ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 10月4日発売です!
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 10月4日発売です!
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 10月4日発売です!
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 10月4日発売です!

真鍋かをり2010年カレンダー/トライ
エックス
「機密を守り切れませんでした。(写真誌に)撮られたことに全く気づいていませんでした」と悔しそうにレギュラー出演しているテレビ大阪の番組『たかじんNOマネー』で発言したタレントの眞鍋かをり(31)。前日に出演したフジテレビ系『とくダネ!』でニコニコと「お付き合いさせていただいております」と認め、「昨年、偶然にお会いできるタイミングがあって、いい方で意気投合した。パワフルなところがいいでもすべて順調で幸せな状態なので」と、笑顔でのろけていたときとは大違いだった。

全世界を恐怖に包んだあの"ゴーストフェイス"が帰ってくる――。
正体不明の殺人鬼が引き起こした連続殺人事件の顛末を描くホラー・サスペンス『スクリーム』シリーズの最新作『スクリーム4 ネクスト・ジェネレーション』。3月2日に発売されるDVD&Blu-rayの記念イベントが2月29日、TSUTAYA TOKYO ROPPONGIで行われ、バラエティなどで活躍する福田萌が登壇した。
前作『スクリーム3』から実に11年ぶりとなる今作は、最後まで予想できない謎解き要素がつまったスリリングなジェットコースター・ショッカー・ミステリーで、シリーズ"最恐"傑作との呼び声も高い。
10年前に発生したウッズボロー連続殺人事件で生き残ったシドニー(ネーヴ・キャンベル)は、今では作家となり成功を収めていた。しかし、シドニーが本の宣伝のために故郷へ戻ったのを機に、2人の女子高生が惨殺される事件が勃発。厳戒体制が敷かれる町でシドニーの周囲にいる人たちが次々と狙われていく......。
6人の"ゴーストフェイス"に囲まれて登壇した福田は、「(ゴーストフェイスに)すごく見つめられていますが、急に襲ってこないかすごくドキドキしてます」と少し緊張気味。
もともとホラー映画は苦手だというが、「今回の作品はいろいろ謎解きの要素が多かったり、真犯人は誰なのかすごく気になってDVDの裏に載っている登場人物の関係図と照らし合わせながら見ました。遊びの要素もあって、すごく楽しめました」とコメント。
さらに、ホラー映画のトリビアが多数散りばめられている本作の見どころを"萌ポイント"として解説。「『すぐ戻る』と言ってはダメ」「電話に出てくる映画クイズに要注意」「豪華なカメオ出演」の3つを挙げたが、とくにおすすめなのは、劇中に登場するオリジナル・ホラー映画『スタブ』のシーンだそう。豪華な特別ゲストが多数出演しており、監督はなんと巨匠ロバート・ロドリゲス。ミニコーナーながらも見逃せない。
映画にちなんで、最近の怖い体験について司会者から尋ねられると、「実は金縛りに遭うことが多いんです。夢かもしれないんですが、先日2メートルくらいのジャガイモの形で顔がライオンのポップなゴーストが私の布団をバタバタと開け閉めするということがありました。たぶん夢だと思うんですが(笑)、ファンタジーな感じの金縛りでしたね」と会場の笑いを誘った。
一方で、報道陣から「ウワサの彼氏が『よしもと男前ランキング』で2位に入りましたが」と報道陣に振られると、「見た目にはこだわらないので、中身が素敵だなと思います」と笑顔でコメント。「彼は来年は一緒に1位を取りたいと言っていましたが、それは結婚ということ?」という質問には、「うふふ」と言葉を濁しながらも、「いつか1位になってくれたらうれしい」とエールを送った。
(撮影=オカザキタカオ)

※イメージ画像:日本テレビ系
『私立バカレア高校』HPより
【メンズサイゾーより】
4月から始まる日本テレビ系深夜ドラマ『私立バカレア高校』で、ジャニーズJr.とAKB48が共演することが発表された。このドラマは秋元康が原作を手掛け、不良ばかりがいる「馬鹿田高校」と学業優秀なお嬢様学校である「第一カトレア学園」が合併した「私立バカレア高校」を舞台に青春物語が繰り広げられるというもの。ドラマには、ジャニーズJr.からは森本慎太郎、松村北斗、京本大我ら6人とAKB48側から島崎遥香、大場美奈、島田晴香らチーム4のメンバーと研究生らの6人が出演することが決定している。
ジャニーズJr.とAKB48のグループとしての初共演が話題となる今作だが、制作記者会見の場では、日本テレビのプロデューサーから"校則"として恋愛禁止、ケータイ番号、メアドの交換禁止、早寝早起きが申し渡されたという。"恋愛禁止"が発表された際にAKB48のメンバーたちは「いつものことですので!」と笑顔で切り返したというが、ネット上ではすでに両者のファンと思われる人たちから"不安"の声が上がって......

※イメージ画像:日本テレビ系
『私立バカレア高校』HPより
【メンズサイゾーより】
4月から始まる日本テレビ系深夜ドラマ『私立バカレア高校』で、ジャニーズJr.とAKB48が共演することが発表された。このドラマは秋元康が原作を手掛け、不良ばかりがいる「馬鹿田高校」と学業優秀なお嬢様学校である「第一カトレア学園」が合併した「私立バカレア高校」を舞台に青春物語が繰り広げられるというもの。ドラマには、ジャニーズJr.からは森本慎太郎、松村北斗、京本大我ら6人とAKB48側から島崎遥香、大場美奈、島田晴香らチーム4のメンバーと研究生らの6人が出演することが決定している。
ジャニーズJr.とAKB48のグループとしての初共演が話題となる今作だが、制作記者会見の場では、日本テレビのプロデューサーから"校則"として恋愛禁止、ケータイ番号、メアドの交換禁止、早寝早起きが申し渡されたという。"恋愛禁止"が発表された際にAKB48のメンバーたちは「いつものことですので!」と笑顔で切り返したというが、ネット上ではすでに両者のファンと思われる人たちから"不安"の声が上がって......

2月29日放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の「テレフォンショッキング」に山下智久が出演しました。中山秀征の紹介で、この日発売の山下の新曲「愛、テキサス」のポスターを持参して登場。
山下がタモリと初めて会ったのは11歳の時で、歌番組の収録の時だったそうです。おそらく『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でしょう。そんな山下と長く面識のあるタモリが、山下に「いつか言おうと思ってたんだけどさ」と切り出しました。「はい」とかしこまる山下。何を言い出すのかと思えば、「テンション低いよね」。これには会場は爆笑。山下も「そうですかね」と苦笑。山下とタモリは福山雅治らも交えて飲む仲だそうで、その時に山下は「すごく先輩の方がたくさんいる中でいちばん年下の僕がテンション上げるのもどうかなと思い、なるべく酔わないように精神統一してたんですよ」とテンションが低い理由を語っていました。タモリは山下を「礼儀正しい」と評価。飲み会の場に山下が先に着いていてもタモリら先輩が来るまでは水一杯にも口を付けていなかったそう。

2月29日放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の「テレフォンショッキング」に山下智久が出演しました。中山秀征の紹介で、この日発売の山下の新曲「愛、テキサス」のポスターを持参して登場。
山下がタモリと初めて会ったのは11歳の時で、歌番組の収録の時だったそうです。おそらく『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でしょう。そんな山下と長く面識のあるタモリが、山下に「いつか言おうと思ってたんだけどさ」と切り出しました。「はい」とかしこまる山下。何を言い出すのかと思えば、「テンション低いよね」。これには会場は爆笑。山下も「そうですかね」と苦笑。山下とタモリは福山雅治らも交えて飲む仲だそうで、その時に山下は「すごく先輩の方がたくさんいる中でいちばん年下の僕がテンション上げるのもどうかなと思い、なるべく酔わないように精神統一してたんですよ」とテンションが低い理由を語っていました。タモリは山下を「礼儀正しい」と評価。飲み会の場に山下が先に着いていてもタモリら先輩が来るまでは水一杯にも口を付けていなかったそう。

とばっちりで喫煙がバレちゃった
仲間由紀恵と温水洋一が「ファイザー株式会社 禁煙治療啓発キャンペーン」の新CM発表会に登場し、喫煙歴25年という温水が現在禁煙に挑戦中ということを明かした。愛煙家の肩身が狭くなっていく昨今、影響力の強い芸能人にもその影響は広がっているといわれる。しかし、そもそも公表するものでもないタレントの喫煙事情について、意外な事実やウラ事情を探った。
「CM発表会ニュースを見て思い出したのが、一時期『仲間はかなりのヘビースモーカー』というウワサが飛び交っていたこと。しかし本人や事務所が公言しているわけでもなく、これはガセネタだったようですが。主催者側も『仲間さんは喫煙者ではなく、誰からも愛されるクリーンなイメージということでキャスティングしました』とコメントしています」(スポーツ紙記者)

とばっちりで喫煙がバレちゃった
仲間由紀恵と温水洋一が「ファイザー株式会社 禁煙治療啓発キャンペーン」の新CM発表会に登場し、喫煙歴25年という温水が現在禁煙に挑戦中ということを明かした。愛煙家の肩身が狭くなっていく昨今、影響力の強い芸能人にもその影響は広がっているといわれる。しかし、そもそも公表するものでもないタレントの喫煙事情について、意外な事実やウラ事情を探った。
「CM発表会ニュースを見て思い出したのが、一時期『仲間はかなりのヘビースモーカー』というウワサが飛び交っていたこと。しかし本人や事務所が公言しているわけでもなく、これはガセネタだったようですが。主催者側も『仲間さんは喫煙者ではなく、誰からも愛されるクリーンなイメージということでキャスティングしました』とコメントしています」(スポーツ紙記者)

「美少女漫画大百科」
(辰巳出版/1991年12月)
今さら言うまでもないが近年、1970年代以降の漫画・アニメを中心とした大衆文化研究が盛んに行われるようになっている。その半面、体系的な史料を手に入れるには困難がともなう。読み捨てられたような昔の漫画やサブカル雑誌は、ごく稀に喉から手が出るほど欲しいというマニアがいる一方、古書業界では「値段がつかない」ことを理由に、ほとんど取り扱ってもらえないからだ。文化研究の中でひとつの重要な軸になるであろう、いわゆるエロ漫画も、10数年前に発行されたものを手に入れようとすると、極めて困難である。書誌情報も明らかでないから、いつ頃、どのような雑誌あるいは単行本が出版されたのか、すべてを知ることは難しい。そのため、Ad Plugin made by Free Wordpress Themes