲットはKis-My-Ft2の北山宏光!!

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(C)メーテル・タムラ

 今週のジャニーズ占いのターゲットは、Kis-My-Ft2の北山宏光!!

 昨年、念願のCDデビューを果たし、3月28日にはファーストアルバム「Kis-My-1st」が発売となったKis-My-Ft2。リーダーとして、ノリに乗ってるグループを引っ張っているのが北山宏光さんですが、このまま人気は上がっていくのでしょうか?

 そんな北山さんのことを占ってみると、「自分はなんでもできる! 他人にはできない大きなことを成し遂げられる!」と、やや自意識過剰気味なところが感じられました。今後の活動はソロではなく、グループでの活動をメインに考えたほうが成功への近道となります。そんな北山さんの最重要キーワードは......(続きはこちら)

 先週のHey! Say! JUMPの知念侑李さんに引き続き、北山さんのあんなことやこんなことを占いで暴いちゃうジャニーズ占い、ぜひチェックしてください!!

オセロ中島騒動渦中の女性占い師I氏が“セクシー衣装”を強調したフジテレビに猛抗議!?

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3月13日発売の写真週刊誌「フラッシュ」
(光文社)より
 お笑いコンビ・オセロの中島知子を“洗脳”していたとされる占い師I氏が3月26日放送のフジテレビ系『とくダネ!』に出演し、一連の騒動に猛反論した。  カメラに映し出されたI氏は顔の大半にモザイクがかけられ、胸元の開いた花柄のワンピースに黒の網タイツ姿。途中、言葉に詰まる場面も見受けられたが、一貫して「洗脳していたのは中島で、自分たちは被害者」であることを訴えた。  I氏をめぐっては複数のテレビ局が争奪戦を繰り広げていたが「最終的に『報道が最も公平だった』という理由からフジテレビが独占インタビューを獲得。取材は都内のホテルで5時間かけて行われ、I氏サイドは当初200万円のギャラを要求したが、買い叩かれて100万円になった」(舞台裏を熟知するテレビ関係者)という。  長時間のインタビューのうち放送されたのは「編集された1時間程度」(同)なことから、同局は別の番組でも“未公開シーン”を放送しようと目論んでいるが、これに待ったをかけているのがI氏だ。 「放送後、番組ディレクターのところにI氏が声を荒げて猛抗議したそうです。理由は潔白であることを証明するはずだったのに、オンエアでは落ち着かない手のアップや『中島さんが書いた』と主張するノートの筆跡鑑定をI氏に内緒で彼女の両親に頼んだこと、そして……下半身から推定Fカップの胸元まで何度も舐め回すように撮られたカメラワークに怒り心頭だったそうです」  そう明かすのは番組関係者。セクシーな服を着てきたI氏にも問題があるようにも思えるが、I氏の怒りは凄まじく「一体なんの意味があるんですか!」と激高し、「こんな編集では納得いかない。もう私のインタビューは使用しないでください!」と通達したという。とはいえ、フジテレビもそう簡単に引き下がるとは思えないが……。意外な“場外バトル”が勃発してしまったようだ。
洗脳原論 センノー。 amazon_associate_logo.jpg
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続報・ABCマート店長の顧客情報不正利用疑惑を本社に取材

昨日の記事で配信したABCマートの顧客情報不正利用疑惑について、続報を配信する。

AV女優の琥珀うたが、新宿のアルタ裏にあるABCマートを利用した際に書いた個人情報を悪用され、店長から交際を繰り返し迫られたと暴露した。そのことが話題になると、ABCマートの公式アカウントへの非難のツイートが続出し、炎上状態になった。

双子の絆は深い?リアル兄弟のドロドロした過去発覚

おすぎとピーコ、マナカナ、ザ・たっち……。
芸能界では様々な双子タレントが活躍し、双子ならではのエピソードやネタを披露している。
が、双子ならではとはいえ、絶対テレビじゃ言えない話もあるのだ。

双子タレントの中で、最もドロドロしているのは?