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月別アーカイブ: 2012年3月
テレビ朝日の大ナタ人事で、キー局から芸能レポーターが消滅!
【サイゾーウーマンより】 テレビ朝日で行われた人事異動により、事実上キー局から“芸能レポーター枠”はほぼ消滅することになった。かつてはワイドショーの主役であった芸能レポーターだが、芸能プロダクションの強大化やインターネットの普及も相まって、次第に姿を消していくことに。マイク片手にタレントを追い回し、また記者会見で舌鋒鋭く質問をするポジションは、局側から必要とされなくなってしまったのだ。近年ではイベントや会見でのレポーターは、局のディレクターや地方局のレポーターだけとなっている。 「レポーターは外部スタッフであることも多いため、人件費が高くつくことも局から疎まれてしまう理由です。ここ数年、彼らの活動場は縛りが少ない地方局か、ウェブサイトや週刊誌のデータマンがメインになってきていました」(週刊誌記者)『ヒーロー/明日へ』/ドリーミュージック
AKB48板野友美と熱愛報道のEXILE・TAKAHIROがミスキャンを喰いまくり!

ともちん、目を覚まして!
現在発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が、“ともちん”ことAKB48の板野友美とEXILEのボーカルTAKAHIROとの熱愛を報じている。AKB48には恋愛禁止のルールが存在するし、多くの女性ファンを抱えるEXILEの中でもTAKAHIROは甘いルックスと歌声でとりわけ女性人気が高いだけに、双方の事務所ともに熱愛報道を否定。だが、2人が住むマンションのほかの住民や板野に近い筋などの証言によると、どうやら「交際はガチ」のようだ。その一方で、熱愛に疑義を挟む者もいないわけではない。
「板野のほうは真剣交際のつもりだとしても、TAKAHIROのほうはどうなのかなあ。だって、EXILEのメンバーってミスキャンの子たちと合コン三昧ですからね。特に、TAKAHIROやATSUSHIはミスキャンの子を喰いまくっているという話です。そんなTAKAHIROが板野と真面目に付き合っているとは考えづらいですよね」(週刊誌記者)
“ミスキャン”とはミスキャンパスのことで、各大学で行われるミスコンテストの通称。慶応や青学など、一部の有名大学のミスキャンは女子アナへの登竜門となっているほど。前出の週刊誌記者の証言を裏づけるように、現在は有名企業に勤務する元ミスキャン受賞者はこう話す。
「ミスキャンの子たちって8割以上が女子アナ志望者なんですけど、やっぱり業界にコネクションを作りたいので、テレビ局関係者との合コンがすごく多いんですよ。でも、それに負けず劣らず多いのがEXILEのメンバーとの合コン。前に元ミスキャンの子が10人ぐらい集まって飲み会をしたことがあって、そのときEXILEのメンバーの誰とエッチしたのかブッチャケたことがあったんですけど、私たち全員がTAKAHIROとATSUSHIの両方とエッチしていて、みんなでドン引きしたことを憶えています(笑)」
彼女によると、TAKAHIROのミスキャン好きは相当なものらしく、ミスキャン出身の女子アナと交際していた時期もあったそうだ。それが最近、セ・リーグの某球団のエースMと結婚した女子アナのNなのだという。Nをよく知る女子アナウォッチャーは次のように話す。
「Nはミスキャン受賞を機にモデル活動を行い、大学卒業後は地方キー局に就職、その後はフリーの女子アナとして独立、最終的にプロ野球選手と結婚というミスキャンの子たちが目指す人生を体現した、彼女たちにとって憧れの存在。以前、彼女が電話で泣きながらTAKAHIROと痴話ゲンカをしていたのを見たことがあったなあ。何でも彼女がEXILEの他のメンバーと浮気したのがTAKAHIROにバレてしまい、『先輩だけはやめてくれよ!』と彼が激怒したということらしいんだけどね(苦笑)。『先輩じゃなきゃ浮気してもいいのかよ』と突っ込みたくもなるけど、TAKAHIROにとってはNなんてその程度の存在だったんだろうね。ヤリ捨てる女には事欠かないだろうから」
板野も弄ばれたあげくポイ捨てされてしまうのか。ともちん推しのAKB48ファンも気が気ではないだろう。
テレビ朝日の大ナタ人事で、キー局から芸能レポーターが消滅!

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テレビ朝日で行われた人事異動により、事実上キー局から“芸能レポーター枠”はほぼ消滅することになった。かつてはワイドショーの主役であった芸能レポーターだが、芸能プロダクションの強大化やインターネットの普及も相まって、次第に姿を消していくことに。マイク片手にタレントを追い回し、また記者会見で舌鋒鋭く質問をするポジションは、局側から必要とされなくなってしまったのだ。近年ではイベントや会見でのレポーターは、局のディレクターや地方局のレポーターだけとなっている。
「レポーターは外部スタッフであることも多いため、人件費が高くつくことも局から疎まれてしまう理由です。ここ数年、彼らの活動場は縛りが少ない地方局か、ウェブサイトや週刊誌のデータマンがメインになってきていました」(週刊誌記者)
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マツコに注がれる、黒柳徹子の「追い詰める」という深い愛情と試練

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めに生きてるの? 編』/ポニーキ
ャニオン
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎棺桶を見据えた名勝負
「徹子芸人」を経て、すっかりその扱いにくさ、やりにくさ、絡みにくさがウリとなるという、新たなステージを見せる黒柳徹子。今回はマツコ・デラックスと組み『徹子とマツコの音楽時代』(テレビ朝日系)で大物歌手とトーク。その絡みにくさは、大物歌手をスルーし、すべて助け船を出してくれているマツコに被弾していた。マツコの額にあんな大量の汗が浮かんでるの、テレビの画面で初めて見たわ。あの体格だから汗はいつもかいているんだろうが、通常の番組では途中でリタッチしてるんだと思う。そういう普通のことが行われない、行えない、独特の流れ……。イッツ徹子ワールド。見てるこっちまでちょっと緊張だ。
今、この徹子の味を損なわないよう、でも放送事故を起こさぬよう、ギリギリのところで彼女を扱えるのは、マツコしかいない気もする。なんたって徹子本人がマツコをいたくお気に入りの様子。こんな風に徹子に好かれるタレントってあまり見たことない。死後、遺言で徹子からいろんなもんを譲られるんだろうなぁ。でも、体格を考えると、徹子より先にマツコが……、という可能性も十分ありうる気がする。徹子が先かマツコが先か。考えると手に汗握る。結構いい勝負かもしれん。
