
エビちゃんもひょっとして?
3月1日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、バッグとジュエリーを手がける人気のブランド「サマンサタバサ」の社長・寺田和正氏がモデルの卵である女性に破廉恥行為を働いたとして、被害者の女性から2,200万円の損害賠償請求訴訟を起こされていたことを報じた。
事件が起きたのは昨年12月30日。軽井沢にある寺田社長の別荘で餅つき大会が行われ、当時いずれも19歳のモデルの卵で、双子の姉妹とその友人の計3人に行為を及んだとのこと。2月下旬に双子の姉の女性が東京地裁に訴状を提出したという。


