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3月11日、中国広西チワン族自治区の路上に、突然3人の美女が登場した。靴だけは履いているものの、それ以外はまさに一糸まとわぬ姿でヘアーも乳房もあらわ。彼女たちによれば、環境保護を訴えることを目的としたパフォーマンスなのだという。
彼女たちの過激なヌードデモは、ネット上でも話題となっている。中国版Twitter「微博」では、「うちの街でもやってくれ」「彼女たちを登場させた環境悪化万歳!」と歓迎する声もあれば、「はしたない」「どうせ金儲けの手段だろ!?」などと否定的な声もあり、受け取り方は三者三様といったところだ。
言論の自由が保証されていない中国では、こうしたデモ活動は取り締まりの対象となる。しかし、今回の一件に関して当局は、現在のところ静観の構えを続けているようだ。美女の裸体が見られるなら、当局もデモ歓迎ということなのだろうか……。
ちなみに全国人民代表大会が開幕した3月5日には天安門広場にも、全裸の女性が登場。彼女は山東省出身の女子大生で、地方からの直訴者に対する当局の弾圧に抗議することが目的だったという。
急速な経済成長の陰で、環境問題や人権問題などのさまざまなひずみを抱える中国。この国を変えられるのは、もはや女性の裸体しかない!?
(文=牧野源)
10Wハンドメガホン AHM-107
こういう時代は終わったみたい。

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ちなみに全国人民代表大会が開幕した3月5日には天安門広場にも、全裸の女性が登場。彼女は山東省出身の女子大生で、地方からの直訴者に対する当局の弾圧に抗議することが目的だったという。
急速な経済成長の陰で、環境問題や人権問題などのさまざまなひずみを抱える中国。この国を変えられるのは、もはや女性の裸体しかない!?
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昨日の記事で扱った、今春から早稲田大学へ推薦入学するという生徒の未成年飲酒騒動について、続報を配信する。
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「目指せ!オリコン第1位!!」
アイドル界1人勝ち状態のA●B48に挑戦状を叩きつけるかのようなスローガンで、7日間連続フリーライヴを行ったトッピング☆ガールズ2.0。
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松竹芸能公式サイトより
オセロ・中島知子の洗脳騒動で“独走状態”でスクープを打ちまくったスポニチ。その状況に他のスポーツ紙は歯ぎしりするばかりだったという。
「他紙はどこもお通夜状態ですよ。スポニチ以外のスポーツ紙はスクラムを組んでまで対抗しようとしていますが、それでもかなわない。こんなに明暗が分かれたのは久しぶりでしょう」(ワイドショー関係者)
“試合”を決定付けたのは3月3日付スポニチの中島の奪還スクープだろう。女性占い師I氏からすでに中島が解放されていたことばかりか、奪還の現場に渋谷署の職員までもが同行していたことなど、“当事者”しか知りえないであろう情報をこれでもかと詰め込んでいた。これにはスポニチ以外の全マスコミが「やられた……」「完敗だ…」と意気消沈。だが、この日のスポニチ一面は別の意味でも波紋を広げていたという。
なんと、中島奪還を伝える一面記事下の広告が「自己啓発」にまつわるものだったのだ。
「それを見た時、思わず噴き出してしまいましたよ。だって下の広告に『自己暗示術通信講座 プラス思考になり、自信に満ちた性格に変わる!』『悩みや不安が解消でき、明るい未来が実現します』と書かれていたんですから。一面の内容と相反する広告に、業界は騒然となりましたよ(笑)」とは週刊誌記者。あまりのタイミングの良さに、“仕込み説”も浮上したが、スポニチ関係者いわく「本当にたまたま。会社でも笑いが起きたほどです」。
いろいろな意味で、スポニチ記事は話題になっている。
「自己啓発病」社会
ブームの結果……。

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最近頻繁に目にする都内での「孤立死」のニュース。
現場は東武伊勢崎線竹ノ塚駅の南西約1.2キロの住宅街。
調査によると、このアパートは“築36年の木造で家賃は57,000円前後、2DK/33.0㎡でバス・トイレは別”と判明。
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