卑猥すぎ!モザイクが必要な“木”の写真集
今回は、世界各地で発見された、どう見てもアレをしているようにしか見えない、思わず笑ってしまうような木の写真を紹介しよう。

まーくんにセカンドバッグの話振ら
ないなんて!
3月6日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)、ゲストはV6のリーダー・坂本昌行。V6メンバーは、これまで森田剛、岡田准一、井ノ原快彦がゲストに来ているそうで、坂本は初登場。そんな坂本に徹子が、
「あと長野博さんと三宅健さん、いらしてないです」
と、普通に事実を言っただけなのに、なぜか、
「すいません!」

なんか、最近、顔変わってきてない?
――人気の低迷やウワサに振り回され、人には言えない悩みを抱える芸能人。彼らをさまざまな鑑定方法で勝手に占い、今後も飛躍し続けることができる成功への道へとお導きいたします。今回鑑定する芸能人はこのお方。
■今回のターゲット
生田斗真
1984年10月7日生まれ
3月17日公開の映画『僕らがいた 前篇』に主演する生田さん。テレビ業界では「ジャニーズでは視聴率が取れない」などといわれていますが、昨年以降主に映画で活躍する生田さんは、映画の動員数に貢献することができるのでしょうか? 最近は恋愛ものの映画が多く、たくさんの女優さんと共演しています。なかなか出会いがない芸能人にとって、ドラマや映画の共演をきっかけに恋が始まることも多々あります。共演者の吉高さんとは昨夏にフライデーされましたが、その後の2人の関係は......? 「M-FORTUNE」の天地聖明先生に、霊視、霊感で鑑定してもらいました。
続きを読む

なんか、最近、顔変わってきてない?
――人気の低迷やウワサに振り回され、人には言えない悩みを抱える芸能人。彼らをさまざまな鑑定方法で勝手に占い、今後も飛躍し続けることができる成功への道へとお導きいたします。今回鑑定する芸能人はこのお方。
■今回のターゲット
生田斗真
1984年10月7日生まれ
3月17日公開の映画『僕らがいた 前篇』に主演する生田さん。テレビ業界では「ジャニーズでは視聴率が取れない」などといわれていますが、昨年以降主に映画で活躍する生田さんは、映画の動員数に貢献することができるのでしょうか? 最近は恋愛ものの映画が多く、たくさんの女優さんと共演しています。なかなか出会いがない芸能人にとって、ドラマや映画の共演をきっかけに恋が始まることも多々あります。共演者の吉高さんとは昨夏にフライデーされましたが、その後の2人の関係は......? 「M-FORTUNE」の天地聖明先生に、霊視、霊感で鑑定してもらいました。
続きを読む
3月9日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、新曲を引っさげて登場した嵐。
過去のヒット曲を視聴する「BIRTH YEAR SONGS」のコーナーで流れた1998年の映像には、J-FRIENDSのバックで踊る若かりしメンバーの姿もあり、それを見た二宮和也は「懐かしいですね。相葉さんは当時からちょっとね、踊りが得意ではなかったので、ひとりで全然違う方に行ってました」とコメント。その発言に動揺したのか相葉雅紀は「オーイやめとけやめとけ! 昔の、今のオレのことを言うのはいいけど今の、昔のオレを言うのは……アレ?」と、今と昔がごっちゃになってカミまくり。他のゲストが失笑する中、松本潤は「すいませんすいません」とフォローを入れ、櫻井翔は相葉の肩を叩いて慰め、大野智は終始穏やかな笑顔。メンバーそれぞれの性格がよく表れた瞬間でした。

高嶋政伸公式サイトより
泥沼の離婚訴訟を繰り広げている俳優・高嶋政伸と女優・美元だが、今月上旬、美元が昨年9月に高嶋の“DV音声”として提出した証拠と同じものとみられる音声データがインターネット動画サイト「YouTube」に流出した。
「一部女性誌が以前、裁判に証拠として提出された音声の具体的なやりとりを報じていたが、今回流出した5分18秒のファイルはそれとまったく同じ内容。高嶋は『バカ女』『死ね、ブス!』など美元を罵倒し、殴ったと思われる音声も。美元が最初に高嶋を殴ったようだが、高嶋の反撃に対し『痛い!』と何度も悲鳴を上げるなど、壮絶な中身だった。これだけ聞けば、どう考えても高嶋のほうが分が悪い」(スポーツ紙デスク)
「女性自身」(光文社)3月27日号では、この音声流出について美元を直撃したときのやりとりを掲載。証拠の音声は美元しか持ってないとされているため、意図的に流出させたのでは? と疑う声に対し「知りません」と否定し、「裁判もあるので、私は何も言えないんです……」と言葉少な。しかし、以前から高嶋が流出した音声のような状態になることがあったため、カウンセラーに相談したところ、録音を勧められたことを認め「あの音声のほかにも、データはたくさんあるんです」と暴露。
録音された際、高嶋は酒に加え、睡眠薬や安定剤を飲んでいたとこれまで報道されているが、酒や薬への依存傾向については「(お酒は)私と結婚するときは飲んでいなかったんです……。薬は……それは裁判記録を読んでいただけたら」と言葉を濁した。
美元によると、6月には双方が出廷し“直接対決”することになるというが、メディア露出することによって高嶋に確実にプレッシャーをかけ続けているようだ。
「美元は訴訟中にもかかわらず、最近になって頻繁にテレビ番組に出演し、『離婚したくない』と訴え続けているが、どうやら和解による円満離婚を狙っているようだ。高嶋も反論すればいいが、弁護士に止められているようで、現状では美元のやりたい放題。さらに美元は“直接対決”ではそれなりの“爆弾”を投下するつもりだとも言われている」(女性誌記者)
高嶋はこのところ『冬のサクラ』(TBS系)、『DOCTORS~最強の名医~』(テレビ朝日系)などでエキセントリックな役を演じているが、本来は温厚な性格で知られる人物。いずれにせよ、美元の言動は高嶋にボディーブローのようにコツコツとダメージを与えているに違いないだけに、6月の“直接対決”を前に大きな動きがありそうだ。

高嶋政伸公式サイトより
泥沼の離婚訴訟を繰り広げている俳優・高嶋政伸と女優・美元だが、今月上旬、美元が昨年9月に高嶋の“DV音声”として提出した証拠と同じものとみられる音声データがインターネット動画サイト「YouTube」に流出した。
「一部女性誌が以前、裁判に証拠として提出された音声の具体的なやりとりを報じていたが、今回流出した5分18秒のファイルはそれとまったく同じ内容。高嶋は『バカ女』『死ね、ブス!』など美元を罵倒し、殴ったと思われる音声も。美元が最初に高嶋を殴ったようだが、高嶋の反撃に対し『痛い!』と何度も悲鳴を上げるなど、壮絶な中身だった。これだけ聞けば、どう考えても高嶋のほうが分が悪い」(スポーツ紙デスク)
「女性自身」(光文社)3月27日号では、この音声流出について美元を直撃したときのやりとりを掲載。証拠の音声は美元しか持ってないとされているため、意図的に流出させたのでは? と疑う声に対し「知りません」と否定し、「裁判もあるので、私は何も言えないんです……」と言葉少な。しかし、以前から高嶋が流出した音声のような状態になることがあったため、カウンセラーに相談したところ、録音を勧められたことを認め「あの音声のほかにも、データはたくさんあるんです」と暴露。
録音された際、高嶋は酒に加え、睡眠薬や安定剤を飲んでいたとこれまで報道されているが、酒や薬への依存傾向については「(お酒は)私と結婚するときは飲んでいなかったんです……。薬は……それは裁判記録を読んでいただけたら」と言葉を濁した。
美元によると、6月には双方が出廷し“直接対決”することになるというが、メディア露出することによって高嶋に確実にプレッシャーをかけ続けているようだ。
「美元は訴訟中にもかかわらず、最近になって頻繁にテレビ番組に出演し、『離婚したくない』と訴え続けているが、どうやら和解による円満離婚を狙っているようだ。高嶋も反論すればいいが、弁護士に止められているようで、現状では美元のやりたい放題。さらに美元は“直接対決”ではそれなりの“爆弾”を投下するつもりだとも言われている」(女性誌記者)
高嶋はこのところ『冬のサクラ』(TBS系)、『DOCTORS~最強の名医~』(テレビ朝日系)などでエキセントリックな役を演じているが、本来は温厚な性格で知られる人物。いずれにせよ、美元の言動は高嶋にボディーブローのようにコツコツとダメージを与えているに違いないだけに、6月の“直接対決”を前に大きな動きがありそうだ。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes